| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 誉れあれ -- 有木竜郎 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:08 | N/A | |
| 2 | 炎をかかげて -- 森 英治 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A | |
| 3 | 誇りを胸に -- 浅野五朗 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 4 | 共に行かん -- 有木竜郎 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:03 | N/A | |
| 5 | PULSE -- HND alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:08 | N/A | |
| 6 | 栄光をその手に -- 森 英治 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 7 | UNITY -- HND alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 8 | 決戦の舞台 -- 浅野五朗 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:17 | N/A | |
| 9 | Break through -- NRTT alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:15 | N/A | |
| 10 | Breath before the Roar -- Barman alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:19 | N/A | |
| 11 | Lucid Dreams -- tassy alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 12 | Resonate -- tassy alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:14 | N/A | |
| 13 | The Undertaker -- EQUIP alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 14 | Chaos Theory -- EQUIP alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:30 | N/A | |
| 15 | Victory -- Take5! alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:06 | N/A | |
| 16 | Energy! -- Take5! alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:10 | N/A | |
| 17 | Launch -- NRTT alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:17 | N/A | |
| 18 | Tarmac Mirage -- Barman alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:06 | N/A | |
| 19 | Lose Control -- tassy alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:07 | N/A | |
| 20 | Waterfall -- tassy alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 21 | Fading Shapes -- EQUIP alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:19 | N/A | |
| 22 | The 4th Corner -- EQUIP alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 23 | One chance -- Take5! alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:14 | N/A | |
| 24 | Racer -- Take5! alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A |
Digital Catalog
春の別れと、新しい一歩をテーマにした楽曲。 舞い散る桜、花霞に滲む景色、夜明けへと向かう静かな決意。 過去の涙や迷いを抱えながらも、未来へ歩き出す姿を描いたリリックと、流れるようなフロウが重なり合う。 別れの切なさと、挑戦へ踏み出す強さ。 その二つの感情が交差する中で、「遠回りでも構わない」「失敗も財産」というメッセージが静かに響く。 霞んだ視界のその先へ。 春風に乗せて届ける、再生と挑戦の一曲。
