How To Buy
TitleDurationPrice
1
夢は今日も  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:43
2
造花の原野_1976  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:52
3
白い目覚め  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:11
4
カーニバル  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:38
5
氷の炎  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 14:17
6
夜、暗殺者の夜  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:22
7
お前の眼に夜を見た  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 11:30
8
イビスキュスの花 或いは満ち足りた死  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:04
9
Enter the Mirror  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 10:20
Album Info

裸のラリーズは1976年当時、水谷孝(Vo/G)と、結成時のメンバーでもあった中村武志(G)に加え、頭脳警察やだててんりゅうに参加してきたヒロシこと楢崎裕史(Ba)、吉祥寺のライブハウス「OZ」の元スタッフでOZバンドのメンバーでもあったサミーこと三巻敏朗(Dr)という編成になった。「この時期のラリーズは最高潮だった」という見解を示すラリーズ研究家は少なくない。

本作は、76年7月30日に、京都を代表するライヴハウスの老舗「拾得」にて、ラジカセの内蔵マイクによって録音された。「京都でのラリーズは何かが違う、音が違う」と関係者が証言する通り、そのテープからは、拾得の空間で鳴り響いたとは信じがたい、巨大なスケールのサウンドが聴こえてくる。

拾得から8ヶ月後、水谷/中村/ヒロシ/サミーという同じラインナップによる『’77 LIVE』とは大きく異なるものの、『拾得 ’76』にもまた、この瞬間のラリーズでしか現出しえなかった唯一無二の音像が記録されている。 バンドの核にあったプリミティヴなエネルギーがダイレクトに記録された本作『拾得’76』は、<『’77 LIVE』と対に置かれるべきアルバム>なのかもしれない。

Digital Catalog

Rock

1991年に発表されたオリジナル・アルバム3タイトルと同時に制作が進められながら、長らくリリースされずにいた幻の「第4のアルバム」。 1976年のスタジオ・レコーディング音源を中心にまとめられており、普段は轟音・爆音のイメージに埋もれがちなバンドのコアにある抒情性が前面に出ている。

6 tracks
Rock

1991年に発表されたオリジナル・アルバム3タイトルと同時に制作が進められながら、長らくリリースされずにいた幻の「第4のアルバム」。 1976年のスタジオ・レコーディング音源を中心にまとめられており、普段は轟音・爆音のイメージに埋もれがちなバンドのコアにある抒情性が前面に出ている。

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1991年に発表されたオリジナル・アルバム3タイトルと同時に制作が進められながら、長らくリリースされずにいた幻の「第4のアルバム」。 1976年のスタジオ・レコーディング音源を中心にまとめられており、普段は轟音・爆音のイメージに埋もれがちなバンドのコアにある抒情性が前面に出ている。

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1991年に発表されたオリジナル・アルバム3タイトルと同時に制作が進められながら、長らくリリースされずにいた幻の「第4のアルバム」。 1976年のスタジオ・レコーディング音源を中心にまとめられており、普段は轟音・爆音のイメージに埋もれがちなバンドのコアにある抒情性が前面に出ている。

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裸のラリーズ(Les Rallizes Dénudés)水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、「Disque 4 -'76 Studio et Live-」より収録曲「白い目覚め」が先行配信。

1 track
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裸のラリーズ(Les Rallizes Dénudés)水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、「Disque 4 -'76 Studio et Live-」より収録曲「白い目覚め」が先行配信。

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拾得 Jittoku ’76
alac | Price¥2,241
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