| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Departure (feat. 初音ミク) -- 中野未望初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 2 |
|
Mid-Flight (feat. 初音ミク) -- 中野未望初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | |
| 3 |
|
Strange Town (feat. 初音ミク) -- 中野未望初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 4 |
|
Midnight (feat. 初音ミク) -- 中野未望初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:58 | |
| 5 |
|
New Horizon (feat. 初音ミク) -- 中野未望初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 |
中野未望が2026年4月22日、5曲入りアルバム『GLOBAL PASSPORT』をリリースする。
本作は、“世界へ旅立つ”をテーマに、バンドマンとしての初音ミクがポップパンクの世界へ飛び込んでいく姿を描いたコンセプトアルバム。2000年代ポップパンク全盛期のサウンドをベースに、現代のボーカロイドシーンと融合させた意欲作となっている。
アルバムは、出発の決意を高らかに歌い上げる「Departure」から幕を開け、飛行機の中で揺れる期待と不安を描いた「Mid-flight」、異国の街での戸惑いと適応を歌う「Strange Town」と、旅の過程をストーリーとして展開。続く「Midnight」では、星空の下で広がる世界と自分の変化をエモーショナルに描き出し、ラストの「New Horizon」では力強いギターリフとともに未来へ進む決意を示す。
サウンドはポップパンク、メロディックパンク、ポップロックを軸に、2000年代を彷彿とさせる王道の展開とキャッチーなメロディを採用しつつ、スラップを多用したベースやうねるグルーヴなど独自のアレンジが光る。そこに初音ミクのボーカルが加わることで、“ありそうでなかったポップパンク”として新たな魅力を生み出している。
中でも「Midnight」は、シンセサウンドを取り入れたエモーショナルな楽曲で、アルバムの中でも異彩を放つ1曲。ポップパンクの枠を越え、より幅広いリスナーに響く可能性を持った楽曲となっている。
過去作が海外プラットフォームで再生数を伸ばしたことをきっかけに、“世界”を意識して制作された本作は、約3ヶ月の制作期間を経て完成。バンド用に制作していた楽曲を再構築することで、ボーカロイド作品としては異例の生々しいバンドサウンドも実現している。
旅立ちの高揚感、不安、そして新しい景色への期待――そのすべてを詰め込んだ『GLOBAL PASSPORT』は、ドライブや旅行中はもちろん、日常の中で一歩踏み出したいときに寄り添う一枚だ。
Digital Catalog
中野未望が2026年4月22日、5曲入りアルバム『GLOBAL PASSPORT』をリリースする。 本作は、“世界へ旅立つ”をテーマに、バンドマンとしての初音ミクがポップパンクの世界へ飛び込んでいく姿を描いたコンセプトアルバム。2000年代ポップパンク全盛期のサウンドをベースに、現代のボーカロイドシーンと融合させた意欲作となっている。 アルバムは、出発の決意を高らかに歌い上げる「Departure」から幕を開け、飛行機の中で揺れる期待と不安を描いた「Mid-flight」、異国の街での戸惑いと適応を歌う「Strange Town」と、旅の過程をストーリーとして展開。続く「Midnight」では、星空の下で広がる世界と自分の変化をエモーショナルに描き出し、ラストの「New Horizon」では力強いギターリフとともに未来へ進む決意を示す。 サウンドはポップパンク、メロディックパンク、ポップロックを軸に、2000年代を彷彿とさせる王道の展開とキャッチーなメロディを採用しつつ、スラップを多用したベースやうねるグルーヴなど独自のアレンジが光る。そこに初音ミクのボーカルが加わることで、“ありそうでなかったポップパンク”として新たな魅力を生み出している。 中でも「Midnight」は、シンセサウンドを取り入れたエモーショナルな楽曲で、アルバムの中でも異彩を放つ1曲。ポップパンクの枠を越え、より幅広いリスナーに響く可能性を持った楽曲となっている。 過去作が海外プラットフォームで再生数を伸ばしたことをきっかけに、“世界”を意識して制作された本作は、約3ヶ月の制作期間を経て完成。バンド用に制作していた楽曲を再構築することで、ボーカロイド作品としては異例の生々しいバンドサウンドも実現している。 旅立ちの高揚感、不安、そして新しい景色への期待――そのすべてを詰め込んだ『GLOBAL PASSPORT』は、ドライブや旅行中はもちろん、日常の中で一歩踏み出したいときに寄り添う一枚だ。
