| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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カレンダー・ガール -- NEIL SEDAKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 2 |
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恋のダウンタウン -- Petula Clark alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 3 |
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ジョニー・エンジェル -- Shelley Fabares alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 4 |
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暑い夏をぶっとばせ -- Nat King Cole alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 5 |
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スピーディー・ゴンザレス -- Pat Boone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 6 |
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ミーン・ウーマン・ブルース -- Elvis Presley alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 7 |
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死ぬほど愛して -- Alida Chelli alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | |
| 8 |
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ベサメ・ムーチョ -- Trio Los Panchos alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 9 |
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泣きたい気持ち -- CAROLE KING alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 10 |
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やさしくしてね -- Patty Duke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 11 |
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ラヴ -- Nat King Cole alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 12 |
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ヒート・ウェイヴ -- Martha Reeves & The Vandellas alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 13 |
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ジャニー・ギター -- PEGGY LEE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 14 |
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涙のバースデイ・パーティ -- Lesley Gore alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 15 |
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愛しておくれ -- LITTLE RICHARD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 16 |
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アイル・ビー・ホーム -- Pat Boone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 17 |
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女の如く -- BOB DYLAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 18 |
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魔法を信じるかい? -- The Lovin' Spoonful alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 19 |
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ヘイ・ポーラ -- Paul & Paula alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 |
日本のアーティストがカヴァー、日本で人気があったシングル盤など、日本では馴染み深い楽曲の数々。ビルボードチャートとは一味違う、知る人ぞ知るオールディーズの名曲集シリーズです!
Digital Catalog
ナット・キング・コールがデビューしてから90年。 その声は、今も世界中の人々の心に寄り添い続けています。 ジャズ・ピアニストとしてキャリアを始めた彼は、やがて“世界で最も美しい声”と称されるシンガーへと成長し、20世紀のポピュラー音楽の中心に立ち続けました。 本作に収録された楽曲は、「Unforgettable」の永遠のロマン、「Mona Lisa」の繊細な美しさ、「L-O-V-E」の軽やかな喜びなど、ナット・キング・コールの多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼の歌声は、ただ美しいだけではなく、聴く人の心をそっと包み込み、人生の大切な瞬間に寄り添ってきました。 90年を経ても色褪せない“アンフォゲッタブルな声”。 その豊かな響きを、あらためて味わうための一枚です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
リトル・リチャードを特集! RCA期から辿り、キャリアを代表する屈指のナンバーを収録。音楽史を方向付けた「Tutti-Frutti」誕生からまもなく70年、その魅力をぜひお楽しみ頂きたい。 ドキュメンタリー映画『リトル・リチャード:アイ・アム・エヴリシング』の上映を記念して、偉大なるR&Rのパイオニア、リトル・リチャードにフォーカス!ハジける鍵盤に強烈なシャウト、唯一無二の最強ロック・アイコンにしてビートルズやプレスリー、ジェームス・ブラウン等々に巨大なインスピレーションを与えた革命家の功績を振り返る。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
追悼リトル・リチャード。67年の貴重なオーケー録音盤が待望の復刻! 【リトル・リチャード追悼盤】2020年5月9日に87歳で亡くなったリトル・リチャードの偉大な功績を讃え、67年にオーケー・レコードからリリースされた貴重なスタジオ・アルバムが待望の復刻! 盟友のラリー・ウィリアムズをプロデューサーに迎え、演奏にはジョニー“ギター”ワトソンも参加し、この時代の最先端なソウル・サウンドにアプローチした傑作で、持ち前のパワフルなシャウト唱法の魅力を存分に味わうことができる。ボーナス・トラックとして、当時イギリスのみでリリースされたアビー・ロード録音の2曲を含むシングル音源4曲を追加した決定版!
