| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
季節冷凍 alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:20 |
ノスタルジックで等身大、どこか孤独をまとった楽曲が特徴のシンガーソングライター・556kmの最新作『季節冷凍』。前作『太陽と憂鬱』に続き、作曲・演奏・録音・エンジニアリングまで全てを自身で手がけた、東京ベッドルームポップの現在地。
曖昧でやりきれない感情をそっとこの季節ごと冷凍して保存できたらいいのに。 電車の中でふと沸いたイメージから言葉とメロディーがそのままの温度で閉じ込められた切ない宅録ロック。 軽く跳ねるメロディ、語りかけるような歌、そして後半で重心を落としていく展開。アンニュイでガーリーな声はそのままに、生感を帯びながらエモーショナルに仕上げた一曲。
Digital Catalog
ノスタルジックで等身大、どこか孤独をまとった楽曲が特徴のシンガーソングライター・556kmの最新作『季節冷凍』。前作『太陽と憂鬱』に続き、作曲・演奏・録音・エンジニアリングまで全てを自身で手がけた、東京ベッドルームポップの現在地。 曖昧でやりきれない感情をそっとこの季節ごと冷凍して保存できたらいいのに。 電車の中でふと沸いたイメージから言葉とメロディーがそのままの温度で閉じ込められた切ない宅録ロック。 軽く跳ねるメロディ、語りかけるような歌、そして後半で重心を落としていく展開。アンニュイでガーリーな声はそのままに、生感を帯びながらエモーショナルに仕上げた一曲。
ノスタルジックで等身大、どこか孤独をまとった楽曲が特徴のシンガーソングライター・556kmの最新作『季節冷凍』。前作『太陽と憂鬱』に続き、作曲・演奏・録音・エンジニアリングまで全てを自身で手がけた、東京ベッドルームポップの現在地。 曖昧でやりきれない感情をそっとこの季節ごと冷凍して保存できたらいいのに。 電車の中でふと沸いたイメージから言葉とメロディーがそのままの温度で閉じ込められた切ない宅録ロック。 軽く跳ねるメロディ、語りかけるような歌、そして後半で重心を落としていく展開。アンニュイでガーリーな声はそのままに、生感を帯びながらエモーショナルに仕上げた一曲。
前E.P「忘れていいよ」から表題曲「忘れていいよ」が、プレイリストOTOTOY NEW RECOMMENDにピックアップされ、「Sweet dreams'12」がTOKYO FM「RADIO DRAGON」でピックアップされるなど、活動を広げている556km。 2025年1月には渡韓してのライブも行い、2025年2月には自身がオーナーのバンド「556km & the 伍索八索s(ザ・ウーソーパーソーズ)」を結成。 本作「盟友」E.Pでは、全て初リリースの楽曲全5曲を収録。作曲からエンジニアリングまで、全ての楽曲の全工程を556kmが自宅にて一人で完結した作品。 つながり・関係性がコンセプトの本作は、友人という関係の曖昧さや、過去に深く結びついた人への想い、逃避的な空想を歌っており、アートワークもそのコンセプトを表したもので、前作から引き続き、556kmらしい憂鬱さとポップネスはそのままに、90年代的なサウンドとスモーキーさをより強めた作品である。
前E.P「忘れていいよ」から表題曲「忘れていいよ」が、プレイリストOTOTOY NEW RECOMMENDにピックアップされ、「Sweet dreams'12」がTOKYO FM「RADIO DRAGON」でピックアップされるなど、活動を広げている556km。 2025年1月には渡韓してのライブも行い、2025年2月には自身がオーナーのバンド「556km & the 伍索八索s(ザ・ウーソーパーソーズ)」を結成。 本作「盟友」E.Pでは、全て初リリースの楽曲全5曲を収録。作曲からエンジニアリングまで、全ての楽曲の全工程を556kmが自宅にて一人で完結した作品。 つながり・関係性がコンセプトの本作は、友人という関係の曖昧さや、過去に深く結びついた人への想い、逃避的な空想を歌っており、アートワークもそのコンセプトを表したもので、前作から引き続き、556kmらしい憂鬱さとポップネスはそのままに、90年代的なサウンドとスモーキーさをより強めた作品である。
ベッドルームポップアーティスト556kmの1stフルアルバム。 制作の全工程を556km自身が担当しており、ポップ、ノスタルジック、シンプルなトラックに内省的で生活感のある歌詞、気怠い歌声が特徴。 ---- 雨が降っているのにセミが鳴いてる どの電車がどこへ向かうのか わかるようになった 夜道もひとりで歩けるようになって 朝がくることは怖いことじゃなくなった とっくのとうに、憧れの先輩は消えて 代わりに、愛すべき心をふたつ、育んでいる 増えていく思い出の中で 泣きべそだったあの頃の気持ちが 救われなくとも忘れられないように --556km
