| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Summertime alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | |
| 2 |
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Foggy Day alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 3 |
|
Teach Me Tonight alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | |
| 4 |
|
Canadian Sunset alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 5 |
|
Time After Time alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 6 |
|
Misty alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | |
| 7 |
|
Moon River alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 8 |
|
My Funny Valentine alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 9 |
|
Love Is Here To Stay alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 10 |
|
That Old Black Magic alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | |
| 11 |
|
Almost Like Being In Love alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 12 |
|
Over The Rainbow alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 |
Digital Catalog
彼のクールな魅力と、そのルーツを1枚に凝縮したスペシャル・パッケージ第3弾! “COOLでHIPでMOD” ── この言葉が最も似合う男、ジョージィ・フェイム。 本作は、彼のポップでキャッチーな一面を全面に打ち出した英3rdアルバム「Sweet Things」(1966年)の12曲と、そのすべてのR&Bクラシックスを集めて特別編集し、彼の音楽的ルーツを解き明かす「(His Master’s) 12 R&B Classics」をカップリングした全24曲で構成されている。これは、ジョージィ・フェイムが持つ「自身の魅力」に加えて「選曲のセンスを通じて多彩な音楽を教えてくれる」という、もう一つの魅力があってこそ実現した作品だといえる。 このスペシャル・パッケージは、彼のクールな魅力を再認識させてくれるだけでなく、彼が愛し、影響を受けた多彩な音楽を巡るルーツの旅へとあなたを誘うだろう。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> 60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのソウル編3弾。 ひとり寂しく列車に揺られる青年の心情を歌ったアル・グリーンのデビュー曲「バック・アップ・トレイン」にはじまり、アレサ・フランクリン、パーシー・スレッジなど偉大なるシンガー達のソウル・マナーを堪能できる第3弾。美しいアルバムスリーブが印象的なジョー・サイモンの名盤からは瑞々しい歌声が、モータウンからは無名なれど世界初CD化と好セールスを果たしたポーラ・グリアーがエントリー。お気に入りの1枚が見つけられる極上サンプラーは「ソウル・ミュージックへの登竜門」として最適だ。
デルフォニックス、アンバサダーズ、ファイヴ・ステアステップス、イントゥルーダーズ、ビリー・スチュワートが参加した激レア・ライヴ盤! ジミー・ビショップはフィラデルフィアのラジオ局WDASの人気DJ&プログラム・ディレクターで(セント・ルイスのラジオ局から転局)その影響力をレコード制作の面でも発揮して(曲作りやプロデュースなど)ケニー・ギャンブル&レオン・ハフ、トム・ベルらと共にその黎明期からフィリー・ソウルを牽引した重要人物としても知られている。ジミーが1964年にこの地でスタートさせたレコード会社Arctic(配給はJamie/Guyden)からはのちにフィリー・ソウル・シーンで活躍する制作スタッフやミュージシャン(MFSBにも繋がる)たちが巣立ち、ギャンブルとハフもArcticでいろいろな曲を書き、また自らのレコードも発表するなどのちの‘ギャンブル&ハフ’が絆を深めるきっかけにもなったレーベルである。 このライヴ盤がリリースされたのは1967年。このアルバム「Jimmy Bishop On Stage Live at the Nixson Theater」がアメリカで出されたものの売れるとかいったこととは無縁ながら巡り巡ってどういうルートかはわからないもののわが日本へやって来た。デルフォニックスがまだブレイクする前のライヴ音源(貴重にもほどがある!)が2曲も聴けるというのが(筆者にとっては)一番のお宝音源♪ あまりにも愛しいアルバムである。~解説より抜粋
Digital Catalog
彼のクールな魅力と、そのルーツを1枚に凝縮したスペシャル・パッケージ第3弾! “COOLでHIPでMOD” ── この言葉が最も似合う男、ジョージィ・フェイム。 本作は、彼のポップでキャッチーな一面を全面に打ち出した英3rdアルバム「Sweet Things」(1966年)の12曲と、そのすべてのR&Bクラシックスを集めて特別編集し、彼の音楽的ルーツを解き明かす「(His Master’s) 12 R&B Classics」をカップリングした全24曲で構成されている。これは、ジョージィ・フェイムが持つ「自身の魅力」に加えて「選曲のセンスを通じて多彩な音楽を教えてくれる」という、もう一つの魅力があってこそ実現した作品だといえる。 このスペシャル・パッケージは、彼のクールな魅力を再認識させてくれるだけでなく、彼が愛し、影響を受けた多彩な音楽を巡るルーツの旅へとあなたを誘うだろう。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> 60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのソウル編3弾。 ひとり寂しく列車に揺られる青年の心情を歌ったアル・グリーンのデビュー曲「バック・アップ・トレイン」にはじまり、アレサ・フランクリン、パーシー・スレッジなど偉大なるシンガー達のソウル・マナーを堪能できる第3弾。美しいアルバムスリーブが印象的なジョー・サイモンの名盤からは瑞々しい歌声が、モータウンからは無名なれど世界初CD化と好セールスを果たしたポーラ・グリアーがエントリー。お気に入りの1枚が見つけられる極上サンプラーは「ソウル・ミュージックへの登竜門」として最適だ。
デルフォニックス、アンバサダーズ、ファイヴ・ステアステップス、イントゥルーダーズ、ビリー・スチュワートが参加した激レア・ライヴ盤! ジミー・ビショップはフィラデルフィアのラジオ局WDASの人気DJ&プログラム・ディレクターで(セント・ルイスのラジオ局から転局)その影響力をレコード制作の面でも発揮して(曲作りやプロデュースなど)ケニー・ギャンブル&レオン・ハフ、トム・ベルらと共にその黎明期からフィリー・ソウルを牽引した重要人物としても知られている。ジミーが1964年にこの地でスタートさせたレコード会社Arctic(配給はJamie/Guyden)からはのちにフィリー・ソウル・シーンで活躍する制作スタッフやミュージシャン(MFSBにも繋がる)たちが巣立ち、ギャンブルとハフもArcticでいろいろな曲を書き、また自らのレコードも発表するなどのちの‘ギャンブル&ハフ’が絆を深めるきっかけにもなったレーベルである。 このライヴ盤がリリースされたのは1967年。このアルバム「Jimmy Bishop On Stage Live at the Nixson Theater」がアメリカで出されたものの売れるとかいったこととは無縁ながら巡り巡ってどういうルートかはわからないもののわが日本へやって来た。デルフォニックスがまだブレイクする前のライヴ音源(貴重にもほどがある!)が2曲も聴けるというのが(筆者にとっては)一番のお宝音源♪ あまりにも愛しいアルバムである。~解説より抜粋