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、キャロル・キングの初期作品集が登場! ニール・セダカがキャロルのことを歌った「おお!キャロル」のアンサー・ソング「オー、ニール」、60年代のソロ作品で唯一全米ヒットした「泣きたい気持」、そして、ダスティ・スプリングフィールドへの提供曲のセルフ・カヴァー「サム・オブ・ユア・ラヴィン」など、名作『つづれおり』以前の歩みを知ることができる貴重なコレクションだ。
追悼リトル・リチャード。67年の傑作ベスト・ヒット・ライヴが待望の復刻! 【リトル・リチャード追悼盤】2020年5月9日に87歳で亡くなったリトル・リチャードの偉大な功績を讃え、67年にオーケー2枚目としてリリースされた傑作ライヴ・アルバムが待望の復刻! 「ルシール」「トゥッティ・フルッティ」「ロング・トール・サリー」をはじめとする代表レパートリーの数々を、ハリウッドのスタジオに集まった熱心なファンを前に披露し、R&Bチャートで29位まで上昇するヒットを記録。リチャード本来のワイルドなパフォーマンスを刻み込んだ、歴史的な一枚となった。さらに、64年にイギリスのTVショーに出演した際の貴重なライヴ音源3曲をボーナス収録!
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の前編となるもので、我が国独自の大ヒット「恋の片道切符」をはじめ、「恋の日記」「おお!キャロル」「カレンダー・ガール」「恋の一番列車」など、人気曲が目白押しの豪華な内容だ。
怪物ロッカー復活!!「バマ・ラマ・バマ・ルー」も追加収録!! 天使か、悪魔か、それは神のみぞ知る!!1964年の春、あの異端児が頑強な新作を引っ提げて帰って来た!!数年間どうしていたのか、復帰を決めた動機とは、そもそも絶頂期に何故ドロップ・アウトしたのか?その暗黒時代にメスを入れよう!!復活ののろしを上げた爆裂ロックン・ロール「Bama Lama Bama Loo」、ゴスペル風味の秀作「戦場に日は落ちて」を追加収録!!
ニール・セダカの初期ヒット・ナンバーを詰め込んだベスト・コレクション! 「恋の日記」「オー!キャロル」「カレンダー・ガール」「小さい悪魔」ほか、ニール・セダカをスターダムに押し上げた初期ヒット・ナンバーの数々を詰め込んだ、最高のベスト・コレクション(61年発売)。もちろん、「恋の片道切符」「恋の一番列車」といった日本独自ヒットも収録されている。さらにボーナス・トラックとして、コニー・フランシスへの提供曲「間抜けなキューピット」など3曲を追加。
歴史的名盤であるファーストに続く58年に発売されたセカンド・アルバムがファンにとって重要作2曲が加わりCD化。ロックンロール定番曲「Keep A Knockin’」「Good Golly,Miss Molly」「Lucille」を含む黄金の名曲は50年以上経った今でも輝き続ける。 歴史的名盤であるファースト(発売済ODR6081)に続く58年に発売されたセカンド・アルバムがファンにとって重要曲2曲が加わり蘇る。ロックンロール定番曲「Keep A Knockin’」「Good Golly,Miss Molly」「Lucille」を含む黄金の名曲は50年以上経った今でも輝き続ける。 CD解説より抜粋----- 駄作はひとつも無い。キャッチーで完成度の高い作品ばかりだ。次々とチャートを賑わせたのは、二番煎じを許さず画期的なクリエイトを続けた証拠だろう。二拍増し部分を絶妙のフックとする攻撃的な「Good Golly,Miss Molly」、ブルース進行の規格からはみ出す「Keep A Knockin’」は台風が通り過ぎるかの勢いだ。白眉はリズム&ブルース部門でトップに輝いた傑作「Lucille」だろう。まだ珍しいエイト・ビートの息吹を感じさせるもので、イントロが始まった途端からの大蛇が蠢くようなスリルが堪らない。「The Girl Can’t Help It」は映画主題歌という企画で畑違いのボビー・トゥループが書いたものだったが、太っ腹なリチャード節に首尾よく消化している。・・・(中原太志)
