| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Breakin' It Faster (feat. DOUGEN) -- End AllDOUGEN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 2 |
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More Beer (2025 ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | |
| 3 |
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Here's To The One (Who Loves Rock N' Roll) [2025 ver.] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:43 |
END ALLが5月7日に3曲入りEP「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。先行リリースされた新曲「Breakin' It Faster」に加え、現メンバーにより再録された2曲「More Beer」「Here's To The One(Who Loves Rock n' Roll)」を収録した3曲入りのスペシャル仕様だ。 リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、レコーディング全工程をプロデューサーBitoku(Saling Before The Wind)立ち会いの下行われている。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 先にリリースされたポジティブなエネルギーに満ち溢れたドラマティックな新曲「Breakin' It Faster」。さらに再録の2曲はライブレコーディングに近い形でレコーディングされており、生々しく激しいEND ALLのライブの魅力が垣間見える作品になっている。 2025年4月27日に渋谷のライブハウス3会場つかった大規模なサーキットイベント"渋谷メタル会フェス2025"に出演予定。2025年6月からはリリースツアーも決定。2025年7月5日渋谷CYCLONEでツアーファイナルのイベントを開催する
Digital Catalog
前作リリース以降、注目を集め続ける東京発スラッシュメタルバンドENDALL。 3rdフルアルバム『HAIL MIND』より、待望の先行シングルをリリース。 前作・前々作で音楽的な飛躍を遂げた彼らが、本作でさらなる進化を提示。6月26日リリースのフルアルバムへの期待を一層高める1曲となっている。
前作リリース以降、注目を集め続ける東京発スラッシュメタルバンドENDALL。 3rdフルアルバム『HAIL MIND』より、待望の先行シングルをリリース。 前作・前々作で音楽的な飛躍を遂げた彼らが、本作でさらなる進化を提示。6月26日リリースのフルアルバムへの期待を一層高める1曲となっている。
始動から16年、極東スラッシュメタルを代表するEND ALLが、ついにオフィシャル・ライブアルバムをリリースした。 やっとだよ! どれだけ待たせたと思ってるんだ! 結成以来、膨大な数のライブを熟すEND ALL故にその本領はライブにあるといえる。だからこそ、この一枚はファン待望の「実質ベスト盤」と呼ぶにふさわしい。特に、アルバム“GET INTO OUR RAGE”で新たなフェーズに足を踏み入れた彼らの「今」が、ライブならではの熱量と荒々しさ、そしてEND ALLならではのサプライズと共に封入されている。 しかし、熱量と荒々しさだけが今のEND ALLではない。16年のキャリアが裏付ける、タイトなアンサンブルと懐の深さこそが彼らの真骨頂だ。 タイトでありながら性急すぎない、巨大なグルーヴを叩き出すドラム。アタックの強いサウンドでドラムとギターをつなぎ、リズム隊として大きな流れを演出するベース。往年のギターヒーローへのリスペクトを隠さず、しかしモダンでキレのある音色で弾き倒すギター。それらの土台の上に、格段に歌唱力をあげたボーカルが曲を彩る。彼らのプレイ一つひとつが、スラッシュメタルという出自を核にしながら、各メンバーの豊かな音楽的背景を見事に溶け合わせている。 このライブ盤は、END ALLというバンドの懐の広さと深さを改めて証明する一枚だ。
