| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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炎の叫び (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | |
| 2 |
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アイム・ザ・ワン (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | |
| 3 |
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ベース・ソロ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:18 | |
| 4 |
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悪魔のハイウェイ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 5 |
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アトミック・パンク (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 6 |
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ドラム・ソロ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:48 | |
| 7 |
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リトル・ドリーマー (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 8 |
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おまえは最高 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | |
| 9 |
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叶わぬ賭け (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | |
| 10 |
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ギター・ソロ(Incl. 暗闇の爆撃) (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 11 |
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ユー・リアリー・ガット・ミー (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | |
| 12 |
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生か死か (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:19 |
スーパー・ロック・ギタリスト、エドワード・ヴァン・ヘイレンを擁し1978年のセンセーショナルなデビューで一躍アメリカン・ハード・ロック・バンドのトップに立ったヴァン・ヘイレン。ヴォーカリストの交代劇やオリジナル・メンバー、マイケル・アンソニーの脱退などの様々な問題を乗り越えるが2006年に活動停止。しかしながら2007年に活動を再開し、ニュー・アルバムをリリースし大規模なツアーを展開してその健在ぶりを見せるが、2020年10月6日にエディは急逝し、バンドは活動を停止する。そのヴァン・ヘイレンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース!
1978年にリリースしたデビュー・アルバム『Van Halen』が1,000万枚のセールスを記録し、以後リリースする全てのアルバムがミリオン・セラーを記録、名実ともにアメリカン・ハード・ロック・バンドの頂点に立ったヴァン・ヘイレンは全174公演の初のワールド・ツアー〈1978 World Tour〉を行う。その一環として初のイギリス公演の中で同年5月22日のマンチェスター公演はラジオによるプロモーションの為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールやソロ・パフォーマンスを含めてコンサートの模様を完全収録している。 デビューしてわずか約4ヶ月でありながらもバンド・サウンドはこの時点で既に完成しており、バンドの持つポテンシャルを150%発揮している気迫がこもったステージが披露される。この時期のオリジナル・メンバー4人でのオフィシャル・ライヴ・アルバムはリリースされていないだけに、正にファン待望のリリースだ!
メンバー エドワード・ヴァン・ヘイレン (g) デイヴィッド・リー・ロス (vo) マイケル・アンソニー (b, vo) アレックス・ヴァン・ヘイレン (ds)
Digital Catalog
