| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Unfolding in Time alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:40 | |
| 2 |
|
Values alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:31 | |
| 3 |
|
Rebirth alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 07:13 | |
| 4 |
|
Cage alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:11 | |
| 5 |
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Beyond Eyes alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:36 | |
| 6 |
|
First Glimmer alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:30 | |
| 7 |
|
Trail of Time alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:28 | |
| 8 |
|
Ai alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:40 | |
| 9 |
|
Vespera Glow alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 06:12 | |
| 10 |
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Stately Presence alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:30 |
"ギタリスト藤本一馬とピアニスト林正樹が紡ぎ出す10年の結晶。お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた親密な音の対話は、聴き手を包み込む。シンプルなデュオ編成ながら、二人だからこそ実現した理想的な音楽体験が、あなたの日常に寄り添う。
日本におけるクワイエットミュージックシーンその潮流を生み出す二人による音のダイアログ静謐な響きのうつろいを感じるアコースティックデュオ
音楽を聴いている時間というのは不思議なもので、リニアには進まない。あっという間に過ぎ去ってもいれば、時間が止まっていたんではないかと感じもする。藤本一馬のギターと林正樹のピアノは、曲を演奏しているというよりも、その時間を操ってみせるのだ。そして、そこに生まれる空間に聴き手をゆっくりと包み込んでいく。だから、どんなシチュエーションであっても、この音楽は聴き手を惹きつけてやまない。これはデュオ演奏のひとつの理想形であり、究極の在り方に思える。(原雅明)
およそこの10年、デュオでの活動はもちろんお互いのソロ作品への参加や、さまざまなプロジェクトを通して音を分かち合ってきた盟友ピアニスト、林正樹。僕の音楽人生に欠かすことのできない存在である彼と、音の結晶といえるデュオアルバムが完成しました。これまで培ってきた大切な時間を慈しむように、お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた全10曲。心を込めて作ったこの作品、もしみなさんの日々に寄り添う一枚となれば嬉しいです。【藤本一馬コメント】
林正樹グループや、舞台音楽、様々なレコーディングの現場など、今の自分の活動には欠かすことのできない盟友、藤本一馬。いかなる状況においても真摯に音楽と向き合う彼の姿勢に、常に刺激をもらっている。今回じっくりとお互いの音楽と対峙し、二人だけの作品を作り上げる機会がようやく訪れた。ギターとピアノというシンプルな編成でありながら、僕らだからこそできた親密な音の会話の記録。ぜひ多くの人に聴いてもらいたい。【林正樹コメント】"
Digital Catalog
"ギタリスト藤本一馬とピアニスト林正樹が紡ぎ出す10年の結晶。お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた親密な音の対話は、聴き手を包み込む。シンプルなデュオ編成ながら、二人だからこそ実現した理想的な音楽体験が、あなたの日常に寄り添う。 日本におけるクワイエットミュージックシーンその潮流を生み出す二人による音のダイアログ静謐な響きのうつろいを感じるアコースティックデュオ 音楽を聴いている時間というのは不思議なもので、リニアには進まない。あっという間に過ぎ去ってもいれば、時間が止まっていたんではないかと感じもする。藤本一馬のギターと林正樹のピアノは、曲を演奏しているというよりも、その時間を操ってみせるのだ。そして、そこに生まれる空間に聴き手をゆっくりと包み込んでいく。だから、どんなシチュエーションであっても、この音楽は聴き手を惹きつけてやまない。これはデュオ演奏のひとつの理想形であり、究極の在り方に思える。(原雅明) およそこの10年、デュオでの活動はもちろんお互いのソロ作品への参加や、さまざまなプロジェクトを通して音を分かち合ってきた盟友ピアニスト、林正樹。僕の音楽人生に欠かすことのできない存在である彼と、音の結晶といえるデュオアルバムが完成しました。これまで培ってきた大切な時間を慈しむように、お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた全10曲。心を込めて作ったこの作品、もしみなさんの日々に寄り添う一枚となれば嬉しいです。【藤本一馬コメント】 林正樹グループや、舞台音楽、様々なレコーディングの現場など、今の自分の活動には欠かすことのできない盟友、藤本一馬。いかなる状況においても真摯に音楽と向き合う彼の姿勢に、常に刺激をもらっている。今回じっくりとお互いの音楽と対峙し、二人だけの作品を作り上げる機会がようやく訪れた。ギターとピアノというシンプルな編成でありながら、僕らだからこそできた親密な音の会話の記録。ぜひ多くの人に聴いてもらいたい。【林正樹コメント】"
