| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 50 Shades of Black aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:22 | N/A | |
| 2 | My Love aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:55 | N/A | |
| 3 | The Devil You Know aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:52 | N/A | |
| 4 | Night of the Nights aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:41 | N/A | |
| 5 | Wolf in Cheap Clothes aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:57 | N/A | |
| 6 | Shirley (Sound of the Underground) aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:16 | N/A | |
| 7 | He Talks That Shit aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:39 | N/A | |
| 8 | Diggin' aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:22 | N/A | |
| 9 | Fool Like You aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:26 | N/A | |
| 10 | When the Lady's Hurt aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:17 | N/A | |
| 11 | Whiskey and Fun aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:52 | N/A | |
| 12 | Song for Joel aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:20 | N/A |
Digital Catalog
2000年代にプチミット、SXSW2016オフィシャルショー出演のpanaquonpeで知られるKovacsの3rdソロ・アルバムにして初のフィーチャリング・ボーカルにNATSUMEN、ex.BOATのアインを迎えた「Swirl Coloured Rimbaud」。自身の身の回りで起きた様々な出来事を、叙情的なエレクトロニック・サウンドに落とし込んだ、まるでロードムービーを見ているような感覚の作品。4thアルバムと同時期に制作され、タイトルにあるようにフランスの詩人「アルチュール・ランボー」からインスパイアを受けた楽曲を含む全12曲収録。ジャケットイラストは、アインとKovacsによる共作で、様々な色に染まりながら進む世界を表現した。
2000年代にプチミット、SXSW2016オフィシャルショー出演のpanaquonpeで知られるKovacsの3rdアルバムと同時に制作された4thソロ・アルバム。この「NATSU NO OKAWARI」というタイトルの通り、毎年過ぎゆく夏をおかわりしたい気分になるKovacsの個人的な感情を、ポジティブに落とし込んだエレクトロニック・ミュージック。ノスタルジックな雰囲気で幕を開けるM1「NATSU NO OKAWARI」からM11「11. Mum & Dad I Love You」まで、西部劇に出てくる草のボールのように緩急を付けながら転がっていくサウンドは、人生の何かにぶつかり、モヤモヤしている人にぜひ聴いてほしい作品。ジャケットはミッツ・マングローブ率いる星屑スキャットのアートワークで知られるイラストレーターのMarronticが担当。
Digital Catalog
2000年代にプチミット、SXSW2016オフィシャルショー出演のpanaquonpeで知られるKovacsの3rdソロ・アルバムにして初のフィーチャリング・ボーカルにNATSUMEN、ex.BOATのアインを迎えた「Swirl Coloured Rimbaud」。自身の身の回りで起きた様々な出来事を、叙情的なエレクトロニック・サウンドに落とし込んだ、まるでロードムービーを見ているような感覚の作品。4thアルバムと同時期に制作され、タイトルにあるようにフランスの詩人「アルチュール・ランボー」からインスパイアを受けた楽曲を含む全12曲収録。ジャケットイラストは、アインとKovacsによる共作で、様々な色に染まりながら進む世界を表現した。
2000年代にプチミット、SXSW2016オフィシャルショー出演のpanaquonpeで知られるKovacsの3rdアルバムと同時に制作された4thソロ・アルバム。この「NATSU NO OKAWARI」というタイトルの通り、毎年過ぎゆく夏をおかわりしたい気分になるKovacsの個人的な感情を、ポジティブに落とし込んだエレクトロニック・ミュージック。ノスタルジックな雰囲気で幕を開けるM1「NATSU NO OKAWARI」からM11「11. Mum & Dad I Love You」まで、西部劇に出てくる草のボールのように緩急を付けながら転がっていくサウンドは、人生の何かにぶつかり、モヤモヤしている人にぜひ聴いてほしい作品。ジャケットはミッツ・マングローブ率いる星屑スキャットのアートワークで知られるイラストレーターのMarronticが担当。


