ロック・レジェンド数あれど、本作の主人公、リトル・リチャードこそが、この謳い文句に相応しいアーティストなのだ。55年歴史を動かす録音が始まった。彼のファーストでありロックの始まりである名盤登場。 ロック・レジェンド数あれど、本作の主人公、リトル・リチャードこそが、この謳い文句に相応しいアーティストなのだと断言する。アート・ループが設立したスペシャリティ・レコードの看板スターとなる記念すべく音源の数々。55年に始めて行われた録音は後に音楽史を動かす事になる。挙げたらキリがないほどカヴァーされたこれらの曲が全てを物語る。名盤登場。 CD解説より抜粋----- ・・・・さて、処女アルバムである本作は、掛け値なしに歴史的名盤だ。絶頂期の1957年3月に発売され、レーベルのスペシャルティにとっても記念すべき初のLP制作となった。躊躇なく自己主張するジャケットに面と向かえば武者震いするほどだ。とにかくハード・ドライヴィングなリズム&ブルースのオン・パレード。レベルを振り切るかの図太いヴォーカルはどうだ。生き物の如く脈打つバンドのグルーヴはどうだ。「Slippin’ And Slidin’」から、「Rip It Up」、「Ready Teddy」、「Jenny,Jenny」まで、収録された全ての楽曲がロック音楽創生の源流であり、永遠のレガシーと言えるものだ。(中原太志)
Digital Catalog
ナット・キング・コールがデビューしてから90年。 その声は、今も世界中の人々の心に寄り添い続けています。 ジャズ・ピアニストとしてキャリアを始めた彼は、やがて“世界で最も美しい声”と称されるシンガーへと成長し、20世紀のポピュラー音楽の中心に立ち続けました。 本作に収録された楽曲は、「Unforgettable」の永遠のロマン、「Mona Lisa」の繊細な美しさ、「L-O-V-E」の軽やかな喜びなど、ナット・キング・コールの多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼の歌声は、ただ美しいだけではなく、聴く人の心をそっと包み込み、人生の大切な瞬間に寄り添ってきました。 90年を経ても色褪せない“アンフォゲッタブルな声”。 その豊かな響きを、あらためて味わうための一枚です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
リトル・リチャードを特集! RCA期から辿り、キャリアを代表する屈指のナンバーを収録。音楽史を方向付けた「Tutti-Frutti」誕生からまもなく70年、その魅力をぜひお楽しみ頂きたい。 ドキュメンタリー映画『リトル・リチャード:アイ・アム・エヴリシング』の上映を記念して、偉大なるR&Rのパイオニア、リトル・リチャードにフォーカス!ハジける鍵盤に強烈なシャウト、唯一無二の最強ロック・アイコンにしてビートルズやプレスリー、ジェームス・ブラウン等々に巨大なインスピレーションを与えた革命家の功績を振り返る。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
追悼リトル・リチャード。67年の貴重なオーケー録音盤が待望の復刻! 【リトル・リチャード追悼盤】2020年5月9日に87歳で亡くなったリトル・リチャードの偉大な功績を讃え、67年にオーケー・レコードからリリースされた貴重なスタジオ・アルバムが待望の復刻! 盟友のラリー・ウィリアムズをプロデューサーに迎え、演奏にはジョニー“ギター”ワトソンも参加し、この時代の最先端なソウル・サウンドにアプローチした傑作で、持ち前のパワフルなシャウト唱法の魅力を存分に味わうことができる。ボーナス・トラックとして、当時イギリスのみでリリースされたアビー・ロード録音の2曲を含むシングル音源4曲を追加した決定版!
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、キャロル・キングの初期作品集が登場! ニール・セダカがキャロルのことを歌った「おお!キャロル」のアンサー・ソング「オー、ニール」、60年代のソロ作品で唯一全米ヒットした「泣きたい気持」、そして、ダスティ・スプリングフィールドへの提供曲のセルフ・カヴァー「サム・オブ・ユア・ラヴィン」など、名作『つづれおり』以前の歩みを知ることができる貴重なコレクションだ。
追悼リトル・リチャード。67年の傑作ベスト・ヒット・ライヴが待望の復刻! 【リトル・リチャード追悼盤】2020年5月9日に87歳で亡くなったリトル・リチャードの偉大な功績を讃え、67年にオーケー2枚目としてリリースされた傑作ライヴ・アルバムが待望の復刻! 「ルシール」「トゥッティ・フルッティ」「ロング・トール・サリー」をはじめとする代表レパートリーの数々を、ハリウッドのスタジオに集まった熱心なファンを前に披露し、R&Bチャートで29位まで上昇するヒットを記録。リチャード本来のワイルドなパフォーマンスを刻み込んだ、歴史的な一枚となった。さらに、64年にイギリスのTVショーに出演した際の貴重なライヴ音源3曲をボーナス収録!
