album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
TOMEI -- Normcore BoyzSOCKS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
Reindeer -- TEITO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:26
アサマデ -- lent  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:52
Good Life -- Tent Tokyo  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:34
WORK -- ID  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:56
We Runnin (feat. ¥ELLOW BUCKS) -- DJ RYOW¥ellow Bucks  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:42
On My Way -- A.C Quattro  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:15
Which gang -- 6B  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:27
Magarikado Trap -- OZworld  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:31
O.G -- NoZu  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:31
JUNGLE (feat. Bank.Somsaart & Donatello) -- 018Bank.SomsaartDonatello  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:31
Highneken (feat. Young Dalu, Gucci Prince & Hideyoshi) -- DJ NORIOYoung DaluGucci Prince  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:52
飾磨ロマンティック -- Shurkn Pap  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:02
GIRL FRIEND -- REVi  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02
PRESENT -- VILLSHANA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:51
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 43:01
Album Info

渋谷で長年開催され、昨年はSTUDIO COASTやCLUB CITTA’といった大規模な会場での成功を収めその名を広めているHIPHOPイベント「BREAKWALL」を手掛けるLian(ライアン)監修のコンピレーションアルバム。 「2020年」ブレイクが期待される若手注目アーティストの人気曲14曲と、今作の為に制作された新曲合わせた全15曲を収録。新曲には昨年、所属するクルー「TOKYO YOUNG VISION」として初のワンマンライブを成功させ、若手筆頭の呼び声も高い「Normcore Boyz」からOSAMI, Young Dalu, Night Flow Mike, Gucci Princeの4人と、昨年末に最新EPをリリースし笑撃作「だいじょうぶだぁ」でも話題の角刈りアイコン「SOCKS」が客演参加。さらにビートは、DJ RYOW率いる「SPACE DUST CLUB」と、DJ RYOWとSOCKSの所属先で本コンピアルバムの発売元が「MS Entertainment」だからこそ実現できた、出身や世代を超えた異色のコラボ曲となっている。  その他にも、OZworld a.k.a. R'kumaや¥ELLOW BUCKS、Shurkn Papの楽曲も収録されており、2020年スタートを飾るに相応しいフレッシュ且つ聞き応えある内容に仕上がっている。

Discography

今作品の『"i"』は、過去作品『GEMES』『Light of mine』にはないビートチョイスと、さらに磨きの掛かったREViらしいflowが詰まった聞き応え抜群の3曲となっている。 さらに2021年にはNO NAME'Sとしての1st ALBUMもリリース予定。

日本のヒップホップ史における重要人物の一人、TOKONA-Xがこの世を去り16年。数々のヒット曲と共に今なお絶対的な人気を誇る“トウカイテイオー”の意志を最も継ぐ男 DJ RYOWが新たなトリビュートソングを制作した。  今作は、刃頭とのユニット ILLMARIACHI名義で1997年に発表した「TOKONA 2000 GT」をサンプリングしており、原曲のボーカルはそのままで、ビートがDJ RYOW率いるSPACE DUST CLUBが手がけた最先端ビートに変えている。歌詞には、名古屋の地名や施設名が数多く登場し、その場所でのエピソードやイメージが綴られており、まさに“TOKONA-X的名古屋見聞録ソング”となっている。  ミュージックビデオでは実際に歌詞に登場する地名や施設をDJ RYOWが、TOKONA-Xの愛車として知られるHUMMER H2で巡るエモーショナルな映像に仕上がっている。

日本のヒップホップ史における重要人物の一人、TOKONA-Xがこの世を去り16年。数々のヒット曲と共に今なお絶対的な人気を誇る“トウカイテイオー”の意志を最も継ぐ男 DJ RYOWが新たなトリビュートソングを制作した。  今作は、刃頭とのユニット ILLMARIACHI名義で1997年に発表した「TOKONA 2000 GT」をサンプリングしており、原曲のボーカルはそのままで、ビートがDJ RYOW率いるSPACE DUST CLUBが手がけた最先端ビートに変えている。歌詞には、名古屋の地名や施設名が数多く登場し、その場所でのエピソードやイメージが綴られており、まさに“TOKONA-X的名古屋見聞録ソング”となっている。  ミュージックビデオでは実際に歌詞に登場する地名や施設をDJ RYOWが、TOKONA-Xの愛車として知られるHUMMER H2で巡るエモーショナルな映像に仕上がっている。

HipHop/R&B

盛り上がるヒップホップ・シーンの中でも、沖縄は特別な存在だ。 多くの才能が開花し、他の郷土にはない強いキャラクター達が全国に名を轟かせている。 中でも超異端な才能を放つ、OZworldが2019年にリリースしたデビュー・アルバム「OZWORLD」の衝撃は忘れられない。 創造世界を現世に産み出し、振り向いた者たちをすべてを飲み込んでしまうかのような活躍。 圧倒的なセンスの違いを魅せつけたトリックスターは一躍スターダムへとのし上がった。 その存在自体に注目が高まる中、2020年はさらなる飛躍が期待されていた、はずであった… 世の中はコロナ禍に突入。長期間に渡り自粛が叫ばれ、表現の場を失ったアーティスト達は数知れず。 さらにアメリカでは人種差別が問題視された「BLACK LIVES MATTER」がきっかけとなり各地でデモが繰り返された。 この混沌とした現状にOZworldは何を思っていたのか。どんな未来を描いていたのか。 そんな中で発せられた第一声は"諦めない"「AKIRAメナイ」(2020年8月4日リリースのシングル) というポジティヴなメッセージだった。 音楽を通して率直に表現することをモットーにしながらも、 さらなる高みを目指し、普段通りにラップするということが、今まで以上に突き刺さるタイミングであった。 アーティスト活動の淵に立たされながらも、この病んだ世界に背を向けることなく、OZworldが再び降臨した。 負の力も生きるパワーに変えて「OZ KNEEZ (NEEDS) FXXKED UP」を発表する。 「FXXKED UP」=「めちゃくちゃ」という意味もあるが、このパワー・ワードは、 警官が一般人を膝 (KNEEZ) で首を絞めて窒息死させてしまうことに憤りをぶつけたものかもしれない。 また、誰も経験したことがない細菌まみれなカオスを打破するにはOZのチカラが必要 (NEEDZ) だと訴えてるのかもしれない。 こんな時代だから、周りに左右されずに生き抜くことの大事さを伝えてくれる。 そして自身のルーツである琉球への想いを仲間たちと辿り、宇宙から未来を俯瞰するヴィジョンまで、聴く者を再び「OZworld」へ誘うのだ。 誰よりも自由を愛すること。自然体そのままを感じ取ることができれば、物質的な世俗から解放されるかもしれない。 今考えなくてならない本当の幸せとは?いままでよりもさらに奥の「OZworld」を覗いてみれば、その答えを導き出すことができるかもしれない。 (Text by DJ YANATAKE)

AbemaTV「ラップスタア誕生」シーズン3覇者で、待望のファーストアルバムをリリースしたばかりの¥ELLOW BUCKSと、同じ東海エリア出身で日本を代表するHIP HOP DJ/プロデューサーDJ RYOWによるダブルネーム両A面シングル!

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HIP HOPクルー、KANDYTOWNに所属し、そのルードなアティテュードと日本人離れしたフロウでクルー屈指の実力派との呼び声高い、ラッパーの MUD 。昨年のクリスマスにリリースした、EP『VALUE THE PRESENT』に収録の「No Merc