How To Buy
TitleDurationPrice
1
snowflakes in a dream  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:03
2
when the petals fall so will I  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:20
3
neon lights in our eyes  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:52
4
your scent on my scarf  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:30
Album Info

生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」6th EP『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』が、フィジカル音源と同じタイミングでサブスクでもリリース。本作を含め水槽とクレマチスのEPは盤ごとに異なるアーティストが楽曲を制作しており、『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』収録曲はシューゲイザーを軸としたMichaelによるソロ・プロジェクトthe deep sleepが手掛けている。収録曲は、Michaelにとっての故郷であるバンクーバー(カナダ)の四季を描いた旧体制メンバーによるソロ4部作。卒業した甲斐莉乃が歌う秋曲「your scent on my scarf」、月日萌花の冬曲「snowflakes in a dream」、伊々胡いこの春曲「when the petals fall so will I」、波浮すわの夏曲「neon lights in our eyes」。スカーフの香り、雪の結晶、落ちる花びら、ネオンの灯りが喪失と持続のモチーフとなり、願いを立ち上がらせる。

Digital Catalog

Idol

生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」の1st アルバム『port town』が、フィジカル音源に続き、サブスクでもリリース。収録されている10曲全てが初の音源化であり、これまで水槽とクレマチスのEP(1st~5th)に楽曲を提供してきた制作陣が集結。グループのこれまでとこれからを象徴する楽曲面での集大成となる。収録曲は、"世界一とっつきやすいシューゲイザー" The Otalsによる、日常の手触りと感情の揺らぎに空想の輪郭を重ねる2曲(「きみはテレプシコーラ」「マイ・ロリポップ・ナイトメア」)と、アップテンポなオルタナサウンドに乗せたストレートなアオハルチューン「水曜、6限、空中ブランコ」。"キング・オブ・シューゲイザー" cruyff in the bedroom のVo.&Gt.ハタユウスケによる、下北沢のミッドナイトブルー、香港のバーミリオン、上海のゴールドがにじみ合う、軽やかなポップネスとドリーミーさを同居させたシューゲイザー3部作(「下北の夜は更けて」「SWINGING HONG KONG」「Dream in Shanghai」)。大阪を中心に活動する WolfSurfPurpleSky による、メインストリームとオルタナティブが交錯する新感覚"セツナ系"エクストリームポップ「君、Forever」。横須賀のオルタナティブロックバンド Fallsheeps による、異国の秋を彩るmidwest emo meets shoegaze「Lavandula」。また札幌のシューゲイザーバンド Burst Blueの3rd EP 『flower』より、轟音に包まれながらも、感情の輪郭だけが部屋の隅に滲むような楽曲「melt」を水槽とクレマチスがカバー。そしてEP楽曲制作陣とは別に、ニューJ-POPバンド エイプリルブルーの管梓が3人体制時代を象徴するレトロフューチャーなディスコティック・ドリームポップ「What's Your Poison? -庭園都市は夏のまま-」を新しく提供。1stアルバムは、これまでの6つのEPのテーマ(物語の想像力、時間の想像力、街と人、別れの青、青春群像、喪失と願い)を統合する情景としての「港町」を描く。生活と想像の境、日常と旅の狭間であり、異国に思いを馳せる窓。遠くに行った誰かの声が聞こえ、私たちは行ったことのない場所の記憶を持つ。だとしたらこの声も、遠くの誰かに届くかもしれない。私たちを知らない誰かの記憶になるのかもしれない。

