How To Buy
TitleDurationPrice
1
元々モットー (feat. 初音ミク & 巡音ルカ) -- RAMS初音ミク巡音ルカ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:23
2
Gloria (feat. 初音ミク) -- RAMS初音ミク  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:33
3
空回りの日々 (feat. 巡音ルカ) -- RAMS巡音ルカ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:43
4
命の守護者 (feat. 初音ミク & 巡音ルカ) -- RAMS初音ミク巡音ルカ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:42
5
仮初の旋律 (feat. 巡音ルカ) -- RAMS巡音ルカ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:59
6
空っぽの部屋 (feat. 初音ミク) -- RAMS初音ミク  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:10
7
夜明け前 (feat. 巡音ルカ) -- RAMS巡音ルカ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:26
8
スライドパズル (feat. 巡音ルカ) -- RAMS巡音ルカ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:19
9
大丈夫 (feat. 初音ミク) -- RAMS初音ミク  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:58
10
陽だまりの中で (feat. 巡音ルカ & 初音ミク) -- RAMS巡音ルカ初音ミク  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:46
11
Good Morning, Baby (feat. 初音ミク) -- RAMS初音ミク  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:43
12
時の流れとともに (feat. 初音ミク) -- RAMS初音ミク  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:58
13
めんごごめんご (feat. 初音ミク) -- RAMS初音ミク  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:01
14
もうどうでもいいや (feat. 初音ミク, 巡音ルカ & 結月ゆかり) -- RAMS初音ミク巡音ルカ結月ゆかり  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:47
Album Info

2025年のRAMS LABOは、新アルバム「Hits Different」のリリースから始まる。

アルバムタイトルの「Hits Different」は、「いつもと違って特別な感じがする」「より良く感じる」といった意味のあるスラングだ。これは、今の日本の音楽シーンで流行している数多の楽曲とは一線を画した、80’s~90’sの日本・海外の音楽にルーツを持つRAMSのサウンドにぴったりな表現である。おそらく、このアルバムを聞いた人たちは、このスラング通りの「イイ曲」と巡り合うだろう。

本作はRAMSが2024年までに手掛けた、初音ミクと巡音ルカをフィーチャーした楽曲と、書き下ろしの新曲「空回りの日々 feat.巡音ルカ」によって構成されているベストアルバムである。 楽曲の制作と編集は、2024年にRAMSの自宅に新しく設けられた作業スタジオで行われた。作業スタジオに新たに導入した機材により、RAMS自身がこれまで追求していた少し懐かしさを感じるロック&ポップなサウンドを、より華やか、かつ鮮やかに実現している。特にアルバム収録曲「命の守護者 feat.初音ミク&巡音ルカ」と「陽だまりの中で feat.巡音ルカ&初音ミク」の2曲は、新しいMIXが施されたことにより、楽曲の持つ世界観がより鮮明となっている。

配信リリースに伴い、本作のCDのイベント限定頒布が予定されている。また、書き下ろし新曲「空回りの日々 feat.巡音ルカ」は、1月30日の巡音ルカ生誕祭にミュージックビデオが公開予定となっている。今後のRAMS LABOの動向に目が離せない。

Digital Catalog

Pop

懐かしさと新しさの狭間で、響くのはユーモアの鼓動。 2019年の活動開始以来、エレクトロを軸に70~80年代のロックポップサウンドを現代的にアップデートし続けてきたマルチクリエイター・RAMS。 その音楽的原点と現在地をつなぐ、2025年の集大成となるフルアルバム 「Humorous」 がついに完成した。 本作には、シングルカットされ話題を呼んだ「ささやかな宝物」「未来予想図」「未来を拓く歌声」をはじめ、先行配信で鮮烈な存在感を放ったロックバラード「茜の果てに」、そして書き下ろしの新曲「I My Me」「月の影」など、全10曲を収録。 タイトル「Humorous」は、RAMS自身が“初心に戻る”というテーマを胸に掲げ、音楽と向き合う過程で生まれたキーワード。懐かしさを感じさせるメロディワークと、現代的なエレクトロアレンジが絶妙に交差し、ユーモア=“余裕”や“遊び心”を感じさせる一枚に仕上がっている。 ジャンルを横断しながらもRAMSらしさが一貫して流れる本作は、アーティストとしての歩みを再定義する作品であり、新たなステージへの確かな一歩でもある。 2025年のRAMSを象徴するアルバム「Humorous」。 その鼓動は、きっとあなたの日常にそっと寄り添うはずだ。

10 tracks
Pop

懐かしさと新しさの狭間で、響くのはユーモアの鼓動。 2019年の活動開始以来、エレクトロを軸に70~80年代のロックポップサウンドを現代的にアップデートし続けてきたマルチクリエイター・RAMS。 その音楽的原点と現在地をつなぐ、2025年の集大成となるフルアルバム 「Humorous」 がついに完成した。 本作には、シングルカットされ話題を呼んだ「ささやかな宝物」「未来予想図」「未来を拓く歌声」をはじめ、先行配信で鮮烈な存在感を放ったロックバラード「茜の果てに」、そして書き下ろしの新曲「I My Me」「月の影」など、全10曲を収録。 タイトル「Humorous」は、RAMS自身が“初心に戻る”というテーマを胸に掲げ、音楽と向き合う過程で生まれたキーワード。懐かしさを感じさせるメロディワークと、現代的なエレクトロアレンジが絶妙に交差し、ユーモア=“余裕”や“遊び心”を感じさせる一枚に仕上がっている。 ジャンルを横断しながらもRAMSらしさが一貫して流れる本作は、アーティストとしての歩みを再定義する作品であり、新たなステージへの確かな一歩でもある。 2025年のRAMSを象徴するアルバム「Humorous」。 その鼓動は、きっとあなたの日常にそっと寄り添うはずだ。

