album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Something New (Orchestra ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:36
I Want More (Orchestra ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:48
Broken Heart (Orchestra ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:34
Stand By Me (Orchestra ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:32
Amazing Grace (with Choir)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:12
Power To The People (Orchestra & Choir ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:09
Joyful Joyful (Orchestra & Choir ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:46
Oh Happy Day (Orchestra & Choir ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:27
Bridge Over Troubled Water (Orchestra & Choir ver.)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 08:16
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 44:20
Album Info

福原美穂が、Billboard Classicsとタッグを組み、2013年、東京芸術劇場コンサートホール初演から、自身のライフワークとして開催してきた、『MIHO FUKUHARA Premium Symphonic Concert』が、いよいよ音源化。 ゴスペルクワイア × オーケストラという、普段の活動シーンも、音楽的ルーツもまったく異なる音楽家・総勢300名余によるこの壮観なるステージは、毎回観る者を涙させ、会場が満場、スタンディングオヴェイションとなります。 今回、音源化されたのは、シリーズ最新公演となる、2016年8月7日に開催された、西宮・兵庫県立芸術文化センター大ホールでの公演。 日本を代表する指揮者・大友直人が率いるのは、関西のオーケストラの名手たちが結集したビルボードクラシックスオーケストラ。そして、クワイアは、大阪を拠点に、全国にその活動の幅を広げているソウルバード・クワイア。ともに、関西の名手たちがお互いのジャンルを超えて見事に融合した、その会場の興奮と感動とが濁りなく体感できる作品となっている。 ■出演 出演:福原美穂 指揮:大友直人 合唱:ソウルバードクワイア 管弦楽:ビルボードクラシックスオーケストラ ■録音 2016年8月7日・兵庫県立芸術文化センター 大ホール

Discography

Pop

Love Don't Come Easy / MIHO FUKUHARA (福原美穂) 日本屈指のボーカリスト福原美穂がデビュー10周年にあたりこの先の10年を見据えたEP4曲入りを緊急リリース。 3曲のプロデューサーには、Mariah Carey,John Legend,Joss Stone,Amy Winehouse, James Bay 等の制作に名を連ねるJustin Grayを起用。 セルフプロデュース(Co-Produced by YANCY)のゴスペル曲JOYとともに華やか且つ骨太な世界観を表現している。 日本のみならず、地域や言語 ジャンルを超えて、彼女のファンはもちろんのこと、全ミュージックラバーに贈る聴いて、感じて、この先を共に見つめたいアルバム。 THE SOLAR BUDOKAN 他夏フェス、秋のソロツアー(Something Beautifl Tour 2019-東名阪)決定済。

Pop

Love Don't Come Easy / MIHO FUKUHARA (福原美穂) 日本屈指のボーカリスト福原美穂がデビュー10周年にあたりこの先の10年を見据えたEP4曲入りを緊急リリース。 3曲のプロデューサーには、Mariah Carey,John Legend,Joss Stone,Amy Winehouse, James Bay 等の制作に名を連ねるJustin Grayを起用。 セルフプロデュース(Co-Produced by YANCY)のゴスペル曲JOYとともに華やか且つ骨太な世界観を表現している。 日本のみならず、地域や言語 ジャンルを超えて、彼女のファンはもちろんのこと、全ミュージックラバーに贈る聴いて、感じて、この先を共に見つめたいアルバム。 THE SOLAR BUDOKAN 他夏フェス、秋のソロツアー(Something Beautifl Tour 2019-東名阪)決定済。

Pop

日本人としてはじめて米・LAの黒人教会にて「奇跡の子」と称されるパフォーマンスを披露し、“黒人教会220年の歴史を変えた!”と賞賛を受け、2008年のデビュー以降数多くの作品の発表や、映画主題歌や錚々たるシンガーとのコラボも実現させた福原美穂の2018年初となるデジタル・シングル。おのののかさん出演の夢テクノロジーのウェブCM曲として使用され、自身が立ち上げたレーベル『Happy Field Records』からリリース。

Pop

福原美穂が歌う最新作は、自身を育てた故郷・北海道に想いを向けた曲。 テーマは、『つなぐ』。 ● “ゴスペル・フィーリング” をコーラスワークに多分に取り入れたこの楽曲。エンディングのコーラスには、“道民クワイア” と銘打ち、全道から公募で集まった216名の同郷・北海道のクワイアがレコーディングに参加しました。 ● ジャケットデザインは、福原美穂の友人であり、Kitaca(JR北海道 ICカード乗車券)のキャラクター “エゾモモンガ” をデザインした、札幌在住の絵本作家・そらが、2人の同郷である北海道の景色やそこで生きる人々を想い、書き下ろしました。 ● C/Wには、通常のカラオケバージョンに加え、クワイアパートを楽しめるようなカラオケバージョンも収録するなど、 聴くだけではなく、「歌う」「奏でる」など、この楽曲を通して、音楽を楽しむ人と人とを”つなぐ”、そんなテーマを体現する作品となっています。 ● 買物難民増加、少子高齢化社会、環境異変など、広大な北海道で顕在化し始めた様々な社会不安を解消するため活動を続ける、コープさっぽろ・全道統合10周 年記念CM&キャンペーンソング。

