| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Mendelssohn: Symphony No. 4 in A Major, Op. 90 "Italian": I. Allegro vivace -- ロンドン交響楽団Julian Armstrong wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:32 | N/A | |
| 2 | Mendelssohn: Symphony No. 4 in A Major, Op. 90 "Italian": II. Andante con moto -- Julian Armstrongロンドン交響楽団 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:35 | N/A | |
| 3 | Mendelssohn: Symphony No. 4 in A Major, Op. 90 "Italian": III. Con moto moderato -- Julian Armstrongロンドン交響楽団 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:50 | N/A | |
| 4 | Mendelssohn: Symphony No. 4 in A Major, Op. 90 "Italian": IV. Saltarello. Presto -- ロンドン交響楽団Julian Armstrong wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:13 | N/A | |
| 5 | Mendelssohn: Violin Concerto in E Minor, Op. 64: I. Allegro molto appassionato -- フィルハーモニア・フンガリカラインハルト・ペータースルッジェーロ・リッチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:12 | N/A | |
| 6 | Mendelssohn: Violin Concerto in E Minor, Op. 64: II. Andante -- フィルハーモニア・フンガリカラインハルト・ペータースルッジェーロ・リッチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:50 | N/A | |
| 7 | Mendelssohn: Violin Concerto in E Minor, Op. 64: III. Allegretto non troppo - Allegro molto vivace -- フィルハーモニア・フンガリカラインハルト・ペータースルッジェーロ・リッチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:32 | N/A | |
| 8 | Mendelssohn: A Midsummer Night's Dream, Op. 61: I. Overture -- Bamberg Symphony OrchestraChristian Rainer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:19 | N/A | |
| 9 | Mendelssohn: A Midsummer Night's Dream, Op. 61: II. Scherzo. Allegro vivace -- Bamberg Symphony OrchestraChristian Rainer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:58 | N/A | |
| 10 | Mendelssohn: A Midsummer Night's Dream, Op. 61: III. Notturno -- Bamberg Symphony OrchestraChristian Rainer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:37 | N/A | |
| 11 | Mendelssohn: A Midsummer Night's Dream, Op. 61: IV. Wedding March -- Bamberg Symphony OrchestraChristian Rainer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:22 | N/A | |
| 12 | Mendelssohn: A Midsummer Night's Dream, Op. 61: V. Dance of the Clowns -- Bamberg Symphony OrchestraChristian Rainer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:42 | N/A | |
| 13 | Mendelssohn: The Hebrides, Op. 26 "Fingal's Cave" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団Dirk Joeres wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:26 | N/A | |
| 14 | Mendelssohn: String Symphony No. 10 in B Minor, MWV N 10: Adagio – Allegro – più presto -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:28 | N/A | |
| 15 | Mendelssohn: Symphony No. 3 in A Minor, Op. 56 "Scottish": I. Andante con moto-Allegro un poco agitato -- Bamberg Philharmonic OrchestraEduard von Lindenberg wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 14:10 | N/A | |
| 16 | Mendelssohn: Symphony No. 3 in A Minor, Op. 56 "Scottish": II. Vivace non troppo -- Bamberg Philharmonic OrchestraEduard von Lindenberg wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 17 | Mendelssohn: Symphony No. 3 in A Minor, Op. 56 "Scottish": III. Adagio -- Bamberg Philharmonic OrchestraEduard von Lindenberg wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:38 | N/A | |
| 18 | Mendelssohn: Symphony No. 3 in A Minor, Op. 56 "Scottish": IV. Allegro vivacissimo - Allegro maestoso assai -- Bamberg Philharmonic OrchestraEduard von Lindenberg wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:57 | N/A | |
| 19 | Mendelssohn: The Beautiful Melusine, Op. 32 -- Hamburg Symphony OrchestraAlois Springer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:52 | N/A | |
| 20 | Mendelssohn: Piano Concerto No. 1 in G Minor, Op. 25: I. Molto allegro con fuoco -- Luxemburg Radio Symphony Orchestraルイ・ド・フロマンルドルフ・フィルクスニー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:09 | N/A | |
| 21 | Mendelssohn: Piano Concerto No. 1 in G Minor, Op. 25: II. Andante -- Luxemburg Radio Symphony Orchestraルイ・ド・フロマンルドルフ・フィルクスニー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:20 | N/A | |
| 22 | Mendelssohn: Piano Concerto No. 1 in G Minor, Op. 25: III. Presto -- Luxemburg Radio Symphony Orchestraルイ・ド・フロマンルドルフ・フィルクスニー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:12 | N/A | |
| 23 | Mendelssohn: Meeresstille und glückliche Fahrt, Op. 27 -- Hamburg Symphony OrchestraAlois Springer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:41 | N/A | |
| 24 | Mendelssohn: String Symphony No. 7 in D Minor, MWV N 7: I. Allegro -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 25 | Mendelssohn: String Symphony No. 7 in D Minor, MWV N 7: II. Andante -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A | |
| 26 | Mendelssohn: String Symphony No. 7 in D Minor, MWV N 7: III. Menuetto -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 27 | Mendelssohn: String Symphony No. 7 in D Minor, MWV N 7: IV. Allegro molto -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:09 | N/A | |
| 28 | Mendelssohn: Violin Concerto in D Minor, MWV O 3: I. Allegro molto -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnズザーネ・ラウテンバッヒャーイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:53 | N/A | |
| 29 | Mendelssohn: Violin Concerto in D Minor, MWV O 3: II. Andante -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnズザーネ・ラウテンバッヒャーイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:23 | N/A | |
| 30 | Mendelssohn: Violin Concerto in D Minor, MWV O 3: III. Allegro -- Württemberg Chamber Orchestra Heilbronnズザーネ・ラウテンバッヒャーイェルク・フェルバー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。









































![God Save The King (British National Anthem) [Arr. Britten 1971] (Instrumental)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1402/00000003.1665680549.0272_180.jpg)
![God Save The King (British National Anthem) [Arr. Britten 1971] (Instrumental)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1402/00000003.1665680504.3332_180.jpg)










