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TitleDurationPrice
1 サニーサンデー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:41 N/A
2 Hush  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46 N/A
3 絆創膏  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
4 長さ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:26 N/A
Album Info

“全曲ラヴソング”をテーマに制作されたEP。 恋に落ちる瞬間の戸惑いや言葉にできない想い、すれ違いや距離感など、恋愛の中で生まれる繊細な感情を、サカグチアミならではの等身大の言葉とメロディーで描き出した作品となっている。サウンドプロデュースは、前作EP『名前』収録の「歌を歌わなければ」でもタッグを組んだ野村陽一郎が全曲を担当。

Digital Catalog

Pop

“全曲ラヴソング”をテーマに制作されたEP。 恋に落ちる瞬間の戸惑いや言葉にできない想い、すれ違いや距離感など、恋愛の中で生まれる繊細な感情を、サカグチアミならではの等身大の言葉とメロディーで描き出した作品となっている。サウンドプロデュースは、前作EP『名前』収録の「歌を歌わなければ」でもタッグを組んだ野村陽一郎が全曲を担当。

4 tracks
Pop

“全曲ラヴソング”をテーマに制作されたEP。 恋に落ちる瞬間の戸惑いや言葉にできない想い、すれ違いや距離感など、恋愛の中で生まれる繊細な感情を、サカグチアミならではの等身大の言葉とメロディーで描き出した作品となっている。サウンドプロデュースは、前作EP『名前』収録の「歌を歌わなければ」でもタッグを組んだ野村陽一郎が全曲を担当。

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Pop

Digital EP「名前」 日本クラウンへレーベル移籍後、初の作品となるEPで、今作より「坂口有望」から「サカグチアミ」に名前を変えてのリリースとなる。楽曲ごとに異なる制作陣が参加し、柿澤秀吉、ひぐちけい、野村陽一郎がそれぞれアレンジを担当。さらに再出発する決意を込めたリード曲である「名前」は、奥田民生と斎藤有太がサウンドプロデュースを担当。また、EP全曲のマスタリングはUNICORNのABEDONが担当し、豪華な制作陣が集結。

4 tracks
Pop

Digital EP「名前」 日本クラウンへレーベル移籍後、初の作品となるEPで、今作より「坂口有望」から「サカグチアミ」に名前を変えてのリリースとなる。楽曲ごとに異なる制作陣が参加し、柿澤秀吉、ひぐちけい、野村陽一郎がそれぞれアレンジを担当。さらに再出発する決意を込めたリード曲である「名前」は、奥田民生と斎藤有太がサウンドプロデュースを担当。また、EP全曲のマスタリングはUNICORNのABEDONが担当し、豪華な制作陣が集結。

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“全曲ラヴソング”をテーマに制作されたEP。 恋に落ちる瞬間の戸惑いや言葉にできない想い、すれ違いや距離感など、恋愛の中で生まれる繊細な感情を、サカグチアミならではの等身大の言葉とメロディーで描き出した作品となっている。サウンドプロデュースは、前作EP『名前』収録の「歌を歌わなければ」でもタッグを組んだ野村陽一郎が全曲を担当。

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“全曲ラヴソング”をテーマに制作されたEP。 恋に落ちる瞬間の戸惑いや言葉にできない想い、すれ違いや距離感など、恋愛の中で生まれる繊細な感情を、サカグチアミならではの等身大の言葉とメロディーで描き出した作品となっている。サウンドプロデュースは、前作EP『名前』収録の「歌を歌わなければ」でもタッグを組んだ野村陽一郎が全曲を担当。

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Digital EP「名前」 日本クラウンへレーベル移籍後、初の作品となるEPで、今作より「坂口有望」から「サカグチアミ」に名前を変えてのリリースとなる。楽曲ごとに異なる制作陣が参加し、柿澤秀吉、ひぐちけい、野村陽一郎がそれぞれアレンジを担当。さらに再出発する決意を込めたリード曲である「名前」は、奥田民生と斎藤有太がサウンドプロデュースを担当。また、EP全曲のマスタリングはUNICORNのABEDONが担当し、豪華な制作陣が集結。

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Digital EP「名前」 日本クラウンへレーベル移籍後、初の作品となるEPで、今作より「坂口有望」から「サカグチアミ」に名前を変えてのリリースとなる。楽曲ごとに異なる制作陣が参加し、柿澤秀吉、ひぐちけい、野村陽一郎がそれぞれアレンジを担当。さらに再出発する決意を込めたリード曲である「名前」は、奥田民生と斎藤有太がサウンドプロデュースを担当。また、EP全曲のマスタリングはUNICORNのABEDONが担当し、豪華な制作陣が集結。

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