How To Buy
TitleDurationPrice
1
ラヴ・ミー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:30
2
side by side  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
Album Info

2024年3月に惜しまれつつ解散したアイドルグループ「cana÷biss」の中心メンバーであり、現在はソロアーティストやDJとしても積極的に活動中。

前作から約8ヶ月ぶりのリリースとなる「ラヴ・ミー」「side by side」の2曲は、彼女のアーチスト活動10周年をお祝いして制作された鈴木恵(鈴木恵TRIO)の書き下ろし作品。 レコーディングは、キーボードの高野勲(GRAPEVINE/サニーデイ・サービス etc)を始め、ギターにadvantage Lucyの石坂義晴、そしてベースに流線形でもお馴染みの松木俊郎ら一級の腕利きミュージシャンを迎えて行われた。 90年代渋谷系~いわゆる渋谷系第三世代に至るまでの各世代のミュージシャンが一堂に会し、「各々の渋谷系」をイメージしながら時間をかけてじっくりと制作した意欲作となった。サウンドメイキングにおけるバンド色の強さも今回の楽曲の特徴と言えよう。

「ラヴ・ミー」は、10年間応援し続けてくれた全ての方への感謝とこれからも独り歌い手として続けていく強い決意を、四つ打ちに乗せ哀愁メロディに込めて歌う佳曲。 「side by side」は、チルアウトでフォーキーな要素を存分に注ぎ込んだ夏の終わりを感じさせるSSW系スローナンバー。尚、こちらの曲では彼女自らが吹くトランペットを聴くことができるのでこちらも要注目。

また、8月12日(月・祝)リリース当日には、ごいちー10th anniversary 『遅くなってごめんね。あのね、10周年記念パーティーにきて欲しいの。』が東京・西永福JAMにて開催決定。こちらのライブで新曲が初披露される予定となっている。

【作品情報】 アーティスト名:ごいちー タイトル:『ラヴ・ミー/side by side』

収録曲数:全2曲 1.ラヴ・ミー 2.side by side

【クレジット】

ラヴ・ミー 作詞・作曲:鈴木恵 編曲:高野/石坂/竹内/青木/鈴木

ごいちー:Vocal,Chorus,Handclap 高野勲:Keyboards 石坂義晴(advantage Lucy):E.Guitar 竹内颯:Bass 青木宏美(鈴木恵TRIO):Chorus,Handclap 鈴木恵(鈴木恵TRIO):A.Guitar,Chorus,Handclap,Programming

side by side 作詞・作曲:鈴木恵 編曲:高野/石坂/松木/青木/鈴木

ごいちー:Vocal,Trumpet 高野勲:Keyboards 石坂義晴(advantage Lucy):E.Guitar 松木俊郎:Bass 青木宏美(鈴木恵TRIO):Drums 鈴木恵(鈴木恵TRIO):A.Guitar,Chorus

