| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
moccasin alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 2 |
|
focus alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:36 | |
| 3 |
|
in the place before the breath alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 4 |
|
contrail alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:55 | |
| 5 |
|
swimming alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:49 | |
| 6 |
|
slow weather alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:13 | |
| 7 |
|
through the green thicket alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 8 |
|
cumulus alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 9 |
|
pool alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:39 | |
| 10 |
|
little colors alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 11 |
|
inspiration alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 12 |
|
two beneath the wall alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 13 |
|
afterglow like an old photo alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:43 |
Digital Catalog
フランスの有力アンビエントレーベルLAAPSなどの海外からのヴァイナルリリース作品が軒並み完売となる日本人アンビエントミュージシャンTomotsugu Nakamuraによる通算7作目。アコースティックサウンドと、アナログシンセシスを空間に配置する手法で、音と音楽の境界を攻める意欲作。 新興アートレーベル「TEINEI」よりの第2弾! (第1弾 Haruhisa TanakaのNayutaと同時リリース)
フランスの有力アンビエントレーベルLAAPSなどの海外からのヴァイナルリリース作品が軒並み完売となる日本人アンビエントミュージシャンTomotsugu Nakamuraによる通算7作目。アコースティックサウンドと、アナログシンセシスを空間に配置する手法で、音と音楽の境界を攻める意欲作。 新興アートレーベル「TEINEI」よりの第2弾! (第1弾 Haruhisa TanakaのNayutaと同時リリース)
2013年のデビュー以降、リスナーのみならず国内外のアーティストからも高い評価を得てきたサウンドアーティストによる、前作から約2年ぶりとなる待望の3rdアルバム!原点回帰と進化を同時にテーマとして掲げた今作は、持ち味である多数の楽器音や自然音が絡み合う暖かく清んだサウンドと、これまで追求してきたエレクトロニックな側面をミックスし、独自の世界観を確固たるものとした秀作。前作以降様々なアーティストとのコラボレーションワーク、ライブパフォーマンスを経て到達した、マイルストーンとなる一作!
2013年のデビュー作が国内外で高い評価を得たサウンドアーティストによる、前作から一年という短いスパンで届けられた最新作!多くのリスナーを魅了した、多数の楽器音や自然音が絡み合い奏でられる暖かく清んだサウンドはそのままに、今作では電子的なアプローチを強め、よりリズミカルで鮮やかなサウンドが展開される。前作よりさらに深化した、新たなambient/electronicaの地平を切り開く名盤入り必至の意欲作!!
音楽より音。小さなものにこだわり続けた故・坂本龍一の晩年の音楽への追悼として集められた『Micro Ambient Music』。自身がアーティストでもある伊達伯欣によって集められたコンピレーションアルバム。直接間接問わず、坂本と関わりや影響のあった国内外の アーティストによる 作品が収録された。2023 年ドイツ音楽評論家賞 Electronic& Experimental 部門を受賞。流すことで静寂が訪れるアンビエント・ミュージックの定義は多岐にわたる。その中でも坂本龍一が追求したものは、フィールドレコーディングやノイズなど非楽器音を多用するようになった晩年の音楽に現れている。推し曲「Gratitude」は、本作品の発起人 伊達伯欣が参加する ILLUHAの作品。
