| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Introduction -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A | |
| 2 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Kashchei's enchanted garden -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | N/A | |
| 3 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Appearance of the Firebird pursued by Ivan Tsarevich -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | N/A | |
| 4 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Dance of the Firebird -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:26 | N/A | |
| 5 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Ivan Tsarevich captures the Firebird -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:05 | N/A | |
| 6 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Supplication of the Firebird -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:36 | N/A | |
| 7 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Game of the Princesses with the golden apples -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | N/A | |
| 8 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Sudden appearance of Ivan Tsarevich -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:18 | N/A | |
| 9 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Round dance of the Princesses -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 10 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Daybreak -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:38 | N/A | |
| 11 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Magic carillon, appearance of Kashchei's guardian monsters and capture of Ivan Tsarevich -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:14 | N/A | |
| 12 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Dance of Kashchei's retinue under the spell of the Firebird -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:54 | N/A | |
| 13 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Infernal dance of all Kashchei's subject's -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 14 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Lullaby of the Firebird -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:28 | N/A | |
| 15 | Stravinsky: The Firebird (L'oiseau de feu) - Ballet (1910): Collapse of Kashchei's palace and dissolution of all enchantments - Reanimation of the petrified prisoners - General rejoicing -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 16 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 1. Birth of Apollo -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:22 | N/A | |
| 17 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 2. Variation of Apolllo (Apollo and the Muses) -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 18 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 3. Pas d'action (Apollo and the 3 Muses) -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:22 | N/A | |
| 19 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 4. Variation of Calliope (The Alexandrine) -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:31 | N/A | |
| 20 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 5. Variation of Polyhymnia -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:14 | N/A | |
| 21 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 6. Variation of Terpsichore -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:30 | N/A | |
| 22 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 7. Variation of Apollo -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | N/A | |
| 23 | Stravinsky: Apollon musagète (1947 Version): 8. Pas de deux (Apollo and Terpsichore) -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Stravinsky: Apollon musagète, K48: IX. Coda -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 2 | Stravinsky: Apollon musagète, K48: X. Apotheosis -- ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 3 | Stravinsky: Petrushka, K12 (1911 Version): Ia. The Shrovetide Fair – The Crowds – The Conjuring-Trick -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:02 | N/A | |
| 4 | Stravinsky: Petrushka, K12 (1911 Version): Ib. Russian Dance -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 5 | Stravinsky: Petrushka, K12 (1911 Version): II. Petrushka's Room -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 6 | Stravinsky: Petrushka, K12 (1911 Version): IIIa. The Moor's Room – IIIb. Dance of the Ballerina -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 7 | Stravinsky: Petrushka, K12 (1911 Version): IIIc. Waltz. The Ballerina and the Moor -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 8 | Stravinsky: Petrushka, K12 (1911 Version): IV. The Shrovetide Fair (Evening)... Death of Petrushka... Apparition of Petrushka's Ghost -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 13:06 | N/A | |
| 9 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 1: I. Introduction -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A | |
| 10 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 1: II. The Augurs of Spring. Dances of the Young Girls -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 11 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 1: III. Ritual of Abduction -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:17 | N/A | |
| 12 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 1: IV. Spring Rounds -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | N/A | |
| 13 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 1: V. Games of the Rival Tribes -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | N/A | |
| 14 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 1: VI. Procession of the Sage -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:41 | N/A | |
| 15 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 1: VII. Adoration of the Earth – VIII. Dance of the Earth -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:30 | N/A | |
| 16 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 2: IX. Introduction -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 17 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 2: X. Mystic Circles of the Adolescents -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 18 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 2: XI. Glorification of the Chosen One -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | N/A | |
| 19 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 2: XII. Evocation of the Ancestors -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:52 | N/A | |
| 20 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 2: XIII. Ritual of the Ancestors -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 21 | Stravinsky: The Rite of Spring, K15, Pt. 2: XIV. Sacrificial Dance -- ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
コバケンLPOシリーズ、感動のフィナーレ! 小林研一郎とロンドン・フィルによる最新セッション録音シリーズのフィニッシュを飾るのは、マーラー「巨人」です。第5交響曲に続き、ゆったりとしたテンポで織りなされる、壮大な音楽世界。コバケンの力強い指揮のもと、光と闇が交錯するこの作品の表情を余すところなく表現します。ロンドン・フィルはその輝かしいサウンドと卓越した技術で応え、各パートが精緻に響き渡ります。 また、アビー・ロード・スタジオでの録音は、音のひとつひとつにこだわり抜いたマスタリングにより、細部まで圧倒的な臨場感でお楽しみいただけます。 シリーズの集大成となる感動のフィナーレ、ぜひお聴きください。
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Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
コバケンLPOシリーズ、感動のフィナーレ! 小林研一郎とロンドン・フィルによる最新セッション録音シリーズのフィニッシュを飾るのは、マーラー「巨人」です。第5交響曲に続き、ゆったりとしたテンポで織りなされる、壮大な音楽世界。コバケンの力強い指揮のもと、光と闇が交錯するこの作品の表情を余すところなく表現します。ロンドン・フィルはその輝かしいサウンドと卓越した技術で応え、各パートが精緻に響き渡ります。 また、アビー・ロード・スタジオでの録音は、音のひとつひとつにこだわり抜いたマスタリングにより、細部まで圧倒的な臨場感でお楽しみいただけます。 シリーズの集大成となる感動のフィナーレ、ぜひお聴きください。
コバケンLPOシリーズ、感動のフィナーレ! 小林研一郎とロンドン・フィルによる最新セッション録音シリーズのフィニッシュを飾るのは、マーラー「巨人」です。第5交響曲に続き、ゆったりとしたテンポで織りなされる、壮大な音楽世界。コバケンの力強い指揮のもと、光と闇が交錯するこの作品の表情を余すところなく表現します。ロンドン・フィルはその輝かしいサウンドと卓越した技術で応え、各パートが精緻に響き渡ります。 また、アビー・ロード・スタジオでの録音は、音のひとつひとつにこだわり抜いたマスタリングにより、細部まで圧倒的な臨場感でお楽しみいただけます。 シリーズの集大成となる感動のフィナーレ、ぜひお聴きください。





















