始動から16年、極東スラッシュメタルを代表するEND ALLが、ついにオフィシャル・ライブアルバムをリリースした。 やっとだよ! どれだけ待たせたと思ってるんだ! 結成以来、膨大な数のライブを熟すEND ALL故にその本領はライブにあるといえる。だからこそ、この一枚はファン待望の「実質ベスト盤」と呼ぶにふさわしい。特に、アルバム“GET INTO OUR RAGE”で新たなフェーズに足を踏み入れた彼らの「今」が、ライブならではの熱量と荒々しさ、そしてEND ALLならではのサプライズと共に封入されている。 しかし、熱量と荒々しさだけが今のEND ALLではない。16年のキャリアが裏付ける、タイトなアンサンブルと懐の深さこそが彼らの真骨頂だ。 タイトでありながら性急すぎない、巨大なグルーヴを叩き出すドラム。アタックの強いサウンドでドラムとギターをつなぎ、リズム隊として大きな流れを演出するベース。往年のギターヒーローへのリスペクトを隠さず、しかしモダンでキレのある音色で弾き倒すギター。それらの土台の上に、格段に歌唱力をあげたボーカルが曲を彩る。彼らのプレイ一つひとつが、スラッシュメタルという出自を核にしながら、各メンバーの豊かな音楽的背景を見事に溶け合わせている。 このライブ盤は、END ALLというバンドの懐の広さと深さを改めて証明する一枚だ。
END ALLが5月7日に3曲入りEP「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。先行リリースされた新曲「Breakin' It Faster」に加え、現メンバーにより再録された2曲「More Beer」「Here's To The One(Who Loves Rock n' Roll)」を収録した3曲入りのスペシャル仕様だ。 リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、レコーディング全工程をプロデューサーBitoku(Saling Before The Wind)立ち会いの下行われている。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 先にリリースされたポジティブなエネルギーに満ち溢れたドラマティックな新曲「Breakin' It Faster」。さらに再録の2曲はライブレコーディングに近い形でレコーディングされており、生々しく激しいEND ALLのライブの魅力が垣間見える作品になっている。 2025年4月27日に渋谷のライブハウス3会場つかった大規模なサーキットイベント"渋谷メタル会フェス2025"に出演予定。2025年6月からはリリースツアーも決定。2025年7月5日渋谷CYCLONEでツアーファイナルのイベントを開催する
END ALLが5月7日に3曲入りEP「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。先行リリースされた新曲「Breakin' It Faster」に加え、現メンバーにより再録された2曲「More Beer」「Here's To The One(Who Loves Rock n' Roll)」を収録した3曲入りのスペシャル仕様だ。 リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、レコーディング全工程をプロデューサーBitoku(Saling Before The Wind)立ち会いの下行われている。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 先にリリースされたポジティブなエネルギーに満ち溢れたドラマティックな新曲「Breakin' It Faster」。さらに再録の2曲はライブレコーディングに近い形でレコーディングされており、生々しく激しいEND ALLのライブの魅力が垣間見える作品になっている。 2025年4月27日に渋谷のライブハウス3会場つかった大規模なサーキットイベント"渋谷メタル会フェス2025"に出演予定。2025年6月からはリリースツアーも決定。2025年7月5日渋谷CYCLONEでツアーファイナルのイベントを開催する
END ALLが2月7日にニューシングル「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、プロデューサーにBitoku(Saling Before The Wind)を起用。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 困難を恐れず今をぶち壊して前に進もうという強い思いを歌った、ポジティブなエネルギーに満ち溢れた本作。新メンバーでの音源リリース、ツアーを経て更なる進化をしようとするEND ALLというバンドの現状をよく表している。激しくも、メロディアスな非常にドラマティックな1曲だ。 配信リリース1週間前には同曲のミュージックビデオをリリース予定。2月11日には渋谷CYCLONEにてリリースパーティーの開催が決定。View From The Soyuz、IN FOR THE KILLの2バンドが出演。その後日本国内でのリリースツアーを予定している。