春の別れと、新しい一歩をテーマにした楽曲。 舞い散る桜、花霞に滲む景色、夜明けへと向かう静かな決意。 過去の涙や迷いを抱えながらも、未来へ歩き出す姿を描いたリリックと、流れるようなフロウが重なり合う。 別れの切なさと、挑戦へ踏み出す強さ。 その二つの感情が交差する中で、「遠回りでも構わない」「失敗も財産」というメッセージが静かに響く。 霞んだ視界のその先へ。 春風に乗せて届ける、再生と挑戦の一曲。
有木竜郎が音楽を担当した、映画「じょっぱり 看護の人 花田ミキ」のオリジナル・サウンドトラック。 自らの信念を貫き通した花田ミキのテーマ「信じる道を」、シングルマザーとその子の生活を描いた「母と子と」、そして不器用ながらも懸命に生きる"じょっぱり(頑固者)"な人々たちを優しく見守るようなメインテーマなど、全17曲を収録。 <じょっぱり 看護の人 花田ミキ> 青森のナイチンゲールとも評される人物・花田ミキの、地域の人々を救うために生き抜いた半生を映画化。2024年公開作品。 出演:木野花、王林、伊勢佳世 他
テレビ朝日系⾦曜ナイトドラマ「真夏の少年~19452020」のオリジナル・サウンドトラック。男⼦⾼校⽣たちの⻘春群像劇を彩るメインテーマ「真夏の少年」、「全⼒疾⾛」を含む、全4曲を収録。 ⾳楽はドラマ「トットちゃん!」「明⽇の君がもっと好き」、中国ドラマ「三 国志~司⾺懿 軍師連盟~」、NHKウィンタースポーツPRテーマ曲を⼿がけて いる、有⽊⻯郎が担当。
ファイナルファンタジーシリーズ初の実写ドラマとして話題となった「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」の劇場版。今作には、劇中(リアルパート)で流れた、優しくて少し懐かしい音楽の数々に加え、ボーナストラックとして、TVドラマ版で使用された楽曲も多数収録。劇中音楽は、ドラマ「働きマン」やアニメ「君に届け」など、数々の話題作を担当した、森 英治が担当。
有木竜郎が手掛けた、BSフジのドキュメンタリー「一滴の向こう側」のメインテーマ。 番組内でも印象的に流れたメインテーマや挿入曲としても使われた別バージョンなど、全3曲を収録。 <一滴の向こう側> 様々な分野で活躍する人々の、それぞれの物語や熱い想いを、同時進行で見せるドキュメンタリー番組。
有木竜郎が手掛けた、BSフジのドキュメンタリー「一滴の向こう側」のメインテーマ。 番組内でも印象的に流れたメインテーマや挿入曲としても使われた別バージョンなど、全3曲を収録。 <一滴の向こう側> 様々な分野で活躍する人々の、それぞれの物語や熱い想いを、同時進行で見せるドキュメンタリー番組。
日常生活に溶け込むリズミカルなエレクトロミュージックを2カテゴリーに分類して収録しました。「Day off」は忙しく慌ただしい朝のシーンに、「Lo-fi Hip Hop」は深夜にかけての妖しくムーディーなシーンに、1日の様々な出来事にマッチングした汎用性の高いアルバムです。
ポップなエレクトロミュージック「Amusement」シリーズの第6弾。 今作は流れるようなリズムとブライトな音色が特徴の「キラキラPOP」や、様々なリズムパターンとコミカルな音色が特徴の「カワイイPOP」に加え、Future Funkをよりポップにした「Future POP」のジャンルを追加!スタンダードから最先端のエレクトロポップまでを網羅し、バリエーション豊かなアルバムになっています。
エレクトロダンスミュージックの音源集「Sparkle」の第5弾。今作はスポーツに焦点を当て、スタジアム感のある「4つ打ちEDM」やアスリートの成長物語をイメージした「爽やかなエレクトロ」、和楽器を取り入れた「トラディショナルなエレクトロ」といった3カテゴリーの全24曲を収録。
エレクトロポップの音源集「Amusement」シリーズの第8弾。今作は「キラキラPOP」「カワイイPOP」に加え、「ゆる〜いPOP」の3ジャンルでアルバムを構成。様々な側面からエレクトロポップを表現した非常に使い勝手の良いアルバムとなっています。
「Amusement」シリーズの第7弾。今作も「キラキラPOP」「カワイイPOP」「Future POP」の3ジャンルでアルバムを構成。新進気鋭の作家が数多く参加し、さらにバリエーション豊かになったアルバムとなっています。
正義のヒーローに焦点を当てたライブラリー音源集の新規ラインナップ。アメコミのヒーローやジャパニメーションのヒーロー、そして女性のヒーローをイメージした本アルバムは、ピンチを救ってくれる勧善懲悪な音源集となっています。
オシャレでリラックス感溢れるカフェミュージックを提案する「Café Style」シリーズ第3弾。「Morning」「Noon」「Evening」という3つの時間帯に分けて各9曲、全27曲が収録されています。
耳触りの優しいエレクトロ音源集「Smooth Electro」シリーズの第3弾。今作では爽やかなアンビエントで癒しを感じる「Natural」、暖かみを感じるモダンな曲調の「Urban」、無機質なエレクトロニクスを表現した「Artificial」の3ジャンルを収録。全体的にクールなイメージに仕上がった本アルバムは、神秘的な自然の風景から最先端のテクノロジーの話題まで多様なニーズに対応できる1枚になっています。
「Earth」第2弾は、大自然の風景が目に浮かぶような美しく感動的なインストゥルメンタルが「SKY」「Mountain」「Field」の3つのシチュエーションで収録されています。紀行番組やドキュメンタリーをはじめ、壮大で荘厳な映像をバックアップします。
