| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
凍える夜に寄り添って alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:08 |
冬の帰り道、ふたりで手を繋いだあの夜を思い出す曲。 女性目線で描く“寒いからこそ近づける恋”をテーマにした J-POP × ウィンター・エモ・バラードです。 雪が舞うシーン、手を包んでくれる温もり、 ふたりだけの帰り道 冬特有の静けさと甘さを詰め込みました。
Digital Catalog
その優しい言葉が、いちばん残酷だった。 わかってほしいばっかりで わかろうとしなかった私。 ケンカのたびにすれ違って、 それでも好きだった。 振られた側の後悔と未練を描いた エモーショナル・ピアノバラード。 失恋した夜に、 ひとりで聴いてほしい一曲です。
駅のホーム。 落とした小さな落とし物。 それを拾ってくれた、たった一言から 私の世界は変わり始めた。 人見知りで、自分から話しかけるのが苦手な私。 それでも、あの瞬間だけは この恋を逃したくないと思った。 静かに、でも確かに始まる恋を描いた エモーショナルJ-POPラブソングです。 イヤホンで、夜の帰り道や 電車待ちの時間に聴いてもらえたら嬉しいです。
「分かってた。選ばれないって」 それでも、恋をやめなかった。 ずっと一緒にいた君。 好きな人がいることも知っていて、 その恋の相談に乗っていた。 鈍感な君は、私の気持ちに気づかない。 それでも伝えた。 振られるって分かっていたけど、 少しでも振り向いてほしかったから。 ——今日の私は、負けたけど。 きっと、惚れさせてやる。 片思い、失恋、報われない恋をしたことがある すべての人へ。
好きな人のためにおしゃれして、 スキンケアして、メイクして。 少しずつ変わっていく“私”の気持ちを歌った 片思いエモポップラブソングです。 報われるかどうかは分からなくても、 恋して頑張ってるこの時間は、 きっと無駄じゃない。
君の腕のなかで溺れたい 何気ない日常のなかで ふと感じる不安や、言葉にできない幸せ。 強くなくてもいい。 完璧じゃなくてもいい。 ただ、君の腕のなかにいられるなら。 この曲は 仲のいいカップルの日常と、 切なさと温もりが交差する気持ちを アコースティックポップで描いたラブソングです。 夜にひとりで聴くとき、 大切な人を思い浮かべながら、 作業やリラックスタイムのお供にもぜひ。
特別なことがなくても、 同じ時間を一緒に過ごせることが こんなにも大切だと気づいた。 何気ない日常、 言葉にしなくても伝わる想い、 隣にいるだけで救われる瞬間。 付き合いが長くなったカップルも、 今まさに恋をしている人も、 この歌がそっと寄り添えたら嬉しいです。
暇な時間なのに、 気づけば笑いっぱなしで幸せだった。 特別なデートも、派手な予定もない夜。 ただ一緒にゲームして、本気で勝負して、 涙が出るほど笑ったあの時間。 「こんなことができるのは、君とだけだな」 そんな想いを詰め込んだ、 日常が宝物になるラブソングです。 何もない日が、いちばん幸せだった人へ。
「この世界、正直くだらないと思ってた。」 毎日同じことの繰り返しで、 特別な意味なんて見つからなかった日々。 そんな僕の世界を、君は変えてくれた。 君の笑顔につられて、 気づけば笑う回数が増えていた。 「僕にも幸せは訪れるんだ」って、 君の隣で、初めて思えたんだ。 これは、派手じゃないけど 確かに“運命”だと感じた恋の歌。
「別れなんて、大したことない」 そう思っていたはずなのに。 同棲していた部屋に残った、 君の匂い、ペアのグラス、何気ない生活の跡。 触れるたびに、平気だったはずの心が崩れていく。 日に日に募っていく悲しさを、 女性目線で描いたエモーショナル・ミディアムスロー・J-POPバラード。
「特別なことをしなくても、君と一緒なら全部楽しい」 駅前のゲーセン。 何気なく遊んだメダルゲーム。 勝っても負けても、笑い合える時間。 付き合っているからこそ感じる、 日常の小さな幸せを描いた エモーショナル寄り・日常系J-POPラブソングです。
好きって、こんな気持ちなんだね。 嬉しいのに切なくて、 声を聞くだけで胸が揺れて、 帰り道が少し長く感じる。 付き合っているのに、 それでも何度も確かめたくなる感情。 会えない夜は、理由もなく声が聞きたくなる。 そんな恋の揺れをそのまま歌にしました。
「友達のままでいよう」 そう言われることが、 こんなに苦しいなんて思わなかった。 壊れるってわかってた。 でも、ただの友達として 一緒にいることが限界だった。 告白した側にしかわからない “戻れなくなる痛み”を歌った エモーショナル・ミディアムスロー・ラブバラードです。 夜ひとりで聴いてほしい曲。
夜の海、波の音、隣にいる大切な人。 「Still by the Sea」は、二人で静かに過ごす時間のための Chill Pop × Lo-fi × Tropical Chill ラブソングです。 言葉がなくても伝わる距離感、 肩が触れるだけで安心できる夜。 そんな“何も起きない幸せ”を音楽にしました。
伝えたいのに、言えない。 近いのに、遠い。 片想いのドキドキを “言わないまま”胸にしまっている夜の歌。 My heart is calling you 誰にも気づかれないように笑いながら、 心だけが先に走ってしまう。 恋をしている人も、 恋を思い出している人も、 そっと聴いてもらえたら嬉しいです。
何気ない帰り道、 同じイヤホン、同じテンポ、同じ気持ち。 「特別じゃない毎日」が 一番大切だと気づかせてくれる 王道ポップなラブソングです。 仲のいいカップルの 何気ない会話や仕草、 “きっと今日も君が好き”って思う瞬間を そのまま歌詞にしました。 恋している人も、 誰かを想っている人も、 ぜひ聴いてください。
今年の最後の日に、 大切な人へ「ありがとう」を伝えたくて作った歌です。 何気ない日常、すれ違った夜、 笑ったことも、少し泣いたことも。 全部まとめて、幸せな思い出になりました。 特別な言葉じゃなくていい。 派手な約束じゃなくていい。 「来年もよろしくね」って、 自然に言える今がいちばんの幸せ。 年末の夜や、静かな時間のお供に そっと聴いてもらえたら嬉しいです。