END ALLが2月7日にニューシングル「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、プロデューサーにBitoku(Saling Before The Wind)を起用。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 困難を恐れず今をぶち壊して前に進もうという強い思いを歌った、ポジティブなエネルギーに満ち溢れた本作。新メンバーでの音源リリース、ツアーを経て更なる進化をしようとするEND ALLというバンドの現状をよく表している。激しくも、メロディアスな非常にドラマティックな1曲だ。 配信リリース1週間前には同曲のミュージックビデオをリリース予定。2月11日には渋谷CYCLONEにてリリースパーティーの開催が決定。View From The Soyuz、IN FOR THE KILLの2バンドが出演。その後日本国内でのリリースツアーを予定している。
東京の爆走トリオに新局面到来! スラッシュ・メタルもロックンロールも飲み込んだ現布陣での初音源、ついに登場!この飛躍的進化を見逃すな! 増田 勇一
東京を拠点とする爆走トリオ、ENDALLの『SIGNS OF LIFE』(2017年)に続く第2弾フル・アルバムが満を持して登場。2018年にはドイツが誇る世界最大のメタルの祭典『WACKEN OPEN AIR』に出演を果たし、自己初の海外公演を体験するなど、バンドとしての経験値を高めながら成長を重ねてきたSATOTSU(vo,b)、DAISUKE(g)、TOMOYUKI(ds)の3人が繰り出すのは、オールドスクールであると同時に最新で、ジャンル細分化とは無関係の次元にある轟音バンド・サウンド。今回はそれが、スラッシュ・メタルおたくが心から納得し、暴走ロックンロールを愛する者たちが激しく共鳴するものとして過去最強の状態に研ぎ澄まされている。そんな充実の新作で、DOUGEN(THOUSAND EYES等)、BARA(HONE YOUR SENSE)、HIDEKI(COCOBAT)といった戦友たちがゲストとして咆哮の花を添え、TAKE-SHIT(COCOBAT)がアートワークを手掛けている事実も見逃せない。しかも今作は、アンダーグラウンド・メタル・シーンにおける新たな情報発信地となりつつある『渋谷メタル会』の発足によるレーベルからの第一弾リリース・アイテム。結成から満10年を超えたこのバンドが、メタル魂とロックンロール精神、そしてビールをエネルギーとしながら2020年代のシーンを引っ掻きまわすことになるのは間違いない。 増田勇一
END ALLが日本のスラッシュメタルの新勢力の中から登場したのは2009年の事。 当時のシーンに大きな衝撃を与えたわけでも無ければ、旋風を巻き起こしたわけではなかった。 だが、荒波のように変化していくシーンの中で、幾度もメンバーチェンジを重ねながらも、サウンドとマインドを変容させる事無く、たゆたえど沈まない活動を続け、今やシーンを牽引する存在になりつつある。 そんなEND ALLが2017年に満を持して作り上げたのが初のフルアルバム「SIGNS OF LIFE」だ。 本作はまるで強炭酸のような爽快さを感じさせる勢いとキレのよさ、これまでの経験等で得た音楽も熟成、コクがあるのにキレがあるサウンド、そして、ビール腹にも負けない貫録をも感じさせる。 当時のEND ALLの充実振りと魅力を無濾過のまま絞り出し、パッケージしたアルバムである。この旨みをじっくりと感じとってほしい。 多田 進(KABBALA zine) 1.Through New Eyes 2.The Sign Of Life 3.Cut It Out 4.Flash Back 5.Strike Down 6.Get Thrashed! Get Drunk! 7.If I Don't 8.Breakaway 9.In A Loud Voice 10.Knowledge & Technology 11.It's Time To Metal
Digital Catalog
前作リリース以降、注目を集め続ける東京発スラッシュメタルバンドENDALL。 3rdフルアルバム『HAIL MIND』より、待望の先行シングルをリリース。 前作・前々作で音楽的な飛躍を遂げた彼らが、本作でさらなる進化を提示。6月26日リリースのフルアルバムへの期待を一層高める1曲となっている。
前作リリース以降、注目を集め続ける東京発スラッシュメタルバンドENDALL。 3rdフルアルバム『HAIL MIND』より、待望の先行シングルをリリース。 前作・前々作で音楽的な飛躍を遂げた彼らが、本作でさらなる進化を提示。6月26日リリースのフルアルバムへの期待を一層高める1曲となっている。
始動から16年、極東スラッシュメタルを代表するEND ALLが、ついにオフィシャル・ライブアルバムをリリースした。 やっとだよ! どれだけ待たせたと思ってるんだ! 結成以来、膨大な数のライブを熟すEND ALL故にその本領はライブにあるといえる。だからこそ、この一枚はファン待望の「実質ベスト盤」と呼ぶにふさわしい。特に、アルバム“GET INTO OUR RAGE”で新たなフェーズに足を踏み入れた彼らの「今」が、ライブならではの熱量と荒々しさ、そしてEND ALLならではのサプライズと共に封入されている。 しかし、熱量と荒々しさだけが今のEND ALLではない。16年のキャリアが裏付ける、タイトなアンサンブルと懐の深さこそが彼らの真骨頂だ。 タイトでありながら性急すぎない、巨大なグルーヴを叩き出すドラム。アタックの強いサウンドでドラムとギターをつなぎ、リズム隊として大きな流れを演出するベース。往年のギターヒーローへのリスペクトを隠さず、しかしモダンでキレのある音色で弾き倒すギター。それらの土台の上に、格段に歌唱力をあげたボーカルが曲を彩る。彼らのプレイ一つひとつが、スラッシュメタルという出自を核にしながら、各メンバーの豊かな音楽的背景を見事に溶け合わせている。 このライブ盤は、END ALLというバンドの懐の広さと深さを改めて証明する一枚だ。
