| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | キャロラインの夜 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:51 | N/A | |
| 2 | バイ・バイ・ラブ alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:33 | N/A | |
| 3 | キャロラインの夜(inst) alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:51 | N/A | |
| 4 | バイ・バイ・ラブ(inst) alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:33 | N/A |
Negicco「楽園の余韻」の編曲や「恋のEXPRESS TRAIN(あずさver.)」のリアレンジなど、これまでNegicco作品とも関わりを持ってきた北園みなみ氏をプロデューサーに迎え、Kaedeソロの両A面シングル 「キャロラインの夜/バイ・バイ・ラブ」 のリリースが決定しました。Kaedeのソロ作品としては、約1年半ぶりの新曲となります。今作は、北園みなみ氏が両曲それぞれにコンセプトを設けて制作。「キャロラインの夜」はシティポップを再解釈し、今の時代に向けて書き上げた楽曲。「バイ・バイ・ラブ」は70年代のスタイルの再解釈として、エレガントなバラードを作曲。歌詞は“初恋の回想”をテーマに書かれています。
Digital Catalog
Negicco「楽園の余韻」の編曲や「恋のEXPRESS TRAIN(あずさver.)」のリアレンジなど、これまでNegicco作品とも関わりを持ってきた北園みなみ氏をプロデューサーに迎え、Kaedeソロの両A面シングル 「キャロラインの夜/バイ・バイ・ラブ」 のリリースが決定しました。Kaedeのソロ作品としては、約1年半ぶりの新曲となります。今作は、北園みなみ氏が両曲それぞれにコンセプトを設けて制作。「キャロラインの夜」はシティポップを再解釈し、今の時代に向けて書き上げた楽曲。「バイ・バイ・ラブ」は70年代のスタイルの再解釈として、エレガントなバラードを作曲。歌詞は“初恋の回想”をテーマに書かれています。
Negicco「楽園の余韻」の編曲や「恋のEXPRESS TRAIN(あずさver.)」のリアレンジなど、これまでNegicco作品とも関わりを持ってきた北園みなみ氏をプロデューサーに迎え、Kaedeソロの両A面シングル 「キャロラインの夜/バイ・バイ・ラブ」 のリリースが決定しました。Kaedeのソロ作品としては、約1年半ぶりの新曲となります。今作は、北園みなみ氏が両曲それぞれにコンセプトを設けて制作。「キャロラインの夜」はシティポップを再解釈し、今の時代に向けて書き上げた楽曲。「バイ・バイ・ラブ」は70年代のスタイルの再解釈として、エレガントなバラードを作曲。歌詞は“初恋の回想”をテーマに書かれています。
ミツメプロデュースによるKaede(Negicco)の「いけない」をジャズピアニストの市川空がREMIX!Kaedeのヴォーカルを生々しく活かしながら、美しさと混沌を併せ持った良リミックス!
ミツメプロデュースによるKaede(Negicco)の「いけない」をジャズピアニストの市川空がREMIX!Kaedeのヴォーカルを生々しく活かしながら、美しさと混沌を併せ持った良リミックス!
Kaede(Negicco)が、早くも自身の誕生日である9月15日にシングル「サイクルズ」をリリースする。シングルとしては2019年の「Remember You」以来2年ぶりとなる作品。今作は4人組ロックバンド“家主”のメンバーで、ソロとして活動する田中ヤコブによる「サイクルズ」、クラムボンの原田郁子が作詞、台湾の男女5人組バンド溫蒂漫步 Wendy Wanderが作曲編曲を担う「 ((( escape ))) 」を収録。6月にリリースしたコンセプトアルバム「Youth - Original Soundtrack」とはまた違ったサウンドアプローチの新曲となる。アーティスト写真とジャケット写真は新潟県新津の商店街にて撮影され、Kaedeの愛犬“ゆき”との写真となっている。
Negicco のメンバーKaede の9 か月ぶり新作は、近年ライブのサポートとしてもお馴染みのミュージシャン、佐藤優介(カメラ=万年筆)とタッグを組んだ意欲的なアルバム。巨匠、ムーンライダーズの鈴木慶一を作詞に迎えた「生きる爆弾」他、80’s サウンドを意識した楽曲を含む計10 曲を収録。インストナンバーや詩の朗読を盛り込んだ内容で、タイトル同様、まるで映画のサウンドトラックのような情景的で芸術性の高い作品が完成した。
