| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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愛を求めて三千里 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | |
| 2 |
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戦争をはじめよう alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 3 |
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一時 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 4 |
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Dawn alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 |
今年1月にリリースしたIMALAB初のコンピレーションEP。第一弾からガラッと雰囲気を変え、新たなラインナップで早くも第二弾を発表。 ”本物をどこよりも早く’’をテーマに掲げるIMALABが、まさに”今”最も注目している新進気鋭の4アーティストに新曲書き下ろしをオファー。今チェックしておくべきネクストブレイクアーティストによる、個性豊かな楽曲はどれも聴き逃せない。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…
Digital Catalog
無意味な言い争いをしよう。 最新最悪の二日酔いに浸ろう。 ならば新しい言い争いのネタが見つかるかもしれない。 こんばんは。赤丸ディストピア 今回はいつもより増して重っ苦しい音にしてみました。 楽しんでいただければと思います。 _______________________ 作曲 ヤニカス魔人・サタ 編曲 ヤニカス魔人・アカメ 作詞 ヤニカス魔人・サタ ボーカル サタ ギター アカメ ベース 小武直人 その他トラックメーカー ヤニカス魔人 エンジニアリング アカメ
無意味な言い争いをしよう。 最新最悪の二日酔いに浸ろう。 ならば新しい言い争いのネタが見つかるかもしれない。 こんばんは。赤丸ディストピア 今回はいつもより増して重っ苦しい音にしてみました。 楽しんでいただければと思います。 _______________________ 作曲 ヤニカス魔人・サタ 編曲 ヤニカス魔人・アカメ 作詞 ヤニカス魔人・サタ ボーカル サタ ギター アカメ ベース 小武直人 その他トラックメーカー ヤニカス魔人 エンジニアリング アカメ
10/29 SG『春が来る』 ➡ 11月12日にリリースのEP『 hello /” 』からの先行配信シングル。曲が流れるにつれて移り変わるトラックのギミックと透き通ったボーカルが見事に調和した一曲。11/12 EP『 hello /” 』 ➡ このEPはタイトルにもなっている“hello” というシンプルな言葉をテーマに、多様な音楽アプローチで物語を展開していくメロウながらも背中を押してくれる、多幸感あふれる作品となっている。展開を予想させない音使いで独自の世界観を産み出すプロデューサーbunryuのトラックと、幻想的にレイヤーされたnozawaのボーカルは、まさにN0S archiveの真骨頂とも言えるサウンドを演出している。 2024年からユニットとしての活動を始めたばかりの2人が、このEPを皮切りに新たなクリエイティブチーム体制で始動する。
10/29 SG『春が来る』 ➡ 11月12日にリリースのEP『 hello /” 』からの先行配信シングル。曲が流れるにつれて移り変わるトラックのギミックと透き通ったボーカルが見事に調和した一曲。11/12 EP『 hello /” 』 ➡ このEPはタイトルにもなっている“hello” というシンプルな言葉をテーマに、多様な音楽アプローチで物語を展開していくメロウながらも背中を押してくれる、多幸感あふれる作品となっている。展開を予想させない音使いで独自の世界観を産み出すプロデューサーbunryuのトラックと、幻想的にレイヤーされたnozawaのボーカルは、まさにN0S archiveの真骨頂とも言えるサウンドを演出している。 2024年からユニットとしての活動を始めたばかりの2人が、このEPを皮切りに新たなクリエイティブチーム体制で始動する。
