| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | In for the Kill wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 2 | No Stranger to Love wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
| 3 | Turn to Stone wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 4 | Sphinx (The Guardian) wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 01:10 | N/A | |
| 5 | Seventh Star wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 05:20 | N/A | |
| 6 | Danger Zone wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 7 | Heart Like a Wheel wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 06:36 | N/A | |
| 8 | Angry Heart wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 9 | In Memory wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 10 | No Stranger to Love wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:02 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
あの名作をひっ捕らえい! 新連載〈アーカイ奉行〉第1巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!新連載〈アーカイ奉行〉の幕が開く…! '''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信だった作品の…
Digital Catalog
ヘヴィー・メタル・シーンの重鎮的存在であるブラック・サバス。3代目ヴォーカリスト/イアン・ギランの脱退後、ヴォーカリストが決まらずバンド活動が停滞する中、トニー・アイオミはトニー・マーティンとコージー・パウエルの加入によってロニー・ジェイムス・ディオが在籍時のサウンド・コンセプトに回帰すべくアルバム制作を行い高い評価を得る。1989年にリリースする『Headless Cross』(全英アルバム・チャートNo.31)ではニール・マーレイも参加しバンドの布陣が固まる。久々のワールド・ツアーの中で9月6日のイギリスのマンチェスターでのコンサートはプロモーションの為のBBCラジオ放送用音源として収録・放送され、本作はこの放送時の音源を使用してのアルバム・リリースである。 久々にバンドとしてメンバーが固まっただけに、新作の楽曲は勿論、過去の名曲群もトニー・マーティンとコージー・パウエルといった新たな息吹により甦った。トニー・アイオミが理想とするバンドのサウンドのライヴがここに完成する。 メンバー トニー・マーティン (vo) - Tony Martin トニー・アイオミ (g) - Tony Iommi ニール・マーレイ(b) - Neil Murray コージー・パウエル (ds) - Cozy Powell ジェフ・ニコルズ (kbds) - Geoff Nicholls
ヘヴィ・メタル・シーンの重鎮的存在であるブラック・サバス。幾度もの変遷を経ながらもギタリスト、トニー・アイオミを中心に半世紀以上の活動を展開、様々なHM/HRバンドに多大なる影響を与え続ける。そんなブラック・サバスの1970年代のオリジナル・ラインアップのライヴ・アーカイヴが登場! 1976年9月にアルバム『Technical Ecstacy』をリリースするが、これまでの作品ほどのセールスをあげることが出来なかった... そのような状況下にバンドはアルバム・リリースに伴い北米限定のツアーをスタートさせる。このツアーの中で12月12日に行われたニューヨーク州シラキュースでのコンサートはアメリカの人気音楽ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムである。セット・リストはニュー・アルバムの楽曲を中心にこれまでの代表楽曲で構成されており、この時期のライヴ・アルバムがリリースされていないだけに貴重なライヴ・アーカイヴの登場だ! メンバー オジー・オズボーン (vo) トニー・アイオミ (g) ギーザー・バトラー (b) ビル・ワード (ds) ジェラルド・ウッドルフ (kbds)