NegiccoメンバーKaedeが、7トラック収録のミニアルバムをリリースすることを発表した。1stアルバム「今の私は変わり続けてあの頃の私でいられてる。」以来、およそ9ヶ月ぶりの新作リリース。プロデューサーにLampの染谷大陽とウワノソラの角谷博栄を迎えたコンセプチュアルな全新録作品となっており、外部プロデューサーを迎えてのアルバム制作はNegiccoとしても初めての試み。染谷大陽、角谷博栄のほかに、永井祐介(Lamp)、榊原香保里(Lamp)、いえもとめぐみ(ウワノソラ)、田中ヤコブ(家主)など豪華ミュージシャンが参加し、Kaedeのヴォーカルを盛り立てている。これまでとはまったく異なるソロ・ヴォーカリストKaedeの新境地を表現する重要な作品となっている。
NegiccoメンバーKaedeが、7トラック収録のミニアルバムをリリースすることを発表した。1stアルバム「今の私は変わり続けてあの頃の私でいられてる。」以来、およそ9ヶ月ぶりの新作リリース。プロデューサーにLampの染谷大陽とウワノソラの角谷博栄を迎えたコンセプチュアルな全新録作品となっており、外部プロデューサーを迎えてのアルバム制作はNegiccoとしても初めての試み。染谷大陽、角谷博栄のほかに、永井祐介(Lamp)、榊原香保里(Lamp)、いえもとめぐみ(ウワノソラ)、田中ヤコブ(家主)など豪華ミュージシャンが参加し、Kaedeのヴォーカルを盛り立てている。これまでとはまったく異なるソロ・ヴォーカリストKaedeの新境地を表現する重要な作品となっている。
NegiccoメンバーのKaede、ソロ初となるフルアルバム。アルバムリード曲「花束」の作詞・作曲・サウンドプロデュースは堀込泰行が担当。和田唱(TRICERATOPS)、澤部渡、堂島孝平といった豪華なアーティストが提供した楽曲による、珠玉の作品集がここに完成。
NegiccoのKaedeがミニアルバムから勢いを止めずニューシングルをリリース。タイトル曲となる「Remember You」の作詞・作曲・サウンドプロデュースを、Kaedeが敬愛する堂島孝平が担当。同氏はNegicco「愛、かましたいの」を楽曲提供するなど、これまでにNegiccoとの共演も多かったがKaedeソロ作品への楽曲提供は初となります。そしてカップリング曲「蛍の光」はNegiccoと親交の深い、私立恵比寿中学のカバー。作詞・作曲は尾崎世界観。シンプルなピアノと歌の編曲を佐藤優介(カメラ=万年筆)が担当。ピアノ演奏はKaede本人が行なっています。
本格的なソロ活動をスタートしたNegiccoメンバーKaedeの1stミニアルバム。タワーレコード限定CDRシングル収録曲「クラウドナイン」(作詞・作曲・編曲 佐藤優介)と新曲5曲を含む全6曲となり、櫛引彩香、吉田一郎不可触世界、advantage Lucy、染谷大陽(Lamp)、曽我部恵一、台風クラブ、山崎ゆかり(空気公団)が参加。16年目を迎えたNegiccoの新たな挑戦としてソロデビューをしたKaedeにご注目ください。
新潟在住3人組アイドル・ユニットNegiccoのメンバーKaedeの26回目の誕生日を祝うイベントの生誕記念グッズとしてリリースされる、完全生産限定盤の7inchレコードの音源が配信開始。A面はスカートの澤部渡が書き下ろした「あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)」。B面は鈴木亜美 joins キリンジ「それもきっとしあわせ」のカバーとなり、どちらの楽曲もスカートによる演奏となっている。
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Negicco「楽園の余韻」の編曲や「恋のEXPRESS TRAIN(あずさver.)」のリアレンジなど、これまでNegicco作品とも関わりを持ってきた北園みなみ氏をプロデューサーに迎え、Kaedeソロの両A面シングル 「キャロラインの夜/バイ・バイ・ラブ」 のリリースが決定しました。Kaedeのソロ作品としては、約1年半ぶりの新曲となります。今作は、北園みなみ氏が両曲それぞれにコンセプトを設けて制作。「キャロラインの夜」はシティポップを再解釈し、今の時代に向けて書き上げた楽曲。「バイ・バイ・ラブ」は70年代のスタイルの再解釈として、エレガントなバラードを作曲。歌詞は“初恋の回想”をテーマに書かれています。
Negicco「楽園の余韻」の編曲や「恋のEXPRESS TRAIN(あずさver.)」のリアレンジなど、これまでNegicco作品とも関わりを持ってきた北園みなみ氏をプロデューサーに迎え、Kaedeソロの両A面シングル 「キャロラインの夜/バイ・バイ・ラブ」 のリリースが決定しました。Kaedeのソロ作品としては、約1年半ぶりの新曲となります。今作は、北園みなみ氏が両曲それぞれにコンセプトを設けて制作。「キャロラインの夜」はシティポップを再解釈し、今の時代に向けて書き上げた楽曲。「バイ・バイ・ラブ」は70年代のスタイルの再解釈として、エレガントなバラードを作曲。歌詞は“初恋の回想”をテーマに書かれています。
ミツメプロデュースによるKaede(Negicco)の「いけない」をジャズピアニストの市川空がREMIX!Kaedeのヴォーカルを生々しく活かしながら、美しさと混沌を併せ持った良リミックス!
ミツメプロデュースによるKaede(Negicco)の「いけない」をジャズピアニストの市川空がREMIX!Kaedeのヴォーカルを生々しく活かしながら、美しさと混沌を併せ持った良リミックス!
