| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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雪雫 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:43 |
雪解けの清らかなしずく 絵画、映像的な世界観 匂いや温度や色彩... 尺八で古き良き日本の伝統的なメロディーを
Digital Catalog
紅音(あかね)待望の新曲「散りぬる春の宵」 2026年3月16日リリース。 作詞は アンダーグラフの真戸原直人。 作編曲・サウンドプロデュースは柴田晃一。 唄は久野藍(Ai Hisano)。 尺八に大山貴善(Kizen Oyama)、 コーラスは柴田晃一、 ギターはサポートメンバー阿部優祐(Yusuke Abe)。 “色は匂へど散りぬるを”――古典の響きを纏いながら、現代に生きる喪失と祈りを描く一曲。 会えない夜明け、壊れた春。それでも咲き続けようとする心。 儚さの中に宿る強さ。散ると知りながらも夢を抱き締める意志。 尺八の幽玄な音色と繊細な旋律が交差し、和の情緒と現代的サウンドが融合する。 春の宵に滲む、切なくも美しいラブストーリー。 あなたの記憶に、そっと咲き続ける一曲。
和の幻想音楽ユニット「紅音(あかね)」 インストゥルメンタル曲『rera』に待望の歌詞が加わり、新たな生命を宿して再リリース。 ~ “風”の精霊が紡ぐ、祈りと癒しの幻想音楽 ~ 2023年にリリースされたインストゥルメンタル曲 『rera』 が、このたび歌詞付きバージョンとして生まれ変わります。 タイトルの rera はアイヌ語で「風」を意味し、古来から自然とともに生きてきた人々の祈りや精神性を映し出す言葉です。 ________________________________________ 新たな『rera』について 本作では、メインヴォーカル 久野藍(ひさの・あい) の透明感ある歌声が、インストゥルメンタルで表現されていた“風の世界”に言葉を与えます。 歌詞が加わることで、聴き手はより深く物語に入り込み、風の流れ・祈り・宇宙の循環を感じ取ることができます。 幻想的なサウンドデザインを手がけた 柴田晃一(しばた・こういち) のアレンジと、大山貴善(おおやま・きぜん) の尺八が響き合い、歌詞の言霊をいっそう際立たせます
紅音 feat. 久野藍 ソロプロジェクト第2弾シングル「Sunlit Ripples」 2025年7月3日(木)Tunecoreより配信リリース! 紅音のメンバーとして活動する久野藍が、前作「Blue bird」に続き、柴田晃一プロデュースのもと挑むソロプロジェクト第2弾―― 「紅音 feat. 久野藍」名義によるニューシングル「Sunlit Ripples」が、夏の幕開けとともに登場。 90年代を彩ったサマーアンセムたちのDNAを受け継ぎつつ、 ロックのエッジを効かせた爽快かつアグレッシヴなサウンドが、今の時代に新たな風を吹き込みます。 突き抜けるような尾崎航のギター、 シャープなリフと熱量のあるバッキングが、聴き手の心拍を一気に加速させる。 そこに久野藍の透明感と芯の強さを併せ持つボーカルが重なり、 ただ爽やかというだけでは終わらない、力強い“夏の衝動”が生まれました。 作編曲は柴田晃一。大山貴善の尺八も健在で、和の情緒が絶妙にブレンドされ、 スピード感と叙情性を兼ね備えたハイブリッドなサウンドが完成。 青春の記憶をアップデートするような1曲―― 「Sunlit Ripples」が、この夏を鮮やかに彩ります。
