| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ザ・シャドー・オブ・ザ・ブルース (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:51 | |
| 2 |
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ラフ・アン・レディ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | |
| 3 |
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レディ・アン・ウィリング (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | |
| 4 |
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愛の掟 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | |
| 5 |
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ヒア・アイ・ゴー・アゲイン (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 6 |
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ラヴ・ハンター (Incl. ギター・ソロ) [Live] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 09:32 | |
| 7 |
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ミストゥリーテッド (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 09:54 | |
| 8 |
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幸運の兵士 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 9 |
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ハート・オブ・ザ・シティ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:35 | |
| 10 |
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フール・フォー・ユア・ラヴィング (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:46 |
ディープ・パープル脱退後、自らの音楽性を追求すべくデイヴィッド・カヴァデールが結成したホワイトスネイクは今なおHM/HRシーンのトップで活躍する。このバンドの最小の全盛期と言える80年代の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にアルバムとしてリリースされる!
1983年に開催された4回目にあたる〈Monsters Of Rock〉フェスティヴァルのヘッドライナーとしてホワイトスネイクは出演する。バンドは前年にリリースして『Saints & Sinners』を引っ提げてのワールド・ツアーの一環でコージー・パウエル、コリン・ホッジキンソン、メル・ギャレーの3人の新たなメンバーを加えたパフォーマンスである。当日の模様はBBCテレビ/ラジオの番組用に収録・放送される。今回はラジオ放送時に使用された音源を使用してのアルバム・リリース。当日のセット・リストは全13曲であるが放送番組時間の関係から10曲の収録となる。
新生ホワイトスネイクと言えるラインアップのパフォーマンスは以前よりもハード&パワフルなサウンドを披露し、これまでのファンは勿論、新たなファンを獲得する充実したものだ!
メンバー デイヴィッド・カヴァデール(vo) メル・ギャレー(g, vo) ミッキー・ムーディ(g) コリン・ホッジキンソン(b, vo) コージー・パウエル(ds) ジョン・ロード(kbds)
Digital Catalog
ディープ・パープル脱退後、自らの音楽性を追求すべくデイヴィッド・カヴァデールが結成したホワイトスネイクは今なおHM/HRシーンのトップで活躍する。このバンドの1980年代の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にアルバムとしてリリースされる! ホワイトスネイクにとって4度目の来日公演は名古屋・福岡・大阪・所沢で行われたロック・フェスへの出演となる。”Super Rock ’84 In Japan”と題されたフェスティヴァルではジョン・サイクス、ニール・マーレイ、コージー・パウエルというバンド史上最強のメンバーでのパフォーマンスが披露される。本作はヨーロッパでの放送時の音源を収録したライヴ・アルバム。この時点での最新作《Slide It In》の楽曲を中心に充実した内容のステージは最高!ボーナス・トラックとして翌1985年のライヴ・パフォーマンスを追加収録。 メンバー デイヴィッド・カヴァデール (vo) コージー・パウエル (ds) ニール・マーレイ (b) ジョン・サイクス (g) リチャード・ベイリー (kbds)