ヘヴィ・メタル・シーンの重鎮的存在であるブラック・サバス。幾度ものメンバー変遷を経ながらもギタリスト、トニー・アイオミを中心に半世紀以上の活動を展開、様々なHM/HRバンドに多大なる影響を与え続ける。そんなブラック・サバスの3人の異なるヴォーカリストを擁したライヴ・アーカイヴが登場! コージー・パウエルとニール・マーレイの脱退によりトニー・アイオミはロニー・ジェィムス・ディオの復帰による新たなブラック・サバスでの活動をスタートさせる。ディオに在籍していたヴィニー・アピス、そしてオリジナル・メンバーのギーザー・バトラーも参加してのアルバム『ディヒューマナイザー』はヘヴィ・メタル・ロックに於ける新たな方向性を示唆する。そしてスタートさせたツアーの中で8月9日のボストンでのコンサートの模様は地元のFM局の番組の為に収録・放送される。今回はこの音源を使用してのライヴ・アルバムである。第2期ブラック・サバスを彷彿とさせるライヴ・パフォーマンスにはオーディエンスのリアクションも良いだけにバンドも勢い溢れるサウンドを聴かせる。 メンバー ロニー・ジェイムス・ディオ(vo) - Ronnie James Dio トニー・アイオミ(g) - Tony Iommi ギーザ―・バトラー(b) - Geezer Butler ヴィニー・アピス(ds) - Vinny Appice ジェフ・ニコルズ(kbds) - Geoff Nicholls
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ヘヴィー・メタル・シーンの重鎮的存在であるブラック・サバス。3代目ヴォーカリスト/イアン・ギランの脱退後、ヴォーカリストが決まらずバンド活動が停滞する中、トニー・アイオミはトニー・マーティンとコージー・パウエルの加入によってロニー・ジェイムス・ディオが在籍時のサウンド・コンセプトに回帰すべくアルバム制作を行い高い評価を得る。1989年にリリースする『Headless Cross』(全英アルバム・チャートNo.31)ではニール・マーレイも参加しバンドの布陣が固まる。久々のワールド・ツアーの中で9月6日のイギリスのマンチェスターでのコンサートはプロモーションの為のBBCラジオ放送用音源として収録・放送され、本作はこの放送時の音源を使用してのアルバム・リリースである。 久々にバンドとしてメンバーが固まっただけに、新作の楽曲は勿論、過去の名曲群もトニー・マーティンとコージー・パウエルといった新たな息吹により甦った。トニー・アイオミが理想とするバンドのサウンドのライヴがここに完成する。 メンバー トニー・マーティン (vo) - Tony Martin トニー・アイオミ (g) - Tony Iommi ニール・マーレイ(b) - Neil Murray コージー・パウエル (ds) - Cozy Powell ジェフ・ニコルズ (kbds) - Geoff Nicholls
ヘヴィ・メタル・シーンの重鎮的存在であるブラック・サバス。幾度もの変遷を経ながらもギタリスト、トニー・アイオミを中心に半世紀以上の活動を展開、様々なHM/HRバンドに多大なる影響を与え続ける。そんなブラック・サバスの1970年代のオリジナル・ラインアップのライヴ・アーカイヴが登場! 1976年9月にアルバム『Technical Ecstacy』をリリースするが、これまでの作品ほどのセールスをあげることが出来なかった... そのような状況下にバンドはアルバム・リリースに伴い北米限定のツアーをスタートさせる。このツアーの中で12月12日に行われたニューヨーク州シラキュースでのコンサートはアメリカの人気音楽ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムである。セット・リストはニュー・アルバムの楽曲を中心にこれまでの代表楽曲で構成されており、この時期のライヴ・アルバムがリリースされていないだけに貴重なライヴ・アーカイヴの登場だ! メンバー オジー・オズボーン (vo) トニー・アイオミ (g) ギーザー・バトラー (b) ビル・ワード (ds) ジェラルド・ウッドルフ (kbds)
ヘヴィ・メタル・シーンの重鎮的存在であるブラック・サバス。幾度ものメンバー変遷を経ながらもギタリスト、トニー・アイオミを中心に半世紀以上の活動を展開、様々なHM/HRバンドに多大なる影響を与え続ける。そんなブラック・サバスの3人の異なるヴォーカリストを擁したライヴ・アーカイヴが登場! コージー・パウエルとニール・マーレイの脱退によりトニー・アイオミはロニー・ジェィムス・ディオの復帰による新たなブラック・サバスでの活動をスタートさせる。ディオに在籍していたヴィニー・アピス、そしてオリジナル・メンバーのギーザー・バトラーも参加してのアルバム『ディヒューマナイザー』はヘヴィ・メタル・ロックに於ける新たな方向性を示唆する。そしてスタートさせたツアーの中で8月9日のボストンでのコンサートの模様は地元のFM局の番組の為に収録・放送される。今回はこの音源を使用してのライヴ・アルバムである。第2期ブラック・サバスを彷彿とさせるライヴ・パフォーマンスにはオーディエンスのリアクションも良いだけにバンドも勢い溢れるサウンドを聴かせる。 メンバー ロニー・ジェイムス・ディオ(vo) - Ronnie James Dio トニー・アイオミ(g) - Tony Iommi ギーザ―・バトラー(b) - Geezer Butler ヴィニー・アピス(ds) - Vinny Appice ジェフ・ニコルズ(kbds) - Geoff Nicholls
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あの名作をひっ捕らえい! 新連載〈アーカイ奉行〉第1巻
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