ベッドルームポップアーティスト556kmの1stフルアルバム。 制作の全工程を556km自身が担当しており、ポップ、ノスタルジック、シンプルなトラックに内省的で生活感のある歌詞、気怠い歌声が特徴。 ---- 雨が降っているのにセミが鳴いてる どの電車がどこへ向かうのか わかるようになった 夜道もひとりで歩けるようになって 朝がくることは怖いことじゃなくなった とっくのとうに、憧れの先輩は消えて 代わりに、愛すべき心をふたつ、育んでいる 増えていく思い出の中で 泣きべそだったあの頃の気持ちが 救われなくとも忘れられないように --556km
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ノスタルジックで等身大、どこか孤独をまとった楽曲が特徴のシンガーソングライター・556kmの最新作『季節冷凍』。前作『太陽と憂鬱』に続き、作曲・演奏・録音・エンジニアリングまで全てを自身で手がけた、東京ベッドルームポップの現在地。 曖昧でやりきれない感情をそっとこの季節ごと冷凍して保存できたらいいのに。 電車の中でふと沸いたイメージから言葉とメロディーがそのままの温度で閉じ込められた切ない宅録ロック。 軽く跳ねるメロディ、語りかけるような歌、そして後半で重心を落としていく展開。アンニュイでガーリーな声はそのままに、生感を帯びながらエモーショナルに仕上げた一曲。
ノスタルジックで等身大、どこか孤独をまとった楽曲が特徴のシンガーソングライター・556kmの最新作『季節冷凍』。前作『太陽と憂鬱』に続き、作曲・演奏・録音・エンジニアリングまで全てを自身で手がけた、東京ベッドルームポップの現在地。 曖昧でやりきれない感情をそっとこの季節ごと冷凍して保存できたらいいのに。 電車の中でふと沸いたイメージから言葉とメロディーがそのままの温度で閉じ込められた切ない宅録ロック。 軽く跳ねるメロディ、語りかけるような歌、そして後半で重心を落としていく展開。アンニュイでガーリーな声はそのままに、生感を帯びながらエモーショナルに仕上げた一曲。
前E.P「忘れていいよ」から表題曲「忘れていいよ」が、プレイリストOTOTOY NEW RECOMMENDにピックアップされ、「Sweet dreams'12」がTOKYO FM「RADIO DRAGON」でピックアップされるなど、活動を広げている556km。 2025年1月には渡韓してのライブも行い、2025年2月には自身がオーナーのバンド「556km & the 伍索八索s(ザ・ウーソーパーソーズ)」を結成。 本作「盟友」E.Pでは、全て初リリースの楽曲全5曲を収録。作曲からエンジニアリングまで、全ての楽曲の全工程を556kmが自宅にて一人で完結した作品。 つながり・関係性がコンセプトの本作は、友人という関係の曖昧さや、過去に深く結びついた人への想い、逃避的な空想を歌っており、アートワークもそのコンセプトを表したもので、前作から引き続き、556kmらしい憂鬱さとポップネスはそのままに、90年代的なサウンドとスモーキーさをより強めた作品である。
前E.P「忘れていいよ」から表題曲「忘れていいよ」が、プレイリストOTOTOY NEW RECOMMENDにピックアップされ、「Sweet dreams'12」がTOKYO FM「RADIO DRAGON」でピックアップされるなど、活動を広げている556km。 2025年1月には渡韓してのライブも行い、2025年2月には自身がオーナーのバンド「556km & the 伍索八索s(ザ・ウーソーパーソーズ)」を結成。 本作「盟友」E.Pでは、全て初リリースの楽曲全5曲を収録。作曲からエンジニアリングまで、全ての楽曲の全工程を556kmが自宅にて一人で完結した作品。 つながり・関係性がコンセプトの本作は、友人という関係の曖昧さや、過去に深く結びついた人への想い、逃避的な空想を歌っており、アートワークもそのコンセプトを表したもので、前作から引き続き、556kmらしい憂鬱さとポップネスはそのままに、90年代的なサウンドとスモーキーさをより強めた作品である。
ベッドルームポップアーティスト556kmの1stフルアルバム。 制作の全工程を556km自身が担当しており、ポップ、ノスタルジック、シンプルなトラックに内省的で生活感のある歌詞、気怠い歌声が特徴。 ---- 雨が降っているのにセミが鳴いてる どの電車がどこへ向かうのか わかるようになった 夜道もひとりで歩けるようになって 朝がくることは怖いことじゃなくなった とっくのとうに、憧れの先輩は消えて 代わりに、愛すべき心をふたつ、育んでいる 増えていく思い出の中で 泣きべそだったあの頃の気持ちが 救われなくとも忘れられないように --556km
ベッドルームポップアーティスト556kmの1stフルアルバム。 制作の全工程を556km自身が担当しており、ポップ、ノスタルジック、シンプルなトラックに内省的で生活感のある歌詞、気怠い歌声が特徴。 ---- 雨が降っているのにセミが鳴いてる どの電車がどこへ向かうのか わかるようになった 夜道もひとりで歩けるようになって 朝がくることは怖いことじゃなくなった とっくのとうに、憧れの先輩は消えて 代わりに、愛すべき心をふたつ、育んでいる 増えていく思い出の中で 泣きべそだったあの頃の気持ちが 救われなくとも忘れられないように --556km
