和風音源集「WABI-SABI」シリーズの第10弾。寺院や日本庭園をイメージした荘厳な音源や、和楽器と電子楽器が織りなす和モダンな音源、趣きのある街を散策したくなる「街ブラ」系の音源、POPでコミカルな音源など、様々な和のシチュエーションに対応したオールインワンのアルバムになっています。
70〜80年代を彷彿させるディスコサウンドから、90〜00年代のAcid Jazzなど、時代に沿った「グルーヴ」を集約した新規ラインナップ。思わず肩を揺らしてしまう本アルバムは、情報・バラエティ番組などを鮮やかに演出する1枚になっています。
グルメ番組に特化したライブラリー音源集「グルメバラエティ」の第1弾。特徴的な中華系サウンドをはじめ、街中の食堂や高級レストランにもマッチするサウンド、さらには激辛料理をイメージしたサウンドまで、様々な料理の魅力を伝えることができる音源集です。
ハウスミュージックに焦点を当てた「Fancy House」第3弾は、リズミカルで爽やかなイメージの「Pure」、変則的なリズムが印象的な「2Step」、都会的で洗練された「Stylish」に区分された個性溢れる24曲が収録されています。
ボサノヴァやライトなラウンジ系の音源集「Café Style」シリーズの第4弾。シリーズを踏襲したリラクシングな音源に加え、今作では現代的なアプローチのスウィングジャズを追加。様々なテンポのカフェ系ミュージックを網羅した本作は、非常に使いやすい1枚となっております。
ハウスミュージックの音源集「Fancy House」シリーズの第4弾。今作はアコースティックな側面とエレクトロな側面から、それぞれ爽やかな方向に特化したアルバムを制作。耳触りの良い全28曲はバラエティ番組や紀行番組など幅広いジャンルをカバーします。
グルメ番組に特化したライブラリー音源集「グルメバラエティ」の第3弾。高級レストラン、敏腕シェフといったキーワードに向けた荘厳な音源や、下町の定食屋やB級グルメにマッチする音源、そして今作では新たにスイーツをイメージしたポップで明るい音源を収録。シリーズを重ねる毎に様々な食文化を網羅する密度の濃いアルバムとなっています。
バラエティ番組向け音源集「ザ・バラエティ」シリーズの第7弾。シリーズを通じてお馴染みとなったビッグバンド系のジャンルに加え、耳を邪魔しないライトなPOPサウンドやコミカルなサウンドを集約した本アルバムは非常に使い勝手の良いアイテムとなっています。
Digital Catalog
春の別れと、新しい一歩をテーマにした楽曲。 舞い散る桜、花霞に滲む景色、夜明けへと向かう静かな決意。 過去の涙や迷いを抱えながらも、未来へ歩き出す姿を描いたリリックと、流れるようなフロウが重なり合う。 別れの切なさと、挑戦へ踏み出す強さ。 その二つの感情が交差する中で、「遠回りでも構わない」「失敗も財産」というメッセージが静かに響く。 霞んだ視界のその先へ。 春風に乗せて届ける、再生と挑戦の一曲。
春の別れと、新しい一歩をテーマにした楽曲。 舞い散る桜、花霞に滲む景色、夜明けへと向かう静かな決意。 過去の涙や迷いを抱えながらも、未来へ歩き出す姿を描いたリリックと、流れるようなフロウが重なり合う。 別れの切なさと、挑戦へ踏み出す強さ。 その二つの感情が交差する中で、「遠回りでも構わない」「失敗も財産」というメッセージが静かに響く。 霞んだ視界のその先へ。 春風に乗せて届ける、再生と挑戦の一曲。
有木竜郎が音楽を担当した、映画「じょっぱり 看護の人 花田ミキ」のオリジナル・サウンドトラック。 自らの信念を貫き通した花田ミキのテーマ「信じる道を」、シングルマザーとその子の生活を描いた「母と子と」、そして不器用ながらも懸命に生きる"じょっぱり(頑固者)"な人々たちを優しく見守るようなメインテーマなど、全17曲を収録。 <じょっぱり 看護の人 花田ミキ> 青森のナイチンゲールとも評される人物・花田ミキの、地域の人々を救うために生き抜いた半生を映画化。2024年公開作品。 出演:木野花、王林、伊勢佳世 他
テレビ朝日系⾦曜ナイトドラマ「真夏の少年~19452020」のオリジナル・サウンドトラック。男⼦⾼校⽣たちの⻘春群像劇を彩るメインテーマ「真夏の少年」、「全⼒疾⾛」を含む、全4曲を収録。 ⾳楽はドラマ「トットちゃん!」「明⽇の君がもっと好き」、中国ドラマ「三 国志~司⾺懿 軍師連盟~」、NHKウィンタースポーツPRテーマ曲を⼿がけて いる、有⽊⻯郎が担当。
ファイナルファンタジーシリーズ初の実写ドラマとして話題となった「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」の劇場版。今作には、劇中(リアルパート)で流れた、優しくて少し懐かしい音楽の数々に加え、ボーナストラックとして、TVドラマ版で使用された楽曲も多数収録。劇中音楽は、ドラマ「働きマン」やアニメ「君に届け」など、数々の話題作を担当した、森 英治が担当。
有木竜郎が手掛けた、BSフジのドキュメンタリー「一滴の向こう側」のメインテーマ。 番組内でも印象的に流れたメインテーマや挿入曲としても使われた別バージョンなど、全3曲を収録。 <一滴の向こう側> 様々な分野で活躍する人々の、それぞれの物語や熱い想いを、同時進行で見せるドキュメンタリー番組。
有木竜郎が手掛けた、BSフジのドキュメンタリー「一滴の向こう側」のメインテーマ。 番組内でも印象的に流れたメインテーマや挿入曲としても使われた別バージョンなど、全3曲を収録。 <一滴の向こう側> 様々な分野で活躍する人々の、それぞれの物語や熱い想いを、同時進行で見せるドキュメンタリー番組。
