How To Buy
TitleDurationPrice
1
Amaryllis  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:16
2
Declaration  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
3
Ghost  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:18
4
Inner Haze  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:31
5
Sunday  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03
6
Drunken Man  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21
7
Cloudy Eyes  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:08
8
Monotonous  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:39
9
Comfortable  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:47
10
Life is REM  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:07
11
BODY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:23
12
Pail and Ladder  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:37
13
Rampage  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:11
14
Woodcutter  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:49
15
Utonagan  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17
Album Info

あまりにリアルに削ぎ落とされたジャンクサウンド!SPOILMANが1stフルアルバム『BODY』をリリース。強烈なサウンドとライブで注目を集めながらも突如活動を終了したロクトシチ。その中心メンバーであったカシマが新たに結成したバンドSPOILMANが早くも1stフルアルバム『BODY』をリリース。カシマの他のメンバーは、同じくロクトシチのメンバーであったほか、ヨソハヨソ、音の旅crewなど様々なバンドのドラムを担うタナベ、TTUDでもベースを弾くナガイ。Rapeman、Shellac、The Jesus Lizardといったノイズロックバンドの鋭角で攻撃的なエッセンスを中心に据えつつ、徹底的に無駄を排した音像はSlintやRodanといったルイヴィルシーンのバンドが持つ寂寞感も漂わせている。さらにFugaziやHooverを彷彿とさせるディスコーダントな感覚、時折飛び出すPolvoのような奇天烈なフレーズといった様々な要素が、肉を全て削ぎ落として骨だけになったようなサウンドの上で絶妙なバランスで成り立ち、独自のサウンドを生み出している。

Digital Catalog

Rock

リリースやライブを重ねるたびにオリジナリティを研ぎ澄まし続けるSPOILMANの3rdアルバムが到着。2019年の結成以来、既にアルバム2枚とスプリット1枚をリリースし、さらにコンピレーションアルバムにも参加するなど創作意欲の導くままにハイペースでのリリースを続け、結成3年足らずにして今作が早くも3rdアルバムとなる。驚異的なリリースペースながら、さらに驚異的なことに音楽としてのクオリティも上がり続けており、ノイズロック/ポストハードコアを基調としつつも、進化に進化を重ねた楽曲はもはや誰も近づけない境地にたどり着いている。一般的なキャッチーさからは大きく逸脱しながらも、バンドという存在の生々しさ、鋭さだけを切り取ったかのようなサウンドに胸がザワつかされ続ける。

9 tracks
Rock

独自のジャンク/ポストハードコアの道を探求し続けるSPOILMANが、1stアルバム『BODY』からわずか1年足らずで2ndアルバムをリリース。鋭角なフレーズを繰り出し続けるギター、地を這うようにうねるベース、タイトでスリリングなドラム、そして不穏にうめき叫ぶボーカルが、前作以上に引き締まった音像の中で自在に絡まり合う生々しい楽曲の数々は圧巻。バンドの持ち味であるディスコーダントなセンス、アルビニ的な生々しいザラつき、ノーウェイヴな鋭さは今作でもふんだんに感じさせながら、様々な影響元の音楽のどれとも似ているようで似ていない唯一無二の境地に達したアルバムに仕上がっている。

10 tracks
Rock

あまりにリアルに削ぎ落とされたジャンクサウンド!SPOILMANが1stフルアルバム『BODY』をリリース。強烈なサウンドとライブで注目を集めながらも突如活動を終了したロクトシチ。その中心メンバーであったカシマが新たに結成したバンドSPOILMANが早くも1stフルアルバム『BODY』をリリース。カシマの他のメンバーは、同じくロクトシチのメンバーであったほか、ヨソハヨソ、音の旅crewなど様々なバンドのドラムを担うタナベ、TTUDでもベースを弾くナガイ。Rapeman、Shellac、The Jesus Lizardといったノイズロックバンドの鋭角で攻撃的なエッセンスを中心に据えつつ、徹底的に無駄を排した音像はSlintやRodanといったルイヴィルシーンのバンドが持つ寂寞感も漂わせている。さらにFugaziやHooverを彷彿とさせるディスコーダントな感覚、時折飛び出すPolvoのような奇天烈なフレーズといった様々な要素が、肉を全て削ぎ落として骨だけになったようなサウンドの上で絶妙なバランスで成り立ち、独自のサウンドを生み出している。

15 tracks
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Rock

リリースやライブを重ねるたびにオリジナリティを研ぎ澄まし続けるSPOILMANの3rdアルバムが到着。2019年の結成以来、既にアルバム2枚とスプリット1枚をリリースし、さらにコンピレーションアルバムにも参加するなど創作意欲の導くままにハイペースでのリリースを続け、結成3年足らずにして今作が早くも3rdアルバムとなる。驚異的なリリースペースながら、さらに驚異的なことに音楽としてのクオリティも上がり続けており、ノイズロック/ポストハードコアを基調としつつも、進化に進化を重ねた楽曲はもはや誰も近づけない境地にたどり着いている。一般的なキャッチーさからは大きく逸脱しながらも、バンドという存在の生々しさ、鋭さだけを切り取ったかのようなサウンドに胸がザワつかされ続ける。

9 tracks
Rock

独自のジャンク/ポストハードコアの道を探求し続けるSPOILMANが、1stアルバム『BODY』からわずか1年足らずで2ndアルバムをリリース。鋭角なフレーズを繰り出し続けるギター、地を這うようにうねるベース、タイトでスリリングなドラム、そして不穏にうめき叫ぶボーカルが、前作以上に引き締まった音像の中で自在に絡まり合う生々しい楽曲の数々は圧巻。バンドの持ち味であるディスコーダントなセンス、アルビニ的な生々しいザラつき、ノーウェイヴな鋭さは今作でもふんだんに感じさせながら、様々な影響元の音楽のどれとも似ているようで似ていない唯一無二の境地に達したアルバムに仕上がっている。

10 tracks
Rock

あまりにリアルに削ぎ落とされたジャンクサウンド!SPOILMANが1stフルアルバム『BODY』をリリース。強烈なサウンドとライブで注目を集めながらも突如活動を終了したロクトシチ。その中心メンバーであったカシマが新たに結成したバンドSPOILMANが早くも1stフルアルバム『BODY』をリリース。カシマの他のメンバーは、同じくロクトシチのメンバーであったほか、ヨソハヨソ、音の旅crewなど様々なバンドのドラムを担うタナベ、TTUDでもベースを弾くナガイ。Rapeman、Shellac、The Jesus Lizardといったノイズロックバンドの鋭角で攻撃的なエッセンスを中心に据えつつ、徹底的に無駄を排した音像はSlintやRodanといったルイヴィルシーンのバンドが持つ寂寞感も漂わせている。さらにFugaziやHooverを彷彿とさせるディスコーダントな感覚、時折飛び出すPolvoのような奇天烈なフレーズといった様々な要素が、肉を全て削ぎ落として骨だけになったようなサウンドの上で絶妙なバランスで成り立ち、独自のサウンドを生み出している。

15 tracks
Rock
V.A.

流行り廃りには一切目もくれずに独自の音楽性をそれぞれ尖らせ続けている2つのバンド、ネジの外れたポストパンクを原型がなくなる極限まで歪ませたようなThe Keeleyと決して緩むことのないディスコーダントな緊張感を滾らせるSPOILMAN。両者がついに交わったスプリットシングルがここに完成。

4 tracks
BODY
alac | Price¥1,728
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