| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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解放 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 2 |
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生きざま alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 3 |
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未来 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | |
| 4 |
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一か八か alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 5 |
|
吸曜日 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 6 |
|
寸劇 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:38 | |
| 7 |
|
願望 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 |
Digital Catalog
KOOPA 埼玉県蕨市 1987.2.10 左利き 「彩-IRODORI-」[COIL BANK] 類を見ないフロウでBEATの上に上ネタが増えたような感覚。ダークな音では煙たい雰囲気を醸し出し、メッセージ性の高い楽曲では180℃ガラリと表情を変える。彼のライブでは生きることへの強さ、人間の弱さなど忘れかけていた感情を得ることができる。数多くのMC BATTLEで優勝など好成績を収めている。独特な声質、フロウに惑わされず もっともこだわりの深いリリック、音源にも耳を傾けてほしい。 Marby(DJ / Trackmaker / Designer) 埼玉県出身。 埼玉・東京を中心に活動している。 2015年よりDJとしてのキャリアをスタートさせる。関連性や意味を持たせ曲の流れを聴くと聴く人には理解できる人にはたまらないDJスタイルで現場のお客様を楽しませる。2018年より予てから取り組みたいとしていたトラックメイクを開始。主にMC Battleの現場で自身のオリジナルトラックを披露し、徐々に知名度を上げている。現在、若手のMCからキャリアを積んでいるMCに楽曲提供を行なっている。 2019年8月 KOOPA×Marby『Shape The Future』1000枚限定でリリース
『NEXT STAGE』は、GENKIZが掲げてきた「影と光」「リアルとアート」「東京と世界」という軸を、“ゲームの進行”として再構築したLEVEL 3の物語だ。 この作品で一番重要なのは、敵を倒す強さよりも、ダメージを受けたあとに立ち上がるための回復。 そして、その回復役として配置されているのが、家族と帰る場所=GENKIZの“セーブポイント”である。 序盤(LEVEL 3)を切り裂くのは「One.Two.Three feat. BG8LOCC」。東京のSha100 & SPLASH100に、台湾のBG8LOCCが合流することで“ステージ開始の加速”が決まる。東京×アジアの接続は飾りではなく、この作品の進行そのものだ。 次に待つ「LEVEL UP」では、SPLASH100 / 100DEW / Sha100に、初の女性ラッパーSe-Rahが参加。上がる・落ちる、削れる・回復する——その反復を、“次のレベルへ進むための手順”へと変換し、GENKIZのコアを更新する。 さらにArevosプロデュースの「UP & STUCK」と「DEEP 1MPACT」が続き、上に行くほど増える孤独や停滞を、重心の低い鳴りと言葉で“攻略のリアル”として刻み込む。 