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の前編となるもので、我が国独自の大ヒット「恋の片道切符」をはじめ、「恋の日記」「おお!キャロル」「カレンダー・ガール」「恋の一番列車」など、人気曲が目白押しの豪華な内容だ。
怪物ロッカー復活!!「バマ・ラマ・バマ・ルー」も追加収録!! 天使か、悪魔か、それは神のみぞ知る!!1964年の春、あの異端児が頑強な新作を引っ提げて帰って来た!!数年間どうしていたのか、復帰を決めた動機とは、そもそも絶頂期に何故ドロップ・アウトしたのか?その暗黒時代にメスを入れよう!!復活ののろしを上げた爆裂ロックン・ロール「Bama Lama Bama Loo」、ゴスペル風味の秀作「戦場に日は落ちて」を追加収録!!
ニール・セダカの初期ヒット・ナンバーを詰め込んだベスト・コレクション! 「恋の日記」「オー!キャロル」「カレンダー・ガール」「小さい悪魔」ほか、ニール・セダカをスターダムに押し上げた初期ヒット・ナンバーの数々を詰め込んだ、最高のベスト・コレクション(61年発売)。もちろん、「恋の片道切符」「恋の一番列車」といった日本独自ヒットも収録されている。さらにボーナス・トラックとして、コニー・フランシスへの提供曲「間抜けなキューピット」など3曲を追加。
歴史的名盤であるファーストに続く58年に発売されたセカンド・アルバムがファンにとって重要作2曲が加わりCD化。ロックンロール定番曲「Keep A Knockin’」「Good Golly,Miss Molly」「Lucille」を含む黄金の名曲は50年以上経った今でも輝き続ける。 歴史的名盤であるファースト(発売済ODR6081)に続く58年に発売されたセカンド・アルバムがファンにとって重要曲2曲が加わり蘇る。ロックンロール定番曲「Keep A Knockin’」「Good Golly,Miss Molly」「Lucille」を含む黄金の名曲は50年以上経った今でも輝き続ける。 CD解説より抜粋----- 駄作はひとつも無い。キャッチーで完成度の高い作品ばかりだ。次々とチャートを賑わせたのは、二番煎じを許さず画期的なクリエイトを続けた証拠だろう。二拍増し部分を絶妙のフックとする攻撃的な「Good Golly,Miss Molly」、ブルース進行の規格からはみ出す「Keep A Knockin’」は台風が通り過ぎるかの勢いだ。白眉はリズム&ブルース部門でトップに輝いた傑作「Lucille」だろう。まだ珍しいエイト・ビートの息吹を感じさせるもので、イントロが始まった途端からの大蛇が蠢くようなスリルが堪らない。「The Girl Can’t Help It」は映画主題歌という企画で畑違いのボビー・トゥループが書いたものだったが、太っ腹なリチャード節に首尾よく消化している。・・・(中原太志)
ロック・レジェンド数あれど、本作の主人公、リトル・リチャードこそが、この謳い文句に相応しいアーティストなのだ。55年歴史を動かす録音が始まった。彼のファーストでありロックの始まりである名盤登場。 ロック・レジェンド数あれど、本作の主人公、リトル・リチャードこそが、この謳い文句に相応しいアーティストなのだと断言する。アート・ループが設立したスペシャリティ・レコードの看板スターとなる記念すべく音源の数々。55年に始めて行われた録音は後に音楽史を動かす事になる。挙げたらキリがないほどカヴァーされたこれらの曲が全てを物語る。名盤登場。 CD解説より抜粋----- ・・・・さて、処女アルバムである本作は、掛け値なしに歴史的名盤だ。絶頂期の1957年3月に発売され、レーベルのスペシャルティにとっても記念すべき初のLP制作となった。躊躇なく自己主張するジャケットに面と向かえば武者震いするほどだ。とにかくハード・ドライヴィングなリズム&ブルースのオン・パレード。レベルを振り切るかの図太いヴォーカルはどうだ。生き物の如く脈打つバンドのグルーヴはどうだ。「Slippin’ And Slidin’」から、「Rip It Up」、「Ready Teddy」、「Jenny,Jenny」まで、収録された全ての楽曲がロック音楽創生の源流であり、永遠のレガシーと言えるものだ。(中原太志)





















