2年ぶりの新作リリース! 2025年夏、紅音が贈る最新シングル 「星織の羽衣(ほしおりのはごろも)」 7月2日 配信スタート! 幻想的な世界観と繊細な音作りで支持を集める音楽ユニット・紅音(あかね)が、 ファン待望となる2年ぶりの新曲を発表! 今回の「星織の羽衣」は、天女伝説をテーマにした優しく美しい物語。 メインヴォーカル久野藍の透明感あふれる声が、そっと心に羽衣をまとわせるように響きます。 尺八(大山貴善)とシンセサウンドが織りなす幻想的な音の風景が、夜空に広がる星の世界へと誘います。 紅音は、楽曲ごとに主役が移り変わる、自由な表現スタイルが魅力のユニット。 ● 久野藍(ヴォーカル):繊細な感情を映す澄んだ歌声 ● 柴田晃一(ヴォーカル・作編曲):今回はヴォーカル出演はなく、音全体の設計とサウンドの世界観づくりを担う ● 大山貴善(尺八):伝統の響きを幻想的な情景へ変える演奏 前作「天」では、iTunes Store 伝統音楽部門で アメリカ・イギリス・フランス・スウェーデンの4ヵ国で1位を獲得。 世界が認めた“和の幻想音楽”が、さらに優しく、鮮やかに帰ってきました。 「聴く羽衣、感じる幻想」 – 心にふわりと触れる、今夏一番の音の羽衣をあなたに。
情景や心情を音楽で表現することを得意とする音楽ユニット 紅音がCMソングや海外公演などで活躍する久野藍をボーカルに迎え制作した結婚式ソング。 大切な人と共にどこまでも飛んでいくというような爽やかな決意を歌詞に乗せ、透明感のある楽曲にまとめられている。 尺八が鳥の鳴き声を表現するなど伝統的な音感覚も取り込まれている。 音楽による友への手紙。 大切な君の幸せを祈って。
SAMURAI HEART Quiqman feat. 紅音 日本の魂とEUROBEATの衝動が交差する、完全無欠のアンセム。 Quiqmanの鋭く疾走感あふれるサウンドに、紅音、久野藍の凛とした存在感と強い意志を宿したボーカルと大山貴善の尺八が重なり、現代に生きる“サムライの心”を描き出す。 伝統と革新、誇りと情熱。 剣のように鋭く、炎のように熱いビートが、聴く者の心を一気に解き放つ。 世界へ向けて放たれる、ジャパニーズ・スピリット×EUROBEATの最前線。 これが SAMURAI HEART。
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紅音(あかね)待望の新曲「散りぬる春の宵」 2026年3月16日リリース。 作詞は アンダーグラフの真戸原直人。 作編曲・サウンドプロデュースは柴田晃一。 唄は久野藍(Ai Hisano)。 尺八に大山貴善(Kizen Oyama)、 コーラスは柴田晃一、 ギターはサポートメンバー阿部優祐(Yusuke Abe)。 “色は匂へど散りぬるを”――古典の響きを纏いながら、現代に生きる喪失と祈りを描く一曲。 会えない夜明け、壊れた春。それでも咲き続けようとする心。 儚さの中に宿る強さ。散ると知りながらも夢を抱き締める意志。 尺八の幽玄な音色と繊細な旋律が交差し、和の情緒と現代的サウンドが融合する。 春の宵に滲む、切なくも美しいラブストーリー。 あなたの記憶に、そっと咲き続ける一曲。
和の幻想音楽ユニット「紅音(あかね)」 インストゥルメンタル曲『rera』に待望の歌詞が加わり、新たな生命を宿して再リリース。 ~ “風”の精霊が紡ぐ、祈りと癒しの幻想音楽 ~ 2023年にリリースされたインストゥルメンタル曲 『rera』 が、このたび歌詞付きバージョンとして生まれ変わります。 タイトルの rera はアイヌ語で「風」を意味し、古来から自然とともに生きてきた人々の祈りや精神性を映し出す言葉です。 ________________________________________ 新たな『rera』について 本作では、メインヴォーカル 久野藍(ひさの・あい) の透明感ある歌声が、インストゥルメンタルで表現されていた“風の世界”に言葉を与えます。 歌詞が加わることで、聴き手はより深く物語に入り込み、風の流れ・祈り・宇宙の循環を感じ取ることができます。 幻想的なサウンドデザインを手がけた 柴田晃一(しばた・こういち) のアレンジと、大山貴善(おおやま・きぜん) の尺八が響き合い、歌詞の言霊をいっそう際立たせます