そして中盤の鍵が「ねんねんころり」と「キッズ」だ。ここで作品は、“街の勝ち負け”から一段深く潜る。 家族の名前が並ぶ「キッズ」は、ストリートの強さを誇示する曲じゃない。守るものがあるから進めるというGENKIZの真骨頂を、“回復アイテム”として配置した楽曲だ。子どもの存在が、物語のHPゲージを現実の体温で満たし、次へ進む力を“継続”だけでなく“継承”へと接続していく。 後半は -SECRET STAGE- へ突入。 「One.Two.Three.Four」で隠し部屋の扉を開け、別バージョンの「ねんねんころり」では、埼玉をレップするラッパー(TOMY / FUKK / KOOPA / 迷子)が合流し、表面では言えない“裏面の熱”を解放する。ここはボーナスじゃなく、GENKIZの核心に触れる裏ルートだ。 そして最後に用意された -ONE MORE GAME- が「GENKI」。 ゲームで言えば“クリア後に始まる追加戦”ここまで走ってきた全ダメージと回復を背負ったまま、もう一度、前へ行く。 GENKIZの“元気”は気合いじゃない。ダメージを受けてもセーブして回復し、次の世代にバトンを渡しながら進む継続と継承の音だ。
『NEXT STAGE』は、GENKIZが掲げてきた「影と光」「リアルとアート」「東京と世界」という軸を、“ゲームの進行”として再構築したLEVEL 3の物語だ。 この作品で一番重要なのは、敵を倒す強さよりも、ダメージを受けたあとに立ち上がるための回復。 そして、その回復役として配置されているのが、家族と帰る場所=GENKIZの“セーブポイント”である。 序盤(LEVEL 3)を切り裂くのは「One.Two.Three feat. BG8LOCC」。東京のSha100 & SPLASH100に、台湾のBG8LOCCが合流することで“ステージ開始の加速”が決まる。東京×アジアの接続は飾りではなく、この作品の進行そのものだ。 次に待つ「LEVEL UP」では、SPLASH100 / 100DEW / Sha100に、初の女性ラッパーSe-Rahが参加。上がる・落ちる、削れる・回復する——その反復を、“次のレベルへ進むための手順”へと変換し、GENKIZのコアを更新する。 さらにArevosプロデュースの「UP & STUCK」と「DEEP 1MPACT」が続き、上に行くほど増える孤独や停滞を、重心の低い鳴りと言葉で“攻略のリアル”として刻み込む。 そして中盤の鍵が「ねんねんころり」と「キッズ」だ。ここで作品は、“街の勝ち負け”から一段深く潜る。 家族の名前が並ぶ「キッズ」は、ストリートの強さを誇示する曲じゃない。守るものがあるから進めるというGENKIZの真骨頂を、“回復アイテム”として配置した楽曲だ。子どもの存在が、物語のHPゲージを現実の体温で満たし、次へ進む力を“継続”だけでなく“継承”へと接続していく。 後半は -SECRET STAGE- へ突入。 「One.Two.Three.Four」で隠し部屋の扉を開け、別バージョンの「ねんねんころり」では、埼玉をレップするラッパー(TOMY / FUKK / KOOPA / 迷子)が合流し、表面では言えない“裏面の熱”を解放する。ここはボーナスじゃなく、GENKIZの核心に触れる裏ルートだ。 そして最後に用意された -ONE MORE GAME- が「GENKI」。 ゲームで言えば“クリア後に始まる追加戦”ここまで走ってきた全ダメージと回復を背負ったまま、もう一度、前へ行く。 GENKIZの“元気”は気合いじゃない。ダメージを受けてもセーブして回復し、次の世代にバトンを渡しながら進む継続と継承の音だ。
METEOR、丸省との秘密結社MMRでの活動や、UMB埼玉予選でのDJなどで知られるDJ RINDのアルバム『Harbor Of Sound』のVol.2! 「ARIGATOH」、「Peace & Love' 99」などの名曲を持つ大御所EELMANを筆頭に、小池潔宗、KOOPA、VENM 、GOTIT、RHIME手裏剣 as.Shreaky DらMCバトル猛者、同郷埼玉から空廻、シンガー小林 慶が参加 ! DJ RINDコネクション!