スーパー・ロック・ギタリスト、エドワード・ヴァン・ヘイレンを擁し1978年のセンセーショナルなデビューで一躍アメリカン・ハード・ロック・バンドのトップに立ったヴァン・ヘイレン。ヴォーカリストの交代劇やオリジナル・メンバー、マイケル・アンソニーの脱退などの様々な問題を乗り越えるが2006年に活動停止。しかしながら2007年に活動を再開し、ニュー・アルバムをリリースし大規模なツアーを展開してその健在ぶりを見せるが、2020年10月6日にエディは急逝し、バンドは活動を停止する。そのヴァン・ヘイレンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! 1978年にリリースしたデビュー・アルバム『Van Halen』が1,000万枚のセールスを記録し、以後リリースする全てのアルバムがミリオン・セラーを記録、名実ともにアメリカン・ハード・ロック・バンドの頂点に立ったヴァン・ヘイレンは全174公演の初のワールド・ツアー〈1978 World Tour〉を行う。その一環として初のイギリス公演の中で同年5月22日のマンチェスター公演はラジオによるプロモーションの為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールやソロ・パフォーマンスを含めてコンサートの模様を完全収録している。 デビューしてわずか約4ヶ月でありながらもバンド・サウンドはこの時点で既に完成しており、バンドの持つポテンシャルを150%発揮している気迫がこもったステージが披露される。この時期のオリジナル・メンバー4人でのオフィシャル・ライヴ・アルバムはリリースされていないだけに、正にファン待望のリリースだ! メンバー エドワード・ヴァン・ヘイレン (g) デイヴィッド・リー・ロス (vo) マイケル・アンソニー (b, vo) アレックス・ヴァン・ヘイレン (ds)
スーパー・ロック・ギタリスト、エドワード・ヴァン・ヘイレンを擁し1978年のセンセーショナルなデビューで一躍アメリカン・ハード・ロック・バンドのトップに立ったヴァン・ヘイレン。ヴォーカリストの交代劇やオリジナル・メンバー、マイケル・アンソニーの脱退など様々な問題を乗り越えるが2006年に活動停止。しかしながら2007年に活動を再開し、ニュー・アルバムをリリースし大規模なツアーを展開し、その健在ぶりを見せるが2020年10月6日にエディが急逝し、バンドは活動を停止する。そのヴァン・ヘイレンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! 1978年にリリースしたデビュー・アルバム『Van Halen』が1,000万枚のセールスを記録し、以後リリースする全てのアルバムがミリオン・セラーを記録、名実ともにアメリカン・ハード・ロック・バンドの頂点に立ったヴァン・ヘイレン。1982年にリリースしたアルバム『Diver Down』のツアーの一環として1982~83年に北米~南米で行われた〈Hide Your Sheep Tour〉の中で、1982年10月12日のメリーランド州ランドバーで行われたコンサートはプロモーションの為に地元テレビ局のスペシャル番組として放送される。本作はその音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールやソロ・パフォーマンスを含めてコンサートの模様を完全収録している。デイヴィッド・“ダイアモンド”・リー・ロスが在籍するオリジナル・メンバー4人によるライヴ・アルバムはこれまでリリースされていないだけに、このライヴ・アルバムはファンにとって待望の登場だ! メンバー エドワード・ヴァン・ヘイレン (g) デイヴィッド・リー・ロス (vo) マイケル・アンソニー (b, vo) アレックス・ヴァン・ヘイレン (ds)
スーパー・ロック・ギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンを擁して1978年にセンセーショナルなデビューで一躍アメリカン・ハード・ロック・バンドのトップに立つヴァン・ヘイレン。ヴォーカリストの交代劇やオリジナル・メンバー、マイケル・アンソニーの脱退など様々な問題を乗り越えるが2006年に活動停止。しかしながら2011年に活動を再開し、ニュー・アルバムをリリースし大規模なツアーを展開。その健在ぶりを見せるが2020年10月6日にエディ・ヴァン・ヘイレンは急逝し、バンドの動向が心配される。そのヴァン・ヘイレンの貴重なライヴ・アーカイヴがリリース! 1984年にリリースしたアルバム『1984』の1,000万枚を超えるセールスを記録によってアメリカン・ハード・ロック・バンドとして頂点を極めたバンドは以後1995年までリリースする全てのアルバムが全米・チャートNo.1に輝くという偉業を達成する(ライヴ・アルバムを除く)。1995年の『Balance』も同様に成功を収め、リリースに伴い日本を含む大規模なワールド・ツアー<Balance Tour>をスタートさせる。その中でツアーの初日となる同年3月11日フロリダ州ペンサコーラでのコンサートはTV番組用として収録・放送される。本作はこの放送時の音源を使用してのリリースであり、アンコールやソロ・パフォーマンスを含めてコンサートの模様を完全収録している。 このラインアップでの円熟したパフォーマンスの素晴らしさは言うまでもない。このツアー終了後にサミー・ヘイガーが脱退するだけに、その最後の記録として極めて貴重なライヴ・アルバムだ! メンバー エドワード・ヴァン・ヘイレン (g) サミー・ヘイガー (vo) マイケル・アンソニー (b, vo) アレックス・ヴァン・ヘイレン (ds)