「好きだよ」 たったそれだけの言葉が、どうしても言えなかった。 前からずっと好きだった。 君の笑顔も、声も、隣にいられる時間も、 全部失うのが怖くて、今日も言えないまま。 告白できない自分が嫌いで、 何度も覚悟を決めたのに、 好きになればなるほど、この気持ちは隠れていく。 これは、 “言えないまま時間だけが過ぎていく” 男性目線の片想いラブソングです。 夜、一人で考えてしまう時。 勇気が出ないままの恋をしている人へ。
バイバイしたばかりなのに、 もう会いたくなる夜がある。 君のぬくもりが残っているせいで、 ひとりの部屋が、少し寂しい。 「会いたい」って言ったら 戻ってきて、抱きしめてくれるかな。 でも、そんなこと言えなくて―― エモーショナル・ミディアム・ラブポップ “好きすぎて困る”カップルの気持ちを描いた一曲です。
はじめてのクリスマスを、大好きな君と過ごす。 プレゼントを選ぶワクワク、少しの不安、 そして当日、隣にいられる幸せ。 ケーキもチキンも、ふたりで選んで笑い合う夜。 窓の外には、静かに舞う雪。 これは、 「特別なことは起きなくても、一生忘れたくないクリスマス」 を描いたラブソングです。 ラブソング × 冬のチル感 × エモーショナルポップ 作業用BGM、夜のリラックスタイム、 冬のドライブやデート帰りにもぜひ聴いてください。
「こうなるって、わかってた。」 それでも、好きは止められなかった。 君にはもう好きな人がいて、 その人に向ける笑顔を、私はずっと見てきた。 私には一度も向けられなかったことも。 勇気を出して告白して、 優しい「ごめん」で終わった恋。 これは、分かっていた失恋の歌。 失恋した夜、 ひとりで泣きたいときに聴いてほしい一曲です。
その一言で、 その視線で、 毎日が少しだけ特別になる。 「好き」って言うには早くて、 でも、もう戻れない気持ち。 控えめに言っても、これは恋。 初恋に気づいた瞬間のドキドキと、 片想いの甘酸っぱさを詰め込んだ ミディアムテンポのエモーショナル・ラブポップです。
それは、特別なことがなくても 一緒にいられるだけで幸せな毎日。 仲の良いカップルの日常を描いた K-POP風ミディアム・ラブポップ。 女性目線で、安心感と多幸感を込めました。 不安な日も、すれ違う日も、 最後には「やっぱりこの人」って思える。 そんな恋をしているあなたへ。
別れたあとも、 君と行った場所を見るたびに 心だけが あの日に戻ってしまう。 もう前に進んだはずなのに 「今は誰と笑っているのかな」って 考えてしまう夜がある。 これは 思い出の場所で立ち止まってしまった女性の気持ちを エモーショナルなピアノポップで描いたラブソングです。
片想いの“胸がぎゅっとなる瞬間”を、 キラキラ輝く ポップ × シティポップ サウンドに乗せて描きました。 夕焼けの帰り道のドキドキ、 名前を呼ばれるたびに高鳴る胸、 言えそうで言えない「好き」の気持ち…。 女性目線のリアルな感情をぎゅっと詰め込んだ “恋が始まる予感”のラブソングです
日頃言えない“ありがとう”や“好き”を、 素直な言葉で綴ったエモーショナルポップ × アコースティックバラード。 大切な人を思い浮かべながら聴いてほしいラブソングです。 喧嘩もすれ違いも乗り越えてきた二人だからこそ届く想い。 “君がいてくれるだけで嬉しい”そんな温かい気持ちを込めて。
付き合いたての2人の“甘くて、ちょっと不器用で、でもまっすぐな恋”を描いた エモポップ × シティポップ × 少しK-POPテイスト の楽曲です。 ミルク多めのカフェラテ、猫派な私、チョコレートケーキ、海の匂い… まだ君が知らない“私”を、これから一つずつ知ってほしい。 そんな想いを込めたラブソング。
「好きな人ができた」と告げられ、一瞬で崩れ落ちた日常。 残されたのは、君のいない朝と、消えない思い出だけ。 突然の別れを受け止められない女性の心情を描いた エモーショナル・バラード。 静かなピアノと切ないストリングスが、 “どうしても忘れられない人”を思い出す夜に寄り添います。 恋に傷ついた人、喪失を抱えている人へ。 あなたの心に、そっと寄り添えますように。
大切な人と過ごす“当たり前の幸せ”を女性目線で描いたエモいラブソングです。 ふとした笑顔、つないだ手、夕暮れの帰り道。 そんな何気ない瞬間が宝物に変わる気持ちを曲に込めました。 恋をしている人 ずっと一緒にいたい人がいる人 心が少しあたたかくなりたい人 そんな人に届けば嬉しいです。
仲の良いカップルの“女性視点”で描いた、優しさに満ちたラブソング。 恥ずかしそうに「ずっと一緒にいようね」と言う君の言葉が、胸の奥まで響いていく。 J-POP × ポップス × ほんの少しのキラキラエレクトロで、 聴くだけで心があたたかくなるような曲に仕上げました。
明日、君に会える——その瞬間を思うだけで胸がドキドキする。 好きな人に会う前のワクワクと、とびきり可愛くなりたい気持ちを歌ったオリジナルラブソングです。 女性視点で描く“恋のときめき”を、ぜひ音楽で感じてください。 恋してる人の気持ちに寄り添う曲 ・明日が待ち遠しい ・可愛いって思われたい ・会えるだけで世界が輝く そんな純粋な恋心をテーマにしています。
カフェの店員に一目惚れした、控えめな片想い。 声をかける勇気もなく、ただ常連のように通う日々。 コーヒーの香りに紛れて消えていく小さな恋心を J-POP × キラキラ系ライトエモ × ほんのりLo-Fi に詰め込みました。 胸がふっとあたたかくなる、恋するポップバラードです。
喧嘩しても、冷静になれば必ず「君のところに戻ってしまう」。 素直になれない私を、優しさで包み込んでくれる そんな“すれ違う恋”を描いたエモーショナル・バラードです。 J-POP × エモバラード × シネマティック・ポップ ドラマのように進むサウンドと切ない歌詞をぜひお聴きください。
日常の一瞬一瞬が、好きな人と一緒だと“宝物”になる。 明るくて、楽しくて、でもちょっとエモい 仲の良いカップルの温度を閉じ込めたラブソングです。 キラキラしたJ-POP × ライトエモポップを基調にした 前向きで透明感のあるサウンドで作りました。 幸福感・ときめき・日常の優しさを感じたい人へ。
冬の帰り道、ふたりで手を繋いだあの夜を思い出す曲。 女性目線で描く“寒いからこそ近づける恋”をテーマにした J-POP × ウィンター・エモ・バラードです。 雪が舞うシーン、手を包んでくれる温もり、 ふたりだけの帰り道 冬特有の静けさと甘さを詰め込みました。