始動から16年、極東スラッシュメタルを代表するEND ALLが、ついにオフィシャル・ライブアルバムをリリースした。 やっとだよ! どれだけ待たせたと思ってるんだ! 結成以来、膨大な数のライブを熟すEND ALL故にその本領はライブにあるといえる。だからこそ、この一枚はファン待望の「実質ベスト盤」と呼ぶにふさわしい。特に、アルバム“GET INTO OUR RAGE”で新たなフェーズに足を踏み入れた彼らの「今」が、ライブならではの熱量と荒々しさ、そしてEND ALLならではのサプライズと共に封入されている。 しかし、熱量と荒々しさだけが今のEND ALLではない。16年のキャリアが裏付ける、タイトなアンサンブルと懐の深さこそが彼らの真骨頂だ。 タイトでありながら性急すぎない、巨大なグルーヴを叩き出すドラム。アタックの強いサウンドでドラムとギターをつなぎ、リズム隊として大きな流れを演出するベース。往年のギターヒーローへのリスペクトを隠さず、しかしモダンでキレのある音色で弾き倒すギター。それらの土台の上に、格段に歌唱力をあげたボーカルが曲を彩る。彼らのプレイ一つひとつが、スラッシュメタルという出自を核にしながら、各メンバーの豊かな音楽的背景を見事に溶け合わせている。 このライブ盤は、END ALLというバンドの懐の広さと深さを改めて証明する一枚だ。
END ALLが5月7日に3曲入りEP「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。先行リリースされた新曲「Breakin' It Faster」に加え、現メンバーにより再録された2曲「More Beer」「Here's To The One(Who Loves Rock n' Roll)」を収録した3曲入りのスペシャル仕様だ。 リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、レコーディング全工程をプロデューサーBitoku(Saling Before The Wind)立ち会いの下行われている。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 先にリリースされたポジティブなエネルギーに満ち溢れたドラマティックな新曲「Breakin' It Faster」。さらに再録の2曲はライブレコーディングに近い形でレコーディングされており、生々しく激しいEND ALLのライブの魅力が垣間見える作品になっている。 2025年4月27日に渋谷のライブハウス3会場つかった大規模なサーキットイベント"渋谷メタル会フェス2025"に出演予定。2025年6月からはリリースツアーも決定。2025年7月5日渋谷CYCLONEでツアーファイナルのイベントを開催する
END ALLが5月7日に3曲入りEP「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。先行リリースされた新曲「Breakin' It Faster」に加え、現メンバーにより再録された2曲「More Beer」「Here's To The One(Who Loves Rock n' Roll)」を収録した3曲入りのスペシャル仕様だ。 リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、レコーディング全工程をプロデューサーBitoku(Saling Before The Wind)立ち会いの下行われている。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 先にリリースされたポジティブなエネルギーに満ち溢れたドラマティックな新曲「Breakin' It Faster」。さらに再録の2曲はライブレコーディングに近い形でレコーディングされており、生々しく激しいEND ALLのライブの魅力が垣間見える作品になっている。 2025年4月27日に渋谷のライブハウス3会場つかった大規模なサーキットイベント"渋谷メタル会フェス2025"に出演予定。2025年6月からはリリースツアーも決定。2025年7月5日渋谷CYCLONEでツアーファイナルのイベントを開催する