10 tracks
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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」の1st アルバム『port town』が、フィジカル音源に続き、サブスクでもリリース。収録されている10曲全てが初の音源化であり、これまで水槽とクレマチスのEP(1st~5th)に楽曲を提供してきた制作陣が集結。グループのこれまでとこれからを象徴する楽曲面での集大成となる。収録曲は、"世界一とっつきやすいシューゲイザー" The Otalsによる、日常の手触りと感情の揺らぎに空想の輪郭を重ねる2曲(「きみはテレプシコーラ」「マイ・ロリポップ・ナイトメア」)と、アップテンポなオルタナサウンドに乗せたストレートなアオハルチューン「水曜、6限、空中ブランコ」。"キング・オブ・シューゲイザー" cruyff in the bedroom のVo.&Gt.ハタユウスケによる、下北沢のミッドナイトブルー、香港のバーミリオン、上海のゴールドがにじみ合う、軽やかなポップネスとドリーミーさを同居させたシューゲイザー3部作(「下北の夜は更けて」「SWINGING HONG KONG」「Dream in Shanghai」)。大阪を中心に活動する WolfSurfPurpleSky による、メインストリームとオルタナティブが交錯する新感覚"セツナ系"エクストリームポップ「君、Forever」。横須賀のオルタナティブロックバンド Fallsheeps による、異国の秋を彩るmidwest emo meets shoegaze「Lavandula」。また札幌のシューゲイザーバンド Burst Blueの3rd EP 『flower』より、轟音に包まれながらも、感情の輪郭だけが部屋の隅に滲むような楽曲「melt」を水槽とクレマチスがカバー。そしてEP楽曲制作陣とは別に、ニューJ-POPバンド エイプリルブルーの管梓が3人体制時代を象徴するレトロフューチャーなディスコティック・ドリームポップ「What's Your Poison? -庭園都市は夏のまま-」を新しく提供。1stアルバムは、これまでの6つのEPのテーマ(物語の想像力、時間の想像力、街と人、別れの青、青春群像、喪失と願い)を統合する情景としての「港町」を描く。生活と想像の境、日常と旅の狭間であり、異国に思いを馳せる窓。遠くに行った誰かの声が聞こえ、私たちは行ったことのない場所の記憶を持つ。だとしたらこの声も、遠くの誰かに届くかもしれない。私たちを知らない誰かの記憶になるのかもしれない。

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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」6th EP『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』が、フィジカル音源と同じタイミングでサブスクでもリリース。本作を含め水槽とクレマチスのEPは盤ごとに異なるアーティストが楽曲を制作しており、『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』収録曲はシューゲイザーを軸としたMichaelによるソロ・プロジェクトthe deep sleepが手掛けている。収録曲は、Michaelにとっての故郷であるバンクーバー(カナダ)の四季を描いた旧体制メンバーによるソロ4部作。卒業した甲斐莉乃が歌う秋曲「your scent on my scarf」、月日萌花の冬曲「snowflakes in a dream」、伊々胡いこの春曲「when the petals fall so will I」、波浮すわの夏曲「neon lights in our eyes」。スカーフの香り、雪の結晶、落ちる花びら、ネオンの灯りが喪失と持続のモチーフとなり、願いを立ち上がらせる。

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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」6th EP『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』が、フィジカル音源と同じタイミングでサブスクでもリリース。本作を含め水槽とクレマチスのEPは盤ごとに異なるアーティストが楽曲を制作しており、『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』収録曲はシューゲイザーを軸としたMichaelによるソロ・プロジェクトthe deep sleepが手掛けている。収録曲は、Michaelにとっての故郷であるバンクーバー(カナダ)の四季を描いた旧体制メンバーによるソロ4部作。卒業した甲斐莉乃が歌う秋曲「your scent on my scarf」、月日萌花の冬曲「snowflakes in a dream」、伊々胡いこの春曲「when the petals fall so will I」、波浮すわの夏曲「neon lights in our eyes」。スカーフの香り、雪の結晶、落ちる花びら、ネオンの灯りが喪失と持続のモチーフとなり、願いを立ち上がらせる。