Kaede(Negicco)が、早くも自身の誕生日である9月15日にシングル「サイクルズ」をリリースする。シングルとしては2019年の「Remember You」以来2年ぶりとなる作品。今作は4人組ロックバンド“家主”のメンバーで、ソロとして活動する田中ヤコブによる「サイクルズ」、クラムボンの原田郁子が作詞、台湾の男女5人組バンド溫蒂漫步 Wendy Wanderが作曲編曲を担う「 ((( escape ))) 」を収録。6月にリリースしたコンセプトアルバム「Youth - Original Soundtrack」とはまた違ったサウンドアプローチの新曲となる。アーティスト写真とジャケット写真は新潟県新津の商店街にて撮影され、Kaedeの愛犬“ゆき”との写真となっている。
Negicco のメンバーKaede の9 か月ぶり新作は、近年ライブのサポートとしてもお馴染みのミュージシャン、佐藤優介(カメラ=万年筆)とタッグを組んだ意欲的なアルバム。巨匠、ムーンライダーズの鈴木慶一を作詞に迎えた「生きる爆弾」他、80’s サウンドを意識した楽曲を含む計10 曲を収録。インストナンバーや詩の朗読を盛り込んだ内容で、タイトル同様、まるで映画のサウンドトラックのような情景的で芸術性の高い作品が完成した。
NegiccoメンバーKaedeが、7トラック収録のミニアルバムをリリースすることを発表した。1stアルバム「今の私は変わり続けてあの頃の私でいられてる。」以来、およそ9ヶ月ぶりの新作リリース。プロデューサーにLampの染谷大陽とウワノソラの角谷博栄を迎えたコンセプチュアルな全新録作品となっており、外部プロデューサーを迎えてのアルバム制作はNegiccoとしても初めての試み。染谷大陽、角谷博栄のほかに、永井祐介(Lamp)、榊原香保里(Lamp)、いえもとめぐみ(ウワノソラ)、田中ヤコブ(家主)など豪華ミュージシャンが参加し、Kaedeのヴォーカルを盛り立てている。これまでとはまったく異なるソロ・ヴォーカリストKaedeの新境地を表現する重要な作品となっている。
NegiccoメンバーKaedeが、7トラック収録のミニアルバムをリリースすることを発表した。1stアルバム「今の私は変わり続けてあの頃の私でいられてる。」以来、およそ9ヶ月ぶりの新作リリース。プロデューサーにLampの染谷大陽とウワノソラの角谷博栄を迎えたコンセプチュアルな全新録作品となっており、外部プロデューサーを迎えてのアルバム制作はNegiccoとしても初めての試み。染谷大陽、角谷博栄のほかに、永井祐介(Lamp)、榊原香保里(Lamp)、いえもとめぐみ(ウワノソラ)、田中ヤコブ(家主)など豪華ミュージシャンが参加し、Kaedeのヴォーカルを盛り立てている。これまでとはまったく異なるソロ・ヴォーカリストKaedeの新境地を表現する重要な作品となっている。
NegiccoメンバーのKaede、ソロ初となるフルアルバム。アルバムリード曲「花束」の作詞・作曲・サウンドプロデュースは堀込泰行が担当。和田唱(TRICERATOPS)、澤部渡、堂島孝平といった豪華なアーティストが提供した楽曲による、珠玉の作品集がここに完成。
NegiccoのKaedeがミニアルバムから勢いを止めずニューシングルをリリース。タイトル曲となる「Remember You」の作詞・作曲・サウンドプロデュースを、Kaedeが敬愛する堂島孝平が担当。同氏はNegicco「愛、かましたいの」を楽曲提供するなど、これまでにNegiccoとの共演も多かったがKaedeソロ作品への楽曲提供は初となります。そしてカップリング曲「蛍の光」はNegiccoと親交の深い、私立恵比寿中学のカバー。作詞・作曲は尾崎世界観。シンプルなピアノと歌の編曲を佐藤優介(カメラ=万年筆)が担当。ピアノ演奏はKaede本人が行なっています。
本格的なソロ活動をスタートしたNegiccoメンバーKaedeの1stミニアルバム。タワーレコード限定CDRシングル収録曲「クラウドナイン」(作詞・作曲・編曲 佐藤優介)と新曲5曲を含む全6曲となり、櫛引彩香、吉田一郎不可触世界、advantage Lucy、染谷大陽(Lamp)、曽我部恵一、台風クラブ、山崎ゆかり(空気公団)が参加。16年目を迎えたNegiccoの新たな挑戦としてソロデビューをしたKaedeにご注目ください。
新潟在住3人組アイドル・ユニットNegiccoのメンバーKaedeの26回目の誕生日を祝うイベントの生誕記念グッズとしてリリースされる、完全生産限定盤の7inchレコードの音源が配信開始。A面はスカートの澤部渡が書き下ろした「あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)」。B面は鈴木亜美 joins キリンジ「それもきっとしあわせ」のカバーとなり、どちらの楽曲もスカートによる演奏となっている。

















