| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Tchaikovsky: Nutcracker Suite, Op. 71a: 1. Miniature Overture -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: Nutcracker Suite, Op. 71a: 2a. March -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: Nutcracker Suite, Op. 71a: 2b. Dance of the Sugar-Plum Fairy -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:46 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: Nutcracker Suite, Op. 71a: 2c. Russian Dance (Trepak) -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:10 | N/A | |
| 5 | Tchaikovsky: Nutcracker Suite, Op. 71a: 2e. Chinese Dance (Tea) -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:14 | N/A | |
| 6 | Tchaikovsky: Nutcracker Suite, Op. 71a: 2f. Dance of the Reed-Pipes -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 7 | Tchaikovsky: Nutcracker Suite, Op. 71a: 3. Waltz of the Flowers -- モントリオール交響楽団シャルル・デュトワ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:00 | N/A | |
| 8 | Khachaturian: Spartacus - Ballet Suite: Adagio of Spartacus and Phrygia -- ロンドン交響楽団スタンリー・ブラック wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:54 | N/A | |
| 9 | Adam: Le Corsaire, Act 3: Andante -- イギリス室内管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 10 | Delibes: Coppélia / Tableau 1: 1. Valse -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | N/A | |
| 11 | Delibes: Coppélia / Tableau 1: 3. Mazurka -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | N/A | |
| 12 | Minkus: La Bayadère -- ロンドン交響楽団エーリヒ・グリューンベルクリチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:58 | N/A | |
| 13 | Hérold: La fille mal gardée (Rev. Lanchbery), Act I: No. 17a, Clog Dance -- コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団ジョン・ランチベリー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 14 | Hérold: La fille mal gardée (Rev. Lanchbery), Act II: No. 29, Pas de deux -- コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団ジョン・ランチベリー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 15 | Tchaikovsky: Swan Lake Suite, Op. 20a: I. Scene "Swan Theme". Moderato -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 16 | Tchaikovsky: Swan Lake Suite, Op. 20a: II. Valse -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:06 | N/A | |
| 17 | Tchaikovsky: Swan Lake Suite, Op. 20a: III. Danse des cygnes. Allegro moderato -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:32 | N/A | |
| 18 | Tchaikovsky: Swan Lake Suite, Op. 20a: V. Czardas. Danse hongroise -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 19 | Tchaikovsky: Swan Lake Suite, Op. 20a: VIb. Final Scene. Andante -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 20 | Stravinsky: The Firebird, K10, 1945 Suite: X. Finale -- ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団リッカルド・シャイー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Khachaturian: Masquerade - Ballet Suite: 1. Waltz -- ロンドン交響楽団スタンリー・ブラック wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 2 | Tchaikovsky: The Sleeping Beauty, Op. 66, Act I: VIIIa. Pas d'action: Introduction (Andante) - Adagio ("Rose Adagio") -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:35 | N/A | |
| 3 | Tchaikovsky: The Sleeping Beauty, Op. 66, Act II: XVII. Panorama (Andantino) -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
| 4 | Tchaikovsky: The Sleeping Beauty, Op. 66, Act I: VI. Valse -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:51 | N/A | |
| 5 | Chopin: Les Sylphides: 1. Prélude -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | N/A | |
| 6 | Chopin: Les Sylphides: 7. Valse -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 7 | Adam: Giselle / Act 1: No. 7 Marche des vignerons -- コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:41 | N/A | |
| 8 | Adam: Giselle / Act 2: Grand pas de deux: Andante -- コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 9 | Adam: Giselle / Act 2: Grand pas de deux: Valse (interpolated) -- コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 10 | Minkus: Don Quixote: Pas de deux -- ロンドン交響楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:10 | N/A | |
| 11 | Delibes: Sylvia - Act 1: No. 4b Valse lente -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | N/A | |
| 12 | Delibes: Sylvia / Act 3: No. 16 Divertissement: a) Pizzicati -- ニュー・フィルハーモニア管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
| 13 | Massenet: Manon Ballet - Arranged and orchestrated by Leighton Lucas with the collaboration of Hilda Gaunt / Act 2: Scene 2 - Des Grieux's lodgings -- コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団リチャード・ボニング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:08 | N/A | |
| 14 | Prokofiev: Romeo and Juliet, Op. 64 / Act 1: 10. The young Juliet -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団ヴラディーミル・アシュケナージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | N/A | |
| 15 | Prokofiev: Romeo and Juliet, Op. 64 - Act 1: 12. Masks -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団ヴラディーミル・アシュケナージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 16 | Prokofiev: Romeo and Juliet, Op. 64 / Act 1: 13. Dance Of The Knights -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団ヴラディーミル・アシュケナージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:39 | N/A | |
| 17 | Prokofiev: Cinderella, Op. 87: 36. Duet Of The Prince And Cinderella -- クリーヴランド管弦楽団ヴラディーミル・アシュケナージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | N/A | |
| 18 | Prokofiev: Cinderella, Op. 87: 37. Waltz-Coda -- クリーヴランド管弦楽団ヴラディーミル・アシュケナージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:35 | N/A | |
| 19 | Prokofiev: Cinderella, Op. 87: 38. Midnight -- クリーヴランド管弦楽団ヴラディーミル・アシュケナージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 20 | Saint-Saëns: Le Carnaval des Animaux, R. 125: Le Cygne -- ヤッシャ・ジルベルシュテインマリー・グーセンス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