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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」の1st アルバム『port town』が、フィジカル音源に続き、サブスクでもリリース。収録されている10曲全てが初の音源化であり、これまで水槽とクレマチスのEP(1st~5th)に楽曲を提供してきた制作陣が集結。グループのこれまでとこれからを象徴する楽曲面での集大成となる。収録曲は、"世界一とっつきやすいシューゲイザー" The Otalsによる、日常の手触りと感情の揺らぎに空想の輪郭を重ねる2曲(「きみはテレプシコーラ」「マイ・ロリポップ・ナイトメア」)と、アップテンポなオルタナサウンドに乗せたストレートなアオハルチューン「水曜、6限、空中ブランコ」。"キング・オブ・シューゲイザー" cruyff in the bedroom のVo.&Gt.ハタユウスケによる、下北沢のミッドナイトブルー、香港のバーミリオン、上海のゴールドがにじみ合う、軽やかなポップネスとドリーミーさを同居させたシューゲイザー3部作(「下北の夜は更けて」「SWINGING HONG KONG」「Dream in Shanghai」)。大阪を中心に活動する WolfSurfPurpleSky による、メインストリームとオルタナティブが交錯する新感覚"セツナ系"エクストリームポップ「君、Forever」。横須賀のオルタナティブロックバンド Fallsheeps による、異国の秋を彩るmidwest emo meets shoegaze「Lavandula」。また札幌のシューゲイザーバンド Burst Blueの3rd EP 『flower』より、轟音に包まれながらも、感情の輪郭だけが部屋の隅に滲むような楽曲「melt」を水槽とクレマチスがカバー。そしてEP楽曲制作陣とは別に、ニューJ-POPバンド エイプリルブルーの管梓が3人体制時代を象徴するレトロフューチャーなディスコティック・ドリームポップ「What's Your Poison? -庭園都市は夏のまま-」を新しく提供。1stアルバムは、これまでの6つのEPのテーマ(物語の想像力、時間の想像力、街と人、別れの青、青春群像、喪失と願い)を統合する情景としての「港町」を描く。生活と想像の境、日常と旅の狭間であり、異国に思いを馳せる窓。遠くに行った誰かの声が聞こえ、私たちは行ったことのない場所の記憶を持つ。だとしたらこの声も、遠くの誰かに届くかもしれない。私たちを知らない誰かの記憶になるのかもしれない。

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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」の1st アルバム『port town』が、フィジカル音源に続き、サブスクでもリリース。収録されている10曲全てが初の音源化であり、これまで水槽とクレマチスのEP(1st~5th)に楽曲を提供してきた制作陣が集結。グループのこれまでとこれからを象徴する楽曲面での集大成となる。収録曲は、"世界一とっつきやすいシューゲイザー" The Otalsによる、日常の手触りと感情の揺らぎに空想の輪郭を重ねる2曲(「きみはテレプシコーラ」「マイ・ロリポップ・ナイトメア」)と、アップテンポなオルタナサウンドに乗せたストレートなアオハルチューン「水曜、6限、空中ブランコ」。"キング・オブ・シューゲイザー" cruyff in the bedroom のVo.&Gt.ハタユウスケによる、下北沢のミッドナイトブルー、香港のバーミリオン、上海のゴールドがにじみ合う、軽やかなポップネスとドリーミーさを同居させたシューゲイザー3部作(「下北の夜は更けて」「SWINGING HONG KONG」「Dream in Shanghai」)。大阪を中心に活動する WolfSurfPurpleSky による、メインストリームとオルタナティブが交錯する新感覚"セツナ系"エクストリームポップ「君、Forever」。横須賀のオルタナティブロックバンド Fallsheeps による、異国の秋を彩るmidwest emo meets shoegaze「Lavandula」。また札幌のシューゲイザーバンド Burst Blueの3rd EP 『flower』より、轟音に包まれながらも、感情の輪郭だけが部屋の隅に滲むような楽曲「melt」を水槽とクレマチスがカバー。そしてEP楽曲制作陣とは別に、ニューJ-POPバンド エイプリルブルーの管梓が3人体制時代を象徴するレトロフューチャーなディスコティック・ドリームポップ「What's Your Poison? -庭園都市は夏のまま-」を新しく提供。1stアルバムは、これまでの6つのEPのテーマ(物語の想像力、時間の想像力、街と人、別れの青、青春群像、喪失と願い)を統合する情景としての「港町」を描く。生活と想像の境、日常と旅の狭間であり、異国に思いを馳せる窓。遠くに行った誰かの声が聞こえ、私たちは行ったことのない場所の記憶を持つ。だとしたらこの声も、遠くの誰かに届くかもしれない。私たちを知らない誰かの記憶になるのかもしれない。

