| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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カレンダー・ガール -- NEIL SEDAKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 2 |
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恋のダウンタウン -- Petula Clark alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 3 |
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ジョニー・エンジェル -- Shelley Fabares alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 4 |
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暑い夏をぶっとばせ -- Nat King Cole alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 5 |
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スピーディー・ゴンザレス -- Pat Boone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 6 |
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ミーン・ウーマン・ブルース -- Elvis Presley alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 7 |
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死ぬほど愛して -- Alida Chelli alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | |
| 8 |
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ベサメ・ムーチョ -- Trio Los Panchos alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 9 |
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泣きたい気持ち -- CAROLE KING alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 10 |
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やさしくしてね -- Patty Duke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 11 |
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ラヴ -- Nat King Cole alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 12 |
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ヒート・ウェイヴ -- Martha Reeves & The Vandellas alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 13 |
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ジャニー・ギター -- PEGGY LEE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 14 |
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涙のバースデイ・パーティ -- Lesley Gore alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 15 |
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愛しておくれ -- LITTLE RICHARD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 16 |
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アイル・ビー・ホーム -- Pat Boone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 17 |
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女の如く -- BOB DYLAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 18 |
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魔法を信じるかい? -- The Lovin' Spoonful alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 19 |
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ヘイ・ポーラ -- Paul & Paula alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 |
日本のアーティストがカヴァー、日本で人気があったシングル盤など、日本では馴染み深い楽曲の数々。ビルボードチャートとは一味違う、知る人ぞ知るオールディーズの名曲集シリーズです!
Digital Catalog
『日本で流行ったオールディーズ 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本の洋楽ファンの心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ミーナ「砂に消えた涙(日本語バージョン)」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」、ポール・アンカ「電話でキッス」など、1960年代を中心に日本で特に人気を博したオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、アンソニー・パーキンス「月影の渚」、ジョン・レイトン「霧の中のジョニー」、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」など、映画やラジオで繰り返し流れた楽曲も収録。ヨーロッパ発のポップス、日本語カバー、ロック、ラテン、ティーンポップが混ざり合う多彩なラインナップは、日本独自の洋楽文化を象徴しています。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。どこか懐かしく、時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
ナット・キング・コールがデビューしてから90年。 その声は、今も世界中の人々の心に寄り添い続けています。 ジャズ・ピアニストとしてキャリアを始めた彼は、やがて“世界で最も美しい声”と称されるシンガーへと成長し、20世紀のポピュラー音楽の中心に立ち続けました。 本作に収録された楽曲は、「Unforgettable」の永遠のロマン、「Mona Lisa」の繊細な美しさ、「L-O-V-E」の軽やかな喜びなど、ナット・キング・コールの多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼の歌声は、ただ美しいだけではなく、聴く人の心をそっと包み込み、人生の大切な瞬間に寄り添ってきました。 90年を経ても色褪せない“アンフォゲッタブルな声”。 その豊かな響きを、あらためて味わうための一枚です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
リトル・リチャードを特集! RCA期から辿り、キャリアを代表する屈指のナンバーを収録。音楽史を方向付けた「Tutti-Frutti」誕生からまもなく70年、その魅力をぜひお楽しみ頂きたい。 ドキュメンタリー映画『リトル・リチャード:アイ・アム・エヴリシング』の上映を記念して、偉大なるR&Rのパイオニア、リトル・リチャードにフォーカス!ハジける鍵盤に強烈なシャウト、唯一無二の最強ロック・アイコンにしてビートルズやプレスリー、ジェームス・ブラウン等々に巨大なインスピレーションを与えた革命家の功績を振り返る。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
Digital Catalog
『日本で流行ったオールディーズ 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本の洋楽ファンの心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ミーナ「砂に消えた涙(日本語バージョン)」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」、ポール・アンカ「電話でキッス」など、1960年代を中心に日本で特に人気を博したオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、アンソニー・パーキンス「月影の渚」、ジョン・レイトン「霧の中のジョニー」、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」など、映画やラジオで繰り返し流れた楽曲も収録。ヨーロッパ発のポップス、日本語カバー、ロック、ラテン、ティーンポップが混ざり合う多彩なラインナップは、日本独自の洋楽文化を象徴しています。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。どこか懐かしく、時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
ナット・キング・コールがデビューしてから90年。 その声は、今も世界中の人々の心に寄り添い続けています。 ジャズ・ピアニストとしてキャリアを始めた彼は、やがて“世界で最も美しい声”と称されるシンガーへと成長し、20世紀のポピュラー音楽の中心に立ち続けました。 本作に収録された楽曲は、「Unforgettable」の永遠のロマン、「Mona Lisa」の繊細な美しさ、「L-O-V-E」の軽やかな喜びなど、ナット・キング・コールの多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼の歌声は、ただ美しいだけではなく、聴く人の心をそっと包み込み、人生の大切な瞬間に寄り添ってきました。 90年を経ても色褪せない“アンフォゲッタブルな声”。 その豊かな響きを、あらためて味わうための一枚です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
リトル・リチャードを特集! RCA期から辿り、キャリアを代表する屈指のナンバーを収録。音楽史を方向付けた「Tutti-Frutti」誕生からまもなく70年、その魅力をぜひお楽しみ頂きたい。 ドキュメンタリー映画『リトル・リチャード:アイ・アム・エヴリシング』の上映を記念して、偉大なるR&Rのパイオニア、リトル・リチャードにフォーカス!ハジける鍵盤に強烈なシャウト、唯一無二の最強ロック・アイコンにしてビートルズやプレスリー、ジェームス・ブラウン等々に巨大なインスピレーションを与えた革命家の功績を振り返る。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。





















