ナイスパニックの創設者"PONEY"の2nd Album 2020年に夫婦で決行した"47都道府県ストリートLIVEツアー"の最中に全国各地のアーティスト達と制作した旅の記録集。Mixing & Masteringは"stillichimiya"の"Young-G"が担当。ナイスパニックなサウンドをお楽しみください。Have a nice panic!!! 参加アーティスト 客演 : Daddy K (熊本) / DAZU-O (福島) / FEIDA-WAN (岡山) / HI-GA (沖縄) / Jony the sonata (石川) / KAITO THE YAIBA (山梨) / KEN VOLCANO (熊本) / Kg za Horchata as KGZH (岩手) / KOOPA (埼玉)/ MC SNOW (岐阜) / RAWAXXX (宮崎) / SNAFKN (埼玉) / 句潤 (神奈川) / 柊人 (沖縄) / 智大 (福岡) / 十影 (東京) / 梵頭 (岐阜) / 裂固 (岐阜) / 作曲家 : BoNTCH SWiNGA (京都) / DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手) / George The Deejay (熊本) / KIZUM from ANGERMANS (沖縄) / matsumoto (茨城) / MEEBEE a.k.a KAZUHIRO ABO (青森) / RUFF (広島) / Ryubae (韓国) / 鬼ピュアワンライン (宮崎) / 呼煙魔 (茨城) Scratch : DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手)
ナイスパニックの創設者"PONEY"の2nd Album 2020年に夫婦で決行した"47都道府県ストリートLIVEツアー"の最中に全国各地のアーティスト達と制作した旅の記録集。Mixing & Masteringは"stillichimiya"の"Young-G"が担当。ナイスパニックなサウンドをお楽しみください。Have a nice panic!!! 参加アーティスト 客演 : Daddy K (熊本) / DAZU-O (福島) / FEIDA-WAN (岡山) / HI-GA (沖縄) / Jony the sonata (石川) / KAITO THE YAIBA (山梨) / KEN VOLCANO (熊本) / Kg za Horchata as KGZH (岩手) / KOOPA (埼玉)/ MC SNOW (岐阜) / RAWAXXX (宮崎) / SNAFKN (埼玉) / 句潤 (神奈川) / 柊人 (沖縄) / 智大 (福岡) / 十影 (東京) / 梵頭 (岐阜) / 裂固 (岐阜) / 作曲家 : BoNTCH SWiNGA (京都) / DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手) / George The Deejay (熊本) / KIZUM from ANGERMANS (沖縄) / matsumoto (茨城) / MEEBEE a.k.a KAZUHIRO ABO (青森) / RUFF (広島) / Ryubae (韓国) / 鬼ピュアワンライン (宮崎) / 呼煙魔 (茨城) Scratch : DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手)
書き溜めた希望に光。 自由を求めたあの日の誓い。 道がいくら暗くても、失っちゃいけない自分らしさ。 同郷埼玉の同世代KOOPAを招いた、夢を追い求める同志へ送る応援歌。 各方面で様々な顔を見せ、CM出演でも話題を呼んだマルチプレイヤーGANMAの待望の新作がリリース。
交わる事のない三つの点を666Beatが埼玉プロジェクトへエスコート。 また埼玉に一つ音のピラミッドが完成。
Digital Catalog
KOOPA 埼玉県蕨市 1987.2.10 左利き 「彩-IRODORI-」[COIL BANK] 類を見ないフロウでBEATの上に上ネタが増えたような感覚。ダークな音では煙たい雰囲気を醸し出し、メッセージ性の高い楽曲では180℃ガラリと表情を変える。彼のライブでは生きることへの強さ、人間の弱さなど忘れかけていた感情を得ることができる。数多くのMC BATTLEで優勝など好成績を収めている。独特な声質、フロウに惑わされず もっともこだわりの深いリリック、音源にも耳を傾けてほしい。 Marby(DJ / Trackmaker / Designer) 埼玉県出身。 埼玉・東京を中心に活動している。 2015年よりDJとしてのキャリアをスタートさせる。関連性や意味を持たせ曲の流れを聴くと聴く人には理解できる人にはたまらないDJスタイルで現場のお客様を楽しませる。2018年より予てから取り組みたいとしていたトラックメイクを開始。主にMC Battleの現場で自身のオリジナルトラックを披露し、徐々に知名度を上げている。現在、若手のMCからキャリアを積んでいるMCに楽曲提供を行なっている。 2019年8月 KOOPA×Marby『Shape The Future』1000枚限定でリリース
