| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Bourbon Street Parade (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- George Lewis Band wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:17 | N/A | |
| 2 | Blues For Louis (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Bobby Henderson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | N/A | |
| 3 | Basin Street Blues (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- ジャック・ティーガーデンRed Allen Band wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
| 4 | Muskrat Ramble (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Red Allenキッド・オリー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 5 | Airmail Special (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Ella Fitzgerald wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
| 6 | Love For Sale (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- ザ・ジジ・グライス・ドナルド・バード・ジャズ・ラブ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:27 | N/A | |
| 7 | Between Me And Myself (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- 秋吉敏子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | N/A | |
| 8 | I Never Knew (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Mat Mathews Quartet wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 9 | It Don't Mean A Thing (If It Ain't Got That Swing) (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Ruby Braff Octetピー・ウィー・ラッセル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:05 | N/A | |
| 10 | Blue Lou (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Leon Sash Quartet wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
| 11 | Love Is Here To Stay (Live At The Newport Jazz Festival/1957) -- カーメン・マクレエ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | N/A | |
| 12 | Moonglow (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Coleman Hawkinsロイ・エルドリッジPete Brownジョー・ジョーンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | There Will Never Be Another You (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- エディ・コスタ・トリオ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:47 | N/A | |
| 2 | Nona's Blues (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Cecil Taylor Quartet wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:07 | N/A | |
| 3 | 'S Wonderful (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Don Elliott wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 4 | St. James Infirmary (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- ターク・マーフィー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 5 | Lady Sings The Blues (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- ビリー・ホリデイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 6 | My Funny Valentine (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- ジェリー・マリガン・カルテット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 7 | Doodlin' (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Dizzy Gillespie & his Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A | |
| 8 | I Got Rhythm (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- テディ・ウィルソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 9 | Roy's Son (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- Oscar Peterson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:59 | N/A | |
| 10 | Swingin' At Newport (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- カウント・ベイシー・オーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:00 | N/A | |
| 11 | The Comeback (Live At The Newport Jazz Festival / 1957) -- カウント・ベイシージョー・ウィリアムス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 12 | Boogie Woogie (I May Be Wrong) (Live At The Newport Jazz Festival, 1957) -- カウント・ベイシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
Interviews/Columns

連載
二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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嗚呼、喝采──〈アーカイ奉行〉第38巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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あんたあの娘の…──〈アーカイ奉行〉第36巻
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酔いどれて終いよ──〈アーカイ奉行〉第18巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
『Keys of a Century ― オスカー・ピーターソン100年の鍵盤』は、“鍵盤の皇帝”オスカー・ピーターソンの生誕100年を記念し、彼の超絶技巧と豊かな表現力が光る名演を一枚に収めたコンピレーション・アルバムです。スウィング、バラード、ボサノヴァまで、ジャズの多彩な魅力を鍵盤で紡ぎ出すピーターソンの世界がここにあります。 「A列車で行こう」は、デューク・エリントンへの敬意を込めた、躍動感あふれるスウィングの名演です。「イパネマの娘」は、ボサノヴァのリズムに乗せて軽やかに舞う、夏の風のような一曲です。「虹の彼方に」は、詩的な美しさと静かな情感に満ちた、珠玉のバラードです。 このアルバムは、雨の日の午後にジャズに浸る時間や、夜の静けさにグラスを傾けながら聴くひととき、レトロなジャズ喫茶のBGMとしてもぴったりです。「オスカー・ピーターソン 名演」「ジャズ ピアノの巨匠」「鍵盤の魔術師」「癒しの ジャズ」「スウィング ジャズ」「ボサノヴァ ジャズ」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
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