album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
1
The Sound of Settling -- Death Cab for Cutie  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 02:12 N/A
2
Love Underground -- Robbers On High Street  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 02:33 N/A
3
Aside -- The Isley Brothers  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:21 N/A
4
(Splash) Turn Twist -- The Isley Brothers  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 04:08 N/A
5
Sister Jack -- The Isley Brothers  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:37 N/A
6
I Hope Tomorrow Is Like Today -- Guster  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:19 N/A
7
In the Summertime -- Mungo Jerry  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:31 N/A
8
This Modern Love -- Bloc Party  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 04:25 N/A
9
Rock'n Roll (Single Version) -- The Sounds  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:54 N/A
10
Mr. Ambulance Driver -- The Flaming Lips  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:59 N/A
11
Circus -- The Sights  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:07 N/A
12
Cinnamon -- The Isley Brothers  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 04:13 N/A
13
More Adventurous -- Rilo Kiley  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:25 N/A
14
Shout -- The Isley Brothers  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 02:54 N/A
15
Hava Nagilah -- Vince Vaughn  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 01:15 N/A
Love Underground -- Robbers On High Street - N/A
Rock'n Roll -- The Sounds - N/A
I Hope Tomorrow Is Like Today -- Guster - N/A
Rock'n Roll -- The Sounds - N/A
More Adventurous -- Rilo Kiley - N/A
Add all to INTEREST

Discography

Rock

今年のフジ・ロックフェスティヴァルのホワイト・ステージ。雨が降りしきる中、新旧織り交ぜた最高のセットリストで観客を魅了した、USが誇るインディ・ロックの最重要アーティスト、デス・キャブ・フォー・キューティー。前作『THANK YOU FOR TODAY』から新たに5人編成のバンドへと生まれ変わり、初期のサウンドにあるアンビエントな肌触りを持つ音空間と、ミニマルながらクリアな広がりを感じさせる後期のサウンドを見事にライヴで披露してくれた彼らのフジロックフェスティヴァルでのパフォーマンスは、まさに神がかった最高級のライヴ空間を作り出す、全ての人を魅了し、感動させるものだった。 8回のグラミー賞ノミネートを果たす、時代を象徴するインディ・ロック・アクトとしての風格を備えた、ベン・ギバード、ニック・ハーマー、ジェイソン・マックガー、デイヴ・デッパー、そしてザック・レイからなるデス・キャブ・フォー・キューティーが、前スタジオ・アルバムより約1年振りとなる作品を完成させた。それが、5曲の音源を収録したこの最新EP、『THE BLUE EP』だ。 フジロック開催後となる7月30日にこのEPに関する情報が公開となり、同時にこのEPからの最新曲「Kids in '99」が公開。印象的なドラムとギターのメロディと、ベンによる美しくも儚いメロディ・ラインがたまらないこの楽曲は、1999年にワシントン州ベリンガムで起こったオリンピック・パイプラインの爆発によって命を失った3人の少年のことを歌った作品だ。この曲について、ベンはこうコメントを残している。 「1999年のオリンピック・パイプラインの事故はとても大きな悲劇だったし、当時ベリンガムにいた僕達は、この事故にとても大きな影響を受けた。あれから長い月日が経って、この悲劇があったという事実を曲として残しておくべきだ、と考えるようになったんだ」 現在公開されている「Kids in '99」と、本EPに収録されている楽曲「Blue Bloods」の2曲は、ザ・ナショナルやインターポールなどを手掛けるピータ・カティスをプロデューサーに迎え制作された楽曲だ。他にも、このEPには『THANK YOU FOR TODAY』制作時にレコーディングされていた「To The Ground」と「Before The Bombs」(プロデューサーはアルバム同様リッチ・コスティが担当)や、セルフ・プロデュースによる「Man in Blue」という計5曲が収録されている。 時代を象徴するインディ・ロック・アクトとしての存在感を持って世界的に活動を続けるデス・キャブ・フォー・キューティー、彼らが鳴らすその見事なサウンドに魅了される人たちは、これからも増え続けていくことは間違いないだろう

View More Discography Collapse
Collapse

News

〈FUJI ROCK FESTIVAL’19〉出演アーティスト第1弾発表、チケット第1次先行販売開始

〈FUJI ROCK FESTIVAL’19〉出演アーティスト第1弾発表、チケット第1次先行販売開始

今年23回目を迎えるフジロック、ついに第1弾の出演アーティストが発表された。 ダンス・ミュージック及びフジロックを語る上で欠かせない存在のTHE CHEMICAL BROTHERSが、4月リリースの新作を引っ提げて8年ぶりに約束の地苗場に帰還。 続いて、