| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Intro alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 00:26 | |
| 2 |
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Walk alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:11 | |
| 3 |
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Cut It And Kill It alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:05 | |
| 4 |
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Giant alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:58 | |
| 5 |
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INDYU alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:56 | |
| 6 |
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Fade Into Dreams alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:36 | |
| 7 |
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Silvertone Grey (Album Master) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:12 | |
| 8 |
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Toy Store alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:23 | |
| 9 |
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Paused! alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:53 | |
| 10 |
|
The Boy alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:05 | |
| 11 |
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Downpour alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:33 | |
| 12 |
|
Tokyo Night alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:17 | |
| 13 |
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Call Me A Liar alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:12 |
様々なアーティストのプロデュース、また、自身でもインストゥルメンタル作品をリリースし続け、さらには毎週水曜日、渋谷はclubasiaにて定期開催のパーティー "EXODUS" にもレギュラー出演するKUROMAKUによる自身の名を冠した1stアルバム "KUROMAKU" がリリース。 全曲インストゥルメンタル作品での構成となり、ベースミュージックを基軸としながらもジャンルに囚われることなく、様々な角度からの一貫したアプローチで "KUROMAKUサウンド" を表現している。 また、ミックス・マスタリングにおいても全曲KUROMAKUが行っており、作品に対するこだわりを遺憾なく発揮している。
Digital Catalog
様々なアーティストのプロデュース、また、自身でもインストゥルメンタル作品をリリースし続け、さらには毎週水曜日、渋谷はclubasiaにて定期開催のパーティー "EXODUS" にもレギュラー出演するKUROMAKUによる自身の名を冠した1stアルバム "KUROMAKU" がリリース。 全曲インストゥルメンタル作品での構成となり、ベースミュージックを基軸としながらもジャンルに囚われることなく、様々な角度からの一貫したアプローチで "KUROMAKUサウンド" を表現している。 また、ミックス・マスタリングにおいても全曲KUROMAKUが行っており、作品に対するこだわりを遺憾なく発揮している。
様々なアーティストのプロデュース、また、自身でもインストゥルメンタル作品をリリースし続け、さらには毎週水曜日、渋谷はclubasiaにて定期開催のパーティー "EXODUS" にもレギュラー出演するKUROMAKUによる自身の名を冠した1stアルバム "KUROMAKU" がリリース。 全曲インストゥルメンタル作品での構成となり、ベースミュージックを基軸としながらもジャンルに囚われることなく、様々な角度からの一貫したアプローチで "KUROMAKUサウンド" を表現している。 また、ミックス・マスタリングにおいても全曲KUROMAKUが行っており、作品に対するこだわりを遺憾なく発揮している。