紅音 feat. 久野藍 ソロプロジェクト第2弾シングル「Sunlit Ripples」 2025年7月3日(木)Tunecoreより配信リリース! 紅音のメンバーとして活動する久野藍が、前作「Blue bird」に続き、柴田晃一プロデュースのもと挑むソロプロジェクト第2弾―― 「紅音 feat. 久野藍」名義によるニューシングル「Sunlit Ripples」が、夏の幕開けとともに登場。 90年代を彩ったサマーアンセムたちのDNAを受け継ぎつつ、 ロックのエッジを効かせた爽快かつアグレッシヴなサウンドが、今の時代に新たな風を吹き込みます。 突き抜けるような尾崎航のギター、 シャープなリフと熱量のあるバッキングが、聴き手の心拍を一気に加速させる。 そこに久野藍の透明感と芯の強さを併せ持つボーカルが重なり、 ただ爽やかというだけでは終わらない、力強い“夏の衝動”が生まれました。 作編曲は柴田晃一。大山貴善の尺八も健在で、和の情緒が絶妙にブレンドされ、 スピード感と叙情性を兼ね備えたハイブリッドなサウンドが完成。 青春の記憶をアップデートするような1曲―― 「Sunlit Ripples」が、この夏を鮮やかに彩ります。
2年ぶりの新作リリース! 2025年夏、紅音が贈る最新シングル 「星織の羽衣(ほしおりのはごろも)」 7月2日 配信スタート! 幻想的な世界観と繊細な音作りで支持を集める音楽ユニット・紅音(あかね)が、 ファン待望となる2年ぶりの新曲を発表! 今回の「星織の羽衣」は、天女伝説をテーマにした優しく美しい物語。 メインヴォーカル久野藍の透明感あふれる声が、そっと心に羽衣をまとわせるように響きます。 尺八(大山貴善)とシンセサウンドが織りなす幻想的な音の風景が、夜空に広がる星の世界へと誘います。 紅音は、楽曲ごとに主役が移り変わる、自由な表現スタイルが魅力のユニット。 ● 久野藍(ヴォーカル):繊細な感情を映す澄んだ歌声 ● 柴田晃一(ヴォーカル・作編曲):今回はヴォーカル出演はなく、音全体の設計とサウンドの世界観づくりを担う ● 大山貴善(尺八):伝統の響きを幻想的な情景へ変える演奏 前作「天」では、iTunes Store 伝統音楽部門で アメリカ・イギリス・フランス・スウェーデンの4ヵ国で1位を獲得。 世界が認めた“和の幻想音楽”が、さらに優しく、鮮やかに帰ってきました。 「聴く羽衣、感じる幻想」 – 心にふわりと触れる、今夏一番の音の羽衣をあなたに。
情景や心情を音楽で表現することを得意とする音楽ユニット 紅音がCMソングや海外公演などで活躍する久野藍をボーカルに迎え制作した結婚式ソング。 大切な人と共にどこまでも飛んでいくというような爽やかな決意を歌詞に乗せ、透明感のある楽曲にまとめられている。 尺八が鳥の鳴き声を表現するなど伝統的な音感覚も取り込まれている。 音楽による友への手紙。 大切な君の幸せを祈って。
SAMURAI HEART Quiqman feat. 紅音 日本の魂とEUROBEATの衝動が交差する、完全無欠のアンセム。 Quiqmanの鋭く疾走感あふれるサウンドに、紅音、久野藍の凛とした存在感と強い意志を宿したボーカルと大山貴善の尺八が重なり、現代に生きる“サムライの心”を描き出す。 伝統と革新、誇りと情熱。 剣のように鋭く、炎のように熱いビートが、聴く者の心を一気に解き放つ。 世界へ向けて放たれる、ジャパニーズ・スピリット×EUROBEATの最前線。 これが SAMURAI HEART。