中野未望が2026年4月22日、5曲入りアルバム『GLOBAL PASSPORT』をリリースする。 本作は、“世界へ旅立つ”をテーマに、バンドマンとしての初音ミクがポップパンクの世界へ飛び込んでいく姿を描いたコンセプトアルバム。2000年代ポップパンク全盛期のサウンドをベースに、現代のボーカロイドシーンと融合させた意欲作となっている。 アルバムは、出発の決意を高らかに歌い上げる「Departure」から幕を開け、飛行機の中で揺れる期待と不安を描いた「Mid-flight」、異国の街での戸惑いと適応を歌う「Strange Town」と、旅の過程をストーリーとして展開。続く「Midnight」では、星空の下で広がる世界と自分の変化をエモーショナルに描き出し、ラストの「New Horizon」では力強いギターリフとともに未来へ進む決意を示す。 サウンドはポップパンク、メロディックパンク、ポップロックを軸に、2000年代を彷彿とさせる王道の展開とキャッチーなメロディを採用しつつ、スラップを多用したベースやうねるグルーヴなど独自のアレンジが光る。そこに初音ミクのボーカルが加わることで、“ありそうでなかったポップパンク”として新たな魅力を生み出している。 中でも「Midnight」は、シンセサウンドを取り入れたエモーショナルな楽曲で、アルバムの中でも異彩を放つ1曲。ポップパンクの枠を越え、より幅広いリスナーに響く可能性を持った楽曲となっている。 過去作が海外プラットフォームで再生数を伸ばしたことをきっかけに、“世界”を意識して制作された本作は、約3ヶ月の制作期間を経て完成。バンド用に制作していた楽曲を再構築することで、ボーカロイド作品としては異例の生々しいバンドサウンドも実現している。 旅立ちの高揚感、不安、そして新しい景色への期待――そのすべてを詰め込んだ『GLOBAL PASSPORT』は、ドライブや旅行中はもちろん、日常の中で一歩踏み出したいときに寄り添う一枚だ。
VOICEVOXずんだもんをメインボーカルに迎えた、ゆったりとした一曲。 コーヒー、カフェオレ、ソイラテ、そして“ずんだラテ”。やさしい香りに包まれるコーヒータイムをテーマに、ほろ苦さと甘さが溶け合う心地よいひとときを描いている。 軽やかに揺れるリズムと温かなメロディに乗せて、日常の中の小さな幸せをそっと届ける。 忙しい日々の合間に、ふっと一息つきたくなるような「ずんだ色の時間」を感じられる楽曲。
中野未望の2026年初リリースは、ずんだもん! ハッピーでダンサブルなポップロックに、ずんだもんの元気いっぱいなボーカルが弾ける一曲。 軽快なビートとキャッチーなメロディが、聴く人の気分を一瞬で明るく照らし、思わず体を動かしたくなる仕上がりに。 ポップロックの爽快感とずんだもんの無邪気さが融合し、笑顔溢れるサウンドがここに完成! 新しい年の始まりにぴったりな、前向きでポジティブなエネルギーを詰め込んだ一曲。 2026年の幕開けは、このずんだもんソングと一緒に!
ずんだもん、まさかの“ファンク×パンク”に挑戦! スラップベースが跳ねるように飛び出し、勢いとグルーヴが同時に押し寄せるハイブリッドチューン。 ずんだもん特有の可愛さとクールなビートが絶妙に混ざり合い、思わず身体が揺れ出す一曲に仕上がりました。 ノリと疾走感を両立させた、ずんだもんの新境地。 ちょっとふざけて、でもめちゃくちゃカッコいい。そんな“ずんだFUNK×PUNK”サウンドをお楽しみください!
初音ミク×メロディックパンク!メロディックパンクの疾走感に、初音ミクの透明感ある歌声が溶け合う一曲。 突き抜けるメロディとスピード感、そしてミクとバンドの一体感をダイレクトに味わえるハイテンションチューン。
ポップでエモい!だけど元気になれる! 初音ミクが駆け抜ける、王道ポップパンクナンバー。 ギターの勢いもリズムも、全部が前向き。 聴けばきっと笑顔になれる「Brand New Story」!