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スーパー・ロック・ギタリスト、エドワード・ヴァン・ヘイレンを擁し1978年のセンセーショナルなデビューで一躍アメリカン・ハード・ロック・バンドのトップに立ったヴァン・ヘイレン。ヴォーカリストの交代劇やオリジナル・メンバー、マイケル・アンソニーの脱退などの様々な問題を乗り越えるが2006年に活動停止。しかしながら2007年に活動を再開し、ニュー・アルバムをリリースし大規模なツアーを展開してその健在ぶりを見せるが、2020年10月6日にエディは急逝し、バンドは活動を停止する。そのヴァン・ヘイレンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! 1978年にリリースしたデビュー・アルバム『Van Halen』が1,000万枚のセールスを記録し、以後リリースする全てのアルバムがミリオン・セラーを記録、名実ともにアメリカン・ハード・ロック・バンドの頂点に立ったヴァン・ヘイレンは全174公演の初のワールド・ツアー〈1978 World Tour〉を行う。その一環として初のイギリス公演の中で同年5月22日のマンチェスター公演はラジオによるプロモーションの為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールやソロ・パフォーマンスを含めてコンサートの模様を完全収録している。 デビューしてわずか約4ヶ月でありながらもバンド・サウンドはこの時点で既に完成しており、バンドの持つポテンシャルを150%発揮している気迫がこもったステージが披露される。この時期のオリジナル・メンバー4人でのオフィシャル・ライヴ・アルバムはリリースされていないだけに、正にファン待望のリリースだ! メンバー エドワード・ヴァン・ヘイレン (g) デイヴィッド・リー・ロス (vo) マイケル・アンソニー (b, vo) アレックス・ヴァン・ヘイレン (ds)
スーパー・ロック・ギタリスト、エドワード・ヴァン・ヘイレンを擁し1978年のセンセーショナルなデビューで一躍アメリカン・ハード・ロック・バンドのトップに立ったヴァン・ヘイレン。ヴォーカリストの交代劇やオリジナル・メンバー、マイケル・アンソニーの脱退など様々な問題を乗り越えるが2006年に活動停止。しかしながら2007年に活動を再開し、ニュー・アルバムをリリースし大規模なツアーを展開し、その健在ぶりを見せるが2020年10月6日にエディが急逝し、バンドは活動を停止する。そのヴァン・ヘイレンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! 1978年にリリースしたデビュー・アルバム『Van Halen』が1,000万枚のセールスを記録し、以後リリースする全てのアルバムがミリオン・セラーを記録、名実ともにアメリカン・ハード・ロック・バンドの頂点に立ったヴァン・ヘイレン。1982年にリリースしたアルバム『Diver Down』のツアーの一環として1982~83年に北米~南米で行われた〈Hide Your Sheep Tour〉の中で、1982年10月12日のメリーランド州ランドバーで行われたコンサートはプロモーションの為に地元テレビ局のスペシャル番組として放送される。本作はその音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールやソロ・パフォーマンスを含めてコンサートの模様を完全収録している。デイヴィッド・“ダイアモンド”・リー・ロスが在籍するオリジナル・メンバー4人によるライヴ・アルバムはこれまでリリースされていないだけに、このライヴ・アルバムはファンにとって待望の登場だ! メンバー エドワード・ヴァン・ヘイレン (g) デイヴィッド・リー・ロス (vo) マイケル・アンソニー (b, vo) アレックス・ヴァン・ヘイレン (ds)
スーパー・ロック・ギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンを擁して1978年にセンセーショナルなデビューで一躍アメリカン・ハード・ロック・バンドのトップに立つヴァン・ヘイレン。ヴォーカリストの交代劇やオリジナル・メンバー、マイケル・アンソニーの脱退など様々な問題を乗り越えるが2006年に活動停止。しかしながら2011年に活動を再開し、ニュー・アルバムをリリースし大規模なツアーを展開。その健在ぶりを見せるが2020年10月6日にエディ・ヴァン・ヘイレンは急逝し、バンドの動向が心配される。そのヴァン・ヘイレンの貴重なライヴ・アーカイヴがリリース! 1984年にリリースしたアルバム『1984』の1,000万枚を超えるセールスを記録によってアメリカン・ハード・ロック・バンドとして頂点を極めたバンドは以後1995年までリリースする全てのアルバムが全米・チャートNo.1に輝くという偉業を達成する(ライヴ・アルバムを除く)。1995年の『Balance』も同様に成功を収め、リリースに伴い日本を含む大規模なワールド・ツアー<Balance Tour>をスタートさせる。その中でツアーの初日となる同年3月11日フロリダ州ペンサコーラでのコンサートはTV番組用として収録・放送される。本作はこの放送時の音源を使用してのリリースであり、アンコールやソロ・パフォーマンスを含めてコンサートの模様を完全収録している。 このラインアップでの円熟したパフォーマンスの素晴らしさは言うまでもない。このツアー終了後にサミー・ヘイガーが脱退するだけに、その最後の記録として極めて貴重なライヴ・アルバムだ! メンバー エドワード・ヴァン・ヘイレン (g) サミー・ヘイガー (vo) マイケル・アンソニー (b, vo) アレックス・ヴァン・ヘイレン (ds)


