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硝子色のキス  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:31
Album Info

静かな夜に交わされた、ひとつのキス。 何も言葉にされないまま終わった関係の中で、優しさだけが残り続ける感覚を描いた楽曲です。

触れた温度や光の断片が、時間に取り残されたまま胸の奥に滞る―― そんな“終わり方を持たなかった別れ”の余韻を、繊細な言葉とサウンドで表現しています。

タイトル『硝子色のキス』は、透明で美しいのに、触れると確かに痛みを残す記憶の象徴です。

Digital Catalog

過去の春に残してきた「会えなかった想い」を描いた楽曲です。 季節は進んでいるのに、あのときの記憶だけが止まったまま。 もう会えないとわかっていても、忘れられない気持ちを言葉にしました。 タイトルには、途中で止まってしまった時間の意味を込めています。

1 track

甘さとさみしさのあいだで揺れる、曖昧な深夜を描いた楽曲です。 触れそうで触れない距離感や、言葉にしない感情の温度を重ねています。 やさしさと不安が同時に存在する、ほどけかけの夜の質感を表現しました。

1 track

何年経っても、忘れられない人がいる。 会えないとわかっていても、心だけはまだその人を選んでしまう。 この曲は、そんな“消えない想い”をそのまま歌にしました。 「最後にもう一度だけ会いたい」 その一言に尽きる、まっすぐなラブソングです。

1 track

過去の失敗や黒歴史を、消すものではなく価値として捉えた楽曲です。 遠回りや挫折の中でしか生まれない厚みと輪郭を描いています。 うまくいかなかった時間も、止まった瞬間も、すべては経験として積み上がっていく。 「消さずに、そのまま再生する」というメッセージに、この曲の核を込めました。

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過去の春に残してきた「会えなかった想い」を描いた楽曲です。 季節は進んでいるのに、あのときの記憶だけが止まったまま。 もう会えないとわかっていても、忘れられない気持ちを言葉にしました。 タイトルには、途中で止まってしまった時間の意味を込めています。

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甘さとさみしさのあいだで揺れる、曖昧な深夜を描いた楽曲です。 触れそうで触れない距離感や、言葉にしない感情の温度を重ねています。 やさしさと不安が同時に存在する、ほどけかけの夜の質感を表現しました。

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何年経っても、忘れられない人がいる。 会えないとわかっていても、心だけはまだその人を選んでしまう。 この曲は、そんな“消えない想い”をそのまま歌にしました。 「最後にもう一度だけ会いたい」 その一言に尽きる、まっすぐなラブソングです。

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過去の失敗や黒歴史を、消すものではなく価値として捉えた楽曲です。 遠回りや挫折の中でしか生まれない厚みと輪郭を描いています。 うまくいかなかった時間も、止まった瞬間も、すべては経験として積み上がっていく。 「消さずに、そのまま再生する」というメッセージに、この曲の核を込めました。

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「愛よりも愛」は、恋や愛という言葉では収まりきらない衝動を描いた一曲です。 会いたい、大好き、そんな単純な感情では足りない。 触れれば壊れそうで、触れなければ遠ざかる。その臨界点に立つふたりを、情熱と静けさのあいだで描きました。 最後に残るのは、言葉を超えた“ふたり”という存在です。

1 track

失った恋の行き先を、"北のない地図" というモチーフで描いた一曲です。 何千日たっても忘れられない相手を想いながら、もう届かない距離と、それでも探してしまう気持ちをまっすぐに歌いました。 同じ未来を信じていたはずなのに、いつのまにか違う方角を見ていた。 それでももう一度だけ振り向いてほしいという未練と祈りを込めた、切ないラブソングです。

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硝子色のキス
alac | Price¥153
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