| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Christmas All Over Again -- Tom Petty And The Heartbreakers wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 2 | Jingle Bell Rock -- ランディ・トラヴィス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 3 | The Christmas Song -- ルーサー・ヴァンドロス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
| 4 | Santa Claus Is Coming To Town -- Frank SinatraCyndi Lauper wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 5 | The Birth Of Christ -- ボーイズIIメン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 6 | Please Come Home For Christmas -- Jon Bon Jovi wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 7 | What Christmas Means To Me -- ポール・ヤング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 8 | O Christmas Tree -- アレサ・フランクリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 9 | Rockin' Around The Christmas Tree -- ダーレン・ラヴロニー・スペクター wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | N/A | |
| 10 | White Christmas -- マイケル・ボルトン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 11 | Christmas Is -- RUN D.M.C wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 12 | Christmas Time Again -- Extreme wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:06 | N/A | |
| 13 | Merry Christmas Baby -- チャールズ・ブラウンボニー・レイット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 14 | O Holy Night -- テヴィン・キャンベル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | N/A | |
| 15 | Sleigh Ride -- デビー・ギブソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 16 | What Child Is This? -- ヴァネッサ・ウィリアムス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 17 | Blue Christmas -- WILSON NANCY (LAMOUREAUX)アン・ウィルソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | N/A | |
| 18 | Silent Night -- ウィルソン・フィリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 19 | I Believe In You -- シニード・オコナー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:38 | N/A |
Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
ハード・ロック・バンドでありながらもファンク・ビートを巧みに取り込み、かつポルトガル出身ギタリストのヌーノ・ベッテンコートのテクニカルなギター・プレイをフィーチュアしたエクストリーム。 1990年にリリースしたアルバム『Pornograffitti』は、シングル・カットされたバラード・ソング‘More Than Words’が全米シングル・チャートNo.1に輝き、アルバムもダブル・プラチナ・アルバムを獲得するヒットとなる。 1989年10月15日に行われた初来日となるコンサートの模様はテレビ/ラジオでのプロモーションの為に収録・放送され、後にアメリカでもMTVで放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、当日のセット・リストを完全収録している。 パワフルなゲイリー・シェローンのヴォーカルとテクニカルなヌーノ・ベッテンコートのギター・プレイ、そしてロック&ファンクなリズム・セクションが織りなすサウンドはこのバンドならではのモノだ。 ボーナス・トラックとして1991年のロンドン公演のパフォーマンス4曲を追加収録。 メンバー ゲイリー・シェローン - Gary Cherone (vo) ヌーノ・ベッテンコート - Nuno Bettencourt (g, p, vo) パット・バジャー - Pat Badger (b, vo) ポール・ギアリ - Paul Geary (ds)
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
スタジオ・ライヴで収録されたアルバム『Mojo』のセッションで生まれた楽曲で、アルバム『Mojo』には収録されなかったアウトトラックをコンパイルしたアルバム。全17曲収録。
サンフランシスコのフィルモアで行われた20公演の伝説的なライブが初リリース!ボブ・ディラン、J・J・ケイル、ローリング・ストーンズ、キンクス、エヴァリー・ブラザーズ、ビル・ウィザース、バーズ、チャック・ベリー、ブッカーT&ザMGsなどのカヴァーや、バーズのフロントマンであるロジャー・マグウィンやジョン・リー・フッカーとのジャム、そしてもちろん彼ら自身のヒット曲を収録。
Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
ハード・ロック・バンドでありながらもファンク・ビートを巧みに取り込み、かつポルトガル出身ギタリストのヌーノ・ベッテンコートのテクニカルなギター・プレイをフィーチュアしたエクストリーム。 1990年にリリースしたアルバム『Pornograffitti』は、シングル・カットされたバラード・ソング‘More Than Words’が全米シングル・チャートNo.1に輝き、アルバムもダブル・プラチナ・アルバムを獲得するヒットとなる。 1989年10月15日に行われた初来日となるコンサートの模様はテレビ/ラジオでのプロモーションの為に収録・放送され、後にアメリカでもMTVで放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、当日のセット・リストを完全収録している。 パワフルなゲイリー・シェローンのヴォーカルとテクニカルなヌーノ・ベッテンコートのギター・プレイ、そしてロック&ファンクなリズム・セクションが織りなすサウンドはこのバンドならではのモノだ。 ボーナス・トラックとして1991年のロンドン公演のパフォーマンス4曲を追加収録。 メンバー ゲイリー・シェローン - Gary Cherone (vo) ヌーノ・ベッテンコート - Nuno Bettencourt (g, p, vo) パット・バジャー - Pat Badger (b, vo) ポール・ギアリ - Paul Geary (ds)
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
スタジオ・ライヴで収録されたアルバム『Mojo』のセッションで生まれた楽曲で、アルバム『Mojo』には収録されなかったアウトトラックをコンパイルしたアルバム。全17曲収録。
サンフランシスコのフィルモアで行われた20公演の伝説的なライブが初リリース!ボブ・ディラン、J・J・ケイル、ローリング・ストーンズ、キンクス、エヴァリー・ブラザーズ、ビル・ウィザース、バーズ、チャック・ベリー、ブッカーT&ザMGsなどのカヴァーや、バーズのフロントマンであるロジャー・マグウィンやジョン・リー・フッカーとのジャム、そしてもちろん彼ら自身のヒット曲を収録。





















































