| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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SURFIN’ BIRD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 2 |
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MISIRLOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 3 |
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MONEY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 4 |
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TUBE CITY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 5 |
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KUK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 6 |
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IT’S SO EASY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 7 |
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KING OF THE SURF alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 8 |
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HENRIETTA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 9 |
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MALAGUENA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 10 |
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MY WOODIE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | |
| 11 |
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BIRD BATH alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 12 |
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THE SLEEPER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 13 |
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BIRD DANCE BEAT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 14 |
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A-BONE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | |
| 15 |
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BAD NEWS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 16 |
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ON THE MOVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 17 |
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PEPPERMINT MAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 18 |
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NEW GENERATION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | |
| 19 |
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WHOA DAD! alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 20 |
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WALKIN’ MY BABY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 21 |
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DANCIN’ WITH SANTA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 22 |
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REAL LIVE DOLL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 |
63年全米4位を獲得したビッグ・ヒット曲をタイトルにした唯一のオリジナル・アルバムが10曲のボーナス・トラックを加えて登場。ラモーンズを始め多くのアーティストにカヴァーされた同曲はその後ロック・シーンに影響を与え、ガレージ・サーフ・バンドのクラシックになっていった。ギャレット・レコード時代を網羅した22曲に誰もが圧倒される。
Digital Catalog
63年全米4位を獲得したビッグ・ヒット曲をタイトルにした唯一のオリジナル・アルバムが10曲のボーナス・トラックを加えて登場。ラモーンズを始め多くのアーティストにカヴァーされた同曲はその後ロック・シーンに影響を与え、ガレージ・サーフ・バンドのクラシックになっていった。ギャレット・レコード時代を網羅した22曲に誰もが圧倒される。
「ROCKで踊る」という楽しみと、その「居場所」を我々に与えてくれたロックDJのパイオニア、大貫憲章氏(選曲・監修)のルーツをも知ることができる新シリーズが遂に始動! 1980年から今もなおロック、カルチャーの発信源であり、その貴重な場を提供し続ける伝説のDJイベント「LONDON NITE」。フロアを彩る音楽は新旧を問わず、ロックンロール・パンク・ニューウェイブ・60sビート・スカ・ソウル・R&Bなどまさに森羅万象。その場を体験した者は誰もが「ロンナイ」という一つのジャンル、KENROCKSワールドへと導かれていく。 本シリーズは、主に50s、60sの“血湧き肉躍るオールディーズ・ナンバー”を中心として構成。その第1弾は、The Clashのバージョンでも人気の「I Fought The Law」、定番「Break-A-Way」など、カバー曲の元ネタから、その楽曲自体がフロアを沸かせるRay Charles、The Beach Boys、The Beatlesなどのナンバーまでもをアーカイヴ。ロンナイが教えてくれたナンバーがびっしり詰め込まれている。 ロック・スピリッツとそのレンジの広さでロンナイ未体験の人達をも魅了する至高のレジェンド、大貫憲章氏(ロックDJ、ラジオDJ、音楽評論家)のルーツを探る趣も内包した待望の新シリーズ。じっくりリビングで聴くもよし、お店のBGMにするもよし、そしてもちろん日常の、いや、人生のサウンドトラックとしてロンナイに行って踊るもよし。伝説はこれからもまだまだつづくのだ! (OLDAYS RECORDS 編集部) 今回、ついにと言うか、念願叶って今までになかった選曲音源の発売のスタートが切られた。 LONDON NITEにGROOVY ROCK CARAVANという自分の主催するロックなDJイベント関係のアルバム(CD)はこれまでにもあったし、多くの音楽ファンから好意的に受け入れていただき未だに少なからず需要があるのも嬉しい限り。 それぞれのイベントの愛好者、ファン以外にも広い音楽ファン層にアピールして収録されている音楽、曲たちがこの日本の社会、風土の中に浸透していくことになれば大袈裟ではなく、自分がやって来たことの成果だし、個人的には大きな結実とも言えると思う。そもそも、音楽ファンとして評論家、DJなどをやることになり、その行為自体に大きな歓びと手応えを感じて来た道のりだった。その上でこうして改めて出会った音楽/曲を一部とはいえ、可視化(可聴化?)出来て記録としてのレコード(音源)で発信出来ることはこの上ない歓びでしかない。この場を借りてみなさんに感謝したい。 その端緒となる本作はタイトル通り、これまで LONDON NITEでDJプレイして来た曲からチョイスしたものやその原曲、カバーなどDJしながらの「気づき」や「発見」による珠玉の音楽遺産でありトレジャーであるまさに「Oldies But Goodies」の集積所「パラダイス・ガレージ」なのだ。 自分はこういう過去のゴキゲンな曲を記憶の扉の向こう側に格納して、DJとか必要な時にいつでも取り出せるようにしている、というより、自然にそういうことが出来るようになっている。なので自分ではそういうありようを勝手に「DJスーパーナチュラリズム」と呼んだりしている。頭の中にどんどん曲たちが降りてくる。そういう感覚。それもこれも元にある曲、Songsが魅力的であるから成せる技。ここに収められている曲たちはそういう個性溢れる素晴らしくチャーミングなSongsなのだ。それにこちらが気づけばいいだけ。 では心ゆくまでエンジョイして~~~!!!I Hope You Like It!!! 大貫憲章 Kensho Onuki
ローカル・ティーン・ガレージの熱気を詰め込んだ究極コンピ!1964年から1966年のミネアポリスのローカル・ティーン・ガレージの活気を伝えるソーマ・レコード/ケイ・バンク・スタジオ関連の音源を詰め込んだ全34曲入り2枚組が登場! 1963年秋、ミネアポリスのバンド、ザ・トラッシュメンは1分20秒の「Surfin Bird」をジョージ・ギャレットのレコード・ショップの地下で録音。テープをミネアポリスのラジオ局WDGYのDJ、ビル・ディールに聴かせると短すぎる、と言われ再録音を勧められる。トラッシュメンはギャレットに連れられ4ブロック先のケイ・バンク・スタジオを使い再録音。ギャレット・レーベルから11月に発売された「Surfin Bird」はWDGYでエアプレイされ、最初の週で30000枚売れ、2週目にはミネアポリスで3位となっている。レコードはソーマ・レコードから配給され、各地でヒット、1964年1月には全米4位に登りつめた。このいかれた曲の大ヒットによってミネアポリスのティーンは活気づき、多くのティーン・バンドがケイ・バンク・スタジオを訪れギャレットのもとでレコードを作った。その中にはザ・ジェスチャーズやザ・キャスタウェイズのように全米ヒットを出したグループもある。 このコンピレーションは1964年から1966年のミネアポリス・ティーン・シーンの活気を伝えるソーマ・レコード/ケイ・バンク・スタジオ関連の音源を集めたものだ。ニューヨークやロサンゼルスとは違った、よりロウで「イギリス熱」より「バード熱」にやられたローカル・ティーン・ガレージの魅力が溢れていると思う。
