| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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5時まで男 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:59 | |
| 2 |
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思い出はいつも aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:43 | |
| 3 |
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J・カーター aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:43 | |
| 4 |
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上裸飯 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:26 | |
| 5 |
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バカに効く薬 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:20 | |
| 6 |
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パパラッチ aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:44 | |
| 7 |
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エジソンのひ孫 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:05 | |
| 8 |
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春も終わり aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:48 | |
| 9 |
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クソガキ aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:26 | |
| 10 |
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ショートショート aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:41 | |
| 11 |
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自爆 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:35 | |
| 12 |
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バックレ宣言 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:39 |
Digital Catalog
抜群のメロディ/ポップセンスと現状への鬱屈Lyricが作品全体へ好リアクションし、現HOGO地球の1st albumと言うべき超フレッシュで最哀愁な痛快ロックアルバム『HOCKEY』が完成。『pavementみたいに』の歌い出しが印象的な既にLIVEでも好評のジャングリーサッドパワーポップナンバーM1.ランチ。郊外生活者の憂いと疲弊を圧巻なテンションで歌いあげるサッドバラード『ベッドタウン』。アルバムに先行してバンドの自主レーベル"potton records"より販売の『BONUS ep』に先行収録されMVも公開した人気曲M10.『夏なのに』M11.『いないんだぜ』など含む全12曲。
銀杏BOYZに至る日本語ロックの詩情に連なる人間臭くも絶妙なボキャブラリィが光るLyricとライブパフォーマンス、90s-00sの良質な国内外のロックンロールフィーリングを色濃く感じさせつつも現行のアレンジ感とポップネスに溢れた抜群センスな音像に、今まで一体どこにいたんだ!?と極地的なバンドマン、ライブハウス、レコード店の住人たちに大絶賛された前作の勢いはより加速度を増し、今作ではSUPERCHUNK、SILVER SUNを彷彿とさせる内省的な疾走感、メロディメーカーとしての手腕も炸裂。はたまたエルヴィス・コステロばりの骨太ダンスナンバー。敬愛するどついたるねん、ゆ~すほすてる等の影響真っ直ぐに放つコミカルチューン、ゲストボーカル『小籠包ちゃん』を迎えたエキゾポップナンバーまで、なにかと情報量過多に駆け抜ける11曲23分の、2022年ロック宇宙の旅(サイドカーに乗って)。 録音ミックスはメンバー自ら、マスタリングは『yusuke shinma(Studio REIMEI)』、ジャケットイラストは漫画家の『大橋裕之』、デザインは『ささきなそ』が担当。
ゆ~すほすてるとHOGO地球のスプリット作品「素直にピンチ」がPASSiON RECORDSから2月23日にリリースされる。 本作にはゆ~すほすてるの新曲「素直になりたい」「変わっていくのが寂しい」とHOGO地球の新曲「ピンチ」「宿題」の計4曲を収録。録音およびミックスはegwと星野雀、マスタリングはYusuke Shinma(Studio REIMEI)が担当した。嵯峨山諒(carpool)がデザインしたジャケットアートワークには、大橋裕之のイラストが使用されている。
Digital Catalog
抜群のメロディ/ポップセンスと現状への鬱屈Lyricが作品全体へ好リアクションし、現HOGO地球の1st albumと言うべき超フレッシュで最哀愁な痛快ロックアルバム『HOCKEY』が完成。『pavementみたいに』の歌い出しが印象的な既にLIVEでも好評のジャングリーサッドパワーポップナンバーM1.ランチ。郊外生活者の憂いと疲弊を圧巻なテンションで歌いあげるサッドバラード『ベッドタウン』。アルバムに先行してバンドの自主レーベル"potton records"より販売の『BONUS ep』に先行収録されMVも公開した人気曲M10.『夏なのに』M11.『いないんだぜ』など含む全12曲。
銀杏BOYZに至る日本語ロックの詩情に連なる人間臭くも絶妙なボキャブラリィが光るLyricとライブパフォーマンス、90s-00sの良質な国内外のロックンロールフィーリングを色濃く感じさせつつも現行のアレンジ感とポップネスに溢れた抜群センスな音像に、今まで一体どこにいたんだ!?と極地的なバンドマン、ライブハウス、レコード店の住人たちに大絶賛された前作の勢いはより加速度を増し、今作ではSUPERCHUNK、SILVER SUNを彷彿とさせる内省的な疾走感、メロディメーカーとしての手腕も炸裂。はたまたエルヴィス・コステロばりの骨太ダンスナンバー。敬愛するどついたるねん、ゆ~すほすてる等の影響真っ直ぐに放つコミカルチューン、ゲストボーカル『小籠包ちゃん』を迎えたエキゾポップナンバーまで、なにかと情報量過多に駆け抜ける11曲23分の、2022年ロック宇宙の旅(サイドカーに乗って)。 録音ミックスはメンバー自ら、マスタリングは『yusuke shinma(Studio REIMEI)』、ジャケットイラストは漫画家の『大橋裕之』、デザインは『ささきなそ』が担当。
ゆ~すほすてるとHOGO地球のスプリット作品「素直にピンチ」がPASSiON RECORDSから2月23日にリリースされる。 本作にはゆ~すほすてるの新曲「素直になりたい」「変わっていくのが寂しい」とHOGO地球の新曲「ピンチ」「宿題」の計4曲を収録。録音およびミックスはegwと星野雀、マスタリングはYusuke Shinma(Studio REIMEI)が担当した。嵯峨山諒(carpool)がデザインしたジャケットアートワークには、大橋裕之のイラストが使用されている。


