10 tracks
Pop

忘れない、君と見た未来。 ーーそれはかけがえのない宝物。 茜色に染まる帰り道、すれ違うことなく重なった心。 あの頃の「ささやかな宝物」を、音に乗せて。

1 track
Pop

忘れない、君と見た未来。 ーーそれはかけがえのない宝物。 茜色に染まる帰り道、すれ違うことなく重なった心。 あの頃の「ささやかな宝物」を、音に乗せて。

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懐かしさと新しさの狭間で、響くのはユーモアの鼓動。 2019年の活動開始以来、エレクトロを軸に70~80年代のロックポップサウンドを現代的にアップデートし続けてきたマルチクリエイター・RAMS。 その音楽的原点と現在地をつなぐ、2025年の集大成となるフルアルバム 「Humorous」 がついに完成した。 本作には、シングルカットされ話題を呼んだ「ささやかな宝物」「未来予想図」「未来を拓く歌声」をはじめ、先行配信で鮮烈な存在感を放ったロックバラード「茜の果てに」、そして書き下ろしの新曲「I My Me」「月の影」など、全10曲を収録。 タイトル「Humorous」は、RAMS自身が“初心に戻る”というテーマを胸に掲げ、音楽と向き合う過程で生まれたキーワード。懐かしさを感じさせるメロディワークと、現代的なエレクトロアレンジが絶妙に交差し、ユーモア=“余裕”や“遊び心”を感じさせる一枚に仕上がっている。 ジャンルを横断しながらもRAMSらしさが一貫して流れる本作は、アーティストとしての歩みを再定義する作品であり、新たなステージへの確かな一歩でもある。 2025年のRAMSを象徴するアルバム「Humorous」。 その鼓動は、きっとあなたの日常にそっと寄り添うはずだ。

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懐かしさと新しさの狭間で、響くのはユーモアの鼓動。 2019年の活動開始以来、エレクトロを軸に70~80年代のロックポップサウンドを現代的にアップデートし続けてきたマルチクリエイター・RAMS。 その音楽的原点と現在地をつなぐ、2025年の集大成となるフルアルバム 「Humorous」 がついに完成した。 本作には、シングルカットされ話題を呼んだ「ささやかな宝物」「未来予想図」「未来を拓く歌声」をはじめ、先行配信で鮮烈な存在感を放ったロックバラード「茜の果てに」、そして書き下ろしの新曲「I My Me」「月の影」など、全10曲を収録。 タイトル「Humorous」は、RAMS自身が“初心に戻る”というテーマを胸に掲げ、音楽と向き合う過程で生まれたキーワード。懐かしさを感じさせるメロディワークと、現代的なエレクトロアレンジが絶妙に交差し、ユーモア=“余裕”や“遊び心”を感じさせる一枚に仕上がっている。 ジャンルを横断しながらもRAMSらしさが一貫して流れる本作は、アーティストとしての歩みを再定義する作品であり、新たなステージへの確かな一歩でもある。 2025年のRAMSを象徴するアルバム「Humorous」。 その鼓動は、きっとあなたの日常にそっと寄り添うはずだ。

10 tracks
Pop

忘れない、君と見た未来。 ーーそれはかけがえのない宝物。 茜色に染まる帰り道、すれ違うことなく重なった心。 あの頃の「ささやかな宝物」を、音に乗せて。

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忘れない、君と見た未来。 ーーそれはかけがえのない宝物。 茜色に染まる帰り道、すれ違うことなく重なった心。 あの頃の「ささやかな宝物」を、音に乗せて。

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Pop

喪失と願いの狭間で揺れる心情に、そっと寄り添うバラード。 新ボーカル「Y-Lie」 を迎えた新曲「惑いを追う」は、失われた日々への想いと、消せない願いを綴った一曲。 感情をひとつひとつ丁寧にたどるようなボーカルが、聴く者の心の奥をやさしく揺らす。 「眠れそうにないよ」「君に会いたい」—— 抑えきれない本音が、やがて静かに未来へと歩き出すための灯になる。

1 track
Pop

喪失と願いの狭間で揺れる心情に、そっと寄り添うバラード。 新ボーカル「Y-Lie」 を迎えた新曲「惑いを追う」は、失われた日々への想いと、消せない願いを綴った一曲。 感情をひとつひとつ丁寧にたどるようなボーカルが、聴く者の心の奥をやさしく揺らす。 「眠れそうにないよ」「君に会いたい」—— 抑えきれない本音が、やがて静かに未来へと歩き出すための灯になる。

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Hits Different
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