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TitleDurationPrice
1
The Sound of Settling -- Death Cab for Cutie  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 02:12 N/A
3
Aside -- The Weakerthans  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:21 N/A
4
(Splash) Turn Twist -- Jimmy Eat World  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
5
Sister Jack -- Spoon  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:37 N/A
6
I Hope Tomorrow Is Like Today -- Guster  (320kbps ABR) 03:19 N/A
6
Love Underground -- Robbers On High Street  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 02:33 N/A
6
I Hope Tomorrow Is Like Today -- Guster  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
7
In the Summertime -- Mungo Jerry  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:31 N/A
8
This Modern Love -- Bloc Party  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 04:25 N/A
9
Rock'n Roll -- The Sounds  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:54 N/A
10
Mr. Ambulance Driver -- The Flaming Lips  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:59 N/A
11
Circus -- The Sights  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:07 N/A
12
Cinnamon -- The Long Winters  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 04:13 N/A
13
More Adventurous -- Rilo Kiley  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 03:25 N/A
14
Shout -- The Isley Brothers  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
15
Hava Nagilah -- Vince VaughnOwen WilsonThe Klemzmer Juice Band  wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz 01:15 N/A
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Discography

Rock

Death Cab for Cutie、カバー曲を収録した新EP『The Georgia EP』をデジタルリリース!

5 tracks

そのシュールでアートな音世界で、独自のサイケデリックな摩訶不思議ワールドを極め続けているザ・フレーミング・リップス。彼らにとって昨年の『KING’S MOUTH』以来となる最新スタジオ・アルバムがリリースとなる。 最新作のタイトルは『AMERICAN HEAD』。13の映像的な楽曲からなるこのアルバムのプロデュースを手掛けるのは、バンドと彼らの作品ではおなじみのデイヴ・フリードマン。アルバムからは先行シングルとして、泣きそうなほどドリーミーでメランコリックな「Flowers of Neptune 6」と美しいメロディーが切ない感傷的なバラード「My Religion Is You」がリリースされているが、これらの楽曲を聴いてもらえば、本作が『THE SOFT BULLETIN』や『YOSHIMI BATTLES THE PINK ROBOTS』と同じ空気感を持っていることが伝わってくるだろう。『AMERICAN HEAD』 は、ザ・フレーミング・リップス史上最も美しく、首尾一貫した作品になるかもしれないのだ。またアルバムには、ケイリー・マスグレイヴスをフィーチャリング・ゲストに迎えた「God And The Policeman」も収録されている。 歌詞の面では、より黙想的な内容となっていると言えよう。それはフロントマンのウェイン・コインがアルバム・リリースの発表に合わせて公開した短編、『WE’RE AN AMERICAN BAND』からの抜粋となる以下にも綴られている。

13 tracks
Rock

今年のフジ・ロックフェスティヴァルのホワイト・ステージ。雨が降りしきる中、新旧織り交ぜた最高のセットリストで観客を魅了した、USが誇るインディ・ロックの最重要アーティスト、デス・キャブ・フォー・キューティー。前作『THANK YOU FOR TODAY』から新たに5人編成のバンドへと生まれ変わり、初期のサウンドにあるアンビエントな肌触りを持つ音空間と、ミニマルながらクリアな広がりを感じさせる後期のサウンドを見事にライヴで披露してくれた彼らのフジロックフェスティヴァルでのパフォーマンスは、まさに神がかった最高級のライヴ空間を作り出す、全ての人を魅了し、感動させるものだった。 8回のグラミー賞ノミネートを果たす、時代を象徴するインディ・ロック・アクトとしての風格を備えた、ベン・ギバード、ニック・ハーマー、ジェイソン・マックガー、デイヴ・デッパー、そしてザック・レイからなるデス・キャブ・フォー・キューティーが、前スタジオ・アルバムより約1年振りとなる作品を完成させた。それが、5曲の音源を収録したこの最新EP、『THE BLUE EP』だ。 フジロック開催後となる7月30日にこのEPに関する情報が公開となり、同時にこのEPからの最新曲「Kids in '99」が公開。印象的なドラムとギターのメロディと、ベンによる美しくも儚いメロディ・ラインがたまらないこの楽曲は、1999年にワシントン州ベリンガムで起こったオリンピック・パイプラインの爆発によって命を失った3人の少年のことを歌った作品だ。この曲について、ベンはこうコメントを残している。 「1999年のオリンピック・パイプラインの事故はとても大きな悲劇だったし、当時ベリンガムにいた僕達は、この事故にとても大きな影響を受けた。あれから長い月日が経って、この悲劇があったという事実を曲として残しておくべきだ、と考えるようになったんだ」 現在公開されている「Kids in '99」と、本EPに収録されている楽曲「Blue Bloods」の2曲は、ザ・ナショナルやインターポールなどを手掛けるピータ・カティスをプロデューサーに迎え制作された楽曲だ。他にも、このEPには『THANK YOU FOR TODAY』制作時にレコーディングされていた「To The Ground」と「Before The Bombs」(プロデューサーはアルバム同様リッチ・コスティが担当)や、セルフ・プロデュースによる「Man in Blue」という計5曲が収録されている。 時代を象徴するインディ・ロック・アクトとしての存在感を持って世界的に活動を続けるデス・キャブ・フォー・キューティー、彼らが鳴らすその見事なサウンドに魅了される人たちは、これからも増え続けていくことは間違いないだろう

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