END ALLが2月7日にニューシングル「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、プロデューサーにBitoku(Saling Before The Wind)を起用。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 困難を恐れず今をぶち壊して前に進もうという強い思いを歌った、ポジティブなエネルギーに満ち溢れた本作。新メンバーでの音源リリース、ツアーを経て更なる進化をしようとするEND ALLというバンドの現状をよく表している。激しくも、メロディアスな非常にドラマティックな1曲だ。 配信リリース1週間前には同曲のミュージックビデオをリリース予定。2月11日には渋谷CYCLONEにてリリースパーティーの開催が決定。View From The Soyuz、IN FOR THE KILLの2バンドが出演。その後日本国内でのリリースツアーを予定している。
END ALLが2月7日にニューシングル「BREAKIN‘ IT FASTTER」をリリースする。リリース直後iTunesメタルアルバムチャート1位を獲得するなど注目を集めた前作「GET INTO OUR RAGE」から早1年。END ALLの更なる進化が垣間見えるニューシングルとなっている。 本作「BREAKIN‘ IT FASTER」は前作同様、プロデューサーにBitoku(Saling Before The Wind)を起用。ジャケットのデザインはTake-Shit(COCOBAT)が担当。 困難を恐れず今をぶち壊して前に進もうという強い思いを歌った、ポジティブなエネルギーに満ち溢れた本作。新メンバーでの音源リリース、ツアーを経て更なる進化をしようとするEND ALLというバンドの現状をよく表している。激しくも、メロディアスな非常にドラマティックな1曲だ。 配信リリース1週間前には同曲のミュージックビデオをリリース予定。2月11日には渋谷CYCLONEにてリリースパーティーの開催が決定。View From The Soyuz、IN FOR THE KILLの2バンドが出演。その後日本国内でのリリースツアーを予定している。
東京の爆走トリオに新局面到来! スラッシュ・メタルもロックンロールも飲み込んだ現布陣での初音源、ついに登場!この飛躍的進化を見逃すな! 増田 勇一
東京を拠点とする爆走トリオ、ENDALLの『SIGNS OF LIFE』(2017年)に続く第2弾フル・アルバムが満を持して登場。2018年にはドイツが誇る世界最大のメタルの祭典『WACKEN OPEN AIR』に出演を果たし、自己初の海外公演を体験するなど、バンドとしての経験値を高めながら成長を重ねてきたSATOTSU(vo,b)、DAISUKE(g)、TOMOYUKI(ds)の3人が繰り出すのは、オールドスクールであると同時に最新で、ジャンル細分化とは無関係の次元にある轟音バンド・サウンド。今回はそれが、スラッシュ・メタルおたくが心から納得し、暴走ロックンロールを愛する者たちが激しく共鳴するものとして過去最強の状態に研ぎ澄まされている。そんな充実の新作で、DOUGEN(THOUSAND EYES等)、BARA(HONE YOUR SENSE)、HIDEKI(COCOBAT)といった戦友たちがゲストとして咆哮の花を添え、TAKE-SHIT(COCOBAT)がアートワークを手掛けている事実も見逃せない。しかも今作は、アンダーグラウンド・メタル・シーンにおける新たな情報発信地となりつつある『渋谷メタル会』の発足によるレーベルからの第一弾リリース・アイテム。結成から満10年を超えたこのバンドが、メタル魂とロックンロール精神、そしてビールをエネルギーとしながら2020年代のシーンを引っ掻きまわすことになるのは間違いない。 増田勇一
END ALLが日本のスラッシュメタルの新勢力の中から登場したのは2009年の事。 当時のシーンに大きな衝撃を与えたわけでも無ければ、旋風を巻き起こしたわけではなかった。 だが、荒波のように変化していくシーンの中で、幾度もメンバーチェンジを重ねながらも、サウンドとマインドを変容させる事無く、たゆたえど沈まない活動を続け、今やシーンを牽引する存在になりつつある。 そんなEND ALLが2017年に満を持して作り上げたのが初のフルアルバム「SIGNS OF LIFE」だ。 本作はまるで強炭酸のような爽快さを感じさせる勢いとキレのよさ、これまでの経験等で得た音楽も熟成、コクがあるのにキレがあるサウンド、そして、ビール腹にも負けない貫録をも感じさせる。 当時のEND ALLの充実振りと魅力を無濾過のまま絞り出し、パッケージしたアルバムである。この旨みをじっくりと感じとってほしい。 多田 進(KABBALA zine) 1.Through New Eyes 2.The Sign Of Life 3.Cut It Out 4.Flash Back 5.Strike Down 6.Get Thrashed! Get Drunk! 7.If I Don't 8.Breakaway 9.In A Loud Voice 10.Knowledge & Technology 11.It's Time To Metal