【本人コメント】 片想いの相手を想う気持ちや日々の憂鬱をセンチメンタルな歌詞と爽やかでポップなメロディで歌い上げるロックナンバー!夏にぴったりのiiichanmanらしさのある1曲になりました。ライブで披露するのも楽しみです。是非MVも併せて聴いていただけたら嬉しいです。
【本人コメント】 片想いの相手を想う気持ちや日々の憂鬱をセンチメンタルな歌詞と爽やかでポップなメロディで歌い上げるロックナンバー!夏にぴったりのiiichanmanらしさのある1曲になりました。ライブで披露するのも楽しみです。是非MVも併せて聴いていただけたら嬉しいです。
美化されてしまったあの頃の想い出。どうせ今しか居れないなら、夏の暑さと一緒に解いてしまおう…。SSW iichanman(いーちゃんまん)の4th Single。主人公の過去を恋を思い出しながらも前を向く心情を、センチメンタルな歌詞とポップなメロディで歌い上げている。
ちょっとしたことだった。本当に些細なこと。すれ違ってもいつもみたいに元に戻れると思っていた…。空になった部屋、ふと考えるのは僕らが“ふたり”と呼ばれていた頃の話。SSW iiichanman(いーちゃんまん)の3rd Single。主人公の最後まで女々しく情けない心情を、切ない歌詞とメロディで歌い上げている。
“眠れぬ夜も眠れる夜も 会いに行けばよかったな” SSW iiichanman(いーちゃんまん)の2nd Single。主人公の諦めたくても諦められない愛と葛藤する姿を、切ない歌詞と爽やかでポップなメロディで歌い上げている。
地元茨城から単身上京し、ギター弾き語りで活動しているSSW iiichanman(いーちゃんまん)の1st Single。一夜を過ごした「僕」と「君」の想い出を、センシティブな歌詞とどこか切なげなメロディで歌い上げている。編曲/アレンジにマルチトラックメイカーとして活動するYavinを迎え、ポップとブラックミュージックがうまく融合した、キャッチーな楽曲となっている。
今年1月にリリースしたIMALAB初のコンピレーションEP。第一弾からガラッと雰囲気を変え、新たなラインナップで早くも第二弾を発表。 ”本物をどこよりも早く’’をテーマに掲げるIMALABが、まさに”今”最も注目している新進気鋭の4アーティストに新曲書き下ろしをオファー。今チェックしておくべきネクストブレイクアーティストによる、個性豊かな楽曲はどれも聴き逃せない。
今年1月にリリースしたIMALAB初のコンピレーションEP。第一弾からガラッと雰囲気を変え、新たなラインナップで早くも第二弾を発表。 ”本物をどこよりも早く’’をテーマに掲げるIMALABが、まさに”今”最も注目している新進気鋭の4アーティストに新曲書き下ろしをオファー。今チェックしておくべきネクストブレイクアーティストによる、個性豊かな楽曲はどれも聴き逃せない。
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無意味な言い争いをしよう。 最新最悪の二日酔いに浸ろう。 ならば新しい言い争いのネタが見つかるかもしれない。 こんばんは。赤丸ディストピア 今回はいつもより増して重っ苦しい音にしてみました。 楽しんでいただければと思います。 _______________________ 作曲 ヤニカス魔人・サタ 編曲 ヤニカス魔人・アカメ 作詞 ヤニカス魔人・サタ ボーカル サタ ギター アカメ ベース 小武直人 その他トラックメーカー ヤニカス魔人 エンジニアリング アカメ
無意味な言い争いをしよう。 最新最悪の二日酔いに浸ろう。 ならば新しい言い争いのネタが見つかるかもしれない。 こんばんは。赤丸ディストピア 今回はいつもより増して重っ苦しい音にしてみました。 楽しんでいただければと思います。 _______________________ 作曲 ヤニカス魔人・サタ 編曲 ヤニカス魔人・アカメ 作詞 ヤニカス魔人・サタ ボーカル サタ ギター アカメ ベース 小武直人 その他トラックメーカー ヤニカス魔人 エンジニアリング アカメ