"ギタリスト藤本一馬とピアニスト林正樹が紡ぎ出す10年の結晶。お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた親密な音の対話は、聴き手を包み込む。シンプルなデュオ編成ながら、二人だからこそ実現した理想的な音楽体験が、あなたの日常に寄り添う。 日本におけるクワイエットミュージックシーンその潮流を生み出す二人による音のダイアログ静謐な響きのうつろいを感じるアコースティックデュオ 音楽を聴いている時間というのは不思議なもので、リニアには進まない。あっという間に過ぎ去ってもいれば、時間が止まっていたんではないかと感じもする。藤本一馬のギターと林正樹のピアノは、曲を演奏しているというよりも、その時間を操ってみせるのだ。そして、そこに生まれる空間に聴き手をゆっくりと包み込んでいく。だから、どんなシチュエーションであっても、この音楽は聴き手を惹きつけてやまない。これはデュオ演奏のひとつの理想形であり、究極の在り方に思える。(原雅明) およそこの10年、デュオでの活動はもちろんお互いのソロ作品への参加や、さまざまなプロジェクトを通して音を分かち合ってきた盟友ピアニスト、林正樹。僕の音楽人生に欠かすことのできない存在である彼と、音の結晶といえるデュオアルバムが完成しました。これまで培ってきた大切な時間を慈しむように、お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた全10曲。心を込めて作ったこの作品、もしみなさんの日々に寄り添う一枚となれば嬉しいです。【藤本一馬コメント】 林正樹グループや、舞台音楽、様々なレコーディングの現場など、今の自分の活動には欠かすことのできない盟友、藤本一馬。いかなる状況においても真摯に音楽と向き合う彼の姿勢に、常に刺激をもらっている。今回じっくりとお互いの音楽と対峙し、二人だけの作品を作り上げる機会がようやく訪れた。ギターとピアノというシンプルな編成でありながら、僕らだからこそできた親密な音の会話の記録。ぜひ多くの人に聴いてもらいたい。【林正樹コメント】"
Digital Catalog
"ギタリスト藤本一馬とピアニスト林正樹が紡ぎ出す10年の結晶。お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた親密な音の対話は、聴き手を包み込む。シンプルなデュオ編成ながら、二人だからこそ実現した理想的な音楽体験が、あなたの日常に寄り添う。 日本におけるクワイエットミュージックシーンその潮流を生み出す二人による音のダイアログ静謐な響きのうつろいを感じるアコースティックデュオ 音楽を聴いている時間というのは不思議なもので、リニアには進まない。あっという間に過ぎ去ってもいれば、時間が止まっていたんではないかと感じもする。藤本一馬のギターと林正樹のピアノは、曲を演奏しているというよりも、その時間を操ってみせるのだ。そして、そこに生まれる空間に聴き手をゆっくりと包み込んでいく。だから、どんなシチュエーションであっても、この音楽は聴き手を惹きつけてやまない。これはデュオ演奏のひとつの理想形であり、究極の在り方に思える。(原雅明) およそこの10年、デュオでの活動はもちろんお互いのソロ作品への参加や、さまざまなプロジェクトを通して音を分かち合ってきた盟友ピアニスト、林正樹。僕の音楽人生に欠かすことのできない存在である彼と、音の結晶といえるデュオアルバムが完成しました。これまで培ってきた大切な時間を慈しむように、お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた全10曲。心を込めて作ったこの作品、もしみなさんの日々に寄り添う一枚となれば嬉しいです。【藤本一馬コメント】 林正樹グループや、舞台音楽、様々なレコーディングの現場など、今の自分の活動には欠かすことのできない盟友、藤本一馬。いかなる状況においても真摯に音楽と向き合う彼の姿勢に、常に刺激をもらっている。今回じっくりとお互いの音楽と対峙し、二人だけの作品を作り上げる機会がようやく訪れた。ギターとピアノというシンプルな編成でありながら、僕らだからこそできた親密な音の会話の記録。ぜひ多くの人に聴いてもらいたい。【林正樹コメント】"
"ギタリスト藤本一馬とピアニスト林正樹が紡ぎ出す10年の結晶。お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた親密な音の対話は、聴き手を包み込む。シンプルなデュオ編成ながら、二人だからこそ実現した理想的な音楽体験が、あなたの日常に寄り添う。 日本におけるクワイエットミュージックシーンその潮流を生み出す二人による音のダイアログ静謐な響きのうつろいを感じるアコースティックデュオ 音楽を聴いている時間というのは不思議なもので、リニアには進まない。あっという間に過ぎ去ってもいれば、時間が止まっていたんではないかと感じもする。藤本一馬のギターと林正樹のピアノは、曲を演奏しているというよりも、その時間を操ってみせるのだ。そして、そこに生まれる空間に聴き手をゆっくりと包み込んでいく。だから、どんなシチュエーションであっても、この音楽は聴き手を惹きつけてやまない。これはデュオ演奏のひとつの理想形であり、究極の在り方に思える。(原雅明) およそこの10年、デュオでの活動はもちろんお互いのソロ作品への参加や、さまざまなプロジェクトを通して音を分かち合ってきた盟友ピアニスト、林正樹。僕の音楽人生に欠かすことのできない存在である彼と、音の結晶といえるデュオアルバムが完成しました。これまで培ってきた大切な時間を慈しむように、お互いのオリジナル曲を5曲ずつ収めた全10曲。心を込めて作ったこの作品、もしみなさんの日々に寄り添う一枚となれば嬉しいです。【藤本一馬コメント】 林正樹グループや、舞台音楽、様々なレコーディングの現場など、今の自分の活動には欠かすことのできない盟友、藤本一馬。いかなる状況においても真摯に音楽と向き合う彼の姿勢に、常に刺激をもらっている。今回じっくりとお互いの音楽と対峙し、二人だけの作品を作り上げる機会がようやく訪れた。ギターとピアノというシンプルな編成でありながら、僕らだからこそできた親密な音の会話の記録。ぜひ多くの人に聴いてもらいたい。【林正樹コメント】"