初音ミク×メロディックパンク! ボカロP中野未望による最新ナンバーが登場! エモーショナルなメロディとスピード感全開のバンドサウンドがミクの声を際立たせる!
VOICEVOXずんだもんによる、ほのぼのとした散歩の情景を描いた癒し系の歌詞+ポップでありながらハードなロックサウンドを組み合わせた「ずんだ散歩」。 軽やかで可愛いのに力強い、ユニークなギャップが魅力の一曲です。
VOICEVOX春日部つむぎによるオリジナル曲「妄想ミュージアム」は、ポップでエネルギッシュなポップパンクナンバー。 やりたいことや夢を、自分だけの色で自由に描いていく。そんな等身大のメッセージを、明るく疾走感あふれるサウンドにのせて届けます。
中野未望の自作ぬいぐるみショップ「みみたろう屋さん」で販売している、ゆっくりまんじゅうぬいぐるみのテーマソング!思わず口ずさみたくなる楽しいメロディです。
「ひとりでも、歌は止まらない。」 VOICEVOXの春日部つむぎが紡ぐ、エモーショナルな日本語ロック。 過ぎ去った思い出も、孤独な夜も、すべてを音に変えて響かせるメロディー。
VOICEVOXの春日部つむぎが歌う、元気いっぱいの日本語ロック! 大人になっても“好きなこと”を大切にしたい気持ちを、明るくパワフルなサウンドに乗せて届けます。 笑われたって構わない、自分らしさを貫くあなたへ。
別れの先にある“再生”を描いた5曲入りミニアルバム。 未練や記憶を抱えながらも、少しずつ前を向いていく心の変化を、ロックサウンドに乗せて表現した一作。 「ずっとさよなら」から始まり、「何でもない日」「忘れな草」「MEMORY」と揺れ動く感情を辿り、ラスト曲「ガーベラ」で暗闇を越えて未来へ踏み出す。 “さよなら”は終わりじゃない。 昨日までの自分に別れを告げ、新しい一歩を踏み出すための物語。 切なさと希望が交差する、再生のロックミニアルバム。
Digital Catalog
中野未望が2026年4月22日、5曲入りアルバム『GLOBAL PASSPORT』をリリースする。 本作は、“世界へ旅立つ”をテーマに、バンドマンとしての初音ミクがポップパンクの世界へ飛び込んでいく姿を描いたコンセプトアルバム。2000年代ポップパンク全盛期のサウンドをベースに、現代のボーカロイドシーンと融合させた意欲作となっている。 アルバムは、出発の決意を高らかに歌い上げる「Departure」から幕を開け、飛行機の中で揺れる期待と不安を描いた「Mid-flight」、異国の街での戸惑いと適応を歌う「Strange Town」と、旅の過程をストーリーとして展開。続く「Midnight」では、星空の下で広がる世界と自分の変化をエモーショナルに描き出し、ラストの「New Horizon」では力強いギターリフとともに未来へ進む決意を示す。 サウンドはポップパンク、メロディックパンク、ポップロックを軸に、2000年代を彷彿とさせる王道の展開とキャッチーなメロディを採用しつつ、スラップを多用したベースやうねるグルーヴなど独自のアレンジが光る。そこに初音ミクのボーカルが加わることで、“ありそうでなかったポップパンク”として新たな魅力を生み出している。 中でも「Midnight」は、シンセサウンドを取り入れたエモーショナルな楽曲で、アルバムの中でも異彩を放つ1曲。ポップパンクの枠を越え、より幅広いリスナーに響く可能性を持った楽曲となっている。 過去作が海外プラットフォームで再生数を伸ばしたことをきっかけに、“世界”を意識して制作された本作は、約3ヶ月の制作期間を経て完成。バンド用に制作していた楽曲を再構築することで、ボーカロイド作品としては異例の生々しいバンドサウンドも実現している。 旅立ちの高揚感、不安、そして新しい景色への期待――そのすべてを詰め込んだ『GLOBAL PASSPORT』は、ドライブや旅行中はもちろん、日常の中で一歩踏み出したいときに寄り添う一枚だ。