ヒップホップ~オルタナティブなポップスまで、幅広いプロデュースを手掛けるビートメイカーKUROMAKUが、2024年にリリース予定のテクノのみを収録したEPより、先行シングルとして「WIDERSTAND」を発表。 本作のタイトルは、ドイツ語で「抵抗」を意味し、自身の怠惰な心や弱みに対する強い「抵抗」を表現した作品である。
ヒップホップ~オルタナティブなポップスまで、幅広いプロデュースを手掛けるビートメイカーKUROMAKUが、2024年にリリース予定のテクノのみを収録したEPより、先行シングルとして「WIDERSTAND」を発表。 本作のタイトルは、ドイツ語で「抵抗」を意味し、自身の怠惰な心や弱みに対する強い「抵抗」を表現した作品である。
Bass Musicをルーツに持ち、その多様性を武器にSINISTER XIIIのビートメイカーとしても活躍するKUROMAKUと、東京・渋谷を代表するヒップホップクルー、kiLLaのビートメイカー・DJとして活躍するNo Flowerとのコラボレーション作品。KUROMAKUのシャープで冷ややかなサウンドメイクと、No FlowerのルーツであるPhonkサウンドをベースとした独特なグルーブ感がマッチングした作品となっている。 二人の出会いは毎週水曜日にclubasiaにて開催されている、NevalOne主催のナイトイベント「EXODUS」にあり、そちらも是非チェックしていただきたい。
Bass Musicをルーツに持ち、その多様性を武器にSINISTER XIIIのビートメイカーとしても活躍するKUROMAKUと、東京・渋谷を代表するヒップホップクルー、kiLLaのビートメイカー・DJとして活躍するNo Flowerとのコラボレーション作品。KUROMAKUのシャープで冷ややかなサウンドメイクと、No FlowerのルーツであるPhonkサウンドをベースとした独特なグルーブ感がマッチングした作品となっている。 二人の出会いは毎週水曜日にclubasiaにて開催されている、NevalOne主催のナイトイベント「EXODUS」にあり、そちらも是非チェックしていただきたい。
新進気鋭のビートメイカー・プロデューサー、毎週水曜clubasiaにて開催されている「EXODUS」のレギュラー出演はじめ各種イベントにもDJとしても活躍するKUROMAKU。そして、AbemaMixをはじめ、各種イベントにて多数出演するDJであり、プロデューサー、ラッパー、シンガーとしても多方面で活躍するChibiChaelとの異色コラボ作品。 KUROMAKUが持つダンスミュージックのルーツと、ChibiChaelが持つ独特のグルーブ感覚とメロディセンス、またアーティストとしての葛藤や情熱を感じさせるリリックを混ぜ合わせて体現している。 ジャケットはgatoのHiroki Ogawaが担当している。
新進気鋭のビートメイカー・プロデューサー、毎週水曜clubasiaにて開催されている「EXODUS」のレギュラー出演はじめ各種イベントにもDJとしても活躍するKUROMAKU。そして、AbemaMixをはじめ、各種イベントにて多数出演するDJであり、プロデューサー、ラッパー、シンガーとしても多方面で活躍するChibiChaelとの異色コラボ作品。 KUROMAKUが持つダンスミュージックのルーツと、ChibiChaelが持つ独特のグルーブ感覚とメロディセンス、またアーティストとしての葛藤や情熱を感じさせるリリックを混ぜ合わせて体現している。 ジャケットはgatoのHiroki Ogawaが担当している。
KUROMAKU初のソロ名義での作品。 鋭く激しいサウンドが耳をつん裂き、KUROMAKUの解釈による「ROCK'N'ROLL」を表現している。また、メインストリームに溢れる聴き心地の良いだけのロックをぶち壊したいという思いから、この破壊的なサウンドは誕生した。
JimmyRotten 初のEP KUROMAKUとのコラボレーションから生まれた、JimmyRottenとしての初EP。激しいエネルギーから暗く不穏な雰囲気、そして心に染みる悲しみまで、感情の深淵に迫るサウンドスケープが詰まった一枚。重厚なビートとシリアスなメロディが織り成す世界に、聴く者は引き込まれ、放たれることのないエモーションの渦に飲み込まれる。
JimmyRotten 初のEP KUROMAKUとのコラボレーションから生まれた、JimmyRottenとしての初EP。激しいエネルギーから暗く不穏な雰囲気、そして心に染みる悲しみまで、感情の深淵に迫るサウンドスケープが詰まった一枚。重厚なビートとシリアスなメロディが織り成す世界に、聴く者は引き込まれ、放たれることのないエモーションの渦に飲み込まれる。
渋谷・clubasiaで開催されているEXODUSやBLOCKを通して親交を深めた3人が、ジャンル・ルーツを越えてインターネットや現実に溢れる不条理に対する想いがリリック・サウンドに込められた楽曲となっている。
渋谷・clubasiaで開催されているEXODUSやBLOCKを通して親交を深めた3人が、ジャンル・ルーツを越えてインターネットや現実に溢れる不条理に対する想いがリリック・サウンドに込められた楽曲となっている。
Digital Catalog
様々なアーティストのプロデュース、また、自身でもインストゥルメンタル作品をリリースし続け、さらには毎週水曜日、渋谷はclubasiaにて定期開催のパーティー "EXODUS" にもレギュラー出演するKUROMAKUによる自身の名を冠した1stアルバム "KUROMAKU" がリリース。 全曲インストゥルメンタル作品での構成となり、ベースミュージックを基軸としながらもジャンルに囚われることなく、様々な角度からの一貫したアプローチで "KUROMAKUサウンド" を表現している。 また、ミックス・マスタリングにおいても全曲KUROMAKUが行っており、作品に対するこだわりを遺憾なく発揮している。
