| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Blue Train (Remastered 2003/Rudy Van Gelder Edition) -- John Coltrane wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:40 | N/A | |
| 2 | Softly As In A Morning Sunrise (Remastered 2001/Rudy Van Gelder Edition) -- Sonny Clark Trio wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:31 | N/A | |
| 3 | The Sidewinder (Remastered 1999/Rudy Van Gelder Edition) -- リー・モーガン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:21 | N/A | |
| 4 | Workout (Remastered 2005) -- ハンク・モブレー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:59 | N/A | |
| 5 | Maiden Voyage (Remastered 1999/Rudy Van Gelder Edition) -- Herbie Hancock wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:52 | N/A |
Interviews/Columns

連載
酔いどれて終いよ──〈アーカイ奉行〉第18巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
ジョン・コルトレーンのスピリチュアル・ジャズの金字塔『至上の愛』のリリース60周年を記念してリリースされたモノラル・リマスター。ナッシュヴィル拠点のマスタリング・エンジニア、ライアン・スミスが、愛され続けるこのアルバムのオリジナル・アナログ・テープを用いて、新たに鮮烈な音像を生み出した。
ジョン・コルトレーンのスピリチュアル・ジャズの金字塔『至上の愛』のリリース60周年を記念してリリースされたモノラル・リマスター。ナッシュヴィル拠点のマスタリング・エンジニア、ライアン・スミスが、愛され続けるこのアルバムのオリジナル・アナログ・テープを用いて、新たに鮮烈な音像を生み出した。
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
60年代にマイルス・ディヴィス・グループに参加し『E.S.P.』、『マイルス・スマイルズ(原題:Miles Smiles)』、『ネフェルティティ(原題:Nefertiti)』といった名作の制作に大きく貢献したキーボード・プレイヤー、ハービー・ハンコック。モダン・ジャズは勿論、ジャズ・フュージョン、ジャズ・ファンクなど多彩なスタイルで今なおジャズ・シーンの第一線で活躍するトップ・ミュージシャンである。 彼が率いるヘッドハンターズのツアーでレギュラー・メンバーのポール・ジャクソンがスケジュールの都合で参加出来なかった1977年のツアーの代役として指名されたのがジャコ・パストリアスであった。ジャコ・パストリアスのデビュー・アルバムに参加し、かつライナーノーツをハービー・ハンコックが執筆したことがきっかけであった。この貴重な共演のシカゴでのコンサートの模様はラジオ局の番組として収録・放送される。放送に使用されたオーディオ・マスターを使用しての待望のCDリリース。最初で最後のこの共演はファンにとっては待望のリリースだ! メンバー ハービー・ハンコック(pf, kbds) ジャコ・パストリアス(b) ベニー・モウピン(sax, bscl) ジェームス・リーバイ(ds)
アメリカ音楽史の幻の遺産、再び発掘! 名盤『至上の愛』半年前の黄金のカルテットによる完全未発表スタジオ録音。 ●ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)。2018年にリリースされた完全未発表スタジオ録音作『ザ・ロスト・アルバム』は全世界のシーンに衝撃を与え大ヒットを記録。日本でも、第33回日本ゴールドディスク大賞「ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。 ●その『ザ・ロスト・アルバム』の翌年の1964年に、マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて吹き込んだ完全未発表スタジオ音源が、録音から55年を経て奇跡のリリース! ●1964年6月、カナダ国立映画制作庁の委嘱で、フランス語映画「Le chat dans le sac (“The Cat in the Bag”)』の為にルディ・ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音された、名実ともに絶頂期のパフォーマンス。 ●当時アルバムとして発売されず、また、録音された5曲はいずれもコルトレーンのオリジナル曲の再演であったため、熱心なファンの間でも映画にはオリジナルヴァージョンが使用されているものと思われており、映画用に再録音されたものであるとは長らく知られていませんでした。今回、セッションの全音源(合計8テイク)がフル・ヴァージョンでまとめられ世界初リリースとなります。
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ジョン・コルトレーンのスピリチュアル・ジャズの金字塔『至上の愛』のリリース60周年を記念してリリースされたモノラル・リマスター。ナッシュヴィル拠点のマスタリング・エンジニア、ライアン・スミスが、愛され続けるこのアルバムのオリジナル・アナログ・テープを用いて、新たに鮮烈な音像を生み出した。
ジョン・コルトレーンのスピリチュアル・ジャズの金字塔『至上の愛』のリリース60周年を記念してリリースされたモノラル・リマスター。ナッシュヴィル拠点のマスタリング・エンジニア、ライアン・スミスが、愛され続けるこのアルバムのオリジナル・アナログ・テープを用いて、新たに鮮烈な音像を生み出した。
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
ジャズ界を代表する伝説の2人、ジョン・コルトレーンとエリック・ドルフィーによる幻の未発表音源が発掘!
