| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 風を感じたい wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 2 | 私がいる wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 3 | LOVE & DREAM wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | N/A | |
| 4 | さよならは明日のはじまり wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 5 | 土曜日とペンと腕時計 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 6 | 夢の続きはLove Song wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 7 | もう一人の私 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 8 | 涙なんか流さない wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | N/A | |
| 9 | ありがとう wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:31 | N/A | |
| 10 | 決心 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:54 | N/A | |
| 11 | Say you love me wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 12 | 花 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | N/A |
Digital Catalog
沖縄を代表するシンガーの1人、石嶺聡子による13年ぶりのオリジナルミニアルバム「Like A Kids In The Sun」が待望のリリース。自身の音楽のルーツでもあるアメリカンポップスにも通じるリードシングル「風の丘」をはじめ、ライブでは既に披露されていたファン待望の「夕暮れ、ぬくもりの色」、UKロック色も垣間見える「Bubbles」「Dramatic」、ギターとボーカルのみで聴き手に寄り添うインディーポップナンバー「日常」を含む、自身で作詞作曲まで担当した5曲。プロデューサーには同郷のシンガーソングライターTosh Kugaiを招き、そのアレンジの幅を広げている。 音楽を最初に好きになった頃の童心に振り返り自身の「好き」と向き合い制作した本作のテーマは心の解放。聴き手をノスタルジックにその優しさで包む。
沖縄を代表するシンガーの1人、石嶺聡子による13年ぶりのオリジナルミニアルバム「Like A Kids In The Sun」が待望のリリース。自身の音楽のルーツでもあるアメリカンポップスにも通じるリードシングル「風の丘」をはじめ、ライブでは既に披露されていたファン待望の「夕暮れ、ぬくもりの色」、UKロック色も垣間見える「Bubbles」「Dramatic」、ギターとボーカルのみで聴き手に寄り添うインディーポップナンバー「日常」を含む、自身で作詞作曲まで担当した5曲。プロデューサーには同郷のシンガーソングライターTosh Kugaiを招き、そのアレンジの幅を広げている。 音楽を最初に好きになった頃の童心に振り返り自身の「好き」と向き合い制作した本作のテーマは心の解放。聴き手をノスタルジックにその優しさで包む。
Digital Catalog
沖縄を代表するシンガーの1人、石嶺聡子による13年ぶりのオリジナルミニアルバム「Like A Kids In The Sun」が待望のリリース。自身の音楽のルーツでもあるアメリカンポップスにも通じるリードシングル「風の丘」をはじめ、ライブでは既に披露されていたファン待望の「夕暮れ、ぬくもりの色」、UKロック色も垣間見える「Bubbles」「Dramatic」、ギターとボーカルのみで聴き手に寄り添うインディーポップナンバー「日常」を含む、自身で作詞作曲まで担当した5曲。プロデューサーには同郷のシンガーソングライターTosh Kugaiを招き、そのアレンジの幅を広げている。 音楽を最初に好きになった頃の童心に振り返り自身の「好き」と向き合い制作した本作のテーマは心の解放。聴き手をノスタルジックにその優しさで包む。
沖縄を代表するシンガーの1人、石嶺聡子による13年ぶりのオリジナルミニアルバム「Like A Kids In The Sun」が待望のリリース。自身の音楽のルーツでもあるアメリカンポップスにも通じるリードシングル「風の丘」をはじめ、ライブでは既に披露されていたファン待望の「夕暮れ、ぬくもりの色」、UKロック色も垣間見える「Bubbles」「Dramatic」、ギターとボーカルのみで聴き手に寄り添うインディーポップナンバー「日常」を含む、自身で作詞作曲まで担当した5曲。プロデューサーには同郷のシンガーソングライターTosh Kugaiを招き、そのアレンジの幅を広げている。 音楽を最初に好きになった頃の童心に振り返り自身の「好き」と向き合い制作した本作のテーマは心の解放。聴き手をノスタルジックにその優しさで包む。