Pop

福原美穂が歌う最新作は、自身を育てた故郷・北海道に想いを向けた曲。 テーマは、『つなぐ』。 ● “ゴスペル・フィーリング” をコーラスワークに多分に取り入れたこの楽曲。エンディングのコーラスには、“道民クワイア” と銘打ち、全道から公募で集まった216名の同郷・北海道のクワイアがレコーディングに参加しました。 ● ジャケットデザインは、福原美穂の友人であり、Kitaca(JR北海道 ICカード乗車券)のキャラクター “エゾモモンガ” をデザインした、札幌在住の絵本作家・そらが、2人の同郷である北海道の景色やそこで生きる人々を想い、書き下ろしました。 ● C/Wには、通常のカラオケバージョンに加え、クワイアパートを楽しめるようなカラオケバージョンも収録するなど、 聴くだけではなく、「歌う」「奏でる」など、この楽曲を通して、音楽を楽しむ人と人とを”つなぐ”、そんなテーマを体現する作品となっています。 ● 買物難民増加、少子高齢化社会、環境異変など、広大な北海道で顕在化し始めた様々な社会不安を解消するため活動を続ける、コープさっぽろ・全道統合10周 年記念CM&キャンペーンソング。

Pop

福原美穂が、Billboard Classicsとタッグを組み、2013年、東京芸術劇場コンサートホール初演から、自身のライフワークとして開催してきた、『MIHO FUKUHARA Premium Symphonic Concert』が、いよいよ音源化。 ゴスペルクワイア × オーケストラという、普段の活動シーンも、音楽的ルーツもまったく異なる音楽家・総勢300名余によるこの壮観なるステージは、毎回観る者を涙させ、会場が満場、スタンディングオヴェイションとなります。 今回、音源化されたのは、シリーズ最新公演となる、2016年8月7日に開催された、西宮・兵庫県立芸術文化センター大ホールでの公演。 日本を代表する指揮者・大友直人が率いるのは、関西のオーケストラの名手たちが結集したビルボードクラシックスオーケストラ。そして、クワイアは、大阪を拠点に、全国にその活動の幅を広げているソウルバード・クワイア。ともに、関西の名手たちがお互いのジャンルを超えて見事に融合した、その会場の興奮と感動とが濁りなく体感できる作品となっている。 ■出演 出演:福原美穂 指揮:大友直人 合唱:ソウルバードクワイア 管弦楽:ビルボードクラシックスオーケストラ ■録音 2016年8月7日・兵庫県立芸術文化センター 大ホール

Pop

Miho Fukuhara / Live in Music From Tour “Live in Music Vol.6” これまで多くの要望の声がありながらも、実現叶わなかったライブ音源リリースを、福原美穂自主レーベルHappy Field Recordsより緊急発売! 2015年12月23日にファイナルを迎えたばかりの、年末恒例ビルボード・ブルーノートを中心とした全14公演 Tour "Live in Music” から、各地でのベストテイク9曲をセレクト。 同日発売となった約2年半ぶりのオリジナルEP『Something New』から、タイトル曲「Something New」、EMI MARIA & mabanuaをゲストとして迎えた「WASABI GREEN」他、3曲のライブ・テイクを収録。 また、ファンの中では恒例となったカバーリクエスト企画 ”あーたがプロデューサー” コーナーより、6曲をセレクトし、音源化。 福原美穂のデビューのきっかけとなったマライヤ・キャリー「恋人たちのクリスマス」や、彼女の歌声の真髄を感じられる「Natural Woman」も収録。 そして、証券会社のCM出演や、テレビ番組の歌唱などでも話題となり、まさに、彼女の代名詞的に語られる「Stand By Me」も、自身のクレジット作品としては初めてのリリースとなる。 妊娠8ヶ月の福原美穂がお腹に宿る新たな生命とともに回ったおよそ1ヶ月・14公演に及ぶツアー。ステージから届けられた二人分の歌声と、祝福の拍手に包まれた会場の様子が感じ取れる作品となっている。

Pop

札幌の街角から届いた15歳の少女の歌声に、誰もが騒然としたあの日から、13年 オリジナル作としては実に2年半ぶりに、待望の新作を12月23日にリリース決定。 タイトル曲「Something New」は、福原美穂を音楽の世界に引き込んだ張本人である音楽ディレクターと8年ぶりにタッグを組んだ作品で、福原美穂のデビュー前から温めていたデモが今回、10年近い年月を経て、福原の声を乗せて、世に放たれることとなった。 その他、今作には、日本の音楽シーンを牽引するクリエイター集団origami PRODUCTIONSから、mabanua、Shingo Suzukiがプロデュースとして参加。 また、今回が初の歌詞提供となるEMI MARIA、海外からは、Mark de Clive­Lowe、Sandi Thom、Broken Mantra、Jimmy Harryなど、国内外、多くのクリエイターが集結し、福原美穂の真髄を存分に感じるカラフルな楽曲たちが集まった。 なお、今作『Something New』は、自身が新たに立ち上げる自主レーベル【Happy Field Records】からのリリースとなる。 福原がこれまで多くのセッションを重ねた大先輩であるギタリストCharが、福原を、「福(Happy)原(Field)」と冗談で呼んだところから引用され、命名された。