君がいなくなって、 初めて “どれだけ支えられていたのか” に気づいた。 別れたあとに溢れてくる後悔、 胸を締めつけるような孤独、 それでも忘れられない愛。 J-POP × エモバラード × シネマティックポップ で作り上げた 切なさを最大限に詰め込んだ楽曲です。 ぜひ最後まで聴いていってください。
J-POP × キラキラポップ × ライトエモポップで描く、 “二人の思い出が増えていく幸せ” をテーマにしたラブソング。 スノードーム、水族館のキーホルダー、クレーンゲームのぬいぐるみ、 君と選んだ植物 部屋の中に増えていく一つ一つが、全部君との物語。 聴くたびに胸があたたかくなる「日常ラブソング」です。
ふざけ合って、笑い合って、友達みたいな距離感なのに 気づけば恋人みたいに心が寄り添ってる そんな“特別な二人”を描いたキラキラ系ポップ × ライトエモなラブソングです。 心地よいミドルテンポ、爽やかなサウンド、 そして恋の始まりのようなあたたかさを詰め込みました。
明るいのにちょっと切ない。 忘れられない“君”を思い出す瞬間を描いた、 J-POP × キラキラポップ × エモポップの失恋ソングです。 街でふと流れた「君の好きだった曲」。 その一瞬で、止まっていた気持ちがまた動き出す。 前に進みたいけど、もう一度だけ思い出してほしい そんな気持ちを歌に込めました。
友達のままじゃいられない。 でも、言えない “好き” が今日も胸にあふれていく。 ポップでキラキラしたサウンドに、 “距離は近いのに、心はまだ届かない” という 甘くて切ない片想いの気持ちを乗せた一曲です。 夕方の帰り道、ふと肩が触れた瞬間。 笑って隣を歩いてくれるだけで、全部が輝いて見える。 そんな恋のきらめきを感じてもらえたら嬉しいです。
そばにいるときには気づけなかった“優しさ”と“痛み”を描いた、女性目線のエモーショナル・ピアノバラードです。 あの日に戻れたら、君をもっと抱きしめられたのかな。 そんな後悔と想いを、静かに、丁寧に音に乗せました。
会えない時間が増えていく中で、それでも「次に会える日」を信じて過ごす。 毎日カレンダーを見つめながら、少しずつ近づく“その日”を数える女性の気持ちを歌いました。 切なくて、でも少し温かい。恋するすべての人に届いてほしいラブソング。
恋する毎日が、こんなにもキラキラしてる。 動物園も図書館もファミレスも、君といれば全部が最高のデートになる。 この曲「Wherever You Are」は、仲のいいカップルの“日常の幸せ”を描いた女性目線のポップ・ラブソング。 恋のドキドキとワクワクをJ-POPサウンドで爽やかに包み込みました。
好きだけど、別れるしかなかった。 “好き”だけじゃ、乗り越えられなかった恋。 エモーショナルなピアノと切ないボーカルが描く、 「好きだからこそ、さよならを選ぶ」女性のリアルな心情。
別れても、心のどこかでまだ“君”を探してしまう。 思い出が消えないまま、もしもう一度出会えたら—— そんな切ない想いを描いたエモーショナル・バラードです。
何気ない日常の中にある“優しさ”が、 どれほど心を温めてくれているか。 恋人の小さな気遣いに気づいた瞬間の、 穏やかな幸せを描いたJ-POP × アコースティック・ポップ。 ゆったりとした夜や、恋人を想う時間にぜひ。
好きな人がどんどん綺麗になっていく。 嬉しいのに、少しだけ不安になる。 それでも隣に立てる自分でいたくて、 髪を整えて、筋トレをして、自信をつけていく。 そんな“恋する僕”の等身大の気持ちを描いたJ-POPポップバラードです。
「もしあの時、勇気を出していたら——」 友達のまま終わってしまった恋。 告白できなかった後悔と、 いまも隣で笑う君への叶わない想いを綴った エモーショナル・ミドルテンポのJ-POPバラードです。
恥ずかしくて言えなかった言葉が、君に出会ってからは自然にこぼれるようになった。 「君を離したくない」「君しかいない」――そんなセリフ、ドラマや漫画の中だけの話だと思ってた。 でも、君と出会って、本気でそう思うようになったんだ。 J-POP × ミドルテンポ・ラブバラード 優しいピアノとアコースティックギターが包み込むように、 一人の男性の“本気の恋”を描いた楽曲です。
いきなり「好き」って言うのは重いかもしれない。 でも、言わずにはいられなかった。 一緒にいるだけで幸せだったのに、このままじゃいられなかった。 「やっぱり君がいい」そう思って告白する、 等身大の片想いラブソングです。
寒くなる季節にぴったりの、あたたかい恋のうた。 手をつなぐだけで心が満たされる――そんな冬の恋人たちへ。 優しい女性の目線で描いたPOPバラード。 君のぬくもりを感じながら、日常の幸せを大切に想う一曲です。
恋人への「好き」が止まらない。 一緒に過ごす時間が増えるたび、愛が深くなっていく——。 日常の中にある小さな幸せや、大切な人への想いを描いた J-POP × ミドルテンポのポップバラード です。
「今度さ、二人で行かない?」 その一言の意味を、何度も考えてしまう——。 優しいのは、私だけに? それとも、ただの“友達”として? 曖昧な関係の中で揺れる片想いの気持ちを、 アコースティックギターとピアノの音で包み込んだ切ないバラード。
秋の風と恋のぬくもりを感じる、心がほっとするラブソング。 夏の終わり、少し涼しくなった季節に「また君とどこかへ行きたい」と願う気持ちを込めました。 アコースティックギターと優しいメロディで紡ぐ、恋人たちの秋物語。 仲の良いカップルのリアルな日常、 「手をつなぐ瞬間」「紅葉のトンネル」「アップルパイを分け合う」ようなシーンを想像して聴いてみてください。
雑音に包まれた日常の中で、君の声だけがはっきりと聴こえる。 そんな“ふたりのリアルな日常”を描いたポップで温かいラブソング。 オーガニックサウンドと柔らかなメロディが心をほどくように響きます。
「またね」と言う瞬間が切なくて、バイバイなんてしたくない… 大切な人との“別れの時間”をテーマにしたJ-POPバラード。 ドリーミーなサウンドに乗せて、恋人との甘く切ない夜を描きました。
恋する女の子の気持ちを歌ったドリーミーなラブソング。 大きくてあたたかい君の手に守られる瞬間を、J-POPとK-POPを掛け合わせた幻想的なサウンドにのせました。 夢のように甘く、キラキラした世界観でお届けします。
眠れない夜、ただ声を聞くだけで安心できる。 恋人との電話をテーマにした、甘くて少し切ないエモーショナルJ-POP。 「君の声は子守唄みたい」 そんな気持ちを込めたラブソングです。