音楽より音。小さなものにこだわり続けた故・坂本龍一の晩年の音楽への追悼として集められた『Micro Ambient Music』。自身がアーティストでもある伊達伯欣によって集められたコンピレーションアルバム。直接間接問わず、坂本と関わりや影響のあった国内外の アーティストによる 作品が収録された。2023 年ドイツ音楽評論家賞 Electronic& Experimental 部門を受賞。流すことで静寂が訪れるアンビエント・ミュージックの定義は多岐にわたる。その中でも坂本龍一が追求したものは、フィールドレコーディングやノイズなど非楽器音を多用するようになった晩年の音楽に現れている。推し曲「Gratitude」は、本作品の発起人 伊達伯欣が参加する ILLUHAの作品。
2013年に発足した邂逅のレーベル初となるコンピレーション。活動初年のうちにリリースされた10タイトルの中から国内アーティスト8組が参加し、アーティスト同士が対になり、お互いがお互いの曲をリミックスし合うというコンセプチュアルなリミックスコンピレーション。レーベル発足のちょうど一年後にリリースし、初年の活動を振り返ると共に新たな飛躍に向けてのスタートを切る。
Digital Catalog
フランスの有力アンビエントレーベルLAAPSなどの海外からのヴァイナルリリース作品が軒並み完売となる日本人アンビエントミュージシャンTomotsugu Nakamuraによる通算7作目。アコースティックサウンドと、アナログシンセシスを空間に配置する手法で、音と音楽の境界を攻める意欲作。 新興アートレーベル「TEINEI」よりの第2弾! (第1弾 Haruhisa TanakaのNayutaと同時リリース)
フランスの有力アンビエントレーベルLAAPSなどの海外からのヴァイナルリリース作品が軒並み完売となる日本人アンビエントミュージシャンTomotsugu Nakamuraによる通算7作目。アコースティックサウンドと、アナログシンセシスを空間に配置する手法で、音と音楽の境界を攻める意欲作。 新興アートレーベル「TEINEI」よりの第2弾! (第1弾 Haruhisa TanakaのNayutaと同時リリース)
2013年のデビュー以降、リスナーのみならず国内外のアーティストからも高い評価を得てきたサウンドアーティストによる、前作から約2年ぶりとなる待望の3rdアルバム!原点回帰と進化を同時にテーマとして掲げた今作は、持ち味である多数の楽器音や自然音が絡み合う暖かく清んだサウンドと、これまで追求してきたエレクトロニックな側面をミックスし、独自の世界観を確固たるものとした秀作。前作以降様々なアーティストとのコラボレーションワーク、ライブパフォーマンスを経て到達した、マイルストーンとなる一作!
2013年のデビュー作が国内外で高い評価を得たサウンドアーティストによる、前作から一年という短いスパンで届けられた最新作!多くのリスナーを魅了した、多数の楽器音や自然音が絡み合い奏でられる暖かく清んだサウンドはそのままに、今作では電子的なアプローチを強め、よりリズミカルで鮮やかなサウンドが展開される。前作よりさらに深化した、新たなambient/electronicaの地平を切り開く名盤入り必至の意欲作!!
音楽より音。小さなものにこだわり続けた故・坂本龍一の晩年の音楽への追悼として集められた『Micro Ambient Music』。自身がアーティストでもある伊達伯欣によって集められたコンピレーションアルバム。直接間接問わず、坂本と関わりや影響のあった国内外の アーティストによる 作品が収録された。2023 年ドイツ音楽評論家賞 Electronic& Experimental 部門を受賞。流すことで静寂が訪れるアンビエント・ミュージックの定義は多岐にわたる。その中でも坂本龍一が追求したものは、フィールドレコーディングやノイズなど非楽器音を多用するようになった晩年の音楽に現れている。推し曲「Gratitude」は、本作品の発起人 伊達伯欣が参加する ILLUHAの作品。
音楽より音。小さなものにこだわり続けた故・坂本龍一の晩年の音楽への追悼として集められた『Micro Ambient Music』。自身がアーティストでもある伊達伯欣によって集められたコンピレーションアルバム。直接間接問わず、坂本と関わりや影響のあった国内外の アーティストによる 作品が収録された。2023 年ドイツ音楽評論家賞 Electronic& Experimental 部門を受賞。流すことで静寂が訪れるアンビエント・ミュージックの定義は多岐にわたる。その中でも坂本龍一が追求したものは、フィールドレコーディングやノイズなど非楽器音を多用するようになった晩年の音楽に現れている。推し曲「Gratitude」は、本作品の発起人 伊達伯欣が参加する ILLUHAの作品。
2013年に発足した邂逅のレーベル初となるコンピレーション。活動初年のうちにリリースされた10タイトルの中から国内アーティスト8組が参加し、アーティスト同士が対になり、お互いがお互いの曲をリミックスし合うというコンセプチュアルなリミックスコンピレーション。レーベル発足のちょうど一年後にリリースし、初年の活動を振り返ると共に新たな飛躍に向けてのスタートを切る。