ディープ・パープル脱退後、自らの音楽性を追求すべくデイヴィッド・カヴァデールが結成したホワイトスネイクは今なおHM/HRシーンのトップで活躍する。このバンドの最小の全盛期と言える1980年代の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にアルバムとしてリリースされる! 1984年1月にゲフィン・レコード移籍第一弾となる『Slide It In』リリース後のメンバー・チェンジによりジョン・サイクスとニール・マーレイの参加によりバンドは強力な布陣となり、初の大規模なワールド・ツアーをスタートさせる。途中、メル・ギャレーの怪我による脱退が有りながらもバンドは5人編成として活動を続行する。その中で4月14日にスウェーデンのストックホルムで開催された〈Monsters Of Rock〉フェスティヴァルにヘッドライナーとして出演、この模様は現地のテレビ/ラジオで放送される。このラジオ放送で使用された音源を使用してのアルバム・リリースである。 本作はメドレーそしてアンコールを含めてこの日のパフォーマンスを2枚のCDに完全収録している。野外コンサートでパワフルなライヴ・パフォーマンスを披露しており、この貴重なラインナップでのライヴを十分に堪能させる素晴らしい内容だ! メンバー デイヴィッド・カヴァデール(vo) コージー・パウエル(ds) ジョン・サイクス(g) ニール・マーレイ(b) ジョン・ロード(kbds)
ディープ・パープル脱退後、自らの音楽性を追求すべくデイヴィッド・カヴァデールが結成したホワイトスネイクは今なおHM/HRシーンのトップで活躍する。このバンドの最小の全盛期と言える80年代の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にアルバムとしてリリースされる! 1983年に開催された4回目にあたる〈Monsters Of Rock〉フェスティヴァルのヘッドライナーとしてホワイトスネイクは出演する。バンドは前年にリリースして『Saints & Sinners』を引っ提げてのワールド・ツアーの一環でコージー・パウエル、コリン・ホッジキンソン、メル・ギャレーの3人の新たなメンバーを加えたパフォーマンスである。当日の模様はBBCテレビ/ラジオの番組用に収録・放送される。今回はラジオ放送時に使用された音源を使用してのアルバム・リリース。当日のセット・リストは全13曲であるが放送番組時間の関係から10曲の収録となる。 新生ホワイトスネイクと言えるラインアップのパフォーマンスは以前よりもハード&パワフルなサウンドを披露し、これまでのファンは勿論、新たなファンを獲得する充実したものだ! メンバー デイヴィッド・カヴァデール(vo) メル・ギャレー(g, vo) ミッキー・ムーディ(g) コリン・ホッジキンソン(b, vo) コージー・パウエル(ds) ジョン・ロード(kbds)
Digital Catalog
ディープ・パープル脱退後、自らの音楽性を追求すべくデイヴィッド・カヴァデールが結成したホワイトスネイクは今なおHM/HRシーンのトップで活躍する。このバンドの1980年代の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にアルバムとしてリリースされる! ホワイトスネイクにとって4度目の来日公演は名古屋・福岡・大阪・所沢で行われたロック・フェスへの出演となる。”Super Rock ’84 In Japan”と題されたフェスティヴァルではジョン・サイクス、ニール・マーレイ、コージー・パウエルというバンド史上最強のメンバーでのパフォーマンスが披露される。本作はヨーロッパでの放送時の音源を収録したライヴ・アルバム。この時点での最新作《Slide It In》の楽曲を中心に充実した内容のステージは最高!ボーナス・トラックとして翌1985年のライヴ・パフォーマンスを追加収録。 メンバー デイヴィッド・カヴァデール (vo) コージー・パウエル (ds) ニール・マーレイ (b) ジョン・サイクス (g) リチャード・ベイリー (kbds)
ディープ・パープル脱退後、自らの音楽性を追求すべくデイヴィッド・カヴァデールが結成したホワイトスネイクは今なおHM/HRシーンのトップで活躍する。このバンドの最小の全盛期と言える1980年代の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にアルバムとしてリリースされる! 1984年1月にゲフィン・レコード移籍第一弾となる『Slide It In』リリース後のメンバー・チェンジによりジョン・サイクスとニール・マーレイの参加によりバンドは強力な布陣となり、初の大規模なワールド・ツアーをスタートさせる。途中、メル・ギャレーの怪我による脱退が有りながらもバンドは5人編成として活動を続行する。その中で4月14日にスウェーデンのストックホルムで開催された〈Monsters Of Rock〉フェスティヴァルにヘッドライナーとして出演、この模様は現地のテレビ/ラジオで放送される。このラジオ放送で使用された音源を使用してのアルバム・リリースである。 本作はメドレーそしてアンコールを含めてこの日のパフォーマンスを2枚のCDに完全収録している。野外コンサートでパワフルなライヴ・パフォーマンスを披露しており、この貴重なラインナップでのライヴを十分に堪能させる素晴らしい内容だ! メンバー デイヴィッド・カヴァデール(vo) コージー・パウエル(ds) ジョン・サイクス(g) ニール・マーレイ(b) ジョン・ロード(kbds)
ディープ・パープル脱退後、自らの音楽性を追求すべくデイヴィッド・カヴァデールが結成したホワイトスネイクは今なおHM/HRシーンのトップで活躍する。このバンドの最小の全盛期と言える80年代の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にアルバムとしてリリースされる! 1983年に開催された4回目にあたる〈Monsters Of Rock〉フェスティヴァルのヘッドライナーとしてホワイトスネイクは出演する。バンドは前年にリリースして『Saints & Sinners』を引っ提げてのワールド・ツアーの一環でコージー・パウエル、コリン・ホッジキンソン、メル・ギャレーの3人の新たなメンバーを加えたパフォーマンスである。当日の模様はBBCテレビ/ラジオの番組用に収録・放送される。今回はラジオ放送時に使用された音源を使用してのアルバム・リリース。当日のセット・リストは全13曲であるが放送番組時間の関係から10曲の収録となる。 新生ホワイトスネイクと言えるラインアップのパフォーマンスは以前よりもハード&パワフルなサウンドを披露し、これまでのファンは勿論、新たなファンを獲得する充実したものだ! メンバー デイヴィッド・カヴァデール(vo) メル・ギャレー(g, vo) ミッキー・ムーディ(g) コリン・ホッジキンソン(b, vo) コージー・パウエル(ds) ジョン・ロード(kbds)