長く一緒にいたからこそ生まれるすれ違い、 それでも「離れたくない」と願う女性の心情を描いた、切ないJ-POPバラード。 ピアノとエレクトロニカのサウンドが重なり、 愛しているのにうまくいかないもどかしさをエモーショナルに表現しました。
失ったはずの人を、まだ愛している。 忘れようとしても、写真も声も匂いまでもが胸を締めつける。 エモーショナルなJ-POPバラードで描く、 別れた夜の“戻れないけど、戻ってきてほしい”想い。 涙が止まらない切ないラブソングを、あなたに。
「他に好きな人できた」って言葉から始まる、怒り7割寂しさ3割のポップ失恋ソング。 最低な別れなのに、ちょっとだけ寂しい…そんなもどかしい気持ちを、皮肉たっぷりに歌いました。
君の不安をすべて消すことはできないかもしれない。 でも、過去の僕じゃなくてこれからの僕を、信じてほしい。 自由に生きてきた僕を愛してくれた、たったひとりの君へ。 まっすぐな気持ちを歌に込めました。
遠く離れていった君の背中を、今もずっと心が追いかけてる。 夢を応援したい。でも本当は、行かないでって言いたかった。 数年経っても、君のことを忘れられない、そんな気持ちを込めたバラードです。
波をかけあって、屋台で笑いあって、手をつないで歩いた夏の思い出。 一人じゃ出かけたくない暑い日も、君と一緒なら楽しくて、愛しくて。 この曲は、そんな“忘れられない夏の恋”をテーマにしたJ-POPバラードです。 夏の匂いと恋の記憶が交差する、誰かの心に届きますように。
「永遠なんてないかもしれない。でも、君と過ごすこの瞬間が永遠に感じる」 限りある時間の中で、何気ない日々を大切にする恋人たちの物語。 切なさと温かさが同居するエレクトロニカサウンドでお届けします。
好きな人の「好き」が、自分の「好き」に変わっていく。 音楽、スイーツ、映画。 全部、君が話してくれたもの。 「君と話したい」 「君に近づきたい」 そんな気持ちで少しずつ染まっていく私。 でも、君の好きな人は誰なの? もし私じゃなかったら…。 切なくて、優しくて、少しだけ苦しい片想いの歌をお届けします。
ふたりで暮らすって、嬉しいだけじゃない。 「いってらっしゃい」「おかえりなさい」を交わせる日々、 でも近くなるほど見えてくる弱さもある。 それでも、君とならどんな壁も越えていける。 アコースティックギターとピアノがやさしく包む、同棲を始めたカップルのリアルな気持ちを描いたJ-POPバラードです。
偶然の再会。 忘れたはずだった君に、また恋をしてしまった――。 優しい声、変わらない笑顔。 でも、前と同じ自分に戻るのが怖くて、想いを伝えられない。 これは、“もう一度好きになってしまった”片想いの物語。 心の奥にそっと寄り添う、切ないJpopバラードです。
「もう一度だけ時間を巻き戻せたら」 お互いを想っていたのに、気持ちがすれ違って別れてしまった二人。 そんな“もしも”の後悔と想いを、ピアノバラードにのせて歌いました。
別れたくなかった。でも、このままじゃ、もっと壊れてしまう気がした。 大切だからこそ、手放す選択をした2人のラブバラード。 喧嘩のたびに増えていく不安、言葉にできない愛情、友達のままならよかったのかな… 聴くたびに心が締めつけられる、エモーショナルな別れの歌。
「もし別の時代、別の世界で出会っていても、私はきっと君を好きになる。」 運命のように惹かれ合う片想いの気持ちを描いたピアノバラードです。 すれ違うだけで心が騒ぐ。 何度でも恋に落ちてしまう。そんな切なくも温かい想いを、歌と旋律に込めました。
好きな人の笑顔がまぶしくて、伝えたい想いを胸にしまい続ける 切なすぎる片想いの気持ちを歌ったJ-POPバラード。 誰にでも優しい、みんなの人気者の君。 でも、僕に向けられる笑顔は特別なのか、ただの友達としてなのか そんな不安と期待の間で揺れる恋心を描きました。
明日のデートが待ちきれない!」そんなワクワクした気持ちを詰め込んだ、爽やかでキラキラしたJ-POPソングです! 軽快なリズムとポップなメロディで、恋する気分を盛り上げてくれます!
「Fading Echoes」 は、消えゆく愛の哀しみを描いたエレクトロニカ・バラード。幻想的なシンセと囁くようなボーカルが、静かに消えていく思い出の世界へと誘います。
**「君の笑顔が見たいから」**は、大切な人の幸せを願うJ-POPバラード。 どんな時も君のそばにいたい、そんな気持ちを込めました。 優しいメロディと温かい歌詞が心に響く一曲。
街ですれ違った香水の香りに、忘れられないあの人の記憶がよみがえる。 静かに胸を締めつける切ない想いを、Lofi Chill Popの柔らかなサウンドにのせてお届けします。 夜のリラックスタイムや作業BGMとしてもぜひ聴いてください。
この時間が終わらないでほしい… 大切な人と過ごす時間の儚さと愛おしさを歌った、エモーショナルなポップバラード 「Endless Time」。 夜空の下、夢のようなひとときを描いた楽曲をお届けします。
福島県で一番大きい音楽イベント「風とロック芋煮会」。これまでの開催地:裏磐梯('10年)猪苗代('12年 '13年)郡山('14年)猪苗代、白河('15年~ '19年)'09年は風とロックFES福島(郡山)'11年はLIVE福島 風とロックSUPER野馬追(県内6会場)。その風とロック芋煮会のイベントの企画にこのアコースティックギター弾き語り選手権「ACO ONE GRAND-PRIX」が2015年から始まりました。福島県は浜通り、中通り、会津地方と大きく3つの地域に分かれています。年によって場所は変わりますがその3地域で予選を行います。そして、本選で優勝した人が風とロック芋煮会の本ステージで一曲歌えるという企画です。予選の募集基準は特になく、県内外問わず中学生からお年寄りまで集まります。歴代優勝者は、2015年 MANAMIさん、2016年 大竹涼華さん、2017年 まことさん、2018年 空野大さん、2019年 甲斐大河さんです。今まで「ACO ONE GRAND-PRIX」の予選に出演者した全員に今回の配信&CD化する企画を投げかけて募集をかけ40名が集まり全国、さらに世界に向けて発信することになりました。福島県の宝であり、僕の仲間でもある弾き語りミュージシャン。是非、聴いてみてください。渡辺俊美 (TOKYO No.1 SOUL SET / THE ZOOT16 / 猪苗代湖ズ)
