| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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STAY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:38 | |
| 2 |
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NEARNESS OF YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 3 |
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I REMEMBER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | |
| 4 |
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RUNNING AROUND alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | |
| 5 |
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WE’RE LOVERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 6 |
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BUT NOT FOR ME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | |
| 7 |
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SO FINE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:48 | |
| 8 |
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ALWAYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 9 |
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THE WINDS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | |
| 10 |
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LITTLE MAMMA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 11 |
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DO YOU BELIEVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 12 |
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COME ALONG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:45 | |
| 13 |
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I LOVE YOU BABY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 14 |
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I GOT A WOMAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 15 |
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DO I alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | |
| 16 |
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COME AND GET IT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 17 |
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SOME DAY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:51 |
多くのカヴァーを生んだ「ステイ」を含むゾディアックスの傑作アルバム!
ホリーズやフォー・シーズンズ、ジャクソン・ブラウンほか多くのアーティストによってカヴァーされたロックンロール・クラシック「ステイ」。曲を書いたゾディアックスのリーダー、モーリス・ウィリアムズは、50年代にグラディオラスで「リトル・ダーリン」のヒットを放った才人で、61年リリースの本盤でも、その才能をフルに発揮している。ボーナス3曲収録。
Digital Catalog
多くのカヴァーを生んだ「ステイ」を含むゾディアックスの傑作アルバム! ホリーズやフォー・シーズンズ、ジャクソン・ブラウンほか多くのアーティストによってカヴァーされたロックンロール・クラシック「ステイ」。曲を書いたゾディアックスのリーダー、モーリス・ウィリアムズは、50年代にグラディオラスで「リトル・ダーリン」のヒットを放った才人で、61年リリースの本盤でも、その才能をフルに発揮している。ボーナス3曲収録。
俺達は、R&Bを聴いて育った。 そのサウンドの規範としたルーツ、全て教えます。 大ヒットしたルーツ集『忌野清志郎が愛したカバーズ』の次回作として、黒人音楽に焦点をあて、かつローリング・ストーンズやビートルズに代表される英国ミュージャン達がこぞって心酔したR&Bを中心に集めてみた。名うての求道者たるバンドマン達に「カヴァーしてみたい」と言わせしめた真髄とその情熱に触れよう。 甲本ヒロトを音楽に目覚めさせ、マンフレッド・マンに大ヒットをもたらした楽曲を原曲で触れる至高の瞬間、ストーンズ、ビートルズをも魅了した「泣きのメロディ」と言うべきM10.11.12の3連打。ホリーズ、ハーマンズ・ハーミッツ、アニマルズと続くブリティッシュ・インベイジョンの申し子達の憧憬。 ヤードバーズ、ムーディー・ブルースのルーツの一端となった曲を交え、物語は大団円へと向かう。ボーナス曲として取り上げられたゾンビーズやフーの楽曲を通して、彼らが憧れから成果をつかむ瞬間を目の当たりにする。
