| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Dark Lady wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 2 | In Trance (Original Version) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | N/A | |
| 3 | Life's Like a River wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 4 | Top of the Bill wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | N/A | |
| 5 | Living and Dying wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 6 | Robot Man wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 7 | Evening Wind wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A | |
| 8 | Sun in My Hand wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 9 | Longing for Fire wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | N/A | |
| 10 | Night Lights wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A |
Digital Catalog
1972年のデビュー・アルバム『恐怖の蠍団』から50年! ドイツが世界に誇るハードロック・バンド、スコーピオンズの19枚目のニュー・スタジオ・アルバム。
1972年にデビューして以来、ジャーマンHM/HRシーンの牽引者として今なお活躍するスコーピオンズ。ドイツ出身のバンドとしてワールド・ワイドな成功を収めた数少ないロック・バンドの一つで日本でも強い支持を獲得している。そんなスコーピオンズの1979年の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にCDとしてリリース。 1979年にUFOから脱退したマイケル・シェンカーがゲスト参加したアルバム『ラヴドライヴ』がリリースされ、マイケル・シェンカーが正式メンバーとしてカムバックしての参加したツアーもスタートするが僅か26公演でマイケル・シェンカーは脱退する。バンドはマティアス・ヤプスを呼び戻し、ツアーを再開する。そんなツアーの中でも貴重な2つのコンサートのアーカイヴで構成されたライヴ・アルバムである。Disc1は1979年6月の2度目の来日公演の模様を収録したライヴ・アーカイヴ、そしてDisc2は同年8月にシン・リジィの代替としてヘッドライナーとして出演したレディング・フェスティヴァルの模様を収録したライヴ・アーカイヴである。どちらもラジオ番組用に収録・放送されたもので放送用音源からのアルバム化である。番組の放送時間の関係から完全収録されてはいないがドイツのロック・バンドとして英米で初のヒットを記録した時期のものだけに当時のバンドの勢いとオーディエンスの熱気が伝わるライヴ・アルバムだ! メンバー クラウス・マイネ - Klaus Meine(vo) ルドルフ・シェンカー - Rudolf Schenker(g) マティアス・ヤプス - Matthias Jabs(g) フランシス・ブッフホルツ - Francis Buchholz(b) ハーマン・ラレベル - Herman Rarebell(ds)
Digital Catalog
1972年のデビュー・アルバム『恐怖の蠍団』から50年! ドイツが世界に誇るハードロック・バンド、スコーピオンズの19枚目のニュー・スタジオ・アルバム。
1972年にデビューして以来、ジャーマンHM/HRシーンの牽引者として今なお活躍するスコーピオンズ。ドイツ出身のバンドとしてワールド・ワイドな成功を収めた数少ないロック・バンドの一つで日本でも強い支持を獲得している。そんなスコーピオンズの1979年の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にCDとしてリリース。 1979年にUFOから脱退したマイケル・シェンカーがゲスト参加したアルバム『ラヴドライヴ』がリリースされ、マイケル・シェンカーが正式メンバーとしてカムバックしての参加したツアーもスタートするが僅か26公演でマイケル・シェンカーは脱退する。バンドはマティアス・ヤプスを呼び戻し、ツアーを再開する。そんなツアーの中でも貴重な2つのコンサートのアーカイヴで構成されたライヴ・アルバムである。Disc1は1979年6月の2度目の来日公演の模様を収録したライヴ・アーカイヴ、そしてDisc2は同年8月にシン・リジィの代替としてヘッドライナーとして出演したレディング・フェスティヴァルの模様を収録したライヴ・アーカイヴである。どちらもラジオ番組用に収録・放送されたもので放送用音源からのアルバム化である。番組の放送時間の関係から完全収録されてはいないがドイツのロック・バンドとして英米で初のヒットを記録した時期のものだけに当時のバンドの勢いとオーディエンスの熱気が伝わるライヴ・アルバムだ! メンバー クラウス・マイネ - Klaus Meine(vo) ルドルフ・シェンカー - Rudolf Schenker(g) マティアス・ヤプス - Matthias Jabs(g) フランシス・ブッフホルツ - Francis Buchholz(b) ハーマン・ラレベル - Herman Rarebell(ds)


























