Digital Catalog
その優しい言葉が、いちばん残酷だった。 わかってほしいばっかりで わかろうとしなかった私。 ケンカのたびにすれ違って、 それでも好きだった。 振られた側の後悔と未練を描いた エモーショナル・ピアノバラード。 失恋した夜に、 ひとりで聴いてほしい一曲です。
駅のホーム。 落とした小さな落とし物。 それを拾ってくれた、たった一言から 私の世界は変わり始めた。 人見知りで、自分から話しかけるのが苦手な私。 それでも、あの瞬間だけは この恋を逃したくないと思った。 静かに、でも確かに始まる恋を描いた エモーショナルJ-POPラブソングです。 イヤホンで、夜の帰り道や 電車待ちの時間に聴いてもらえたら嬉しいです。
「分かってた。選ばれないって」 それでも、恋をやめなかった。 ずっと一緒にいた君。 好きな人がいることも知っていて、 その恋の相談に乗っていた。 鈍感な君は、私の気持ちに気づかない。 それでも伝えた。 振られるって分かっていたけど、 少しでも振り向いてほしかったから。 ——今日の私は、負けたけど。 きっと、惚れさせてやる。 片思い、失恋、報われない恋をしたことがある すべての人へ。
好きな人のためにおしゃれして、 スキンケアして、メイクして。 少しずつ変わっていく“私”の気持ちを歌った 片思いエモポップラブソングです。 報われるかどうかは分からなくても、 恋して頑張ってるこの時間は、 きっと無駄じゃない。
君の腕のなかで溺れたい 何気ない日常のなかで ふと感じる不安や、言葉にできない幸せ。 強くなくてもいい。 完璧じゃなくてもいい。 ただ、君の腕のなかにいられるなら。 この曲は 仲のいいカップルの日常と、 切なさと温もりが交差する気持ちを アコースティックポップで描いたラブソングです。 夜にひとりで聴くとき、 大切な人を思い浮かべながら、 作業やリラックスタイムのお供にもぜひ。
特別なことがなくても、 同じ時間を一緒に過ごせることが こんなにも大切だと気づいた。 何気ない日常、 言葉にしなくても伝わる想い、 隣にいるだけで救われる瞬間。 付き合いが長くなったカップルも、 今まさに恋をしている人も、 この歌がそっと寄り添えたら嬉しいです。
暇な時間なのに、 気づけば笑いっぱなしで幸せだった。 特別なデートも、派手な予定もない夜。 ただ一緒にゲームして、本気で勝負して、 涙が出るほど笑ったあの時間。 「こんなことができるのは、君とだけだな」 そんな想いを詰め込んだ、 日常が宝物になるラブソングです。 何もない日が、いちばん幸せだった人へ。
「この世界、正直くだらないと思ってた。」 毎日同じことの繰り返しで、 特別な意味なんて見つからなかった日々。 そんな僕の世界を、君は変えてくれた。 君の笑顔につられて、 気づけば笑う回数が増えていた。 「僕にも幸せは訪れるんだ」って、 君の隣で、初めて思えたんだ。 これは、派手じゃないけど 確かに“運命”だと感じた恋の歌。
「別れなんて、大したことない」 そう思っていたはずなのに。 同棲していた部屋に残った、 君の匂い、ペアのグラス、何気ない生活の跡。 触れるたびに、平気だったはずの心が崩れていく。 日に日に募っていく悲しさを、 女性目線で描いたエモーショナル・ミディアムスロー・J-POPバラード。
「特別なことをしなくても、君と一緒なら全部楽しい」 駅前のゲーセン。 何気なく遊んだメダルゲーム。 勝っても負けても、笑い合える時間。 付き合っているからこそ感じる、 日常の小さな幸せを描いた エモーショナル寄り・日常系J-POPラブソングです。
好きって、こんな気持ちなんだね。 嬉しいのに切なくて、 声を聞くだけで胸が揺れて、 帰り道が少し長く感じる。 付き合っているのに、 それでも何度も確かめたくなる感情。 会えない夜は、理由もなく声が聞きたくなる。 そんな恋の揺れをそのまま歌にしました。
「友達のままでいよう」 そう言われることが、 こんなに苦しいなんて思わなかった。 壊れるってわかってた。 でも、ただの友達として 一緒にいることが限界だった。 告白した側にしかわからない “戻れなくなる痛み”を歌った エモーショナル・ミディアムスロー・ラブバラードです。 夜ひとりで聴いてほしい曲。
夜の海、波の音、隣にいる大切な人。 「Still by the Sea」は、二人で静かに過ごす時間のための Chill Pop × Lo-fi × Tropical Chill ラブソングです。 言葉がなくても伝わる距離感、 肩が触れるだけで安心できる夜。 そんな“何も起きない幸せ”を音楽にしました。
伝えたいのに、言えない。 近いのに、遠い。 片想いのドキドキを “言わないまま”胸にしまっている夜の歌。 My heart is calling you 誰にも気づかれないように笑いながら、 心だけが先に走ってしまう。 恋をしている人も、 恋を思い出している人も、 そっと聴いてもらえたら嬉しいです。
何気ない帰り道、 同じイヤホン、同じテンポ、同じ気持ち。 「特別じゃない毎日」が 一番大切だと気づかせてくれる 王道ポップなラブソングです。 仲のいいカップルの 何気ない会話や仕草、 “きっと今日も君が好き”って思う瞬間を そのまま歌詞にしました。 恋している人も、 誰かを想っている人も、 ぜひ聴いてください。
今年の最後の日に、 大切な人へ「ありがとう」を伝えたくて作った歌です。 何気ない日常、すれ違った夜、 笑ったことも、少し泣いたことも。 全部まとめて、幸せな思い出になりました。 特別な言葉じゃなくていい。 派手な約束じゃなくていい。 「来年もよろしくね」って、 自然に言える今がいちばんの幸せ。 年末の夜や、静かな時間のお供に そっと聴いてもらえたら嬉しいです。
「好きだよ」 たったそれだけの言葉が、どうしても言えなかった。 前からずっと好きだった。 君の笑顔も、声も、隣にいられる時間も、 全部失うのが怖くて、今日も言えないまま。 告白できない自分が嫌いで、 何度も覚悟を決めたのに、 好きになればなるほど、この気持ちは隠れていく。 これは、 “言えないまま時間だけが過ぎていく” 男性目線の片想いラブソングです。 夜、一人で考えてしまう時。 勇気が出ないままの恋をしている人へ。
バイバイしたばかりなのに、 もう会いたくなる夜がある。 君のぬくもりが残っているせいで、 ひとりの部屋が、少し寂しい。 「会いたい」って言ったら 戻ってきて、抱きしめてくれるかな。 でも、そんなこと言えなくて―― エモーショナル・ミディアム・ラブポップ “好きすぎて困る”カップルの気持ちを描いた一曲です。