ワン・ヒット・ワンダー(一発屋)の名曲を特集。 ワン・ヒット・ワンダー(一発屋)にフォーカス!60年代において音楽チャートの出現と共に普及、音楽業界を中心に用いられるようになったこの言葉は、文字通り「一つのヒットだけの奇跡」をのこした楽曲やそのアーティストを指し、日本では“一発屋”の通称で親しまれている。 オールデイズ解説でおなじみの丸芽志悟氏による選曲・監修のもと、26曲のフル・ボリュームにて、その魅力をさまざまなジャンルからお届け。前半部“大花火の巻”ではチャート首位を飾った楽曲を中心に一発屋勢を招聘、そして後半部“小花火の巻”では、前半と同一アーティストによる「2匹目のどじょう」を狙い外したものの、チャートにかかわらず優れた楽曲の数々を収録。怒涛の“名曲・花火大会”を、ぜひお楽しみ頂きたい。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバムのリズム&ブルース編 ドゥーワップ集 ドゥーワップの歴史は、ジャズやブルース、ゴスペルが交じりあったリズム&ブルースを基に、第二次大戦後のニューヨークやデトロイト、シカゴ等の都市部で黒人の音楽グループの中から生まれた。ソロ・ボーカルをバックにリズミカルなハミングや美しいコーラス・ワークがからむ音楽スタイルは多くのボーカル・グループを生み人気を博した。 その音楽性は黒人だけの音楽にとどまらず、ロックやソウル・ミュージック等の後のポップミュージックに多大な影響を与えた。甘美なメロディとハーモニーに彩られた名曲の数々をお楽しみください。
邦楽アイドル楽曲のルーツを探る旅 アイドル歌謡を愛する貴方に贈る、洋楽コンビ最終盤! オールデイズ・レコード第3弾となるアイドル企画コンピレーション。 3部作最終作にして決定打となる本作は、全40曲の大判振る舞い! 『ポップスときめき交差点!』第3弾、男性アイドル~アーティストの楽曲に影響を与えたオールディーズ作品を巡るコンピレーション『アイドル進化論 / リスペクト&カバーズ~ 』がついに完成。女性アイドルに的を絞った前2作でも好評だったヒット曲のモチーフ(元ネタ)探しは、郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎を皮切りに、サザンオールスターズ・オフコースといったニューミュージック界の重鎮にも言及、さらに大滝さんマニアにはうれしいコミック・ソングの豊穣なルーツ探しも内包。ますます冴え渡る珠玉のカバー曲の解析とともに森羅万象のコンピレーションがあなたを「深遠なるポップスの世界」へ誘い出す。 前半では主に男性アイドル&アーティストのヒット曲に焦点を絞り、それらにインスパイアーを与えた楽曲陣に、アイドル達が直接カヴァーした曲の「原曲」を終盤に添え、後半ではアニソン・TVや演歌にまで視野を広げ、バラエティ色の濃い楽曲に対して同様のアプローチを取りながら、終盤には意外なアーティストがカヴァーした楽曲の「原曲」をいくつか交えるという構成を心がけてみた。オレンジレンジ・ウルフルズらも研究対象に加えつつ、YMOがカバーしたナンバーの原曲も収録、新旧のルーツが軒を並べる対比が出色。 〔監修・解説:丸芽志悟)
Digital Catalog
多くのカヴァーを生んだ「ステイ」を含むゾディアックスの傑作アルバム! ホリーズやフォー・シーズンズ、ジャクソン・ブラウンほか多くのアーティストによってカヴァーされたロックンロール・クラシック「ステイ」。曲を書いたゾディアックスのリーダー、モーリス・ウィリアムズは、50年代にグラディオラスで「リトル・ダーリン」のヒットを放った才人で、61年リリースの本盤でも、その才能をフルに発揮している。ボーナス3曲収録。
俺達は、R&Bを聴いて育った。 そのサウンドの規範としたルーツ、全て教えます。 大ヒットしたルーツ集『忌野清志郎が愛したカバーズ』の次回作として、黒人音楽に焦点をあて、かつローリング・ストーンズやビートルズに代表される英国ミュージャン達がこぞって心酔したR&Bを中心に集めてみた。名うての求道者たるバンドマン達に「カヴァーしてみたい」と言わせしめた真髄とその情熱に触れよう。 甲本ヒロトを音楽に目覚めさせ、マンフレッド・マンに大ヒットをもたらした楽曲を原曲で触れる至高の瞬間、ストーンズ、ビートルズをも魅了した「泣きのメロディ」と言うべきM10.11.12の3連打。ホリーズ、ハーマンズ・ハーミッツ、アニマルズと続くブリティッシュ・インベイジョンの申し子達の憧憬。 ヤードバーズ、ムーディー・ブルースのルーツの一端となった曲を交え、物語は大団円へと向かう。ボーナス曲として取り上げられたゾンビーズやフーの楽曲を通して、彼らが憧れから成果をつかむ瞬間を目の当たりにする。
ワン・ヒット・ワンダー(一発屋)の名曲を特集。 ワン・ヒット・ワンダー(一発屋)にフォーカス!60年代において音楽チャートの出現と共に普及、音楽業界を中心に用いられるようになったこの言葉は、文字通り「一つのヒットだけの奇跡」をのこした楽曲やそのアーティストを指し、日本では“一発屋”の通称で親しまれている。 オールデイズ解説でおなじみの丸芽志悟氏による選曲・監修のもと、26曲のフル・ボリュームにて、その魅力をさまざまなジャンルからお届け。前半部“大花火の巻”ではチャート首位を飾った楽曲を中心に一発屋勢を招聘、そして後半部“小花火の巻”では、前半と同一アーティストによる「2匹目のどじょう」を狙い外したものの、チャートにかかわらず優れた楽曲の数々を収録。怒涛の“名曲・花火大会”を、ぜひお楽しみ頂きたい。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバムのリズム&ブルース編 ドゥーワップ集 ドゥーワップの歴史は、ジャズやブルース、ゴスペルが交じりあったリズム&ブルースを基に、第二次大戦後のニューヨークやデトロイト、シカゴ等の都市部で黒人の音楽グループの中から生まれた。ソロ・ボーカルをバックにリズミカルなハミングや美しいコーラス・ワークがからむ音楽スタイルは多くのボーカル・グループを生み人気を博した。 その音楽性は黒人だけの音楽にとどまらず、ロックやソウル・ミュージック等の後のポップミュージックに多大な影響を与えた。甘美なメロディとハーモニーに彩られた名曲の数々をお楽しみください。
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