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No Translation Needed  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:12
Album Info

FLARECODE「No Translation Needed」は、「言葉が通じなくても、感情はちゃんと届く」というテーマを掲げた、グローバル志向のアニソン・ポップチューン。 画面越しの配信ライブ、別の国に住む友達、タイムラインで偶然流れてきた誰かのダンス動画──そこに流れていた1曲が、母国語も文化も違うはずなのに、なぜか胸の奥にまっすぐ刺さってしまう瞬間を描いたナンバーです。 英語と日本語がミックスされたリリック、エレクトロニックなビート、シンガロングしたくなるサビが、「No Translation Needed(翻訳なんていらない)」というフレーズを象徴するように、感情のコアだけをダイレクトに投げかけてきます。 言語や国境を越えて繋がる、FLARECODE流ボーダーレス・アンセム。

Digital Catalog

FLARECODE「Midnight Names remix」は、深夜だけ呼び合う名前やハンドルネーム、チャットのID――“真夜中限定の呼び方”をテーマにした「Midnight Names」を、フロア仕様にアップデートしたリミックスバージョン。 原曲のしっとりした余韻を残しながら、ビートはよりタイトに、シンセはよりきらめく質感へ。夜更けの通知音やタイムラインの光が、踊れる脈動に変わっていく感覚を描きます。 ひとりきりの部屋で鳴る音なのに、どこか遠くの誰かとつながっている気がする――そんな“夜の連帯”を、ブレイクとドロップのコントラストで強く浮かび上がらせた一曲。 深夜ドライブ、配信BGM、夜のプレイリストに映える、FLARECODE流ミッドナイト・リミックスです。

1 track

FLARECODE「Midnight Names」は、深夜だけ呼び合う名前やハンドルネーム、チャットのIDなど、“真夜中限定の呼び方”をテーマにしたエモ・ポップバラード。 現実では本名で呼ばれていても、ネットやチャットでは別の名前で支え合っている関係性を、しっとりとしたビートとエレクトロな質感で描きます。 タイムラインが静かになる頃、最後まで残っている「おやすみ」の一言や、通知の光だけが暗い部屋を照らすような、そんな夜に寄り添う一曲です。

1 track

FLARECODE「THIS NIGHT, WE IGNITE」は、「今夜だけはフルスロットルで行く」と決める瞬間を切り取ったハイブリッド・ロックダンストラック。 不安や迷いが消えなくても、音の中に飛び込むことで、一度きりの夜に火をつけてしまう──そんな感覚を、力強いビートとギター、シンセで表現します。 仲間と集まって騒ぎたい夜や、ライブ前・イベント前のテンションを一気に上げたいときに鳴らしたい一曲です。

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FLARECODE「Eternal Thread」は、離れても切れない縁や絆を、“見えない糸”にたとえて描くエモーショナル・バラード。 会える頻度や場所が変わっても、ふとした瞬間に同じ歌を口ずさんだり、同じ空を見上げてしまう──そんな目に見えないつながりを、静かなピアノとストリングス、丁寧なボーカルワークで紡いでいきます。 大切な人を思い出した夜や、遠距離の友だち・恋人を想うときにそっと聴きたくなる一曲です。

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FLARECODE「Midnight Names remix」は、深夜だけ呼び合う名前やハンドルネーム、チャットのID――“真夜中限定の呼び方”をテーマにした「Midnight Names」を、フロア仕様にアップデートしたリミックスバージョン。 原曲のしっとりした余韻を残しながら、ビートはよりタイトに、シンセはよりきらめく質感へ。夜更けの通知音やタイムラインの光が、踊れる脈動に変わっていく感覚を描きます。 ひとりきりの部屋で鳴る音なのに、どこか遠くの誰かとつながっている気がする――そんな“夜の連帯”を、ブレイクとドロップのコントラストで強く浮かび上がらせた一曲。 深夜ドライブ、配信BGM、夜のプレイリストに映える、FLARECODE流ミッドナイト・リミックスです。

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FLARECODE「Midnight Names」は、深夜だけ呼び合う名前やハンドルネーム、チャットのIDなど、“真夜中限定の呼び方”をテーマにしたエモ・ポップバラード。 現実では本名で呼ばれていても、ネットやチャットでは別の名前で支え合っている関係性を、しっとりとしたビートとエレクトロな質感で描きます。 タイムラインが静かになる頃、最後まで残っている「おやすみ」の一言や、通知の光だけが暗い部屋を照らすような、そんな夜に寄り添う一曲です。

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FLARECODE「THIS NIGHT, WE IGNITE」は、「今夜だけはフルスロットルで行く」と決める瞬間を切り取ったハイブリッド・ロックダンストラック。 不安や迷いが消えなくても、音の中に飛び込むことで、一度きりの夜に火をつけてしまう──そんな感覚を、力強いビートとギター、シンセで表現します。 仲間と集まって騒ぎたい夜や、ライブ前・イベント前のテンションを一気に上げたいときに鳴らしたい一曲です。

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FLARECODE「Eternal Thread」は、離れても切れない縁や絆を、“見えない糸”にたとえて描くエモーショナル・バラード。 会える頻度や場所が変わっても、ふとした瞬間に同じ歌を口ずさんだり、同じ空を見上げてしまう──そんな目に見えないつながりを、静かなピアノとストリングス、丁寧なボーカルワークで紡いでいきます。 大切な人を思い出した夜や、遠距離の友だち・恋人を想うときにそっと聴きたくなる一曲です。

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FLARECODE「Pages Turning – Graduation Song」は、学校生活という一冊の本のページをめくる、王道エモーショナル卒業ソング。 何気ない日々の記憶や、小さな後悔・約束・出会いと別れを、「ページがめくれても物語は続いていく」というメッセージとともに歌い上げます。 バンドサウンドとシンセが溶け合うアレンジと、大合唱したくなるサビは、卒業式やライブのラストにも相性抜群なアンセムです。

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FLARECODE「After the Graduation」は、式が終わった“その後”の時間を切り取った、ミドルテンポのエモ・ポップチューン。 写真を撮り終え、校門も片付けられ、電車でいつもの駅に帰ってきたあとに訪れる、「あれ、もう本当に終わったんだ」という静かな実感を描きます。王道エモーショナル卒業ソング。 アップ過ぎずバラード過ぎないテンポ感で、卒業シーズンのプレイリストや、青春ドラマのエンディングにもフィットする一曲です。

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alac | Price¥204
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