| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Now wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 2 | Unbelievable wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 3 | You're So Beautiful wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 4 | Everyday wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
| 5 | Long Long Way To Go wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 6 | Four Letter Word wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 7 | Torn To Shreds wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
| 8 | Love Don't Lie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 9 | Gravity wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 10 | Cry wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 11 | Girl Like You wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 12 | Let Me Be The One wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 13 | Scar wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A | |
| 14 | Kiss The Day wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 15 | Long Long Way To Go (Acoustic Version) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A |
Interviews/Columns

連載
もっともっと立ち上がれ──〈アーカイ奉行〉第35巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
1980年代初頭に勃発した〈NWOBHM〉ムーヴメントの旗手であるデフ・レパード。『Pyromania』、『Hysteria』というアルバムがアメリカだけでも1,000万枚以上のセールスを記録し、これまでのアルバム・セールスが全世界で1億枚を超えると言われるメガ・ヒット・バンドだ。そんな彼らのライヴ・アーカイヴがリリースされる。 1999年6月にリリースしたアルバム『Euphoria』は全米アルバム・チャートNo.11にランク・インしゴールド・ディスクを獲得する。バンドは同年5月29日のウィスコンシン州で開催されたロック・フェスティヴァルへの出演を皮切りに、2年かけて154公演を行う大規模なワールド・ツアー〈Euphoria Tour〉をスタートさせる。このツアーの中で1999年9~10月には5度目となる来日公演を行う。その中で10月2日の東京国際フォーラムでのコンサートは日本でテレビ番組用に収録・放送され、ツアーのプロモーションの為に(米)PBSやヨーロッパでも放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムとなっており、アンコールを含めて当日のコンサートの模様を完全収録している。ニュー・アルバムの楽曲をメインにこれまでの代表楽曲を配したセット・リストはベスト・オブ~といった趣となっており充実した内容である。 ジョー・エリオットのエモーショナルなヴォーカル、フィル・コリン&ヴィヴィアン・キャンベルのエキサイティングなギター・ソロ、そしてリック・サヴェージ&リック・アレンのパワフルなリズム・セクション。デフ・レパードならではのトップ・バンドのパフォーマンスをたっぷり堪能できるライヴ・アルバムだ。 メンバー ジョー・エリオット (vo) ヴィヴィアン・キャンベル (g) フィル・コリン (g) リック・サヴェージ (b) リック・アレン (ds) リー・ロックネイン(tp) ロバート・ラム(kbds, vo)
デフ・レパードのライブ・アルバム2枚組。2013年3月29、30日にラスベガスで収録。1枚目は1987年の『Hysteria』を全曲演奏、アンコールで『Pyromania』から「Rock of Ages」と「Photograph」を演奏した。2枚目はここ数年ライブでもやっていないディープな曲目をセレクション。
Digital Catalog
1980年代初頭に勃発した〈NWOBHM〉ムーヴメントの旗手であるデフ・レパード。『Pyromania』、『Hysteria』というアルバムがアメリカだけでも1,000万枚以上のセールスを記録し、これまでのアルバム・セールスが全世界で1億枚を超えると言われるメガ・ヒット・バンドだ。そんな彼らのライヴ・アーカイヴがリリースされる。 1999年6月にリリースしたアルバム『Euphoria』は全米アルバム・チャートNo.11にランク・インしゴールド・ディスクを獲得する。バンドは同年5月29日のウィスコンシン州で開催されたロック・フェスティヴァルへの出演を皮切りに、2年かけて154公演を行う大規模なワールド・ツアー〈Euphoria Tour〉をスタートさせる。このツアーの中で1999年9~10月には5度目となる来日公演を行う。その中で10月2日の東京国際フォーラムでのコンサートは日本でテレビ番組用に収録・放送され、ツアーのプロモーションの為に(米)PBSやヨーロッパでも放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムとなっており、アンコールを含めて当日のコンサートの模様を完全収録している。ニュー・アルバムの楽曲をメインにこれまでの代表楽曲を配したセット・リストはベスト・オブ~といった趣となっており充実した内容である。 ジョー・エリオットのエモーショナルなヴォーカル、フィル・コリン&ヴィヴィアン・キャンベルのエキサイティングなギター・ソロ、そしてリック・サヴェージ&リック・アレンのパワフルなリズム・セクション。デフ・レパードならではのトップ・バンドのパフォーマンスをたっぷり堪能できるライヴ・アルバムだ。 メンバー ジョー・エリオット (vo) ヴィヴィアン・キャンベル (g) フィル・コリン (g) リック・サヴェージ (b) リック・アレン (ds) リー・ロックネイン(tp) ロバート・ラム(kbds, vo)
デフ・レパードのライブ・アルバム2枚組。2013年3月29、30日にラスベガスで収録。1枚目は1987年の『Hysteria』を全曲演奏、アンコールで『Pyromania』から「Rock of Ages」と「Photograph」を演奏した。2枚目はここ数年ライブでもやっていないディープな曲目をセレクション。
Interviews/Columns

連載
もっともっと立ち上がれ──〈アーカイ奉行〉第35巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





































