日常生活に溶け込むリズミカルなエレクトロミュージックを2カテゴリーに分類して収録しました。「Day off」は忙しく慌ただしい朝のシーンに、「Lo-fi Hip Hop」は深夜にかけての妖しくムーディーなシーンに、1日の様々な出来事にマッチングした汎用性の高いアルバムです。
ポップなエレクトロミュージック「Amusement」シリーズの第6弾。 今作は流れるようなリズムとブライトな音色が特徴の「キラキラPOP」や、様々なリズムパターンとコミカルな音色が特徴の「カワイイPOP」に加え、Future Funkをよりポップにした「Future POP」のジャンルを追加!スタンダードから最先端のエレクトロポップまでを網羅し、バリエーション豊かなアルバムになっています。
エレクトロダンスミュージックの音源集「Sparkle」の第5弾。今作はスポーツに焦点を当て、スタジアム感のある「4つ打ちEDM」やアスリートの成長物語をイメージした「爽やかなエレクトロ」、和楽器を取り入れた「トラディショナルなエレクトロ」といった3カテゴリーの全24曲を収録。
エレクトロポップの音源集「Amusement」シリーズの第8弾。今作は「キラキラPOP」「カワイイPOP」に加え、「ゆる〜いPOP」の3ジャンルでアルバムを構成。様々な側面からエレクトロポップを表現した非常に使い勝手の良いアルバムとなっています。
「Amusement」シリーズの第7弾。今作も「キラキラPOP」「カワイイPOP」「Future POP」の3ジャンルでアルバムを構成。新進気鋭の作家が数多く参加し、さらにバリエーション豊かになったアルバムとなっています。
正義のヒーローに焦点を当てたライブラリー音源集の新規ラインナップ。アメコミのヒーローやジャパニメーションのヒーロー、そして女性のヒーローをイメージした本アルバムは、ピンチを救ってくれる勧善懲悪な音源集となっています。
オシャレでリラックス感溢れるカフェミュージックを提案する「Café Style」シリーズ第3弾。「Morning」「Noon」「Evening」という3つの時間帯に分けて各9曲、全27曲が収録されています。
耳触りの優しいエレクトロ音源集「Smooth Electro」シリーズの第3弾。今作では爽やかなアンビエントで癒しを感じる「Natural」、暖かみを感じるモダンな曲調の「Urban」、無機質なエレクトロニクスを表現した「Artificial」の3ジャンルを収録。全体的にクールなイメージに仕上がった本アルバムは、神秘的な自然の風景から最先端のテクノロジーの話題まで多様なニーズに対応できる1枚になっています。
「Earth」第2弾は、大自然の風景が目に浮かぶような美しく感動的なインストゥルメンタルが「SKY」「Mountain」「Field」の3つのシチュエーションで収録されています。紀行番組やドキュメンタリーをはじめ、壮大で荘厳な映像をバックアップします。
和風音源集「WABI-SABI」シリーズの第10弾。寺院や日本庭園をイメージした荘厳な音源や、和楽器と電子楽器が織りなす和モダンな音源、趣きのある街を散策したくなる「街ブラ」系の音源、POPでコミカルな音源など、様々な和のシチュエーションに対応したオールインワンのアルバムになっています。
70〜80年代を彷彿させるディスコサウンドから、90〜00年代のAcid Jazzなど、時代に沿った「グルーヴ」を集約した新規ラインナップ。思わず肩を揺らしてしまう本アルバムは、情報・バラエティ番組などを鮮やかに演出する1枚になっています。
グルメ番組に特化したライブラリー音源集「グルメバラエティ」の第1弾。特徴的な中華系サウンドをはじめ、街中の食堂や高級レストランにもマッチするサウンド、さらには激辛料理をイメージしたサウンドまで、様々な料理の魅力を伝えることができる音源集です。
ハウスミュージックに焦点を当てた「Fancy House」第3弾は、リズミカルで爽やかなイメージの「Pure」、変則的なリズムが印象的な「2Step」、都会的で洗練された「Stylish」に区分された個性溢れる24曲が収録されています。
ボサノヴァやライトなラウンジ系の音源集「Café Style」シリーズの第4弾。シリーズを踏襲したリラクシングな音源に加え、今作では現代的なアプローチのスウィングジャズを追加。様々なテンポのカフェ系ミュージックを網羅した本作は、非常に使いやすい1枚となっております。
ハウスミュージックの音源集「Fancy House」シリーズの第4弾。今作はアコースティックな側面とエレクトロな側面から、それぞれ爽やかな方向に特化したアルバムを制作。耳触りの良い全28曲はバラエティ番組や紀行番組など幅広いジャンルをカバーします。
グルメ番組に特化したライブラリー音源集「グルメバラエティ」の第3弾。高級レストラン、敏腕シェフといったキーワードに向けた荘厳な音源や、下町の定食屋やB級グルメにマッチする音源、そして今作では新たにスイーツをイメージしたポップで明るい音源を収録。シリーズを重ねる毎に様々な食文化を網羅する密度の濃いアルバムとなっています。
バラエティ番組向け音源集「ザ・バラエティ」シリーズの第7弾。シリーズを通じてお馴染みとなったビッグバンド系のジャンルに加え、耳を邪魔しないライトなPOPサウンドやコミカルなサウンドを集約した本アルバムは非常に使い勝手の良いアイテムとなっています。

























