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
ジャズの聖典を巡る、音楽史を揺るがす大発見!歴史的名盤『至上の愛』のライヴ音源、奇跡の発掘! 今年生誕95周年を迎えるジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)による、後世に多大な影響を残した音楽史上に輝く名盤『至上の愛』。コルトレーンの生涯でたった2回しか公のステージで演奏されなかったと伝えられる組曲の幻の3回目の音源が奇跡の発掘! 『至上の愛』は1965年にリリースされ、現在も多くのリスナーを虜にし続けている。『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』では47位にランクイン。アメリカを代表する科学、産業、技術、芸術を研究/展示しているスミソニアン博物館のコレクションにも選ばれ、アメリカ国立博物館には"アメリカ史の宝"として所蔵されている。 これまで『至上の愛』は、スタジオ盤と65年のフランスのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音の2種類の演奏がリリースされていたが、今回発掘されたシアトルでのライヴ演奏が録音されていたことは記録に残っていなかった。 『至上の愛~ライヴ・イン・シアトル』は4つのインタールードを挟み、4パートから成る組曲すべてが収録された貴重な音源。 参加メンバーは、ジョン・コルトレーン率いる黄金のカルテット+ファラオ・サンダース(ts) ~カルロス・ワード(as)~ドナルド・ギャレット(b)の計7名。1965年のシアトルを含むワールド・ツアーは、同年に発表されたコルトレーンのフリー・ジャズ宣言作『アセンション』のレコーディング後に行われたもの。バンドを拡大するアイデアは、シアトル公演の前のサンフランシスコでコルトレーンが思いついたという。総勢7名で繰り広げられるアバンギャルドな『至上の愛』。その衝撃は今も生々しい。
60年代にマイルス・ディヴィス・グループに参加し『E.S.P.』、『マイルス・スマイルズ(原題:Miles Smiles)』、『ネフェルティティ(原題:Nefertiti)』といった名作の制作に大きく貢献したキーボード・プレイヤー、ハービー・ハンコック。モダン・ジャズは勿論、ジャズ・フュージョン、ジャズ・ファンクなど多彩なスタイルで今なおジャズ・シーンの第一線で活躍するトップ・ミュージシャンである。 彼が率いるヘッドハンターズのツアーでレギュラー・メンバーのポール・ジャクソンがスケジュールの都合で参加出来なかった1977年のツアーの代役として指名されたのがジャコ・パストリアスであった。ジャコ・パストリアスのデビュー・アルバムに参加し、かつライナーノーツをハービー・ハンコックが執筆したことがきっかけであった。この貴重な共演のシカゴでのコンサートの模様はラジオ局の番組として収録・放送される。放送に使用されたオーディオ・マスターを使用しての待望のCDリリース。最初で最後のこの共演はファンにとっては待望のリリースだ! メンバー ハービー・ハンコック(pf, kbds) ジャコ・パストリアス(b) ベニー・モウピン(sax, bscl) ジェームス・リーバイ(ds)
アメリカ音楽史の幻の遺産、再び発掘! 名盤『至上の愛』半年前の黄金のカルテットによる完全未発表スタジオ録音。 ●ジャズ史上最高のカリスマ、ジョン・コルトレーン(1926-1967)。2018年にリリースされた完全未発表スタジオ録音作『ザ・ロスト・アルバム』は全世界のシーンに衝撃を与え大ヒットを記録。日本でも、第33回日本ゴールドディスク大賞「ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。 ●その『ザ・ロスト・アルバム』の翌年の1964年に、マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて吹き込んだ完全未発表スタジオ音源が、録音から55年を経て奇跡のリリース! ●1964年6月、カナダ国立映画制作庁の委嘱で、フランス語映画「Le chat dans le sac (“The Cat in the Bag”)』の為にルディ・ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音された、名実ともに絶頂期のパフォーマンス。 ●当時アルバムとして発売されず、また、録音された5曲はいずれもコルトレーンのオリジナル曲の再演であったため、熱心なファンの間でも映画にはオリジナルヴァージョンが使用されているものと思われており、映画用に再録音されたものであるとは長らく知られていませんでした。今回、セッションの全音源(合計8テイク)がフル・ヴァージョンでまとめられ世界初リリースとなります。
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