はじめてのクリスマスを、大好きな君と過ごす。 プレゼントを選ぶワクワク、少しの不安、 そして当日、隣にいられる幸せ。 ケーキもチキンも、ふたりで選んで笑い合う夜。 窓の外には、静かに舞う雪。 これは、 「特別なことは起きなくても、一生忘れたくないクリスマス」 を描いたラブソングです。 ラブソング × 冬のチル感 × エモーショナルポップ 作業用BGM、夜のリラックスタイム、 冬のドライブやデート帰りにもぜひ聴いてください。
「こうなるって、わかってた。」 それでも、好きは止められなかった。 君にはもう好きな人がいて、 その人に向ける笑顔を、私はずっと見てきた。 私には一度も向けられなかったことも。 勇気を出して告白して、 優しい「ごめん」で終わった恋。 これは、分かっていた失恋の歌。 失恋した夜、 ひとりで泣きたいときに聴いてほしい一曲です。
その一言で、 その視線で、 毎日が少しだけ特別になる。 「好き」って言うには早くて、 でも、もう戻れない気持ち。 控えめに言っても、これは恋。 初恋に気づいた瞬間のドキドキと、 片想いの甘酸っぱさを詰め込んだ ミディアムテンポのエモーショナル・ラブポップです。
それは、特別なことがなくても 一緒にいられるだけで幸せな毎日。 仲の良いカップルの日常を描いた K-POP風ミディアム・ラブポップ。 女性目線で、安心感と多幸感を込めました。 不安な日も、すれ違う日も、 最後には「やっぱりこの人」って思える。 そんな恋をしているあなたへ。
別れたあとも、 君と行った場所を見るたびに 心だけが あの日に戻ってしまう。 もう前に進んだはずなのに 「今は誰と笑っているのかな」って 考えてしまう夜がある。 これは 思い出の場所で立ち止まってしまった女性の気持ちを エモーショナルなピアノポップで描いたラブソングです。
片想いの“胸がぎゅっとなる瞬間”を、 キラキラ輝く ポップ × シティポップ サウンドに乗せて描きました。 夕焼けの帰り道のドキドキ、 名前を呼ばれるたびに高鳴る胸、 言えそうで言えない「好き」の気持ち…。 女性目線のリアルな感情をぎゅっと詰め込んだ “恋が始まる予感”のラブソングです
日頃言えない“ありがとう”や“好き”を、 素直な言葉で綴ったエモーショナルポップ × アコースティックバラード。 大切な人を思い浮かべながら聴いてほしいラブソングです。 喧嘩もすれ違いも乗り越えてきた二人だからこそ届く想い。 “君がいてくれるだけで嬉しい”そんな温かい気持ちを込めて。
付き合いたての2人の“甘くて、ちょっと不器用で、でもまっすぐな恋”を描いた エモポップ × シティポップ × 少しK-POPテイスト の楽曲です。 ミルク多めのカフェラテ、猫派な私、チョコレートケーキ、海の匂い… まだ君が知らない“私”を、これから一つずつ知ってほしい。 そんな想いを込めたラブソング。
「好きな人ができた」と告げられ、一瞬で崩れ落ちた日常。 残されたのは、君のいない朝と、消えない思い出だけ。 突然の別れを受け止められない女性の心情を描いた エモーショナル・バラード。 静かなピアノと切ないストリングスが、 “どうしても忘れられない人”を思い出す夜に寄り添います。 恋に傷ついた人、喪失を抱えている人へ。 あなたの心に、そっと寄り添えますように。
大切な人と過ごす“当たり前の幸せ”を女性目線で描いたエモいラブソングです。 ふとした笑顔、つないだ手、夕暮れの帰り道。 そんな何気ない瞬間が宝物に変わる気持ちを曲に込めました。 恋をしている人 ずっと一緒にいたい人がいる人 心が少しあたたかくなりたい人 そんな人に届けば嬉しいです。
仲の良いカップルの“女性視点”で描いた、優しさに満ちたラブソング。 恥ずかしそうに「ずっと一緒にいようね」と言う君の言葉が、胸の奥まで響いていく。 J-POP × ポップス × ほんの少しのキラキラエレクトロで、 聴くだけで心があたたかくなるような曲に仕上げました。
明日、君に会える——その瞬間を思うだけで胸がドキドキする。 好きな人に会う前のワクワクと、とびきり可愛くなりたい気持ちを歌ったオリジナルラブソングです。 女性視点で描く“恋のときめき”を、ぜひ音楽で感じてください。 恋してる人の気持ちに寄り添う曲 ・明日が待ち遠しい ・可愛いって思われたい ・会えるだけで世界が輝く そんな純粋な恋心をテーマにしています。
カフェの店員に一目惚れした、控えめな片想い。 声をかける勇気もなく、ただ常連のように通う日々。 コーヒーの香りに紛れて消えていく小さな恋心を J-POP × キラキラ系ライトエモ × ほんのりLo-Fi に詰め込みました。 胸がふっとあたたかくなる、恋するポップバラードです。
喧嘩しても、冷静になれば必ず「君のところに戻ってしまう」。 素直になれない私を、優しさで包み込んでくれる そんな“すれ違う恋”を描いたエモーショナル・バラードです。 J-POP × エモバラード × シネマティック・ポップ ドラマのように進むサウンドと切ない歌詞をぜひお聴きください。
日常の一瞬一瞬が、好きな人と一緒だと“宝物”になる。 明るくて、楽しくて、でもちょっとエモい 仲の良いカップルの温度を閉じ込めたラブソングです。 キラキラしたJ-POP × ライトエモポップを基調にした 前向きで透明感のあるサウンドで作りました。 幸福感・ときめき・日常の優しさを感じたい人へ。
冬の帰り道、ふたりで手を繋いだあの夜を思い出す曲。 女性目線で描く“寒いからこそ近づける恋”をテーマにした J-POP × ウィンター・エモ・バラードです。 雪が舞うシーン、手を包んでくれる温もり、 ふたりだけの帰り道 冬特有の静けさと甘さを詰め込みました。
君がいなくなって、 初めて “どれだけ支えられていたのか” に気づいた。 別れたあとに溢れてくる後悔、 胸を締めつけるような孤独、 それでも忘れられない愛。 J-POP × エモバラード × シネマティックポップ で作り上げた 切なさを最大限に詰め込んだ楽曲です。 ぜひ最後まで聴いていってください。
J-POP × キラキラポップ × ライトエモポップで描く、 “二人の思い出が増えていく幸せ” をテーマにしたラブソング。 スノードーム、水族館のキーホルダー、クレーンゲームのぬいぐるみ、 君と選んだ植物 部屋の中に増えていく一つ一つが、全部君との物語。 聴くたびに胸があたたかくなる「日常ラブソング」です。