Digital Catalog
63年全米4位を獲得したビッグ・ヒット曲をタイトルにした唯一のオリジナル・アルバムが10曲のボーナス・トラックを加えて登場。ラモーンズを始め多くのアーティストにカヴァーされた同曲はその後ロック・シーンに影響を与え、ガレージ・サーフ・バンドのクラシックになっていった。ギャレット・レコード時代を網羅した22曲に誰もが圧倒される。
「ROCKで踊る」という楽しみと、その「居場所」を我々に与えてくれたロックDJのパイオニア、大貫憲章氏(選曲・監修)のルーツをも知ることができる新シリーズが遂に始動! 1980年から今もなおロック、カルチャーの発信源であり、その貴重な場を提供し続ける伝説のDJイベント「LONDON NITE」。フロアを彩る音楽は新旧を問わず、ロックンロール・パンク・ニューウェイブ・60sビート・スカ・ソウル・R&Bなどまさに森羅万象。その場を体験した者は誰もが「ロンナイ」という一つのジャンル、KENROCKSワールドへと導かれていく。 本シリーズは、主に50s、60sの“血湧き肉躍るオールディーズ・ナンバー”を中心として構成。その第1弾は、The Clashのバージョンでも人気の「I Fought The Law」、定番「Break-A-Way」など、カバー曲の元ネタから、その楽曲自体がフロアを沸かせるRay Charles、The Beach Boys、The Beatlesなどのナンバーまでもをアーカイヴ。ロンナイが教えてくれたナンバーがびっしり詰め込まれている。 ロック・スピリッツとそのレンジの広さでロンナイ未体験の人達をも魅了する至高のレジェンド、大貫憲章氏(ロックDJ、ラジオDJ、音楽評論家)のルーツを探る趣も内包した待望の新シリーズ。じっくりリビングで聴くもよし、お店のBGMにするもよし、そしてもちろん日常の、いや、人生のサウンドトラックとしてロンナイに行って踊るもよし。伝説はこれからもまだまだつづくのだ! (OLDAYS RECORDS 編集部) 今回、ついにと言うか、念願叶って今までになかった選曲音源の発売のスタートが切られた。 LONDON NITEにGROOVY ROCK CARAVANという自分の主催するロックなDJイベント関係のアルバム(CD)はこれまでにもあったし、多くの音楽ファンから好意的に受け入れていただき未だに少なからず需要があるのも嬉しい限り。 それぞれのイベントの愛好者、ファン以外にも広い音楽ファン層にアピールして収録されている音楽、曲たちがこの日本の社会、風土の中に浸透していくことになれば大袈裟ではなく、自分がやって来たことの成果だし、個人的には大きな結実とも言えると思う。そもそも、音楽ファンとして評論家、DJなどをやることになり、その行為自体に大きな歓びと手応えを感じて来た道のりだった。その上でこうして改めて出会った音楽/曲を一部とはいえ、可視化(可聴化?)出来て記録としてのレコード(音源)で発信出来ることはこの上ない歓びでしかない。この場を借りてみなさんに感謝したい。 その端緒となる本作はタイトル通り、これまで LONDON NITEでDJプレイして来た曲からチョイスしたものやその原曲、カバーなどDJしながらの「気づき」や「発見」による珠玉の音楽遺産でありトレジャーであるまさに「Oldies But Goodies」の集積所「パラダイス・ガレージ」なのだ。 自分はこういう過去のゴキゲンな曲を記憶の扉の向こう側に格納して、DJとか必要な時にいつでも取り出せるようにしている、というより、自然にそういうことが出来るようになっている。なので自分ではそういうありようを勝手に「DJスーパーナチュラリズム」と呼んだりしている。頭の中にどんどん曲たちが降りてくる。そういう感覚。それもこれも元にある曲、Songsが魅力的であるから成せる技。ここに収められている曲たちはそういう個性溢れる素晴らしくチャーミングなSongsなのだ。それにこちらが気づけばいいだけ。 では心ゆくまでエンジョイして~~~!!!I Hope You Like It!!! 大貫憲章 Kensho Onuki
ローカル・ティーン・ガレージの熱気を詰め込んだ究極コンピ!1964年から1966年のミネアポリスのローカル・ティーン・ガレージの活気を伝えるソーマ・レコード/ケイ・バンク・スタジオ関連の音源を詰め込んだ全34曲入り2枚組が登場! 1963年秋、ミネアポリスのバンド、ザ・トラッシュメンは1分20秒の「Surfin Bird」をジョージ・ギャレットのレコード・ショップの地下で録音。テープをミネアポリスのラジオ局WDGYのDJ、ビル・ディールに聴かせると短すぎる、と言われ再録音を勧められる。トラッシュメンはギャレットに連れられ4ブロック先のケイ・バンク・スタジオを使い再録音。ギャレット・レーベルから11月に発売された「Surfin Bird」はWDGYでエアプレイされ、最初の週で30000枚売れ、2週目にはミネアポリスで3位となっている。レコードはソーマ・レコードから配給され、各地でヒット、1964年1月には全米4位に登りつめた。このいかれた曲の大ヒットによってミネアポリスのティーンは活気づき、多くのティーン・バンドがケイ・バンク・スタジオを訪れギャレットのもとでレコードを作った。その中にはザ・ジェスチャーズやザ・キャスタウェイズのように全米ヒットを出したグループもある。 このコンピレーションは1964年から1966年のミネアポリス・ティーン・シーンの活気を伝えるソーマ・レコード/ケイ・バンク・スタジオ関連の音源を集めたものだ。ニューヨークやロサンゼルスとは違った、よりロウで「イギリス熱」より「バード熱」にやられたローカル・ティーン・ガレージの魅力が溢れていると思う。