中野未望が2026年4月22日、5曲入りアルバム『GLOBAL PASSPORT』をリリースする。 本作は、“世界へ旅立つ”をテーマに、バンドマンとしての初音ミクがポップパンクの世界へ飛び込んでいく姿を描いたコンセプトアルバム。2000年代ポップパンク全盛期のサウンドをベースに、現代のボーカロイドシーンと融合させた意欲作となっている。 アルバムは、出発の決意を高らかに歌い上げる「Departure」から幕を開け、飛行機の中で揺れる期待と不安を描いた「Mid-flight」、異国の街での戸惑いと適応を歌う「Strange Town」と、旅の過程をストーリーとして展開。続く「Midnight」では、星空の下で広がる世界と自分の変化をエモーショナルに描き出し、ラストの「New Horizon」では力強いギターリフとともに未来へ進む決意を示す。 サウンドはポップパンク、メロディックパンク、ポップロックを軸に、2000年代を彷彿とさせる王道の展開とキャッチーなメロディを採用しつつ、スラップを多用したベースやうねるグルーヴなど独自のアレンジが光る。そこに初音ミクのボーカルが加わることで、“ありそうでなかったポップパンク”として新たな魅力を生み出している。 中でも「Midnight」は、シンセサウンドを取り入れたエモーショナルな楽曲で、アルバムの中でも異彩を放つ1曲。ポップパンクの枠を越え、より幅広いリスナーに響く可能性を持った楽曲となっている。 過去作が海外プラットフォームで再生数を伸ばしたことをきっかけに、“世界”を意識して制作された本作は、約3ヶ月の制作期間を経て完成。バンド用に制作していた楽曲を再構築することで、ボーカロイド作品としては異例の生々しいバンドサウンドも実現している。 旅立ちの高揚感、不安、そして新しい景色への期待――そのすべてを詰め込んだ『GLOBAL PASSPORT』は、ドライブや旅行中はもちろん、日常の中で一歩踏み出したいときに寄り添う一枚だ。
VOICEVOXずんだもんをメインボーカルに迎えた、ゆったりとした一曲。 コーヒー、カフェオレ、ソイラテ、そして“ずんだラテ”。やさしい香りに包まれるコーヒータイムをテーマに、ほろ苦さと甘さが溶け合う心地よいひとときを描いている。 軽やかに揺れるリズムと温かなメロディに乗せて、日常の中の小さな幸せをそっと届ける。 忙しい日々の合間に、ふっと一息つきたくなるような「ずんだ色の時間」を感じられる楽曲。
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ずんだもん、まさかの“ファンク×パンク”に挑戦! スラップベースが跳ねるように飛び出し、勢いとグルーヴが同時に押し寄せるハイブリッドチューン。 ずんだもん特有の可愛さとクールなビートが絶妙に混ざり合い、思わず身体が揺れ出す一曲に仕上がりました。 ノリと疾走感を両立させた、ずんだもんの新境地。 ちょっとふざけて、でもめちゃくちゃカッコいい。そんな“ずんだFUNK×PUNK”サウンドをお楽しみください!
初音ミク×メロディックパンク!メロディックパンクの疾走感に、初音ミクの透明感ある歌声が溶け合う一曲。 突き抜けるメロディとスピード感、そしてミクとバンドの一体感をダイレクトに味わえるハイテンションチューン。
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「ひとりでも、歌は止まらない。」 VOICEVOXの春日部つむぎが紡ぐ、エモーショナルな日本語ロック。 過ぎ去った思い出も、孤独な夜も、すべてを音に変えて響かせるメロディー。
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別れの先にある“再生”を描いた5曲入りミニアルバム。 未練や記憶を抱えながらも、少しずつ前を向いていく心の変化を、ロックサウンドに乗せて表現した一作。 「ずっとさよなら」から始まり、「何でもない日」「忘れな草」「MEMORY」と揺れ動く感情を辿り、ラスト曲「ガーベラ」で暗闇を越えて未来へ踏み出す。 “さよなら”は終わりじゃない。 昨日までの自分に別れを告げ、新しい一歩を踏み出すための物語。 切なさと希望が交差する、再生のロックミニアルバム。



























