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サイダー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:40
Album Info

2025年7月25日(金)配信リリース。「サイダー」 強さと繊細さを併せ持った歌声で数々の“刺さる”楽曲を生み出す鍵盤弾き語りシンガーソングライター「立花綾香」 新曲「サイダー」は 瑞々しく煌めく爽快なエレクトロサウンドに乗せて、 “心が踊る方を選んでゆけ”と言い放つ。 得も言われぬ夏の高揚感の陰に潜む気だるさと儚くも強い心模様を描く歌詞。弾ける泡のように日々生まれる心の揺 らぎや葛藤すら楽しめばいい、自分の気持ちに正直に進めばいいと前を向く。この季節は二度と戻らない、一瞬で過ぎ去るこの時を全力で味わっていけ!感情の炭酸が弾ける、儚くも強い「今」を描いた夏ソングをリリース。

Digital Catalog

Pop

立花綾香 New Album『黒、煌々たる』 シンガーソングライター・立花綾香が、フルアルバム『黒、煌々たる』をリリース。 本作は、自身の音楽活動の原点である自主制作アルバム『22』から現在に至るまでの歩みを辿り、過去にCD化されながらも現在は廃盤となり聴くことができなかった幻の楽曲たちや、ライブシーンで長年愛されながらも音源化されていなかった楽曲たちを一つにコンパイルした、全13曲収録のスペシャル・アルバムです。 【作品背景・コンセプト】 立花綾香は2025年まで長きにわたり発声障害と闘い続けてきました。歌うことへの葛藤や「過去の自分に対する自信のなさ」から、新しい音源をリリースするたびに一歩前の音源を自ら廃盤にしてきた経緯があります。 しかし、長年の苦闘を経て発声障害を克服した今、彼女は一つの大きな気づきを得ました。 「苦しみの中でも音楽を止めず、諦めずに歌い続けてくれた過去の自分がいたからこそ、今の自由な歌声がある」 本作『黒、煌々たる』は、過去の影や葛藤、そして自分自身をすべて受け入れ、慈しむ決意から生まれた作品です。 アルバムタイトルには、「たとえ暗闇のような黒であっても、強く、鮮やかに光り輝くことができる」という切実で力強いメッセージが込められています。

13 tracks
Pop

現代人の心に深く寄り添うエモーショナル・ロックナンバーです。 本作は、日常のなかで誰もが抱える目に見えない「心の傷」と、痛みに慣れてしまうことの切なさをテーマに描いた、デジタルシングルです。

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Pop

現代人の心に深く寄り添うエモーショナル・ロックナンバーです。 本作は、日常のなかで誰もが抱える目に見えない「心の傷」と、痛みに慣れてしまうことの切なさをテーマに描いた、デジタルシングルです。

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Pop

「あの日、自分のせいで諦めた全部を、今の私が取り戻しに行く。」 この曲は、過去の私が、今の私に向けて書いた手紙のような曲です。「私の代わりにケーキを食べて」「私の代わりに笑って」。 かつて掴めなかった幸せも、自分の手で壊してしまったチャンスも、今の私が全部代わりに掴み取りに行く。 もし、あなたにも「自分のせいでダメにしてしまった」と後悔している過去があるなら。この曲が、今のあなたを動かす力になりますように。

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立花綾香 New Album『黒、煌々たる』 シンガーソングライター・立花綾香が、フルアルバム『黒、煌々たる』をリリース。 本作は、自身の音楽活動の原点である自主制作アルバム『22』から現在に至るまでの歩みを辿り、過去にCD化されながらも現在は廃盤となり聴くことができなかった幻の楽曲たちや、ライブシーンで長年愛されながらも音源化されていなかった楽曲たちを一つにコンパイルした、全13曲収録のスペシャル・アルバムです。 【作品背景・コンセプト】 立花綾香は2025年まで長きにわたり発声障害と闘い続けてきました。歌うことへの葛藤や「過去の自分に対する自信のなさ」から、新しい音源をリリースするたびに一歩前の音源を自ら廃盤にしてきた経緯があります。 しかし、長年の苦闘を経て発声障害を克服した今、彼女は一つの大きな気づきを得ました。 「苦しみの中でも音楽を止めず、諦めずに歌い続けてくれた過去の自分がいたからこそ、今の自由な歌声がある」 本作『黒、煌々たる』は、過去の影や葛藤、そして自分自身をすべて受け入れ、慈しむ決意から生まれた作品です。 アルバムタイトルには、「たとえ暗闇のような黒であっても、強く、鮮やかに光り輝くことができる」という切実で力強いメッセージが込められています。

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現代人の心に深く寄り添うエモーショナル・ロックナンバーです。 本作は、日常のなかで誰もが抱える目に見えない「心の傷」と、痛みに慣れてしまうことの切なさをテーマに描いた、デジタルシングルです。

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現代人の心に深く寄り添うエモーショナル・ロックナンバーです。 本作は、日常のなかで誰もが抱える目に見えない「心の傷」と、痛みに慣れてしまうことの切なさをテーマに描いた、デジタルシングルです。

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「あの日、自分のせいで諦めた全部を、今の私が取り戻しに行く。」 この曲は、過去の私が、今の私に向けて書いた手紙のような曲です。「私の代わりにケーキを食べて」「私の代わりに笑って」。 かつて掴めなかった幸せも、自分の手で壊してしまったチャンスも、今の私が全部代わりに掴み取りに行く。 もし、あなたにも「自分のせいでダメにしてしまった」と後悔している過去があるなら。この曲が、今のあなたを動かす力になりますように。

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Pop

「春と修羅」は、孤独や痛みを越えた先にある“再生”を描いた楽曲です。 コロナ禍が明けた最初の春、自分の内側に残った傷や孤独、焦りなどの感情と向き合いながら、それでも新しい季節、世界へ進むべく、作った曲です。 手放すことで生まれる始まりと、手放せない傷の上にも育っていく芽。行くべき場所は、僕の中に待つ、春。

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Pop

冬を越えたその先で、羽はもう一度開く。 「春燃ゆる」は、挫折の底から再び飛び立とうとする心を描いた春の楽曲。 誰もが諦めて通り過ぎた場所でも、消えずに残る小さな熱がある。 その熱はやがて芽となり、羽となり、空へと広がっていく。 そして、空へ飛び立つその姿は、 時に別の誰かの心をも救うことがある。 “暗い未来などまだ夜明け前だ” “エンドロールの先を飛んでゆけ” 終わりに見える場所から、物語はまた始まる。 再生と決意を描いた一曲。

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alac | Price¥204
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