『NEXT STAGE』は、GENKIZが掲げてきた「影と光」「リアルとアート」「東京と世界」という軸を、“ゲームの進行”として再構築したLEVEL 3の物語だ。 この作品で一番重要なのは、敵を倒す強さよりも、ダメージを受けたあとに立ち上がるための回復。 そして、その回復役として配置されているのが、家族と帰る場所=GENKIZの“セーブポイント”である。 序盤(LEVEL 3)を切り裂くのは「One.Two.Three feat. BG8LOCC」。東京のSha100 & SPLASH100に、台湾のBG8LOCCが合流することで“ステージ開始の加速”が決まる。東京×アジアの接続は飾りではなく、この作品の進行そのものだ。 次に待つ「LEVEL UP」では、SPLASH100 / 100DEW / Sha100に、初の女性ラッパーSe-Rahが参加。上がる・落ちる、削れる・回復する——その反復を、“次のレベルへ進むための手順”へと変換し、GENKIZのコアを更新する。 さらにArevosプロデュースの「UP & STUCK」と「DEEP 1MPACT」が続き、上に行くほど増える孤独や停滞を、重心の低い鳴りと言葉で“攻略のリアル”として刻み込む。 そして中盤の鍵が「ねんねんころり」と「キッズ」だ。ここで作品は、“街の勝ち負け”から一段深く潜る。 家族の名前が並ぶ「キッズ」は、ストリートの強さを誇示する曲じゃない。守るものがあるから進めるというGENKIZの真骨頂を、“回復アイテム”として配置した楽曲だ。子どもの存在が、物語のHPゲージを現実の体温で満たし、次へ進む力を“継続”だけでなく“継承”へと接続していく。 後半は -SECRET STAGE- へ突入。 「One.Two.Three.Four」で隠し部屋の扉を開け、別バージョンの「ねんねんころり」では、埼玉をレップするラッパー(TOMY / FUKK / KOOPA / 迷子)が合流し、表面では言えない“裏面の熱”を解放する。ここはボーナスじゃなく、GENKIZの核心に触れる裏ルートだ。 そして最後に用意された -ONE MORE GAME- が「GENKI」。 ゲームで言えば“クリア後に始まる追加戦”ここまで走ってきた全ダメージと回復を背負ったまま、もう一度、前へ行く。 GENKIZの“元気”は気合いじゃない。ダメージを受けてもセーブして回復し、次の世代にバトンを渡しながら進む継続と継承の音だ。
『NEXT STAGE』は、GENKIZが掲げてきた「影と光」「リアルとアート」「東京と世界」という軸を、“ゲームの進行”として再構築したLEVEL 3の物語だ。 この作品で一番重要なのは、敵を倒す強さよりも、ダメージを受けたあとに立ち上がるための回復。 そして、その回復役として配置されているのが、家族と帰る場所=GENKIZの“セーブポイント”である。 序盤(LEVEL 3)を切り裂くのは「One.Two.Three feat. BG8LOCC」。東京のSha100 & SPLASH100に、台湾のBG8LOCCが合流することで“ステージ開始の加速”が決まる。東京×アジアの接続は飾りではなく、この作品の進行そのものだ。 次に待つ「LEVEL UP」では、SPLASH100 / 100DEW / Sha100に、初の女性ラッパーSe-Rahが参加。上がる・落ちる、削れる・回復する——その反復を、“次のレベルへ進むための手順”へと変換し、GENKIZのコアを更新する。 さらにArevosプロデュースの「UP & STUCK」と「DEEP 1MPACT」が続き、上に行くほど増える孤独や停滞を、重心の低い鳴りと言葉で“攻略のリアル”として刻み込む。 そして中盤の鍵が「ねんねんころり」と「キッズ」だ。ここで作品は、“街の勝ち負け”から一段深く潜る。 家族の名前が並ぶ「キッズ」は、ストリートの強さを誇示する曲じゃない。守るものがあるから進めるというGENKIZの真骨頂を、“回復アイテム”として配置した楽曲だ。子どもの存在が、物語のHPゲージを現実の体温で満たし、次へ進む力を“継続”だけでなく“継承”へと接続していく。 後半は -SECRET STAGE- へ突入。 「One.Two.Three.Four」で隠し部屋の扉を開け、別バージョンの「ねんねんころり」では、埼玉をレップするラッパー(TOMY / FUKK / KOOPA / 迷子)が合流し、表面では言えない“裏面の熱”を解放する。ここはボーナスじゃなく、GENKIZの核心に触れる裏ルートだ。 そして最後に用意された -ONE MORE GAME- が「GENKI」。 ゲームで言えば“クリア後に始まる追加戦”ここまで走ってきた全ダメージと回復を背負ったまま、もう一度、前へ行く。 GENKIZの“元気”は気合いじゃない。ダメージを受けてもセーブして回復し、次の世代にバトンを渡しながら進む継続と継承の音だ。
METEOR、丸省との秘密結社MMRでの活動や、UMB埼玉予選でのDJなどで知られるDJ RINDのアルバム『Harbor Of Sound』のVol.2! 「ARIGATOH」、「Peace & Love' 99」などの名曲を持つ大御所EELMANを筆頭に、小池潔宗、KOOPA、VENM 、GOTIT、RHIME手裏剣 as.Shreaky DらMCバトル猛者、同郷埼玉から空廻、シンガー小林 慶が参加 ! DJ RINDコネクション!