10/29 SG『春が来る』 ➡ 11月12日にリリースのEP『 hello /” 』からの先行配信シングル。曲が流れるにつれて移り変わるトラックのギミックと透き通ったボーカルが見事に調和した一曲。11/12 EP『 hello /” 』 ➡ このEPはタイトルにもなっている“hello” というシンプルな言葉をテーマに、多様な音楽アプローチで物語を展開していくメロウながらも背中を押してくれる、多幸感あふれる作品となっている。展開を予想させない音使いで独自の世界観を産み出すプロデューサーbunryuのトラックと、幻想的にレイヤーされたnozawaのボーカルは、まさにN0S archiveの真骨頂とも言えるサウンドを演出している。 2024年からユニットとしての活動を始めたばかりの2人が、このEPを皮切りに新たなクリエイティブチーム体制で始動する。
10/29 SG『春が来る』 ➡ 11月12日にリリースのEP『 hello /” 』からの先行配信シングル。曲が流れるにつれて移り変わるトラックのギミックと透き通ったボーカルが見事に調和した一曲。11/12 EP『 hello /” 』 ➡ このEPはタイトルにもなっている“hello” というシンプルな言葉をテーマに、多様な音楽アプローチで物語を展開していくメロウながらも背中を押してくれる、多幸感あふれる作品となっている。展開を予想させない音使いで独自の世界観を産み出すプロデューサーbunryuのトラックと、幻想的にレイヤーされたnozawaのボーカルは、まさにN0S archiveの真骨頂とも言えるサウンドを演出している。 2024年からユニットとしての活動を始めたばかりの2人が、このEPを皮切りに新たなクリエイティブチーム体制で始動する。
【本人コメント】 片想いの相手を想う気持ちや日々の憂鬱をセンチメンタルな歌詞と爽やかでポップなメロディで歌い上げるロックナンバー!夏にぴったりのiiichanmanらしさのある1曲になりました。ライブで披露するのも楽しみです。是非MVも併せて聴いていただけたら嬉しいです。
【本人コメント】 片想いの相手を想う気持ちや日々の憂鬱をセンチメンタルな歌詞と爽やかでポップなメロディで歌い上げるロックナンバー!夏にぴったりのiiichanmanらしさのある1曲になりました。ライブで披露するのも楽しみです。是非MVも併せて聴いていただけたら嬉しいです。
美化されてしまったあの頃の想い出。どうせ今しか居れないなら、夏の暑さと一緒に解いてしまおう…。SSW iichanman(いーちゃんまん)の4th Single。主人公の過去を恋を思い出しながらも前を向く心情を、センチメンタルな歌詞とポップなメロディで歌い上げている。
ちょっとしたことだった。本当に些細なこと。すれ違ってもいつもみたいに元に戻れると思っていた…。空になった部屋、ふと考えるのは僕らが“ふたり”と呼ばれていた頃の話。SSW iiichanman(いーちゃんまん)の3rd Single。主人公の最後まで女々しく情けない心情を、切ない歌詞とメロディで歌い上げている。
“眠れぬ夜も眠れる夜も 会いに行けばよかったな” SSW iiichanman(いーちゃんまん)の2nd Single。主人公の諦めたくても諦められない愛と葛藤する姿を、切ない歌詞と爽やかでポップなメロディで歌い上げている。
地元茨城から単身上京し、ギター弾き語りで活動しているSSW iiichanman(いーちゃんまん)の1st Single。一夜を過ごした「僕」と「君」の想い出を、センシティブな歌詞とどこか切なげなメロディで歌い上げている。編曲/アレンジにマルチトラックメイカーとして活動するYavinを迎え、ポップとブラックミュージックがうまく融合した、キャッチーな楽曲となっている。
今年1月にリリースしたIMALAB初のコンピレーションEP。第一弾からガラッと雰囲気を変え、新たなラインナップで早くも第二弾を発表。 ”本物をどこよりも早く’’をテーマに掲げるIMALABが、まさに”今”最も注目している新進気鋭の4アーティストに新曲書き下ろしをオファー。今チェックしておくべきネクストブレイクアーティストによる、個性豊かな楽曲はどれも聴き逃せない。
今年1月にリリースしたIMALAB初のコンピレーションEP。第一弾からガラッと雰囲気を変え、新たなラインナップで早くも第二弾を発表。 ”本物をどこよりも早く’’をテーマに掲げるIMALABが、まさに”今”最も注目している新進気鋭の4アーティストに新曲書き下ろしをオファー。今チェックしておくべきネクストブレイクアーティストによる、個性豊かな楽曲はどれも聴き逃せない。
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REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…





















