様々なアーティストのプロデュース、また、自身でもインストゥルメンタル作品をリリースし続け、さらには毎週水曜日、渋谷はclubasiaにて定期開催のパーティー "EXODUS" にもレギュラー出演するKUROMAKUによる自身の名を冠した1stアルバム "KUROMAKU" がリリース。 全曲インストゥルメンタル作品での構成となり、ベースミュージックを基軸としながらもジャンルに囚われることなく、様々な角度からの一貫したアプローチで "KUROMAKUサウンド" を表現している。 また、ミックス・マスタリングにおいても全曲KUROMAKUが行っており、作品に対するこだわりを遺憾なく発揮している。
ヒップホップ~オルタナティブなポップスまで、幅広いプロデュースを手掛けるビートメイカーKUROMAKUが、2024年にリリース予定のテクノのみを収録したEPより、先行シングルとして「WIDERSTAND」を発表。 本作のタイトルは、ドイツ語で「抵抗」を意味し、自身の怠惰な心や弱みに対する強い「抵抗」を表現した作品である。
ヒップホップ~オルタナティブなポップスまで、幅広いプロデュースを手掛けるビートメイカーKUROMAKUが、2024年にリリース予定のテクノのみを収録したEPより、先行シングルとして「WIDERSTAND」を発表。 本作のタイトルは、ドイツ語で「抵抗」を意味し、自身の怠惰な心や弱みに対する強い「抵抗」を表現した作品である。
Bass Musicをルーツに持ち、その多様性を武器にSINISTER XIIIのビートメイカーとしても活躍するKUROMAKUと、東京・渋谷を代表するヒップホップクルー、kiLLaのビートメイカー・DJとして活躍するNo Flowerとのコラボレーション作品。KUROMAKUのシャープで冷ややかなサウンドメイクと、No FlowerのルーツであるPhonkサウンドをベースとした独特なグルーブ感がマッチングした作品となっている。 二人の出会いは毎週水曜日にclubasiaにて開催されている、NevalOne主催のナイトイベント「EXODUS」にあり、そちらも是非チェックしていただきたい。
Bass Musicをルーツに持ち、その多様性を武器にSINISTER XIIIのビートメイカーとしても活躍するKUROMAKUと、東京・渋谷を代表するヒップホップクルー、kiLLaのビートメイカー・DJとして活躍するNo Flowerとのコラボレーション作品。KUROMAKUのシャープで冷ややかなサウンドメイクと、No FlowerのルーツであるPhonkサウンドをベースとした独特なグルーブ感がマッチングした作品となっている。 二人の出会いは毎週水曜日にclubasiaにて開催されている、NevalOne主催のナイトイベント「EXODUS」にあり、そちらも是非チェックしていただきたい。
新進気鋭のビートメイカー・プロデューサー、毎週水曜clubasiaにて開催されている「EXODUS」のレギュラー出演はじめ各種イベントにもDJとしても活躍するKUROMAKU。そして、AbemaMixをはじめ、各種イベントにて多数出演するDJであり、プロデューサー、ラッパー、シンガーとしても多方面で活躍するChibiChaelとの異色コラボ作品。 KUROMAKUが持つダンスミュージックのルーツと、ChibiChaelが持つ独特のグルーブ感覚とメロディセンス、またアーティストとしての葛藤や情熱を感じさせるリリックを混ぜ合わせて体現している。 ジャケットはgatoのHiroki Ogawaが担当している。
新進気鋭のビートメイカー・プロデューサー、毎週水曜clubasiaにて開催されている「EXODUS」のレギュラー出演はじめ各種イベントにもDJとしても活躍するKUROMAKU。そして、AbemaMixをはじめ、各種イベントにて多数出演するDJであり、プロデューサー、ラッパー、シンガーとしても多方面で活躍するChibiChaelとの異色コラボ作品。 KUROMAKUが持つダンスミュージックのルーツと、ChibiChaelが持つ独特のグルーブ感覚とメロディセンス、またアーティストとしての葛藤や情熱を感じさせるリリックを混ぜ合わせて体現している。 ジャケットはgatoのHiroki Ogawaが担当している。
KUROMAKU初のソロ名義での作品。 鋭く激しいサウンドが耳をつん裂き、KUROMAKUの解釈による「ROCK'N'ROLL」を表現している。また、メインストリームに溢れる聴き心地の良いだけのロックをぶち壊したいという思いから、この破壊的なサウンドは誕生した。
JimmyRotten 初のEP KUROMAKUとのコラボレーションから生まれた、JimmyRottenとしての初EP。激しいエネルギーから暗く不穏な雰囲気、そして心に染みる悲しみまで、感情の深淵に迫るサウンドスケープが詰まった一枚。重厚なビートとシリアスなメロディが織り成す世界に、聴く者は引き込まれ、放たれることのないエモーションの渦に飲み込まれる。
JimmyRotten 初のEP KUROMAKUとのコラボレーションから生まれた、JimmyRottenとしての初EP。激しいエネルギーから暗く不穏な雰囲気、そして心に染みる悲しみまで、感情の深淵に迫るサウンドスケープが詰まった一枚。重厚なビートとシリアスなメロディが織り成す世界に、聴く者は引き込まれ、放たれることのないエモーションの渦に飲み込まれる。
渋谷・clubasiaで開催されているEXODUSやBLOCKを通して親交を深めた3人が、ジャンル・ルーツを越えてインターネットや現実に溢れる不条理に対する想いがリリック・サウンドに込められた楽曲となっている。
渋谷・clubasiaで開催されているEXODUSやBLOCKを通して親交を深めた3人が、ジャンル・ルーツを越えてインターネットや現実に溢れる不条理に対する想いがリリック・サウンドに込められた楽曲となっている。


































