| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Line a mp3: 16bit/44.1kHz | 04:54 | N/A | |
| 1 | Line a mp3: 16bit/44.1kHz | 04:54 | N/A | |
| 2 | Point mp3: 16bit/44.1kHz | 07:46 | N/A | |
| 3 | Line b mp3: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A |
東京在住の音楽家+ウェブデザイナー+音楽エンジニア。様々なアコースティック楽器と、少しの電子音を融合して美しい楽曲を制作している。呼吸の持つリズムをテーマに、現代音楽とエレクトロニカを融合して制作された3曲入りミニアルバム。レコーディングにスタジオやコンサートホールはもちろん、ビルの屋上やプラネタリウム、トンネル、森などを使用したマニアックな作品。聴く人の呼吸にも影響を与えるかも。
Digital Catalog
世界的に評価を高めるバンドAnoiceのコンポーザーTakahiro Kidoによる通算6作目のアルバム。NTTコムウェアCM曲「prologue」のリミックスヴァージョンや、GoogleのCMソング「Roads」のYuki Murata (Anoice) によるピアノヴァージョン、マサチューセッツの高校の授業で資料として採用されたAnoiceの名曲「The Three-Day Blow」のリアレンジヴァージョンなどの人気曲を始め、伊勢丹新宿店で開催されたイベントNIPPON VISIONのガイダンス映像用BGM「2nd Season」と「Let's Go Crazy!」の2曲、さらにはスタジオジブリ映画「耳をすませば」に登場するヴァイオリン工房のモデルになった一軒家を借りてレコーディングされ、東日本大震災チャリティーアルバム「Hope Hor Japan」に収録された名作「Oranges & Lemons」や、同じくチャリティーアルバム「Hope」に収録された「rust Summer in Tokyo」など、聴く人全ての人の心に響く美しい楽曲が満載です。
世界を彩る、美しいフォークトロニカ/アンビエントミュージック。 ヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカなど、文字通り世界中を旅するウクライナ出身の旅人であり、写真と音楽の作品を手がけるアーティストSergey Onischenkoによる音楽プロジェクトMake Like a Treeによるサードアルバム「Mothernight」が、3月20日にリリースされます。フォトグラファーとして世界各国で美しい風景や何気ない日常を撮影し、その行く先々で展示会を開催する傍で、ミュージシャンとしてもアレン・ギンズバーグやウィリアム・バロウズなどのビート・ジェネレーションに影響を受けたフォークソングを演奏しており、そこで生まれた楽曲をまとめたのが今回のアルバム「Mothernight」です。 今回のアルバムには、日本はもちろん、ケニア、タンザニア、ロシア、ウクライナ、オーストリア、イタリア、ノルウェー、カタルーニャ、アルメニアなど、Sergey Onischenkoが旅の途中で出会い、一緒に演奏したミュージシャンたちが参加。ピアノ、ヴァイオリン、トランペット、ハーディー・ガーディー、シンセサイザーなど、各自の楽器で楽曲を彩っている。さらに、空間系のエフェクトを多用したミキシングを行うことで、そのナチュラルなフォークソングがアンビエントで美しいフォークトロニカに変貌。その国境を感じさせないサウンドは、聴く人全てに未だ見ぬ広大な世界を感じさせてくれるでしょう。 Ricco Label(日本)This and That Tapes(アメリカ)Dreaming Gorilla Records(イタリア)Floppy Dischi(イタリア)Entes Anomicos(ドイツ)Germanyの、世界中の音楽レーベルによる共同リリースです。
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世界的に評価を高めるバンドAnoiceのコンポーザーTakahiro Kidoによる通算6作目のアルバム。NTTコムウェアCM曲「prologue」のリミックスヴァージョンや、GoogleのCMソング「Roads」のYuki Murata (Anoice) によるピアノヴァージョン、マサチューセッツの高校の授業で資料として採用されたAnoiceの名曲「The Three-Day Blow」のリアレンジヴァージョンなどの人気曲を始め、伊勢丹新宿店で開催されたイベントNIPPON VISIONのガイダンス映像用BGM「2nd Season」と「Let's Go Crazy!」の2曲、さらにはスタジオジブリ映画「耳をすませば」に登場するヴァイオリン工房のモデルになった一軒家を借りてレコーディングされ、東日本大震災チャリティーアルバム「Hope Hor Japan」に収録された名作「Oranges & Lemons」や、同じくチャリティーアルバム「Hope」に収録された「rust Summer in Tokyo」など、聴く人全ての人の心に響く美しい楽曲が満載です。
世界を彩る、美しいフォークトロニカ/アンビエントミュージック。 ヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカなど、文字通り世界中を旅するウクライナ出身の旅人であり、写真と音楽の作品を手がけるアーティストSergey Onischenkoによる音楽プロジェクトMake Like a Treeによるサードアルバム「Mothernight」が、3月20日にリリースされます。フォトグラファーとして世界各国で美しい風景や何気ない日常を撮影し、その行く先々で展示会を開催する傍で、ミュージシャンとしてもアレン・ギンズバーグやウィリアム・バロウズなどのビート・ジェネレーションに影響を受けたフォークソングを演奏しており、そこで生まれた楽曲をまとめたのが今回のアルバム「Mothernight」です。 今回のアルバムには、日本はもちろん、ケニア、タンザニア、ロシア、ウクライナ、オーストリア、イタリア、ノルウェー、カタルーニャ、アルメニアなど、Sergey Onischenkoが旅の途中で出会い、一緒に演奏したミュージシャンたちが参加。ピアノ、ヴァイオリン、トランペット、ハーディー・ガーディー、シンセサイザーなど、各自の楽器で楽曲を彩っている。さらに、空間系のエフェクトを多用したミキシングを行うことで、そのナチュラルなフォークソングがアンビエントで美しいフォークトロニカに変貌。その国境を感じさせないサウンドは、聴く人全てに未だ見ぬ広大な世界を感じさせてくれるでしょう。 Ricco Label(日本)This and That Tapes(アメリカ)Dreaming Gorilla Records(イタリア)Floppy Dischi(イタリア)Entes Anomicos(ドイツ)Germanyの、世界中の音楽レーベルによる共同リリースです。



