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夏の心 (feat. 音)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:38
Album Info

音(Oto)作詞による+αの新曲「夏の心」がリリース! この夏のうだるような暑さと戦うすべての人々に捧げる、怒りとフラストレーションを爆発させたアンセム。灼熱の太陽、うるさいセミ、効きすぎるクーラーに振り回される日常を、鋭いラップとキャッチーなメロディーで表現。夏の終わりを待ちわびる気持ちと、現代の暑さへの抗議が詰まった一曲。

Digital Catalog

『名前のない青』は、まだ言葉にできない感情を“青”に重ねた、透明感あふれるエモーショナル・ポップロックバラード。 Otoが紡いだ繊細な詞世界に、初夏の空、揺れる心、未完成のまま前へ進もうとする青春の痛みを閉じ込めました。 涙でも、夢でも、恋でもない。けれど確かに胸の奥で光っている“名前のない青”を歌う一曲です。

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パブリックドメイン童謡「かたつむり」を、Plus Alphaらしいポップな感性で大胆に再構築した 「かたつむり - Denden Happy Bounce」。 おなじみの親しみやすいメロディに、跳ねるビート、カラフルなサウンド、高速感のあるラップ、そして明るくキャッチーなボーカルを重ね、子どもから大人まで楽しめるハッピーなアレンジに仕上げました。 ころころ、でんでんと進んでいく軽やかな世界観はそのままに、現代的なポップ感と遊び心をプラス。 懐かしさと新しさが同時に弾ける、元気いっぱいの一曲です。

1 track

AERIAL HOUND feat. otoが届ける、初夏の風を感じるエモーショナル・ポップロック・バラード。 「通知を消して、夏が来る」は、Otoによる作詞で描かれた、SNSや誰かの声に心が沈んでいく日々から、もう一度自分の足で外の世界へ踏み出していく再生の歌です。 暗く静かなイントロから始まり、サビでは青葉の下に広がる初夏の光のように、バンドサウンドが大きく開けていきます。 比べてしまう弱さ、言えなかった想い、画面の中に閉じ込めていた本音。 それでも通知を消して顔を上げた瞬間、風の音が自分の心を呼び戻してくれる。 AERIAL HOUNDらしい透明感のあるボーカルと、切なさから希望へ向かうアレンジ、そしてOtoの言葉が重なった、青春と再生の一曲です。

1 track

AERIAL HOUNDの新曲「名前を上書きして」は、誰かに勝手につけられたイメージやラベルを、自分たちの声と音で塗り替えていく青春ロックナンバー。 金髪、沈黙、クール、優等生、犬耳――。 短い言葉で決めつけられてきた5人が、バンドとして走り出す決意を力強く鳴らす一曲です。 澄んだボーカル、疾走感のあるドラム、前へ進むベースライン、青空へ伸びるギター、透明感のある鍵盤が重なり、切なさと解放感を同時に描き出します。 「空に恋をした花」のその先へ。 AERIAL HOUNDが、自分たちの名前を音で上書きしていく宣言曲です。

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『名前のない青』は、まだ言葉にできない感情を“青”に重ねた、透明感あふれるエモーショナル・ポップロックバラード。 Otoが紡いだ繊細な詞世界に、初夏の空、揺れる心、未完成のまま前へ進もうとする青春の痛みを閉じ込めました。 涙でも、夢でも、恋でもない。けれど確かに胸の奥で光っている“名前のない青”を歌う一曲です。

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パブリックドメイン童謡「かたつむり」を、Plus Alphaらしいポップな感性で大胆に再構築した 「かたつむり - Denden Happy Bounce」。 おなじみの親しみやすいメロディに、跳ねるビート、カラフルなサウンド、高速感のあるラップ、そして明るくキャッチーなボーカルを重ね、子どもから大人まで楽しめるハッピーなアレンジに仕上げました。 ころころ、でんでんと進んでいく軽やかな世界観はそのままに、現代的なポップ感と遊び心をプラス。 懐かしさと新しさが同時に弾ける、元気いっぱいの一曲です。

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AERIAL HOUND feat. otoが届ける、初夏の風を感じるエモーショナル・ポップロック・バラード。 「通知を消して、夏が来る」は、Otoによる作詞で描かれた、SNSや誰かの声に心が沈んでいく日々から、もう一度自分の足で外の世界へ踏み出していく再生の歌です。 暗く静かなイントロから始まり、サビでは青葉の下に広がる初夏の光のように、バンドサウンドが大きく開けていきます。 比べてしまう弱さ、言えなかった想い、画面の中に閉じ込めていた本音。 それでも通知を消して顔を上げた瞬間、風の音が自分の心を呼び戻してくれる。 AERIAL HOUNDらしい透明感のあるボーカルと、切なさから希望へ向かうアレンジ、そしてOtoの言葉が重なった、青春と再生の一曲です。

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AERIAL HOUNDの新曲「名前を上書きして」は、誰かに勝手につけられたイメージやラベルを、自分たちの声と音で塗り替えていく青春ロックナンバー。 金髪、沈黙、クール、優等生、犬耳――。 短い言葉で決めつけられてきた5人が、バンドとして走り出す決意を力強く鳴らす一曲です。 澄んだボーカル、疾走感のあるドラム、前へ進むベースライン、青空へ伸びるギター、透明感のある鍵盤が重なり、切なさと解放感を同時に描き出します。 「空に恋をした花」のその先へ。 AERIAL HOUNDが、自分たちの名前を音で上書きしていく宣言曲です。

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和奏桜斬(WASOU OUZAN)による「定休日、君を想フ。」は、メイド喫茶の“定休日”を舞台に、休めない恋心と静かに膨らむ執着を描いた和風メロディックメタル楽曲。 可愛らしいベルや和風シンセの空気感から始まり、三味線風のフレーズ、重厚なギター、力強いドラムが重なっていくことで、甘い休日の寂しさが次第にヤンデレ的な情念へと変化していきます。 キャッチーなサビでは「お店は今日は閉まっても、恋だけずっと営業中」というテーマが印象的に響き、メイドポップの可愛さとメタルの激しさを融合。和奏桜斬らしい、可憐で少し危うい世界観を楽しめる一曲です。

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Bloom of BlooDの「悩み多めで牙長め / Too Many Worries, Fangs Too Long」は、普通の青春に憧れるJK吸血鬼の日常の悩みを、かわいく、コミカルに、そして少しエモーショナルに描いたダークキュートなポップロック作品。 朝が苦手、日差しがまぶしい、普通の学校生活に憧れる――そんな吸血鬼ならではの“あるある”を、明るく弾けるバンドサウンドとキャッチーなメロディに乗せて歌い上げる。 本作には、日本語版「悩み多めで牙長め / Too Many Worries, Fangs Too Long」と、英語詞で楽しめる「悩み多めで牙長め / Too Many Worries, Fangs Too Long - English Version -」を収録。 Bloom of BlooDらしい“かわいい×ダーク×青春”の世界観を、2つの言語で味わえるリリースです。

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夏の心 (feat. 音)
alac | Price¥153
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