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This Winter, My Heart  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:59
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FLARECODE「This Winter, My Heart」は、賑やかな街のきらめきとは少しだけ離れた場所で、自分の心と静かに向き合う“冬の時間”を描いたエモーショナル・バラード。 うまくいかなかった一年、言い出せなかった「ごめん」と「ありがとう」、そして胸の奥でくすぶり続けている小さな希望──降り積もる雪のように、少しずつ心の中に折り重なっていく感情を、4人のボーカルが繊細に歌い重ねていきます。 ピアノとアコースティックギターを中心に、ストリングスと淡いシンセが寄り添うサウンドは、冷たい空気の中で吐く息が白くほどけるような、静かなあたたかさを生み出します。 サビで繰り返される “This winter, my heart” というフレーズが、「寒い季節だからこそ見えてくる本音」や「ここからまた歩き出したい気持ち」をそっと照らす、FLARECODE流“心の冬”ソング。

Digital Catalog

FLARECODE「Midnight Names」は、深夜だけ呼び合う名前やハンドルネーム、チャットのIDなど、“真夜中限定の呼び方”をテーマにしたエモ・ポップバラード。 現実では本名で呼ばれていても、ネットやチャットでは別の名前で支え合っている関係性を、しっとりとしたビートとエレクトロな質感で描きます。 タイムラインが静かになる頃、最後まで残っている「おやすみ」の一言や、通知の光だけが暗い部屋を照らすような、そんな夜に寄り添う一曲です。

1 track

FLARECODE「THIS NIGHT, WE IGNITE」は、「今夜だけはフルスロットルで行く」と決める瞬間を切り取ったハイブリッド・ロックダンストラック。 不安や迷いが消えなくても、音の中に飛び込むことで、一度きりの夜に火をつけてしまう──そんな感覚を、力強いビートとギター、シンセで表現します。 仲間と集まって騒ぎたい夜や、ライブ前・イベント前のテンションを一気に上げたいときに鳴らしたい一曲です。

1 track

FLARECODE「Eternal Thread」は、離れても切れない縁や絆を、“見えない糸”にたとえて描くエモーショナル・バラード。 会える頻度や場所が変わっても、ふとした瞬間に同じ歌を口ずさんだり、同じ空を見上げてしまう──そんな目に見えないつながりを、静かなピアノとストリングス、丁寧なボーカルワークで紡いでいきます。 大切な人を思い出した夜や、遠距離の友だち・恋人を想うときにそっと聴きたくなる一曲です。

1 track

FLARECODE「Pages Turning – Graduation Song」は、学校生活という一冊の本のページをめくる、王道エモーショナル卒業ソング。 何気ない日々の記憶や、小さな後悔・約束・出会いと別れを、「ページがめくれても物語は続いていく」というメッセージとともに歌い上げます。 バンドサウンドとシンセが溶け合うアレンジと、大合唱したくなるサビは、卒業式やライブのラストにも相性抜群なアンセムです。

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FLARECODE「Midnight Names」は、深夜だけ呼び合う名前やハンドルネーム、チャットのIDなど、“真夜中限定の呼び方”をテーマにしたエモ・ポップバラード。 現実では本名で呼ばれていても、ネットやチャットでは別の名前で支え合っている関係性を、しっとりとしたビートとエレクトロな質感で描きます。 タイムラインが静かになる頃、最後まで残っている「おやすみ」の一言や、通知の光だけが暗い部屋を照らすような、そんな夜に寄り添う一曲です。

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FLARECODE「THIS NIGHT, WE IGNITE」は、「今夜だけはフルスロットルで行く」と決める瞬間を切り取ったハイブリッド・ロックダンストラック。 不安や迷いが消えなくても、音の中に飛び込むことで、一度きりの夜に火をつけてしまう──そんな感覚を、力強いビートとギター、シンセで表現します。 仲間と集まって騒ぎたい夜や、ライブ前・イベント前のテンションを一気に上げたいときに鳴らしたい一曲です。

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FLARECODE「Eternal Thread」は、離れても切れない縁や絆を、“見えない糸”にたとえて描くエモーショナル・バラード。 会える頻度や場所が変わっても、ふとした瞬間に同じ歌を口ずさんだり、同じ空を見上げてしまう──そんな目に見えないつながりを、静かなピアノとストリングス、丁寧なボーカルワークで紡いでいきます。 大切な人を思い出した夜や、遠距離の友だち・恋人を想うときにそっと聴きたくなる一曲です。

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FLARECODE「Pages Turning – Graduation Song」は、学校生活という一冊の本のページをめくる、王道エモーショナル卒業ソング。 何気ない日々の記憶や、小さな後悔・約束・出会いと別れを、「ページがめくれても物語は続いていく」というメッセージとともに歌い上げます。 バンドサウンドとシンセが溶け合うアレンジと、大合唱したくなるサビは、卒業式やライブのラストにも相性抜群なアンセムです。

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FLARECODE「After the Graduation」は、式が終わった“その後”の時間を切り取った、ミドルテンポのエモ・ポップチューン。 写真を撮り終え、校門も片付けられ、電車でいつもの駅に帰ってきたあとに訪れる、「あれ、もう本当に終わったんだ」という静かな実感を描きます。王道エモーショナル卒業ソング。 アップ過ぎずバラード過ぎないテンポ感で、卒業シーズンのプレイリストや、青春ドラマのエンディングにもフィットする一曲です。

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FLARECODE「SPARK RULES」は、「火花が散った瞬間が、いちばん正直な自分」というテーマのハイテンション・アンセム。 頭で考えた正解よりも、ふっと走る直感や、“これが好きだ”と感じる一瞬のスパークこそ、自分のルールになる──そんな10代~20代の感覚を、疾走感のあるビートとギター、シンセで描きます。 ライブやフェス、スポーツの試合前など、「今日は自分のスパークを信じたい」ときに鳴らしたい一曲です。

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This Winter, My Heart
alac | Price¥204
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