ふざけ合って、笑い合って、友達みたいな距離感なのに 気づけば恋人みたいに心が寄り添ってる そんな“特別な二人”を描いたキラキラ系ポップ × ライトエモなラブソングです。 心地よいミドルテンポ、爽やかなサウンド、 そして恋の始まりのようなあたたかさを詰め込みました。
明るいのにちょっと切ない。 忘れられない“君”を思い出す瞬間を描いた、 J-POP × キラキラポップ × エモポップの失恋ソングです。 街でふと流れた「君の好きだった曲」。 その一瞬で、止まっていた気持ちがまた動き出す。 前に進みたいけど、もう一度だけ思い出してほしい そんな気持ちを歌に込めました。
友達のままじゃいられない。 でも、言えない “好き” が今日も胸にあふれていく。 ポップでキラキラしたサウンドに、 “距離は近いのに、心はまだ届かない” という 甘くて切ない片想いの気持ちを乗せた一曲です。 夕方の帰り道、ふと肩が触れた瞬間。 笑って隣を歩いてくれるだけで、全部が輝いて見える。 そんな恋のきらめきを感じてもらえたら嬉しいです。
そばにいるときには気づけなかった“優しさ”と“痛み”を描いた、女性目線のエモーショナル・ピアノバラードです。 あの日に戻れたら、君をもっと抱きしめられたのかな。 そんな後悔と想いを、静かに、丁寧に音に乗せました。
会えない時間が増えていく中で、それでも「次に会える日」を信じて過ごす。 毎日カレンダーを見つめながら、少しずつ近づく“その日”を数える女性の気持ちを歌いました。 切なくて、でも少し温かい。恋するすべての人に届いてほしいラブソング。
恋する毎日が、こんなにもキラキラしてる。 動物園も図書館もファミレスも、君といれば全部が最高のデートになる。 この曲「Wherever You Are」は、仲のいいカップルの“日常の幸せ”を描いた女性目線のポップ・ラブソング。 恋のドキドキとワクワクをJ-POPサウンドで爽やかに包み込みました。
好きだけど、別れるしかなかった。 “好き”だけじゃ、乗り越えられなかった恋。 エモーショナルなピアノと切ないボーカルが描く、 「好きだからこそ、さよならを選ぶ」女性のリアルな心情。
別れても、心のどこかでまだ“君”を探してしまう。 思い出が消えないまま、もしもう一度出会えたら—— そんな切ない想いを描いたエモーショナル・バラードです。
何気ない日常の中にある“優しさ”が、 どれほど心を温めてくれているか。 恋人の小さな気遣いに気づいた瞬間の、 穏やかな幸せを描いたJ-POP × アコースティック・ポップ。 ゆったりとした夜や、恋人を想う時間にぜひ。
好きな人がどんどん綺麗になっていく。 嬉しいのに、少しだけ不安になる。 それでも隣に立てる自分でいたくて、 髪を整えて、筋トレをして、自信をつけていく。 そんな“恋する僕”の等身大の気持ちを描いたJ-POPポップバラードです。
「もしあの時、勇気を出していたら——」 友達のまま終わってしまった恋。 告白できなかった後悔と、 いまも隣で笑う君への叶わない想いを綴った エモーショナル・ミドルテンポのJ-POPバラードです。
恥ずかしくて言えなかった言葉が、君に出会ってからは自然にこぼれるようになった。 「君を離したくない」「君しかいない」――そんなセリフ、ドラマや漫画の中だけの話だと思ってた。 でも、君と出会って、本気でそう思うようになったんだ。 J-POP × ミドルテンポ・ラブバラード 優しいピアノとアコースティックギターが包み込むように、 一人の男性の“本気の恋”を描いた楽曲です。
いきなり「好き」って言うのは重いかもしれない。 でも、言わずにはいられなかった。 一緒にいるだけで幸せだったのに、このままじゃいられなかった。 「やっぱり君がいい」そう思って告白する、 等身大の片想いラブソングです。
寒くなる季節にぴったりの、あたたかい恋のうた。 手をつなぐだけで心が満たされる――そんな冬の恋人たちへ。 優しい女性の目線で描いたPOPバラード。 君のぬくもりを感じながら、日常の幸せを大切に想う一曲です。
恋人への「好き」が止まらない。 一緒に過ごす時間が増えるたび、愛が深くなっていく——。 日常の中にある小さな幸せや、大切な人への想いを描いた J-POP × ミドルテンポのポップバラード です。
「今度さ、二人で行かない?」 その一言の意味を、何度も考えてしまう——。 優しいのは、私だけに? それとも、ただの“友達”として? 曖昧な関係の中で揺れる片想いの気持ちを、 アコースティックギターとピアノの音で包み込んだ切ないバラード。
秋の風と恋のぬくもりを感じる、心がほっとするラブソング。 夏の終わり、少し涼しくなった季節に「また君とどこかへ行きたい」と願う気持ちを込めました。 アコースティックギターと優しいメロディで紡ぐ、恋人たちの秋物語。 仲の良いカップルのリアルな日常、 「手をつなぐ瞬間」「紅葉のトンネル」「アップルパイを分け合う」ようなシーンを想像して聴いてみてください。
雑音に包まれた日常の中で、君の声だけがはっきりと聴こえる。 そんな“ふたりのリアルな日常”を描いたポップで温かいラブソング。 オーガニックサウンドと柔らかなメロディが心をほどくように響きます。
「またね」と言う瞬間が切なくて、バイバイなんてしたくない… 大切な人との“別れの時間”をテーマにしたJ-POPバラード。 ドリーミーなサウンドに乗せて、恋人との甘く切ない夜を描きました。
恋する女の子の気持ちを歌ったドリーミーなラブソング。 大きくてあたたかい君の手に守られる瞬間を、J-POPとK-POPを掛け合わせた幻想的なサウンドにのせました。 夢のように甘く、キラキラした世界観でお届けします。
眠れない夜、ただ声を聞くだけで安心できる。 恋人との電話をテーマにした、甘くて少し切ないエモーショナルJ-POP。 「君の声は子守唄みたい」 そんな気持ちを込めたラブソングです。
長く一緒にいたからこそ生まれるすれ違い、 それでも「離れたくない」と願う女性の心情を描いた、切ないJ-POPバラード。 ピアノとエレクトロニカのサウンドが重なり、 愛しているのにうまくいかないもどかしさをエモーショナルに表現しました。
失ったはずの人を、まだ愛している。 忘れようとしても、写真も声も匂いまでもが胸を締めつける。 エモーショナルなJ-POPバラードで描く、 別れた夜の“戻れないけど、戻ってきてほしい”想い。 涙が止まらない切ないラブソングを、あなたに。
