| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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ヒーローとヤーディーは遅れて来るSO MI KNOW alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 2 |
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HOKORI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 3 |
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CURRY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 4 |
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SKIT (feat. PANCHO) -- BIG EAR PPANCHO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:28 | |
| 5 |
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TODAY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 6 |
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DATTARA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 7 |
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TIME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:50 |
20代の大半をレゲエの本場ジャマイカで過ごし、数多くのヒットソングをプロデュースしてきたPANCHO。そんな彼が自らをBIG EAR Pと名乗り、アーティスト活動を始める事を発表し今回6曲入りEPを大胆リリース!先行リリースされたフルパトワ(現地訛りの英語)で歌われた「TODAY」は既に日本各地の現場でスマッシュヒットとなり数多くのサウンドマンがダブプレートを録るほどに。収録曲の中には8割パトワ語、2割日本語で歌われている様な楽曲や、ユーモアの効いたストーリー仕立ての楽曲、かなりエモーショナルな楽曲までとプロデューサーならではの観点で作られた幅の広い楽曲が並び、アーティストとしてこれからの可能性を感じる事の出来る一枚。
Digital Catalog
ジャマイカの公用語であるパトワ語で歌われたBIG EAR Pの代表曲でもある「TODAY」。その「TODAY」に新たに日本語を織り交ぜ、リリック、トラック、フローを紡ぎ直した自身によるセルフリメイク曲。 「明日は誰にも分からない。この苦労はいつか報われる。そして必ずまた日は昇る。」 本人の思いと共に希望を忘れないで欲しいと訴えかけるメッセージ曲。
ジャマイカの公用語であるパトワ語で歌われたBIG EAR Pの代表曲でもある「TODAY」。その「TODAY」に新たに日本語を織り交ぜ、リリック、トラック、フローを紡ぎ直した自身によるセルフリメイク曲。 「明日は誰にも分からない。この苦労はいつか報われる。そして必ずまた日は昇る。」 本人の思いと共に希望を忘れないで欲しいと訴えかけるメッセージ曲。
リリース、ライブも無く沈黙が約4年。 そんな彼が2023年に突如アーティスト活動を再スタートさせると宣言。 そんなBIG EAR Pの渾身の一曲「STAY STRONG」 Chelsea MovementのMartin KinooがMCで花を添える。綺麗で格好の良い煌びやかな世界観の真裏を描くようなトコトン土臭く、まるで「農民一揆」を連想させるような楽曲となっている。人生をジャマイカとレゲエに捧げてきた男の挑戦。このまま綺麗に終わらせる気など更々無さそうだ。
20代の大半をレゲエの本場ジャマイカで過ごし、数多くのヒットソングをプロデュースしてきたPANCHO。そんな彼が自らをBIG EAR Pと名乗り、アーティスト活動を始める事を発表し今回6曲入りEPを大胆リリース!先行リリースされたフルパトワ(現地訛りの英語)で歌われた「TODAY」は既に日本各地の現場でスマッシュヒットとなり数多くのサウンドマンがダブプレートを録るほどに。収録曲の中には8割パトワ語、2割日本語で歌われている様な楽曲や、ユーモアの効いたストーリー仕立ての楽曲、かなりエモーショナルな楽曲までとプロデューサーならではの観点で作られた幅の広い楽曲が並び、アーティストとしてこれからの可能性を感じる事の出来る一枚。
Digital Catalog
ジャマイカの公用語であるパトワ語で歌われたBIG EAR Pの代表曲でもある「TODAY」。その「TODAY」に新たに日本語を織り交ぜ、リリック、トラック、フローを紡ぎ直した自身によるセルフリメイク曲。 「明日は誰にも分からない。この苦労はいつか報われる。そして必ずまた日は昇る。」 本人の思いと共に希望を忘れないで欲しいと訴えかけるメッセージ曲。
ジャマイカの公用語であるパトワ語で歌われたBIG EAR Pの代表曲でもある「TODAY」。その「TODAY」に新たに日本語を織り交ぜ、リリック、トラック、フローを紡ぎ直した自身によるセルフリメイク曲。 「明日は誰にも分からない。この苦労はいつか報われる。そして必ずまた日は昇る。」 本人の思いと共に希望を忘れないで欲しいと訴えかけるメッセージ曲。
リリース、ライブも無く沈黙が約4年。 そんな彼が2023年に突如アーティスト活動を再スタートさせると宣言。 そんなBIG EAR Pの渾身の一曲「STAY STRONG」 Chelsea MovementのMartin KinooがMCで花を添える。綺麗で格好の良い煌びやかな世界観の真裏を描くようなトコトン土臭く、まるで「農民一揆」を連想させるような楽曲となっている。人生をジャマイカとレゲエに捧げてきた男の挑戦。このまま綺麗に終わらせる気など更々無さそうだ。
20代の大半をレゲエの本場ジャマイカで過ごし、数多くのヒットソングをプロデュースしてきたPANCHO。そんな彼が自らをBIG EAR Pと名乗り、アーティスト活動を始める事を発表し今回6曲入りEPを大胆リリース!先行リリースされたフルパトワ(現地訛りの英語)で歌われた「TODAY」は既に日本各地の現場でスマッシュヒットとなり数多くのサウンドマンがダブプレートを録るほどに。収録曲の中には8割パトワ語、2割日本語で歌われている様な楽曲や、ユーモアの効いたストーリー仕立ての楽曲、かなりエモーショナルな楽曲までとプロデューサーならではの観点で作られた幅の広い楽曲が並び、アーティストとしてこれからの可能性を感じる事の出来る一枚。