ナイスパニックの創設者"PONEY"の2nd Album 2020年に夫婦で決行した"47都道府県ストリートLIVEツアー"の最中に全国各地のアーティスト達と制作した旅の記録集。Mixing & Masteringは"stillichimiya"の"Young-G"が担当。ナイスパニックなサウンドをお楽しみください。Have a nice panic!!! 参加アーティスト 客演 : Daddy K (熊本) / DAZU-O (福島) / FEIDA-WAN (岡山) / HI-GA (沖縄) / Jony the sonata (石川) / KAITO THE YAIBA (山梨) / KEN VOLCANO (熊本) / Kg za Horchata as KGZH (岩手) / KOOPA (埼玉)/ MC SNOW (岐阜) / RAWAXXX (宮崎) / SNAFKN (埼玉) / 句潤 (神奈川) / 柊人 (沖縄) / 智大 (福岡) / 十影 (東京) / 梵頭 (岐阜) / 裂固 (岐阜) / 作曲家 : BoNTCH SWiNGA (京都) / DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手) / George The Deejay (熊本) / KIZUM from ANGERMANS (沖縄) / matsumoto (茨城) / MEEBEE a.k.a KAZUHIRO ABO (青森) / RUFF (広島) / Ryubae (韓国) / 鬼ピュアワンライン (宮崎) / 呼煙魔 (茨城) Scratch : DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手)
ナイスパニックの創設者"PONEY"の2nd Album 2020年に夫婦で決行した"47都道府県ストリートLIVEツアー"の最中に全国各地のアーティスト達と制作した旅の記録集。Mixing & Masteringは"stillichimiya"の"Young-G"が担当。ナイスパニックなサウンドをお楽しみください。Have a nice panic!!! 参加アーティスト 客演 : Daddy K (熊本) / DAZU-O (福島) / FEIDA-WAN (岡山) / HI-GA (沖縄) / Jony the sonata (石川) / KAITO THE YAIBA (山梨) / KEN VOLCANO (熊本) / Kg za Horchata as KGZH (岩手) / KOOPA (埼玉)/ MC SNOW (岐阜) / RAWAXXX (宮崎) / SNAFKN (埼玉) / 句潤 (神奈川) / 柊人 (沖縄) / 智大 (福岡) / 十影 (東京) / 梵頭 (岐阜) / 裂固 (岐阜) / 作曲家 : BoNTCH SWiNGA (京都) / DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手) / George The Deejay (熊本) / KIZUM from ANGERMANS (沖縄) / matsumoto (茨城) / MEEBEE a.k.a KAZUHIRO ABO (青森) / RUFF (広島) / Ryubae (韓国) / 鬼ピュアワンライン (宮崎) / 呼煙魔 (茨城) Scratch : DJ C-LINE (沖縄) / DJ DIG-IT (神奈川) / DJ JUMBO (岩手)
書き溜めた希望に光。 自由を求めたあの日の誓い。 道がいくら暗くても、失っちゃいけない自分らしさ。 同郷埼玉の同世代KOOPAを招いた、夢を追い求める同志へ送る応援歌。 各方面で様々な顔を見せ、CM出演でも話題を呼んだマルチプレイヤーGANMAの待望の新作がリリース。
交わる事のない三つの点を666Beatが埼玉プロジェクトへエスコート。 また埼玉に一つ音のピラミッドが完成。

