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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」6th EP『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』が、フィジカル音源と同じタイミングでサブスクでもリリース。本作を含め水槽とクレマチスのEPは盤ごとに異なるアーティストが楽曲を制作しており、『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』収録曲はシューゲイザーを軸としたMichaelによるソロ・プロジェクトthe deep sleepが手掛けている。収録曲は、Michaelにとっての故郷であるバンクーバー(カナダ)の四季を描いた旧体制メンバーによるソロ4部作。卒業した甲斐莉乃が歌う秋曲「your scent on my scarf」、月日萌花の冬曲「snowflakes in a dream」、伊々胡いこの春曲「when the petals fall so will I」、波浮すわの夏曲「neon lights in our eyes」。スカーフの香り、雪の結晶、落ちる花びら、ネオンの灯りが喪失と持続のモチーフとなり、願いを立ち上がらせる。

4 tracks
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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」6th EP『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』が、フィジカル音源と同じタイミングでサブスクでもリリース。本作を含め水槽とクレマチスのEPは盤ごとに異なるアーティストが楽曲を制作しており、『Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada』収録曲はシューゲイザーを軸としたMichaelによるソロ・プロジェクトthe deep sleepが手掛けている。収録曲は、Michaelにとっての故郷であるバンクーバー(カナダ)の四季を描いた旧体制メンバーによるソロ4部作。卒業した甲斐莉乃が歌う秋曲「your scent on my scarf」、月日萌花の冬曲「snowflakes in a dream」、伊々胡いこの春曲「when the petals fall so will I」、波浮すわの夏曲「neon lights in our eyes」。スカーフの香り、雪の結晶、落ちる花びら、ネオンの灯りが喪失と持続のモチーフとなり、願いを立ち上がらせる。

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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」の5th EP『りら・ら』が、フィジカル音源と同じタイミングでサブスクでもリリース。本作を含め水槽とクレマチスのEPは盤ごとに異なるアーティストが楽曲を制作しており、『りら・ら』収録のオリジナル楽曲は札幌のシューゲイザーバンド「Burst Blue」ベースのYuya Chugenjiが手掛けている。収録曲は、Burst Blue「Martens ice cream」の水槽とクレマチスカバー版と、札幌の街をインスピレーション源として制作された札幌三部作「したっけシメパフェ」「時計台の鐘が鳴る夜に」「Boys and Girls, be Ambitious!!」の計4曲。札幌の市木としても知られるライラックは「友情」「思い出」といった花言葉を持ち、また色ごとに異なる花言葉には青春を強く想起させるものがある。思い出になっていく青春、日常とちょっとした非日常の青春、恋と別れの青春、無邪気に謳歌する青春。ライラックは和名を「リラ」と呼ぶ。その通り本EPは、札幌の青春たちだ。そして、青春の彼女たちだ。

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生活(life)、ライブ(live)、旅(journey)を3つの軸とするアイドルグループ「水槽とクレマチス」の5th EP『りら・ら』が、フィジカル音源と同じタイミングでサブスクでもリリース。本作を含め水槽とクレマチスのEPは盤ごとに異なるアーティストが楽曲を制作しており、『りら・ら』収録のオリジナル楽曲は札幌のシューゲイザーバンド「Burst Blue」ベースのYuya Chugenjiが手掛けている。収録曲は、Burst Blue「Martens ice cream」の水槽とクレマチスカバー版と、札幌の街をインスピレーション源として制作された札幌三部作「したっけシメパフェ」「時計台の鐘が鳴る夜に」「Boys and Girls, be Ambitious!!」の計4曲。札幌の市木としても知られるライラックは「友情」「思い出」といった花言葉を持ち、また色ごとに異なる花言葉には青春を強く想起させるものがある。思い出になっていく青春、日常とちょっとした非日常の青春、恋と別れの青春、無邪気に謳歌する青春。ライラックは和名を「リラ」と呼ぶ。その通り本EPは、札幌の青春たちだ。そして、青春の彼女たちだ。

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Vancouver's Four Seasons Collection, from Canada
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