紅音

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紅音 feat. 久野藍 ソロプロジェクト第2弾シングル「Sunlit Ripples」 2025年7月3日(木)Tunecoreより配信リリース! 紅音のメンバーとして活動する久野藍が、前作「Blue bird」に続き、柴田晃一プロデュースのもと挑むソロプロジェクト第2弾―― 「紅音 feat. 久野藍」名義によるニューシングル「Sunlit Ripples」が、夏の幕開けとともに登場。 90年代を彩ったサマーアンセムたちのDNAを受け継ぎつつ、 ロックのエッジを効かせた爽快かつアグレッシヴなサウンドが、今の時代に新たな風を吹き込みます。 突き抜けるような尾崎航のギター、 シャープなリフと熱量のあるバッキングが、聴き手の心拍を一気に加速させる。 そこに久野藍の透明感と芯の強さを併せ持つボーカルが重なり、 ただ爽やかというだけでは終わらない、力強い“夏の衝動”が生まれました。 作編曲は柴田晃一。大山貴善の尺八も健在で、和の情緒が絶妙にブレンドされ、 スピード感と叙情性を兼ね備えたハイブリッドなサウンドが完成。 青春の記憶をアップデートするような1曲―― 「Sunlit Ripples」が、この夏を鮮やかに彩ります。

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2年ぶりの新作リリース! 2025年夏、紅音が贈る最新シングル 「星織の羽衣(ほしおりのはごろも)」 7月2日 配信スタート! 幻想的な世界観と繊細な音作りで支持を集める音楽ユニット・紅音(あかね)が、 ファン待望となる2年ぶりの新曲を発表! 今回の「星織の羽衣」は、天女伝説をテーマにした優しく美しい物語。 メインヴォーカル久野藍の透明感あふれる声が、そっと心に羽衣をまとわせるように響きます。 尺八(大山貴善)とシンセサウンドが織りなす幻想的な音の風景が、夜空に広がる星の世界へと誘います。 紅音は、楽曲ごとに主役が移り変わる、自由な表現スタイルが魅力のユニット。 ● 久野藍(ヴォーカル):繊細な感情を映す澄んだ歌声 ● 柴田晃一(ヴォーカル・作編曲):今回はヴォーカル出演はなく、音全体の設計とサウンドの世界観づくりを担う ● 大山貴善(尺八):伝統の響きを幻想的な情景へ変える演奏 前作「天」では、iTunes Store 伝統音楽部門で アメリカ・イギリス・フランス・スウェーデンの4ヵ国で1位を獲得。 世界が認めた“和の幻想音楽”が、さらに優しく、鮮やかに帰ってきました。 「聴く羽衣、感じる幻想」 – 心にふわりと触れる、今夏一番の音の羽衣をあなたに。

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天 自然の情景を描くことを得意とする紅音の新譜は夜明けから明け方の時間を切り取った作品。 冥い濃紺の東の空が徐々に明るくなり、色彩も風も浅い夢から覚めていく。その中で人は生き、時は困難にぶつかる。しかし歩みを止めることなく、夢の外へ歩み、歴史を作っていくという壮大なスケールを表現した讃歌。 尺八とシンセサイザーによるプリミティブでありながらも無国籍感のある広大なサウンドの中を歌声が一人の旅人として歩いていく。 それは浅き夢の続きかな、遠き声の如く。

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情景や心情を音楽で表現することを得意とする音楽ユニット 紅音がCMソングや海外公演などで活躍する久野藍をボーカルに迎え制作した結婚式ソング。 大切な人と共にどこまでも飛んでいくというような爽やかな決意を歌詞に乗せ、透明感のある楽曲にまとめられている。 尺八が鳥の鳴き声を表現するなど伝統的な音感覚も取り込まれている。 音楽による友への手紙。 大切な君の幸せを祈って。

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レラ、日本語にはない幻想的な響きの言葉。 これは北海道に住まうアイヌの人々によって話されてきた言語で「風」を意味する言葉です。 地球を包み込んでくれる雄大な青空、そこを自由に飛んでいる鳥たちを想像しながら作曲しました。 時代も場所も超越して、ただそこに吹いている風。そんな情景をイメージしたナンバーです。

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レラ、日本語にはない幻想的な響きの言葉。 これは北海道に住まうアイヌの人々によって話されてきた言語で「風」を意味する言葉です。 地球を包み込んでくれる雄大な青空、そこを自由に飛んでいる鳥たちを想像しながら作曲しました。 時代も場所も超越して、ただそこに吹いている風。そんな情景をイメージしたナンバーです。

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