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2024年3月に惜しまれつつ解散したアイドルグループ「cana÷biss」の中心メンバーであり、現在はソロアーティストやDJとしても積極的に活動中。 前作から約8ヶ月ぶりのリリースとなる「ラヴ・ミー」「side by side」の2曲は、彼女のアーチスト活動10周年をお祝いして制作された鈴木恵(鈴木恵TRIO)の書き下ろし作品。 レコーディングは、キーボードの高野勲(GRAPEVINE/サニーデイ・サービス etc)を始め、ギターにadvantage Lucyの石坂義晴、そしてベースに流線形でもお馴染みの松木俊郎ら一級の腕利きミュージシャンを迎えて行われた。 90年代渋谷系~いわゆる渋谷系第三世代に至るまでの各世代のミュージシャンが一堂に会し、「各々の渋谷系」をイメージしながら時間をかけてじっくりと制作した意欲作となった。サウンドメイキングにおけるバンド色の強さも今回の楽曲の特徴と言えよう。 「ラヴ・ミー」は、10年間応援し続けてくれた全ての方への感謝とこれからも独り歌い手として続けていく強い決意を、四つ打ちに乗せ哀愁メロディに込めて歌う佳曲。 「side by side」は、チルアウトでフォーキーな要素を存分に注ぎ込んだ夏の終わりを感じさせるSSW系スローナンバー。尚、こちらの曲では彼女自らが吹くトランペットを聴くことができるのでこちらも要注目。 また、8月12日(月・祝)リリース当日には、ごいちー10th anniversary 『遅くなってごめんね。あのね、10周年記念パーティーにきて欲しいの。』が東京・西永福JAMにて開催決定。こちらのライブで新曲が初披露される予定となっている。 【作品情報】 アーティスト名:ごいちー タイトル:『ラヴ・ミー/side by side』 収録曲数:全2曲 1.ラヴ・ミー 2.side by side 【クレジット】 ラヴ・ミー 作詞・作曲:鈴木恵 編曲:高野/石坂/竹内/青木/鈴木 ごいちー:Vocal,Chorus,Handclap 高野勲:Keyboards 石坂義晴(advantage Lucy):E.Guitar 竹内颯:Bass 青木宏美(鈴木恵TRIO):Chorus,Handclap 鈴木恵(鈴木恵TRIO):A.Guitar,Chorus,Handclap,Programming * side by side 作詞・作曲:鈴木恵 編曲:高野/石坂/松木/青木/鈴木 ごいちー:Vocal,Trumpet 高野勲:Keyboards 石坂義晴(advantage Lucy):E.Guitar 松木俊郎:Bass 青木宏美(鈴木恵TRIO):Drums 鈴木恵(鈴木恵TRIO):A.Guitar,Chorus

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2024年3月に惜しまれつつ解散したアイドルグループ「cana÷biss」の中心メンバーであり、現在はソロアーティストやDJとしても積極的に活動中。 前作から約8ヶ月ぶりのリリースとなる「ラヴ・ミー」「side by side」の2曲は、彼女のアーチスト活動10周年をお祝いして制作された鈴木恵(鈴木恵TRIO)の書き下ろし作品。 レコーディングは、キーボードの高野勲(GRAPEVINE/サニーデイ・サービス etc)を始め、ギターにadvantage Lucyの石坂義晴、そしてベースに流線形でもお馴染みの松木俊郎ら一級の腕利きミュージシャンを迎えて行われた。 90年代渋谷系~いわゆる渋谷系第三世代に至るまでの各世代のミュージシャンが一堂に会し、「各々の渋谷系」をイメージしながら時間をかけてじっくりと制作した意欲作となった。サウンドメイキングにおけるバンド色の強さも今回の楽曲の特徴と言えよう。 「ラヴ・ミー」は、10年間応援し続けてくれた全ての方への感謝とこれからも独り歌い手として続けていく強い決意を、四つ打ちに乗せ哀愁メロディに込めて歌う佳曲。 「side by side」は、チルアウトでフォーキーな要素を存分に注ぎ込んだ夏の終わりを感じさせるSSW系スローナンバー。尚、こちらの曲では彼女自らが吹くトランペットを聴くことができるのでこちらも要注目。 また、8月12日(月・祝)リリース当日には、ごいちー10th anniversary 『遅くなってごめんね。あのね、10周年記念パーティーにきて欲しいの。』が東京・西永福JAMにて開催決定。こちらのライブで新曲が初披露される予定となっている。 【作品情報】 アーティスト名:ごいちー タイトル:『ラヴ・ミー/side by side』 収録曲数:全2曲 1.ラヴ・ミー 2.side by side 【クレジット】 ラヴ・ミー 作詞・作曲:鈴木恵 編曲:高野/石坂/竹内/青木/鈴木 ごいちー:Vocal,Chorus,Handclap 高野勲:Keyboards 石坂義晴(advantage Lucy):E.Guitar 竹内颯:Bass 青木宏美(鈴木恵TRIO):Chorus,Handclap 鈴木恵(鈴木恵TRIO):A.Guitar,Chorus,Handclap,Programming * side by side 作詞・作曲:鈴木恵 編曲:高野/石坂/松木/青木/鈴木 ごいちー:Vocal,Trumpet 高野勲:Keyboards 石坂義晴(advantage Lucy):E.Guitar 松木俊郎:Bass 青木宏美(鈴木恵TRIO):Drums 鈴木恵(鈴木恵TRIO):A.Guitar,Chorus

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ラヴ・ミー
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