| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
NEET alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:45 | |
| 2 |
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ご挨拶 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:20 | |
| 3 |
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高いアイス alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:46 | |
| 4 |
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ネオごみ屋敷 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:38 | |
| 5 |
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まちあかり alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:39 | |
| 6 |
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AM alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:19 | |
| 7 |
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思ってたんとちゃう alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:12 | |
| 8 |
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キウい alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:55 |
アルバムを購入されたかたにもれなく特典画像をプレゼント!
1stフルアルバム『ひねもす』 ”1日中、ずっと” という意味の「ひねもす」をタイトルに、朝から晩までの時間帯をテーマにした8曲が収録されており、1日の気持ちの波を感じながら、聴き終わった時にちょっとだけ光が見えてほしいとの想いが込められたコンセプトアルバム。
Digital Catalog
日常のひとコマに気付きを与えるおーたけ@じぇーむず(Vo,Ag)の歌詞と、その世界観を表現する自由度の高いサウンド、演じるかのように聴き手に届ける歌声が、早耳リスナーや音楽関係者を早くも夢中にさせている“一寸先闇バンド”、待望の全国流通盤EP『ルーズ』リリース!! シンガーソングライターとして活動をしているおーたけ@じぇーむずを中心に2019年に結成。ジャンルに囚われない自由度の高いサウンドでありながら、ブレる事のない歌詞の世界観と、感情的に訴えかけてくるおーたけ@じぇーむずの声によって、独自の音を奏でている。 今作『ルーズ』はバンド初となる全国流通盤EP。表題曲にもなっている「ルーズ」(M1)は、メンバーがおーたけ@じぇーむず史上1番オシャレな曲と言うほど、推し曲にふさわしい幅広い層に受け入れられる耳障りの良い楽曲。一転して鋭利にも聴こえる曲「意外と静かな街」(M2)では、東京の表参道をイメージした当バンドらしい歌詞の着眼点と世界観が堪能でき、「ここがどこかになっていく」(M3)では、優しくも力強く、一寸先闇バンドの代表曲となっている「高円寺、純情」に続く曲として展開される予感もあり、EPは3曲ながらいずれも聴き応えのある作品に仕上がっている。
日常のひとコマに気付きを与えるおーたけ@じぇーむず(Vo,Ag)の歌詞と、その世界観を表現する自由度の高いサウンド、演じるかのように聴き手に届ける歌声が、早耳リスナーや音楽関係者を早くも夢中にさせている“一寸先闇バンド”、待望の全国流通盤EP『ルーズ』リリース!! シンガーソングライターとして活動をしているおーたけ@じぇーむずを中心に2019年に結成。ジャンルに囚われない自由度の高いサウンドでありながら、ブレる事のない歌詞の世界観と、感情的に訴えかけてくるおーたけ@じぇーむずの声によって、独自の音を奏でている。 今作『ルーズ』はバンド初となる全国流通盤EP。表題曲にもなっている「ルーズ」(M1)は、メンバーがおーたけ@じぇーむず史上1番オシャレな曲と言うほど、推し曲にふさわしい幅広い層に受け入れられる耳障りの良い楽曲。一転して鋭利にも聴こえる曲「意外と静かな街」(M2)では、東京の表参道をイメージした当バンドらしい歌詞の着眼点と世界観が堪能でき、「ここがどこかになっていく」(M3)では、優しくも力強く、一寸先闇バンドの代表曲となっている「高円寺、純情」に続く曲として展開される予感もあり、EPは3曲ながらいずれも聴き応えのある作品に仕上がっている。
Digital Catalog
日常のひとコマに気付きを与えるおーたけ@じぇーむず(Vo,Ag)の歌詞と、その世界観を表現する自由度の高いサウンド、演じるかのように聴き手に届ける歌声が、早耳リスナーや音楽関係者を早くも夢中にさせている“一寸先闇バンド”、待望の全国流通盤EP『ルーズ』リリース!! シンガーソングライターとして活動をしているおーたけ@じぇーむずを中心に2019年に結成。ジャンルに囚われない自由度の高いサウンドでありながら、ブレる事のない歌詞の世界観と、感情的に訴えかけてくるおーたけ@じぇーむずの声によって、独自の音を奏でている。 今作『ルーズ』はバンド初となる全国流通盤EP。表題曲にもなっている「ルーズ」(M1)は、メンバーがおーたけ@じぇーむず史上1番オシャレな曲と言うほど、推し曲にふさわしい幅広い層に受け入れられる耳障りの良い楽曲。一転して鋭利にも聴こえる曲「意外と静かな街」(M2)では、東京の表参道をイメージした当バンドらしい歌詞の着眼点と世界観が堪能でき、「ここがどこかになっていく」(M3)では、優しくも力強く、一寸先闇バンドの代表曲となっている「高円寺、純情」に続く曲として展開される予感もあり、EPは3曲ながらいずれも聴き応えのある作品に仕上がっている。
日常のひとコマに気付きを与えるおーたけ@じぇーむず(Vo,Ag)の歌詞と、その世界観を表現する自由度の高いサウンド、演じるかのように聴き手に届ける歌声が、早耳リスナーや音楽関係者を早くも夢中にさせている“一寸先闇バンド”、待望の全国流通盤EP『ルーズ』リリース!! シンガーソングライターとして活動をしているおーたけ@じぇーむずを中心に2019年に結成。ジャンルに囚われない自由度の高いサウンドでありながら、ブレる事のない歌詞の世界観と、感情的に訴えかけてくるおーたけ@じぇーむずの声によって、独自の音を奏でている。 今作『ルーズ』はバンド初となる全国流通盤EP。表題曲にもなっている「ルーズ」(M1)は、メンバーがおーたけ@じぇーむず史上1番オシャレな曲と言うほど、推し曲にふさわしい幅広い層に受け入れられる耳障りの良い楽曲。一転して鋭利にも聴こえる曲「意外と静かな街」(M2)では、東京の表参道をイメージした当バンドらしい歌詞の着眼点と世界観が堪能でき、「ここがどこかになっていく」(M3)では、優しくも力強く、一寸先闇バンドの代表曲となっている「高円寺、純情」に続く曲として展開される予感もあり、EPは3曲ながらいずれも聴き応えのある作品に仕上がっている。



















