How To Buy
TitleDurationPrice
1
時計を外した朝  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:28
Album Info

「もう遅い」「もっと早く始めていれば」――そんな誰かの時計で、自分の人生を測っていませんか。

『時計を外した朝』は、年齢や周囲との比較、「いつまでに」という見えない期限をそっと手放し、自分の時間を歩き始める人へ贈るフォークソングです。

壁から時計を外した朝。もう会えない人との記憶、飛び立つ燕、胸に残っていた小さな火、そして土に蒔いた一粒の種。どこか懐かしい風景の中に、「遅すぎることも、早すぎることもない」という想いを込めました。

道が見つからないなら、まず歩いてみる。 いつか振り返ったとき、その足跡が自分だけの道になっているから。

人生をもう一度、自分の速さで歩きたいあなたへ。

「さて、今日はどっちへ行こうか。行ったことのないほうへ、行ってみるか。」

懐かしく温かなフォークサウンドとともに届ける、大人のための人生応援歌です。

Digital Catalog

「あとで」と引き出しの奥にしまっていた願いを、十三夜の月明かりのもと、もう一度迎えに行く物語です。霜の降りる秋の夜、月の道を進む馬の姿に重ねて、誰かのために頑張るうちに自分の気持ちを後回しにしてきた人へ、そっと寄り添います。静かな始まりから希望へと広がるメロディとともに、自分らしい歩幅で明日へ向かう勇気を届けます。

1 track

『くらべnight』は、誰かの気持ちを優先して、自分の本音を後回しにしてきた人へ贈る応援歌です。 軽快なダンスポップのリズムに乗せて、「比べなくていい」「自分の歩幅で進めばいい」という想いを届けます。心が少し疲れた夜、自分の気持ちに帰るきっかけになりますように。

1 track

誰かのために頑張り、自分の疲れや本音を後回しにしているあなたへ贈る応援歌『舞い上がれ』。 思うように進めない日も、ひと息ついていい。誰かを頼っていい。風を受けて空へ舞い上がる凧のように、支えてくれる人のぬくもりを力に変えて、自分らしい一歩を踏み出せますように。 爽やかで力強いポップロックに乗せて、感謝と希望を届けます。

1 track

「あのとき、助かりました」——伝えそびれた感謝を胸にしまっている人へ贈る、温かなポップソング。 棚に置いた小箱、短い鉛筆、お茶の湯気。何気ない日常の風景を通して、支えてくれた誰かに言葉を届けるまでのためらいと、伝えたあとの小さな安堵を描きます。 軽やかなリズムと親しみやすいメロディーに乗せたのは、「立派なお礼を用意しなくても、今のあなたの言葉で伝えていい」という想い。誰かへのありがとうと、一歩踏み出した自分への小さな丸を届ける一曲です。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

「あとで」と引き出しの奥にしまっていた願いを、十三夜の月明かりのもと、もう一度迎えに行く物語です。霜の降りる秋の夜、月の道を進む馬の姿に重ねて、誰かのために頑張るうちに自分の気持ちを後回しにしてきた人へ、そっと寄り添います。静かな始まりから希望へと広がるメロディとともに、自分らしい歩幅で明日へ向かう勇気を届けます。

1 track

『くらべnight』は、誰かの気持ちを優先して、自分の本音を後回しにしてきた人へ贈る応援歌です。 軽快なダンスポップのリズムに乗せて、「比べなくていい」「自分の歩幅で進めばいい」という想いを届けます。心が少し疲れた夜、自分の気持ちに帰るきっかけになりますように。

1 track

誰かのために頑張り、自分の疲れや本音を後回しにしているあなたへ贈る応援歌『舞い上がれ』。 思うように進めない日も、ひと息ついていい。誰かを頼っていい。風を受けて空へ舞い上がる凧のように、支えてくれる人のぬくもりを力に変えて、自分らしい一歩を踏み出せますように。 爽やかで力強いポップロックに乗せて、感謝と希望を届けます。

1 track

「あのとき、助かりました」——伝えそびれた感謝を胸にしまっている人へ贈る、温かなポップソング。 棚に置いた小箱、短い鉛筆、お茶の湯気。何気ない日常の風景を通して、支えてくれた誰かに言葉を届けるまでのためらいと、伝えたあとの小さな安堵を描きます。 軽やかなリズムと親しみやすいメロディーに乗せたのは、「立派なお礼を用意しなくても、今のあなたの言葉で伝えていい」という想い。誰かへのありがとうと、一歩踏み出した自分への小さな丸を届ける一曲です。

1 track

「きっと、こう思っているはず」。そんな思い込みで、聞きたいことや自分の願いを飲み込んでしまうあなたへ。 『わかったふりを、やめて』は、相手を知ろうとする勇気と、自分の「好き」に素直になる喜びを描いた応援歌です。弾むピアノと軽快なビートに、ためらいがほどけていく心を重ねました。 思い描いた答えと違っても、そこから道をつないでいける。「あなたはどう思う?」「わたしは、こうしたい」。小さな言葉から始まる新しい一歩を、わらくわらとんが軽やかに後押しします。

1 track

「大丈夫」と笑いながら、ひとりで頑張り続けてきたあなたへ。 『空楽(sora)』は、誰かの優しさを受け取り、喜びを力に変えて、自分らしい未来へ踏み出す応援歌です。温かなアコースティックギターと伸びやかなハーモニーが、張りつめた心をやさしくほどきます。 空へ伸びる大樹を支える根のように、私たちの毎日にも、見えない支えがあります。背中を押してくれた言葉、差し伸べられた手、そして自分自身が積み重ねてきた日々。その一つひとつを、前へ進む力として描きました。 タイトルの「空楽」には、喜びを感じながら自分の空へ広がっていく願いを込めています。 支えを受け取って進んだ一歩も、ちゃんと、あなたの一歩。「ありがとう」とともに、もう一度夢へ向かいたくなる一曲です。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
時計を外した朝
alac | Price¥204
TOP