「他に好きな人できた」って言葉から始まる、怒り7割寂しさ3割のポップ失恋ソング。 最低な別れなのに、ちょっとだけ寂しい…そんなもどかしい気持ちを、皮肉たっぷりに歌いました。
君の不安をすべて消すことはできないかもしれない。 でも、過去の僕じゃなくてこれからの僕を、信じてほしい。 自由に生きてきた僕を愛してくれた、たったひとりの君へ。 まっすぐな気持ちを歌に込めました。
遠く離れていった君の背中を、今もずっと心が追いかけてる。 夢を応援したい。でも本当は、行かないでって言いたかった。 数年経っても、君のことを忘れられない、そんな気持ちを込めたバラードです。
波をかけあって、屋台で笑いあって、手をつないで歩いた夏の思い出。 一人じゃ出かけたくない暑い日も、君と一緒なら楽しくて、愛しくて。 この曲は、そんな“忘れられない夏の恋”をテーマにしたJ-POPバラードです。 夏の匂いと恋の記憶が交差する、誰かの心に届きますように。
「永遠なんてないかもしれない。でも、君と過ごすこの瞬間が永遠に感じる」 限りある時間の中で、何気ない日々を大切にする恋人たちの物語。 切なさと温かさが同居するエレクトロニカサウンドでお届けします。
好きな人の「好き」が、自分の「好き」に変わっていく。 音楽、スイーツ、映画。 全部、君が話してくれたもの。 「君と話したい」 「君に近づきたい」 そんな気持ちで少しずつ染まっていく私。 でも、君の好きな人は誰なの? もし私じゃなかったら…。 切なくて、優しくて、少しだけ苦しい片想いの歌をお届けします。
ふたりで暮らすって、嬉しいだけじゃない。 「いってらっしゃい」「おかえりなさい」を交わせる日々、 でも近くなるほど見えてくる弱さもある。 それでも、君とならどんな壁も越えていける。 アコースティックギターとピアノがやさしく包む、同棲を始めたカップルのリアルな気持ちを描いたJ-POPバラードです。
偶然の再会。 忘れたはずだった君に、また恋をしてしまった――。 優しい声、変わらない笑顔。 でも、前と同じ自分に戻るのが怖くて、想いを伝えられない。 これは、“もう一度好きになってしまった”片想いの物語。 心の奥にそっと寄り添う、切ないJpopバラードです。
「もう一度だけ時間を巻き戻せたら」 お互いを想っていたのに、気持ちがすれ違って別れてしまった二人。 そんな“もしも”の後悔と想いを、ピアノバラードにのせて歌いました。
別れたくなかった。でも、このままじゃ、もっと壊れてしまう気がした。 大切だからこそ、手放す選択をした2人のラブバラード。 喧嘩のたびに増えていく不安、言葉にできない愛情、友達のままならよかったのかな… 聴くたびに心が締めつけられる、エモーショナルな別れの歌。
「もし別の時代、別の世界で出会っていても、私はきっと君を好きになる。」 運命のように惹かれ合う片想いの気持ちを描いたピアノバラードです。 すれ違うだけで心が騒ぐ。 何度でも恋に落ちてしまう。そんな切なくも温かい想いを、歌と旋律に込めました。
好きな人の笑顔がまぶしくて、伝えたい想いを胸にしまい続ける 切なすぎる片想いの気持ちを歌ったJ-POPバラード。 誰にでも優しい、みんなの人気者の君。 でも、僕に向けられる笑顔は特別なのか、ただの友達としてなのか そんな不安と期待の間で揺れる恋心を描きました。
明日のデートが待ちきれない!」そんなワクワクした気持ちを詰め込んだ、爽やかでキラキラしたJ-POPソングです! 軽快なリズムとポップなメロディで、恋する気分を盛り上げてくれます!
「Fading Echoes」 は、消えゆく愛の哀しみを描いたエレクトロニカ・バラード。幻想的なシンセと囁くようなボーカルが、静かに消えていく思い出の世界へと誘います。
**「君の笑顔が見たいから」**は、大切な人の幸せを願うJ-POPバラード。 どんな時も君のそばにいたい、そんな気持ちを込めました。 優しいメロディと温かい歌詞が心に響く一曲。
街ですれ違った香水の香りに、忘れられないあの人の記憶がよみがえる。 静かに胸を締めつける切ない想いを、Lofi Chill Popの柔らかなサウンドにのせてお届けします。 夜のリラックスタイムや作業BGMとしてもぜひ聴いてください。
この時間が終わらないでほしい… 大切な人と過ごす時間の儚さと愛おしさを歌った、エモーショナルなポップバラード 「Endless Time」。 夜空の下、夢のようなひとときを描いた楽曲をお届けします。
福島県で一番大きい音楽イベント「風とロック芋煮会」。これまでの開催地:裏磐梯('10年)猪苗代('12年 '13年)郡山('14年)猪苗代、白河('15年~ '19年)'09年は風とロックFES福島(郡山)'11年はLIVE福島 風とロックSUPER野馬追(県内6会場)。その風とロック芋煮会のイベントの企画にこのアコースティックギター弾き語り選手権「ACO ONE GRAND-PRIX」が2015年から始まりました。福島県は浜通り、中通り、会津地方と大きく3つの地域に分かれています。年によって場所は変わりますがその3地域で予選を行います。そして、本選で優勝した人が風とロック芋煮会の本ステージで一曲歌えるという企画です。予選の募集基準は特になく、県内外問わず中学生からお年寄りまで集まります。歴代優勝者は、2015年 MANAMIさん、2016年 大竹涼華さん、2017年 まことさん、2018年 空野大さん、2019年 甲斐大河さんです。今まで「ACO ONE GRAND-PRIX」の予選に出演者した全員に今回の配信&CD化する企画を投げかけて募集をかけ40名が集まり全国、さらに世界に向けて発信することになりました。福島県の宝であり、僕の仲間でもある弾き語りミュージシャン。是非、聴いてみてください。渡辺俊美 (TOKYO No.1 SOUL SET / THE ZOOT16 / 猪苗代湖ズ)











































































































































































































































































