| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
tomoran alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | |
| 2 |
|
Snowflake in oneframe alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | |
| 3 |
|
yudachi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
| 4 |
|
Dawnemotion alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | |
| 5 |
|
最終電車 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:52 | |
| 6 |
|
春のまなざし alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:38 | |
| 7 |
|
Curemilky alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 8 |
|
Secondhand Lions alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | |
| 9 |
|
Delirium alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 |
"せだい"にとってキャリア初となるフルアルバム「Delirium」は、当初から掲げてきた世界観の集大成として制作された一枚である。
荒々しいギターサウンドからアルペジオを駆使した幻想的な楽曲まで、音像は様々な表情に移り変わるが、全曲が道を踏み外さず「せだいらしさ」をより際立たせている。
セルフレコーディングだった前作までと比べ、今作から新たにエンジニア(Shimada Tomoro)を迎え、せだいとしては新たな境地に一歩踏み込んでいる。楽曲、アルバムとしての完成度と共にその変化にも耳を傾けて欲しい。
Digital Catalog
およそ1年ぶりのリリースとなるシングル。佐久間 ゲンソウ(Vo)が手掛ける骨太なミドルチューン。「熱く衝動は 燃える感情は」と語るその歌声は、せだい新章の幕開けを予感させる! 他、2025年11月に行われた「せだい 単独公演企画 "Thanksgiving 2" (下北沢近道)」公演から、一部楽曲のライブ音源もカップリングとして収録されている。
およそ1年ぶりのリリースとなるシングル。佐久間 ゲンソウ(Vo)が手掛ける骨太なミドルチューン。「熱く衝動は 燃える感情は」と語るその歌声は、せだい新章の幕開けを予感させる! 他、2025年11月に行われた「せだい 単独公演企画 "Thanksgiving 2" (下北沢近道)」公演から、一部楽曲のライブ音源もカップリングとして収録されている。
前作"Delirium"から約二年半ぶりとなるせだいの2nd Album "Underground"は、「2nd Albumを作る」という、ただ只管にその事だけを目標に"無"の状態から制作された。 故に"Delirium"と比べ「バンドの勢い」をそのままパッケージした様な荒々しさが際立つ一方で、様々な新たな試みも垣間見え、且つ五年半という活動歴の中で培ったバンドの一体感も伺える立体的な作品となっている。
前作"Delirium"から約二年半ぶりとなるせだいの2nd Album "Underground"は、「2nd Albumを作る」という、ただ只管にその事だけを目標に"無"の状態から制作された。 故に"Delirium"と比べ「バンドの勢い」をそのままパッケージした様な荒々しさが際立つ一方で、様々な新たな試みも垣間見え、且つ五年半という活動歴の中で培ったバンドの一体感も伺える立体的な作品となっている。
2024年11月発売予定の2ndアルバム『Underground』からシングルカット。 3分を切る演奏の中でフックとなるドラムパターンやコード進行の変化、テンポチェンジなどバンドサウンドの可能性を縦横無尽に探った楽曲となっている。
2024年11月発売予定の2ndアルバム『Underground』からシングルカット。 3分を切る演奏の中でフックとなるドラムパターンやコード進行の変化、テンポチェンジなどバンドサウンドの可能性を縦横無尽に探った楽曲となっている。
1st Album「Delirium」からおよそ10ヶ月ぶりのリリースとなる今作は、せだいらしさが絞り出されているM1「ゼログラビティ」から始まり、M2「ロードムービー」、M3「桜のいろは」ではせだいの新境地が感じられる3曲入りのシングルとなっている。
1st Album「Delirium」からおよそ10ヶ月ぶりのリリースとなる今作は、せだいらしさが絞り出されているM1「ゼログラビティ」から始まり、M2「ロードムービー」、M3「桜のいろは」ではせだいの新境地が感じられる3曲入りのシングルとなっている。
Digital Catalog
およそ1年ぶりのリリースとなるシングル。佐久間 ゲンソウ(Vo)が手掛ける骨太なミドルチューン。「熱く衝動は 燃える感情は」と語るその歌声は、せだい新章の幕開けを予感させる! 他、2025年11月に行われた「せだい 単独公演企画 "Thanksgiving 2" (下北沢近道)」公演から、一部楽曲のライブ音源もカップリングとして収録されている。
およそ1年ぶりのリリースとなるシングル。佐久間 ゲンソウ(Vo)が手掛ける骨太なミドルチューン。「熱く衝動は 燃える感情は」と語るその歌声は、せだい新章の幕開けを予感させる! 他、2025年11月に行われた「せだい 単独公演企画 "Thanksgiving 2" (下北沢近道)」公演から、一部楽曲のライブ音源もカップリングとして収録されている。
前作"Delirium"から約二年半ぶりとなるせだいの2nd Album "Underground"は、「2nd Albumを作る」という、ただ只管にその事だけを目標に"無"の状態から制作された。 故に"Delirium"と比べ「バンドの勢い」をそのままパッケージした様な荒々しさが際立つ一方で、様々な新たな試みも垣間見え、且つ五年半という活動歴の中で培ったバンドの一体感も伺える立体的な作品となっている。
前作"Delirium"から約二年半ぶりとなるせだいの2nd Album "Underground"は、「2nd Albumを作る」という、ただ只管にその事だけを目標に"無"の状態から制作された。 故に"Delirium"と比べ「バンドの勢い」をそのままパッケージした様な荒々しさが際立つ一方で、様々な新たな試みも垣間見え、且つ五年半という活動歴の中で培ったバンドの一体感も伺える立体的な作品となっている。
2024年11月発売予定の2ndアルバム『Underground』からシングルカット。 3分を切る演奏の中でフックとなるドラムパターンやコード進行の変化、テンポチェンジなどバンドサウンドの可能性を縦横無尽に探った楽曲となっている。
2024年11月発売予定の2ndアルバム『Underground』からシングルカット。 3分を切る演奏の中でフックとなるドラムパターンやコード進行の変化、テンポチェンジなどバンドサウンドの可能性を縦横無尽に探った楽曲となっている。
1st Album「Delirium」からおよそ10ヶ月ぶりのリリースとなる今作は、せだいらしさが絞り出されているM1「ゼログラビティ」から始まり、M2「ロードムービー」、M3「桜のいろは」ではせだいの新境地が感じられる3曲入りのシングルとなっている。
1st Album「Delirium」からおよそ10ヶ月ぶりのリリースとなる今作は、せだいらしさが絞り出されているM1「ゼログラビティ」から始まり、M2「ロードムービー」、M3「桜のいろは」ではせだいの新境地が感じられる3曲入りのシングルとなっている。


















